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※順不同・敬称略で掲載しています。

今日は車で豊島区、北区、杉並区、さらにさいたま市の
浦和区を回ってきました。走行距離は105km。
道を走っている車の量は2-3割減ですね。
ほぼ渋滞がありません。なんともスムーズ。
そして、渋滞がありません。ノンストレス。
1時間ごとにNHKのニュースを聞きながら、
あとは考え事をしていました。貴重な時間です。
私にとって、ものをぼんやりと考えられることが
許される時間は歩いている時、一人で晩酌をしている時、
湯船につかっている時。そして車を運転している時。
もうひとつあった。朝の寝床でぼおっとしている時。
信号で停まった時は、街並みを眺めるようにします。
シャッターの閉まったお店は、その様子を観察。
今日だけ休業なのか、何年も閉まっているのか?
まあ、そういうことをウォッチングするわけです。
それでひとつ考えたことがあります。
このコロナショックは物売りのお店の寿命を縮める
ものすごーい後押し効果があるということ。
個人商店は、従来から絶滅危惧種でした。
今回のコロナは最後の命運を絶つ働きをしましたね。
人々は不要不急の外出を控えています。
買い物は、食料品や日用品が主体になります。
人との接触を避けますね。個人商店も接触の範囲内。
だから必要不可欠な範囲内でしか行きませんよ。
そうすると、ますます個人商店では物が売れません。
コロナショックは人々に、何が必要不可欠なのかを
考えさせる、という働きをしているのです。
逆に言えば、不要不急のモノを炙り出しているのです。
モノだけじゃありませんね。ヒトもそうですよ。
実は何の役にも立っていない「部長」とか(笑)。
このコロナ騒ぎはいつ終わるか分かりませんが、
少なくともあと半年くらいは続くと思います。
我々は今後「コロナ以前」と「コロナ以後」を
明確に意識するようになると思います。
つまり、コロナで少し合理主義的になるのです。
不動産業界的に言えば、いちばんはオフィスでしょう。
テレワークが意外にうまく回ったことで企業は
オフィスの面積がさほど必要でないことに気付きます。
コロナ後は、オフィス賃料が下落するのではないですか。
次は住宅。都心に住む必要性が薄れましたね。
週に1回か2回しか出社しなくていいのなら、
郊外のゆったりした住まいでもいいじゃないですか。
例えば、サーファーなら藤沢に住むとか。
湘南エリアの不動産価格は堅調さを保つでしょう。
ZOOM飲み会、という文化が生まれました。
私も近々チャレンジしようと思っています。
なんだか、楽しそうじゃないですか。
これも、都心の住宅価格にとってはマイナス要素。
あと、「世の中、何があるか分からない」という
不確定要因を多くの人が認識するようになりました。
住宅市場にとっては35年ローンの敬遠要素です。
また「都心のマンション価格は下がらない」という
妙な都市伝説もこれでガラガラと崩壊するでしょう。
ありていに言えば、この7年ほどの間に膨らんできた
局地バブルの構成要素が悉く否定されているのです。
都心や城南、湾岸といった局地エリアのマンション価格は
今後暴風雨にあったように下落する可能性があります。
さらに、タワマンの危険性をクローズアップしました。
タワマンに住めばエレベーターを利用せざるを得ません。
密室、密室、密接という感染3要素をすべて満たします。
現に岐阜のキャバクラではエレベーター内での感性が
濃厚に疑われているそうじゃないですか。
今回のコロナに限らず、今後こういった伝染病の蔓延があると
タワマンという居住形態はかなりのハイリスクですね。
今後、そういったことがクローズアップされるはず。
どこかのタワマンでクラスターが起これば大変ですよ。
「大島てる」どころの騒ぎではなくなります。
立派な立派な「事故物件」として扱われるでしょう。
コロナ騒ぎは当面続くでしょう。でも、そろそろ
「コロナ後」のことも考える時期ではないですか。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約4年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月18日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中で3組様。
多少の待ち時間が発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
しかし不思議ですね。
イタリアやスペイン、フランス、イギリス、
アメリカではなんであんなに広がっているのでしょう。
それも、あっという間に広がりました。
例えば、スイスのような国土が狭くて
人口が少ない国でも、2.5万人が感染して千人以上が
亡くなっているのです。
日本は約7600人の感染と死亡140人。
距離的にはかなり中国に近くて、1月23日ころは
何十万人もの中国人がやってきていましたけど。
スイス人は握手はしても抱き合ったり、ほおずり
するような習慣はなかったと理解しています。
また、唾を飛ばし合って議論するような連中とも
思えないのですが、どうでしょうか。
日本のように満員電車なんてのがあるとも思えず。
あの人口密度の低いカナダでも死者が653人。
感染者は約2万3千人ですよ。ホンマかいな?
ロシアでさえ感染者が13000人を超えました。
死者は日本より少ない106人ですが。
もしかして、コロナウイルスは人種によって
毒性を発揮する違いみたいなものがあるのかも。
ただ、アメリカでは黒人の方が感染しやすいようです。
それは衛生環境が影響しているようにも思えます。
日本と韓国はまだパンデミックと言えるほどの
情況ではありませんね。台湾なんて、かなり僅少。
中国にしたところで、公式には収束しています。
私はかなり疑わしいと思っていますが。
日本は「検査数が少ないから感染者も少ない」
なんて非難されていますが、それでいいのではないですか。
今は感染者を多く見つけることよりも、
症状が重い人の治療を優先すべきでしょう。
無症状の人から感染者をみつけるのは、
検査キットなどの機材が充実した後で十分。
日本で感染者や死者が増えないのはBCG接種が
好ましい働きをしている、という説があります。
ノーベル賞受賞の山中先生も注目しているとか。
まあ、それが決定的な要因とも思えませんが。
日本でもじわじわと感染者が増えています。
しかし、注目すべきは感染者より死亡者。
感染者は各国の検査体制によって密度が違います。
しかし、感染後に病院で死亡した人の数なら、
国によるバラツキはそんなに大きくないはず。
日本は今のところ141人、韓国は214人。
共に4桁にはまだ少しありそうです。
ヨーロッパでは、例えば人口なら日本の
7分の1の小国オランダでも2643人です。
この差には本当に驚きます。
さて、我々も目の前に迫る不況について、
そろそろ深刻に考える時ではないでしょうか。
経済的な苦境を理由に自ら命の達人の方が、
ウイルスに侵されて亡くなる方より多くなりそう。
特に飲食業、接客業などは深刻ですね。
その次には個人事業者、零細企業経営者。
まあ、私もそんな中のひとりではありますけどね。
申請すれば100万円か200万円、もらえるのかしら。
もらえるものならもらいたいところです(笑)。
さらには、不動産のブローカーも危ないですね。
特に融資でホールドしてしまったところが危険。
今後しばらくは、リスクを取って物件を買うような
業者は現れないでしょうし、エンドはフリーズ。
換金が非常に困難になっています。
タクシーやバス、鉄道、航空なども多大な
影響を受けるでしょうけど、会社に体力があれば
経営がおかしくなることはなさそうです。
やはり零細、そして中小企業でしょうね。
秋までにバタバタと倒産が増えそうです。
普通のエンドさんたちの住宅売買もしばらくは
フリーズするでしょうから、仲介業者も大変。
手数料収入が激減してしまいます。
街の不動産屋さんレベルは相当苦しくなります。
そのあたり、まだ始まってもいませんが。
それで、このコロナ騒ぎはいつ終わるのでしょう。
スペインやイタリア、ニューヨークなどでは
ロックアウトをしてから3,4週経過しています。
スペインとイタリアでは、ここ数日死者が減少傾向。
このままゼロに近づけば、収束が見えます。
ニューヨークはまだ油断できませんね。
欧米での収束が見えてくれば、日本でもある程度
見通しを立てられるのではないでしょうか。
しかし「もう安心、以前のように」となるのは、
早くても秋ごろではないでしょうかね。
心配なのは中国ですよ。共産党は「収束した」と
言っていますが、彼らが嘘つきなのは自明です。
全国の職場を元に戻したようですが、第二爆発が
起こったらどうなるのでしょうね。
共産党の指導は絶対に間違っていないから、
もう一度ロックアウトを全国的に行うなんて、
かなり難しいと思いますよ。その時は・・・
習近平の失脚となるのではないですか。
何はともあれ、私たちはこれから「未知の世界」、
あるいは「歴史的な出来事」に向かって、
進んでいかざるを得ないということです。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約4年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月18日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中で3組様。
多少の待ち時間が発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
世の中、だんだんおかしくなってきましたね。
小池オバサンは「お店閉めたら50万円」なんて
言い出しました。税金使って有権者を買収?
東京都はあんなオバサンしか知事に選べないのか、
と思うととっても情けなくなります。
誰や! あんなオバサンに投票した奴は!
この騒動で、多くの人が収入を減らすはずです。
その分、消費に回せないからGDPも減速します。
そして結局、不景気へと導かれてしまいます。
その規模はリーマンショックを上回るでしょう。
ただし、不景気の種類がちょっと違いますが。
楽観的なシナリオに従えば、6月頃には終息が
鮮明となって、夏には回復バブルでしょうか。
悲観的なシナリオなら、こういう状況が最長で
2年くらい続いて、諦めるしかなくなります。
それか地球人の大半が免疫を持つようになる・・
まあ、人類が滅亡するほどのウイルスではありません。
それが不幸中の幸いということでしょうね。
年金生活者が大幅に減るかもしれない、
という不謹慎な期待さえ抱かせてくれますね。
ちょうど私は年齢的にどっちつかずの
怪しいポジションにいることになります(笑)。
このご時勢、裁判もみーんな止まったらしいですね。
びっくりしますよ。裁判も不要不急なんですね(笑)。
まあ、言われてみればそんな気もしますけど。
東京地裁の民事部から「不要不急の破産を申し立てるな」
なーんて告示が出ていたりして、笑いました。
破産する側からすると、喫緊の問題なんですけど(笑)。
不動産業界もかなり怪しくなってきました。
新築マンションのモデルルームは、休業状態。
これはほぼGW明けまで続くでしょう。
まさに「商売あがったり」の状態になります。
中古マンションも大手仲介は大ぴらに案内が
できない状態ではないでしょうか。
そこから感染が広がったりするとシャレにならず。
だから、売買も成立しにくい状況ですね。
もっとも、こんな時期に買おうとする人も僅少。
いやはや、何とも動きにくい展開となりました。
私も資産価値レポートの更新スピードを緩めています。
新規物件もほとんど出てこないので、こまめに
更新してもあまり意味がなくなります。
また、今後は値引きなどもいっぱいありそうです。
リーマンショックの後や、東日本大震災の時も
そうでしたが、こういう時は待つしかありません。
ある程度は時間が解決してくれます。
ただ、今回は二重三重に不幸が重なっているので、
ちょっと長期化しそうな気がしますけどね。
それでも、無力なわれらは待つしかないでしょう。
暴風雨が通り過ぎるのを、ほっかむりして待つ。
せいぜい、こんなところで文句を書き連ねる
ことくらいしかできません。
このブログをここまで書いている最中に、
ふとヤフーニュースを見てビックリしました。
島津製作所が1時間で検出できるキットを開発し、
20日から出荷するそうです。すごい、すごい、すごい!
これで検出数が大幅に増えるでしょうね。
まあ、感染者も大幅に増えるでしょう。
日本で何万人もの人々が感染していることが分かるはず。
また、他国に輸出されればその国の感染者も分かり、
どのくらい無症状者や軽症者がいるのかという、
統計数字の精度も高まると思います。
もう一度言いましょう。すごい、すごい、すごい!
このあとは、特効薬やワクチンの開発ですね。
でも、何となく見えてきた気がしますよ。
特効薬ができてしまえば、他のインフルエンザと
そう変わらないプレゼンスになりますね。
そうなれば、来年の東京五輪も実現性が増します。
ワクチンができれば、なおさら。
来日者には全員ワクチンを接種してもらえばいいのです。
いやはや、何とも朗報ではありませんか。
これは間違いなく正常化への第一歩でしょうね。
島津製作所の満塁ホームランだと思います。
さすがはノーベル賞輩出の先端企業。
すばらしいやん。こういう時だけ思います。
「わしも京都人やで!」
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約4年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月18日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中で3組様。
多少の待ち時間が発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
緊急事態宣言、というのが出たのですが、
私の周りでは特に変わったことがありませんね。
不動産の仲間たちの東北視察がドタキャンになったくらい。
あっち方面の方からすると、どうやら東京は
「汚染エリア」みたいに思われているようです。
まあ、実際のところそうなのでしょうけれど。
新築マンション市場は動きが止まりました。
まあ、表面的には販売活動を自粛せざるを得ません。
ですので、この4月5月は契約がほぼほぼ無理。
東日本大震災以来の大きな災難ですね。
不動産業界周辺では早くもフリーズが進んでいます。
この先どうなるかはコロナ次第ですね。
早く終われば「回復バブル」が期待できますが、
それもなさそうな感じがしています。
飲食店関係はこの月末あたりからバタバタと
倒産が始まるでしょうね。地方のホテルや旅館の
倒産はすでに始まっているようです。
このままGWを越えれば、日本のサービス産業は
大打撃を受けそうな感じなってきました。
しかし、その後で生き残ったお店は大バブル。
どちらにせよ、これは大きな試練ですね。
さて、そろそろ「コロナ後」を考える時期ですね。
どのみち、95%以上は生き残れるのが、この中国ウイルス。
「コロナ後」というのは確実にやってくる未来です。
そこで、少し想像を逞しくしてみましょう。
国内の「コロナ後」。
・弱小の飲食店やホテル、旅館が淘汰されている
・派遣社員、契約社員の雇止めで人手不足が一時的に解消
・リストラや所得の伸び悩みで住宅ローン破産者が増加
・不動産の局地バブルが崩壊して、関連倒産が増加
・2021年4月入社の大卒者が就職コロナ氷河期世代に
・公務員、警察官、教員への就職希望者が増える
・「チャイナプラス1」への移行が急ピッチで進む
・バブル価格の新築マンションが大量売れ残り⇒値下げ販売
・インバウンドの復活で、再び繁華街や観光地は混雑化
・保存食品やトイレタリー用品がリバウンドで販売不振
・大手航空会社、LCCがリバウンドセールで価格低下
・中国関連の輸出系企業は長期低迷に突入
・テレワークの日常化によってオフィス需要が減退
まあ、ざっと思いつくところはこんなところでしょうか。
一方、国外はどんな感じでしょうか。
・隠蔽と虚偽により中国への不信感が世界的に広がる
・中国からの資本逃避が始まり、経済成長力が鈍る
・民主党候補がバイデンならトランプ再選が有利に
・欧米でのマスクや消毒液の需要増大が常態化
・東南アジアがプラスワンのエリアとして投資流入加速
・北朝鮮は体制崩壊の危機を迎える。あるいは崩壊?
・韓国は輸出の回復がなければ早晩国家的なデフォルトへ
・ドイツ銀行の経営危機が本格化する
・イタリアとスペインは財政危機が深まる
・イギリスのEU離脱は揺るぎなきものとなる
・ロシアが経済危機を迎えてプーチン政権も不安定化
・イランも現体制への不満が高まり政権が弱体化
・アメリカ経済は回復バブルによって再び好景気に
・コロナワクチンを開発後は、その接種が義務化
まあ、思いつく限りこんな感じですね。
コロナ前とコロナ後で、世界の風景は幾分変わるはず。
しかし、いつコロナ後となるかはよく分かりません。
私は来年の五輪開催さえ五分五分だと思います。
1年後にワクチンと特効薬、高性能な検査キットが
開発・量産されていれば何とか開催は可能でしょう。
しかし、そうでなければ無理かもしれません。
心配なのは、この前も書いたように中国です。
情報を隠蔽したり、虚偽のニュースを広める、
という中国の体質はどこまでも変わりません。
あの国は根本的に我々自由陣営とは異なります。
今回のコロナ騒ぎで、世界が何かを得たとすれば
「中国がいかに危険な国家であるか」ということを
自由主義陣営の国々が共通認識として持ち得た、
ということではないでしょうか。
今後、中国からの資本逃避が起こるのは確実。
日本ではパナソニックのような勘違い企業が
「本社を中国に」なんてアホな方針を
打ち出していましたが、どうするつもりでしょうね。
あと、日本はコロナ後に新たなサービス産業が
生まれてきそうな気がしますね。
それはビジネススキームかもしれないし、
飲食店の新たな業態かもしれません。
とにかく、こういう大きな変化の後には必ず
それまでになかったものが生まれるのです。
それが結構、楽しみではないでしょうか。
とにもかくにも、2020年は大きな変化の年です。
苦難もありますが、その向こうには光明も見えます。
ここは苦行を楽しむくらいの気持ちで、
明るく乗り越えようではありませんか。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約4年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月18日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中で3組様。
多少の待ち時間が発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
最近、私がもっとも心配しているのは中国です。
あの国では中国ウイルスが終息したことになっています。
新たな感染者は全員が入国者です。ほんまかいな?
普通に考えれば、そういうことはあり得ないですね。
なぜそういうあからさまな隠ぺいをしているのか?
「我が国はウソつきの国です」と証明しているようなもの。
それで他国に対して医療チームを派遣したりしています。
はたまた、発生源はアメリカだとかイタリアだとかと、
誰でもがわかるデマを広めようとしています。アホですね。
「放火犯が消防士のフリをしている」と言われています。
なぜ、そういう分かりやすいウソを付くのでしょうね。
将棋には「三手の読み」というのがあります。
自分がこう指すと、相手がこう受けるから、次はこうする・・
という、初心者が学ぶごく初歩の先読み。
それさえできていない、ということに驚きます。
そして、共産党が「コロナは終息した」といったら、
本当に数字上で「終息」になってしまっていること。
聞くところによると、新たな感染者が出たら
その地方の責任者が処罰されるので、報告しないとか。
それで工場での生産を再開しているのです。大丈夫?
それって、ごく初期の頃に「新型肺炎なんて存在しない」
といって、中国ウイルスの蔓延を広めたのと、
まったく同じ構図ではないのですか?
つまりは第二次感染ブームが始まっていても、
それは統計上ないことになっているだけで、
実際はどんどん広がっている可能性が高い・・・
それで、隠せないまでに広がったらどうするの?
習近平君のやり方は、あまりにも稚拙ですね。
今度は全国規模ですから、取り返しがつきませんよ。
そうなると中国国民の政府への不信は頂点に達します。
加えて、経済的な不振が降りかかってくるのです。
私は2020年が中国共産党統治の「終わりの始まり」
ではないかと、かねがね考えてきました。
その具体的な風景が見えてきたような気がしますね。
習近平君は焦りまくっているような気がします。
日本は、冷静に対処しなければなりません。
まず、国内でのパンデミックを抑え込むべきです。
安倍君はなぜ緊急事態宣言を渋っているのでしょう?
それを出しても大してデメリットは無いと思います。
今さっきニュースに出ましたが、本日(4/5)の
東京の新たな感染者は143人で累計1000人突破。
これはもう、出すしかないのではないですか。
安部君、最近はすっかり冴えをなくしてしまいましたね。
やがて中国で第2次爆発が生じたら、それこそ
第二次世界大戦以降でもっとも困難な危機ですね。
特に日本は戦後初めての「非常時」となります。
経済にも相当のダメージとなるでしょう。
さらに言えば、来年夏の東京五輪すら危うくなります。
しかし、そう悲観することもないのです。
致死率は高めに見ても5%で、ほとんどが高齢者。
仮に地球人全員が感染したとしても、
9割以上は生き残るわけですよ。
犠牲者は主に高齢者だとしたら、各国ともに
年金や医療費の負担が軽減されることになります。
まあ、とっても悪魔的な発想ですが、現実は現実。
中国共産党が「終わった」ことにしている背景には
そういう悪魔的な思考があるのでは、と勘繰ったりもします。
しかし、あの稚拙な外交を見ていると、それはなさそう。
ということは、中国の第二次爆発は本当に爆発です。
前回も書きましたが、世界史には2020年を起点にして
大きなうねりを記載することになるかもしれません。
具体的には中国における共産党支配の終焉。
さらには北朝鮮における金王朝の崩壊。
いずれもここ数年以内にあり得る展開ではないでしょうか。
この相談会を開催して約4年。
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不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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当日土曜日の13時から17時まで、
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