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※順不同・敬称略で掲載しています。

4月11日18:29に「榊淳司マンション情報524号 台東区からの2物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
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今回、4月に入って2回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回は城東エリアのどこかの予定です。
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
日銀総裁は植田君に代わったのですが、どうやら
このオッサンは小心者かもしれませんね。
経歴を見ると、学者以外は日銀の政策審議委員だけ。
つまり、何か責任のある地位にいたことはないのです。
リーダーとしての経験値はゼロに等しいのでしょう。
それでもって「女好き」で投資にも手を出していた。
そのあたりは、タダのスケベで強欲な爺さんです。
組織や集団を率いて何かができるタイプではないかも。
となると、任期の5年間は安全運転に徹するのでしょうか。
71歳にもなって「責任ある地位」に座った
小心者には「勇気ある決断」は無理かもね。
となるとあと5年間、日本の金融政策は無為無策。
このままインフレが慢性化して、日本人全体が
徐々に貧乏へと落ちていくのでしょうね。
不動産の局地バブルは弾けずに、ゆっくり萎む。
いちばん怖いのは、外からリーマンショック級の
大波が押し寄せたときも、無為無策に徹すること。
今でも歪な異次元金融緩和の「負の遺産」を
背負っているのに、下手をすれば日本は国ごと
デフォルトに追い込まれかねないかもしれませんぜ。
超秀才官僚タイプの総裁が10年も依怙地になって
続けた異次元金融緩和の後は、小心者秀才学者の
無為無策を続けるって、ほぼ自殺行為でしょ。
まあ「秀才」にめっぽうコンプレックスを持つ
しょーもないオッサンが首相だから、仕方ない?
この国は過去に「秀才タイプ」にかじ取りを任せて
いったい何回デカい失敗をやらかしたのでしょうか。
今の首相は秀才になり損ねた落ちこぼれで、
アタマの中身はどう考えてもピーマンなオッサン。
この国は本当に指導者に恵まれませんね。
日本初の学者出身の中央銀行総裁・・
ちょっとは期待したけれど、ダメダメな感じがします。
まあ、日銀出身者がみんな逃げたポジションです。
ちょっとこの先が思いやられますが、
世の中が何にも見えていない岸田君にとっては
ただの「安牌」に思えるのでしょうね。アーメン。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約8年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
私は24歳の時に東京にやってきました。
22歳までは京都、そのあと2年は神戸でしたね。
基本、都会暮らししか、したことがありません。
郊外や田舎に暮らした経験もほとんどありません。
京都や神戸というのは、ある意味あか抜けた街です。
首都圏の16号線沿いのニュータウンと比べると、
それこそ街並みや住民の文化度は雲泥の差でしょうね。
東京に来てから、そういった街に接して寒気がしました。
京都や神戸が、味わいや奥行きがあって洗練された
魅力が漂う老舗の料理屋さんやレストランだとすれば
東京郊外の新興の街は、マックと吉野家みたいなもの。
機能的でそれなりだけど、ただそれだけ。
そんな私が今、東京のちょい郊外の街に住んでいます。
ほとんど味わいはありませんね。合理性で選んだ街。
ペロっとした薄っぺらい文化しか感じません。
でもまあ、人が人らしく住む街になって40年ほど。
すこーしだけ、街の文化みたいなのが生まれているか‥
地域のコミュニティとは、殆ど関わっていません。
基本、そういうのは好きでもないし、嫌いでもありません。
子どもが小さい頃は、多少の関わりがりました。
でも、それだけ。今はもう、知り合いとすれ違うこともなし。
よく「近所付き合いをしたくないのです」という方の
住まい選びの相談を受けます。近所付き合いを好む人と
好まない人の割合は、後者の方が圧倒的多数かも。
なぜって、ご近所さんは自分で選べませんからね。
子どもが小さい時には、それは必須科目になります。
しかし、気の合う人もいればあわない人もいます。
その両方と適度な距離を保つのが、ご近所付き合い。
トラブルになったりすると、かなり悲惨ですね。
東京という街が発展するにつれ「ご近所付き合い」が
廃れたのは、そこに必然性がなかったからだと思います。
つまり、相性のいい人間がご近所に住んでいるとか限らない。
昔は、えり好みができなかったから、ご近所と付き合った。
でも今は、ご近所付き合いの必然性が無くなりました。
様々な面で「助け合う」必要性が消えたのです。
東京のような大都市に、ご近所付き合いは不要ですね。
お互いに迷惑を掛けない、というルールさえ守られれば、
御近所に親しい人がいてもいなくても、不便はなし。
私は36年ほど東京に住んでそう思います。
あの昭和の頃や、今でも田舎でくり広がられる
「ご近所付き合い」というものは、みな少しずつ
ガマンしながら続けている義務であり、苦役でしょう。
もちろん、それを楽しむ人もいます。ただ少数。
10数年前、マンション設計に「コミュニティ機能」を
設定することが流行りました。住人たちが自然に
コミュニティを形成できるような設計をウリにたのです。
でも、結局は根付きませんでした。なぜなら、
多くの人は「そんなもの要らない」と考えたから。
結局、東京のような大都会からは不必要な
ご近所コミュニティは消えゆく運命にあるのでしょう。
私も地域コミュニティに少しだけ関わった経験から
それは確信的に感じますね。ご近所さんは、必要なし。
ご近所付き合いを求めるのは、基本田舎者ではないですか。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約8年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
昨日、オッサン飲み会を開催しました。久しぶり。
推定平均年齢50代半ばのオッサン6人が4時間ほど
グダグダと世間話で盛り上がりました。楽しかった。
6人の内、5人が自営業。一人が中堅のエリサラ。
離婚に親権、マンション市場、慶應、ナンパ、パパ活、
物上げ、デベ業界など、話題は行ったり来たり。
バカっぱなしほど面白いものはありませんな。
それも、人生経験豊富でクレバーなオッサンばかり
ですから、なおさら盛り上がる、盛り上がる。
今日は今日で、金融に強いライターさんの取材を
受けました。さすがに餅は餅屋で、金融話で盛り上がり。
金融・経済の話題を突っ込んで話せる人は少ないので
それはかなり楽しかったですね。ありがとうございます。
そのライターさんが「MXで、何度もお見掛けしましたよ」と。
もう何年にもわたり、とある番組によく呼んでもらいます。
それをよく観ていた下さっていたようです。
「それはどうも、ありがとうございます」。
その番組、私の理解では真面目な情報番組です。
ごくたまにオフィシャルページで放送予定などを
見ることがあるのですが、かなりお堅い「専門家」を
呼んで突っ込んだ話をさせている感じがします。
私は基本、テレビを見ないのでよく知りません。
呼んでもらえば、オンエアに出るだけ。
最近は自分のオンエアを録画で見直すこともありません。
ところが私が出ているときの印象は、半ば以上に
バラエティな感じなのです。私の隣に座る
コメンテーターの相方は、ここのところずっと古谷先生。
この方は博識多才なのですが、お笑いっぽい語りも上手。
それでついつい私もそっち方面にシフトすると、
まるでバラエティみたいな感じになります。アハハ。
でも、そんなお堅い専門家の真面目な「語り」だけだと、
古谷先生のそのまた向こうに座っているレギュラーで
「おバカ枠」の女性タレントは、どうなさっているのか?
それを今日幣事務所に見えたライターさんにお聞きすると、
「最初少し話して、ずっと黙っていますね」だって。
つまりその番組、私や古谷先生を呼んでバラエティ的に
盛り上げる回と、まじめに専門家に語らせるパターンを
もしかしたら使い分けてるの? 私は半ば芸人枠?
そんな疑惑がムクムクと湧いてきましたね。まあええけど。
先月、とある地方都市に呼ばれて講演してきました。
呼んでくださったのは、もう15年くらいお付き合いしている
メジャーメディアの記者さん。四方山話で盛り上がる中、
私のユーチューブを「ラジオ代わりに聞いている」とか。
「ときどき、途中で大笑いしています」なんて言われました。
すみません、笑わせようと思いながら喋っていません。
講演とか講義をしていると、時々どっと笑いが起こります。
「え、ここは笑うところと違うのですが」となります。
私はお笑い芸人ではないので、笑いを取るのは苦手。
なるべく興味を持っていただける内容を話そうと、
自分なりに工夫をしているだけなのですけどね。
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開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
4月7日15:56に「榊淳司マンション情報523号 葛西エリアからから2物件」 を送信。発信アドレスは
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