- GMO不動産査定
- 飲食店ホームページ制作のフードページ
- 買取査定.JP
- 太陽光発電と蓄電池おすすめナビ
- 給湯器の修理交換おすすめナビ
- くらしのベース
- 住まいの図鑑
- 住まいのヒント
- Stay & Life
- CASA NOTE
- 住宅LABO
- 住建メディア
- IETOKI
- 住まい発見隊
- MODERN HOME LIFE
- 住空間ラボ
- 暮らし百貨
- 建築リペア
※順不同・敬称略で掲載しています。

もしかしたら、もしかしたら、と最近思うことは・・・
北朝鮮は近々崩壊するかもしれない。
これは中々に楽しい想像なので、日々膨らませています。
どうやらロシアにも援助を断られ、
中国からは真面目に「制裁」されている様子。
幹部をつなぎとめていた外国のぜいたく品も
このところ滞っているようですね。
平壌は平静を保っているようですが、電力供給は3時間。
地方はもうぐちゃぐちゃだそうで。
正恩君も精神的に参っているとか。
暗殺未遂も1度や2度ではなさそうですからね。
お気に入りの妹も姿が見られなくなりました。
どうしたのでしょうか?
正恩君が何らかの事故などで命を落とせば、
北はたちまち無政府状態になるのではないですか。
すかさず「治安維持」のために瀋陽軍区から
どどっと人民解放軍がなだれ込む手はずになっているはず。
そして臨時の人民政府を作るというシナリオですか。
本来ならここで韓国軍が停戦ラインを越えて
北上すべきなのですが、今のバカ文君には
そんな思い切った芸当が期待できません。
オタオタしているだけでしょう。
アメリカは指をくわえてみていますかね。
日本は憲法の絡みで「邦人救出」が目的でも
自衛隊を派遣するのは無理でしょう。
拉致被害者は見捨てるしかありません。
何とも情けないことです。
もしかしたら、アメリカは「国連軍」として
北の占領に参画させろと中国に要求するかも。
いちおう、朝鮮戦争は「停戦中」ですから。
まあ、中国は拒否るのでしょうけど、
かなりの緊張状態になったりもするはずです。
去年、シンガポールでの米朝首脳会談の後、
アメリカの怪しげなビジネスマンの多くが、
「北朝鮮ビジネス」に参入し始めました。
有名な投資家のジム・ロジャースなんて
「これからは北朝鮮バブル」なんて、
煽っていましたね。火のない所に煙は立たぬ。
日本の一部の地下紳士たちも盛んに北に入国。
まあ、あの国には豊富な鉱物資源が眠っています。
「石油が出るかも」なんて噂もあります。
手つかずの利権がいっぱいあるわけです。
一時はそれが動き出すと思われていましたから。
日本は国として「請求権」があります。
植民地時代の日本の資産を返還要求できるのです。
まあ、あまり現実的ではありませんけどね。
でも、いちおうその権利は留保すべきです。
北の食糧事情が悪いことはトランプ君も知っています。
だからバカ文の北への食糧「人道援助」には同意しました。
まあ、下々まで行き渡る援助とも思えません。
何のためにそんなことをやりたがっているのか理解不能。
韓国はそれよりも1997年以来の通貨危機になりそう。
今度も日米からは助け船が出ないからIMF救済?
北の正恩政権が瓦解しても、経済的には援助できるのか?
まあ、あの国はいつもピントがずれていますね。
正恩君、今後もミサイルは撃つと思いますよ。
イランに対して核兵器を供給するかもしれません。
それがバレたらアメリカから巡航ミサイルの100発も
撃ち込まれる可能性はありますね。どうなるのか?
まあともかく、日本には大したオプションがありません。
安倍君はトランプ君から何を聞いたのか
「無条件で会う」といいました。
分っているとは思いますが、塩を送るべき相手ではなし。
核とミサイルを手放さないと日本が勝手に援助なんてできません。
だから正恩だって拉致被害者を帰そうとは思いません。
さて、北の崩壊は早ければ年内じゃないかと予測します。
習近平君が陰で糸を引く可能性だってあります。
トランプ君との取引材料にできますから。
こういう想像、けっこう楽しいですね。
さて、早稲田大学エクテンションセンターでの春学期、
私の講座が開講されます。そのタイトルもずばり
5月18日の土曜日です。13時から18時まで。
すごいでしょう。1日で90分を3回かまします(笑)。
榊三昧の5時間を、どうぞお楽しみください。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
5月15日14:29に「榊淳司マンション情報315号 江戸川区の2物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.co
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って5回目の配信でした。
次回は東京のタワーマンションあたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
資産価値レポートのお奨めマンションを逃さずチェックできる有料メルマガのお申込みは、下記より受付けております。入退会はいつでも自由です。※送信は月単位ではなく、手続き完了以後のものからとなります。お申し込み手続き完了時点より遡っての配信は致しておりませんのご注意ください。
なお、購読者のみなさまはペイパルで手続きいただいているクレジットカードの期限切れにご注意ください。期限が過ぎてお支払いが滞ると、その時点で一旦配信リストから削除されます。
購読料 1ヵ月 1,590円
※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。
お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
新しいユーチューブでの動画を制作しました。
ただ、音が小さいのでボリューム上げてください。
常々思うに、人間のアタマというのはコンピュータと
構造的にはよーく似ていますね。
CPU(演算装置)とメモリー(記憶容量)が基本。
この2つは人間のアタマではIQでしょう。
残酷なことに、これは数値として表せます。
どこの軍隊でも、入隊者にIQテストをします。
その人間のアタマがどれくらい「使えるか」を測るのです。
例えば、通信や記録を担う役割は、アホでは無理です。
一通りの訓練を終えると、適性によって所属部隊を
決められてしまいます。特に適性を見出せなければ歩兵。
例えば、IQがある程度あって一日に数時間の
勉強を厭わない性格だったら、偏差値も高くなります。
そのタイプで最優秀なのが東大に行ったり、
医者や弁護士になります。
彼らは優秀なCPUと容量の大きいメモリーの中に
受験勉強というソフト埋め込んで長時間稼働させる
能力を持ったタイプの人間なのです。
ところが、受験勉強というのは容量を使いすぎます。
人間のアタマがコンピュータよりも使い勝手が悪いのは
アンインストールの機能が完全でないこと。
古いソフトで付けたクセを直せないのです。
受験勉強をやり過ぎた人は、「答えのある問題」には
めっぽう強いのですが、「答えを創り出す問題」には
凡人レベルの能力しかない場合もけっこうあります。
さらに良くないのは、誰かが創り出した「答え」を既存の
価値観を結集して判定しようとします。
これが「アタマな硬い」という状況です。
私に言わせれば、受験勉強は悪くはありませんが
万能のソフトではありません。偏った能力を
刷り込むというデメリットも含んだソフト。
では、それよりもマシなソフトはあるのでしょうか。
結論から言えば、ありません。
私が知る限り、人間が生み出した人間のアタマ用の
ソフトウエアで最もマシなものはリベラルアーツです。
あえて日本語にするなら「知性と教養」。
文系、理系、芸術系、体育系、サブカルチャー系など
幅広い分野の教養と、それを評価してアウトプットできる
能力、とでも言いましょうか。平たく言うと、教養。
さらに分りやすく言えば、たくさん本を読んで、
読んだ本の中身を自分の知識にして、それを
自在に取り出して人を楽しませる能力。
かみ砕くと「教養ある話題を自由に振りまく人」。
この能力は、偏差値を高める受験勉強と似ているようで
やや距離があるような気がします。性質が違います。
日本語で「教養」というと、ちょっと嫌味でしょ。
だから私はリベラルアーツと、英語を使います。
私は57年ほど日本人男子として生きてきて思います。
女性にモテる一番の能力はそれではないかと。
お笑い芸人的に「話が面白い」というのも確かに。
でもその話に嫌味なく教養が混じれば最強でしょ。
まあ、私はこれから女性にモテようなどとは思いません。
自分の人生では、必要な程度にはモテてきましたから。
でもそれは57歳になっていえること。
若い時はもっとモテたいと思いましたけどね(笑)。
私は親からあるレベルのIQを遺伝子としてもらいました。
でも、それは受験勉強にはほとんど使っていません。
その後の広告屋時代には、「仕事でラクをする」ことに
大いに使わせてもらいました。親に感謝。
ここ10年、ジャーナリストを名乗る仕事をしていますが
これにめっちゃ役立っています。IQと生育環境ですね。
幼い頃、あまりおもちゃを買ってもらえませんでした。
実家が古本屋だったので10歳ころから大人の向けの
本を読みました。今でも最大の娯楽は読書ですね。
おかげで、リベラルアーツの素地ができました。
マンション広告ばかり作りながら、20代の半ばから
40代の後半まで過ごしました。結構なストレスです。
私の仕事相手は三流の広告屋とマンションデベ、販売会社。
ハッキリ言ってCPUもメモリーも2流か3流。
まあ、世間はこんなものかと思いながら、
ストレス解消のためにひたすら読書、読書、読書。
気が付けば、いろんな分野で愚見をほざける程度には
リベラルアーツが身に付きました。
これを約10年前からブログに書いてきました。
それがきっかけで、書籍も著するようになりました。
来月、10冊目が集英社新書として世に出ます。
この3月半ばから、ユーチューブを本格的に始めました。
中身は、カメラの前で世間話をするだけ(笑)。
マンションや不動産の話題も喋りますが、政治、経済、
国際情勢などについてほざいています。
すでにチャンネル登録が1000人を突破。
もうすぐこれが収益を生むかもしれません。
ただの世間話ですよ! あはははは。
何か面白いことを言っているわけではありません。
ニヤニヤ笑いながら「中国大変ですよ」噺。
こんなことがわずかでもお金を生むのですね。
世の中の移り変わりにビックリします。
もう両親はともに身罷りましたが、感謝、感謝。
私はあなた方の遺伝子のお陰で、またひとつ
のうのうと生きる資源を持ちました。
さて、早稲田大学エクテンションセンターでの春学期、
私の講座が開講されます。そのタイトルもずばり
5月18日の土曜日です。13時から18時まで。
すごいでしょう。1日で90分を3回かまします(笑)。
榊三昧の5時間を、どうぞお楽しみください。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
5月13日13:29に「榊淳司マンション情報314号 台東区の2物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.co
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って4回目の配信でした。
次回は江戸川区、葛飾区あたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
資産価値レポートのお奨めマンションを逃さずチェックできる有料メルマガのお申込みは、下記より受付けております。入退会はいつでも自由です。※送信は月単位ではなく、手続き完了以後のものからとなります。お申し込み手続き完了時点より遡っての配信は致しておりませんのご注意ください。
なお、購読者のみなさまはペイパルで手続きいただいているクレジットカードの期限切れにご注意ください。期限が過ぎてお支払いが滞ると、その時点で一旦配信リストから削除されます。
購読料 1ヵ月 1,590円
※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。
お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
新しいユーチューブでの動画を制作しました。
ただ、音が小さいのでボリューム上げてください。
アメリカが中国に対する関税を25%に上げました。
多分、中国も報復の関税をかけるはずです。
米中の交渉はますます難しくなりました。
これについて、習近平君の難しい立場については
動画で解説しましたので、よろしければご覧ください。
私は、米中の対立は基本的に世界の覇権を巡る
国対国の抗争の一部であると捉えています。
いってみれば「戦争」に近いものです。
かつてアメリカはそういった抗争を
日本やソ連に仕掛けました。いずれもアメリカの勝ち。
私から見ると、中国は愚かにもアメリカへの
挑戦をあからさまにしました。
私たち日本人には分かりませんが、
中国人はこの200年ほど屈辱に耐えてきました。
最初はヨーロッパの列強に食い荒らされました。
そのあと、日本がやってきて負け続けました。
しかし、彼らは有史以来の大国であり、
かつては世界をリードする文明国だったのです。
しかし、この200年の大部分は屈辱の歴史。
それを晴らして返り咲こうという考えています。
中国は2010年に日本のGDPを超えて
世界第2位の経済大国になりました。
そのうちアメリカのGDPをも抜き去る、
という予測があちらこちらから出てきました。
何といっても人口が14億人。アメリカの4倍くらい。
彼らが建設的に経済を作り続ければ、
アメリカの規模を抜くのは当たり前に思えます。
そして、オバマ政権の時には盛んに
アメリカに「G2」を持ちかけました。
「世界をアメリカと中国で支配しよう」という戦略。
アメリカの前大統領であるオバマ君はどうしようもなく
現実が分かっていませんでした。
さらにオバマ夫人は本人も気づかないままに
ほぼ中国のエージェントにされていました。
だからオバマ君が大統領であった8年間に
中国は好き放題にアメリカの先進技術を盗み、
必要に応じてサイバー攻撃を仕掛けました。
トランプ君はそういった前政権の膿を清算する
おつもりのようです。そして、オバマ君の属した
民主党の人々も、ようやく中国の脅威に気づきました。
まあ遅すぎたと私は思いますが。
だから、トランプ君の対中強硬姿勢は
アメリカ国内で幅広い支持を得ているとされています。
しかも、アメリカ経済はここのところかなり好調。
トランプ君も対中政策をやりやすい状態です。
一方、動画でも述べましたが習近平君は
中国国内でかなり微妙な立場に立たされています。
盤石に見えたかの権力基盤が危ういですね。
腐敗撲滅運動の恨みも買っています。
アメリカの最終目的は、中国の覇権の阻止です。
だから、彼らは容赦しないでしょう。
今後も徹底的に厳しい交渉を続けるはず。
トランプ君の政権基盤が揺るがない限りは。
今、私はこの米中対立が北朝鮮にどのような
影響を与えるかについて考えています。
習君は当面、アメリカの機嫌をこれ以上損ねるような
材料を作ることはしないでしょう。
つまり北に対して必要以上には甘い顔をしない。
先日、三男ブーはプーチン君と会いました。
しかし、思わしい結果は得られなかったようです。
だからヤケクソでミサイルを撃っているのだと思います。
非常に危ういものを感じますね。
トランプ君は中国への牽制が効いている、
という感覚を持てば北に対してもより強硬に出そうです。
期限を決めて「核を放棄しろ」と迫るかもしれません。
それに北が応じなければ軍事行動に出る
理由が生じますね。あるいは斬首作戦。
「自由朝鮮」というグループの存在もちらつきます。
スペインの北朝鮮大使館襲撃事件も面白いですね。
アメリカは三男ブー政権の失脚を企図している
可能性もあります。まあ、オプションのひとつ。
何も分かっていないのは韓国のバカ文大統領。
コイツがもうちょっとしっかりしていれば、
半島情勢はもっと変わったはず。
まあ、バカはどこにでも、いつの時代もいます。
さて、早稲田大学エクテンションセンターでの春学期、
私の講座が開講されます。そのタイトルもずばり
5月18日の土曜日です。13時から18時まで。
すごいでしょう。1日で90分を3回かまします(笑)。
榊三昧の5時間を、どうぞお楽しみください。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額6億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:5月11日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間は少しだけ発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。