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2月9日13:09「榊淳司マンション情報292号 江東区の2物件」
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ただ、音が小さいのでボリューム上げてください。
この2月の5日は旧暦のお正月だったそうですね。
私の子どもの頃、まだ「今日は旧暦のお正月やから」
といって、ちょっとしたご馳走を食べたものです。
でも、高校生になるあたりには話題にも出ませんでしたね。
日本は明治の初めにグレゴリオ暦を採用してから、
正月は1月1日になりました。
むかーし昔、日本で言う年末年始のスケジュールで
中国を旅行しました。まだ独身だった頃です。
上海で犬鍋を食べながら年始を迎えました。
若者たちが通りに出て花火を打ちあげていました。
でも、ガイドさん曰く「旧正月の1割程度の規模」とか。
中国や韓国では日本と同じ西洋暦を用いながら、
いまだに旧正月の方を盛大に祝いますね。なんで?
日本人は多少引きずりはしましたが約150年前から
新暦で正月を祝っています。
以前に中国人たちは西洋発祥の科学を
自国語に翻訳する作業をサボったおかげで、
今の習近平君の演説は7割が日本語らしい、
ということをここで書かせていただきました。
彼らは西洋文明というものを日本人ほど
すんなりと受け容れていないのですね。
それが未だに旧正月の盛大な祝祭となって
残っているのだと私は考えます。
こういったことは、けっこう重要だと私は思っています。
漢民族というのは、基本的に西洋文明と相容れぬ
民族的な特色を備えているのかもしれません。
それは漢民族の「第一の子分」を自称して恥じなかった
お隣の半島の人々にも共通することです。
西洋文明の大きな特色は合理主義と個人主義。
さらには、そこから生まれた自由と民主。
その根底にはキリスト教のプロテスタンティズムがあります。
日本人の倫理道徳観は、プロテスタンティズムと
高い親和性があります。神様がお天道様に変わるだけ。
人が見ていないところでも一生懸命本分を尽くし、
倫理にもとるようなことはしない、というところです。
民主主義というのは、基本的にこの精神が基本的です。
だから、プロテスタントの国では民主主義が機能しますが、
それ以外では日本を除いてうまく行っていません。
韓国なんて、基本的な仕組みは民主主義ですが中身は・・・
バカ文君、あそこまでやったら大統領退任後の逮捕確実。
自ら法治国家の原則を歪めているのは、3年後の自分の
犯罪者化を推し進めているようなもの。
また、あのバカ文君を選んだのは韓国人ですからね。
フィリピンでも、民主主義が正常に機能しているとは思えません。
「法に拠らずとも人を殺していい」なんて目茶苦茶。
ロシアは大統領に逆らうと最終的には殺されます。
ベネズエラも、あれでいちおうは民主主義国ですからね。
カソリックでは自分を甘やかすことを許してくれます。
だから政治的に厳しい政策は採用できないのです。
シンガポールは民主主義が機能しているかどうか微妙ですが
リークワンユー以来、賢明な政府が機能してきました。
台湾が幾分とも民主主義国らしいのは日本統治の名残り。
日本統治の正の遺産までも全否定する韓国はご覧の通り。
そう考えれば、西洋文明を受け容れながら
うまくこなしているのは日本だけ、ということになります。
だから日本はエライ、なんて単純なことは言いません。
西洋文明の思想や道徳観をまったく肯定する気にもなりません。
しかし、チャーチルの民主主義論ではありませんが
今のところ「それ以上にマシなものはない」ということ。
日本でもアホな政治家が当選してバカなことをやっています。
民主党に政権を渡した時期さえありました。
これも考えようによっては民主主義が機能している証左。
アメリカでトランプ君が大統領になったのも、そういうこと。
しかし私は日本と台湾や西欧、アメリカ以外の国でまともに
民主主義が機能しているとは思えませんね。
ましてや、中国大陸で将来まともな民主主義国家が
誕生して昨日するとは到底思えません。
あの方たちには自由と民主という思想が理解できないはず。
それは韓国で行われてきたことを見れば分かります。
要は、かっこうだけは民主主義だけど、中身は無茶苦茶。
選挙で勝つのは常に情緒的に支持される候補者。
当選した政治家は政策よりも感情を優先します。
旧正月で日本には大勢の中国人がやって来たようです。
どうぞ、たくさんお金を使ってください。
日本をうんと楽しんでください。熱烈ではありませんが歓迎。
そして、日本と中国の違いを少しでも考えてください。
そうやって何百年も経ったら、あの国の人々も
自由や民主とは何か、が理解できるかもしれません。
私が生きている間には無理でしょう。
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すでに十数物件、総額6億円以上の相談物件を
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そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:3月2日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
3月2日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は4組様。
待ち時間がございました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
2月7日14:46「榊淳司マンション情報291号 中央区の3物件」
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今は戦後最長の好景気が継続中なのだそうです。
実感が湧きませんね。まあ、不景気ではないでしょうけど。
確かに、失業者がほぼいなくなりました。
あっちこっちから人手不足の悲鳴が聞こえてきます。
私の身近に眺めている不動産業界も、
今年になってから実需の取引が活発化しています。
売り側が「早めに売ってしまおう」と価格面で柔軟に。
買い側も「買いやすくなった」と手を出している状況。
まあ、バブル崩壊の初期にはよく見られる現象です。
今後はどうなるのか?
今までの例から行くと、この動きは数か月で収束します。
そして、踊り場がやってきます。また束の間の両すくみ。
その後で、大きくて強い流れが始まります。
まあ、今回は下方への流れでしょうね。
日本人は特に空気を読むのが好きですね。
「この先、上がるのか、下がるのか」ばかり見ています。
それに合わせて動こうとしているのです。
そんなん、上がる時は上がる。下がる時は下がる。
そのサヤを抜いて儲けるなんて、至難の業です。
短期で少し儲かっても税金に持っていかれます。
仲介手数料も発生します。
マンションが1割や2割上がっても、儲けは知れたもの。
5割も上ったたら税金をドカッといかれますよ。
「どこを買えば下がりませんか」これもよくある質問。
それは表参道とか番町を買っておけば、底値は堅いですね。
しかし、下がり始めたら今の価格の3割くらいは
平気で下がります。そういうと、みんな驚きます。
だって、2014年からこっち3割から5割も上りました。
その分、下がる可能性は十分にあります。
私から見ると、なぜその程度の平凡な想像力が
働かないのか、ということが不思議でなりません。
5年くらい前に都心のあるタワーマンションが売られていました。
注目物件で、ほぼ即日完売の状態でしたね。
その物件をすでに3戸契約している方が、
「来週あと6戸買いたいけどどう思いますか?」と
メールで尋ねてこられました。
私は「いいですよ。あの物件は建物ができる頃には1割から
2割程度は値上がりしている可能性があります。でも、
引渡しを受けたらなるべく早めに売ってくださいね」と
お答えしておきました。あの方、もう売却は終わったかなあ。
まあ、その通りに買われていたら売却益は軽く億を超えます。
でも短期譲渡ですから税金も半端ないでしょうね。
その後、どうなさったかという連絡はありません。
多分、上手に立ち回られたと思います。
マンションというものを多くの人は勘違いしています。
その資産性はかなり手堅いものだという幻想を抱いていますね。
あれは鉄筋コンクリートという寿命が限られた素材でできた
非常に厄介な建造物なのです。壊すのがかなり大変で高コスト。
さらに、少なくとも1年で1%から2%は確実に
その価値が失われていく存在なのです。
しかも、今の法制度だと「出口」は闇の中。見えません。
そんなものに大金をつぎ込む今の時代を、
後世の人はどのように評価するのでしょうね。
そういうことを本に書いてみました。
発売は2月10日。アマゾンではすでに予約を受け付けています。
さて、今日のもうひとつの話題。脱線して、国内政治。
まあ、うんざりしますね。みなさんもうんざりなさっているでしょう。
夏には参議院選挙がありますね。自民党が勝ちそうです。
別に安倍政権の支持率が高いからではありません。
野党がだらしないからです。なんたら民主党というのが
いくつかあって離散集合を繰り返していますね。
アホらしいので、いちいちニュースは追いかけていませんが。
参議院選挙というのは1人区がかなりあります。
そこで自民党に勝てないと、野党は負けたも同然です。
そうでなくても、野党には材料がありません。
国民は過去10年くらいまでの出来事なら思い出せます。
あの民主党政権時代の悲惨な状況。民主党の体たらく。
に対して今の安倍政権のでたらめな政権運営と比較して、
究極の二択、であったらどっちなのか。まあ後者でしょう。
だって、安倍君の方が全然マシではないですか。
少なくとも見かけ上の好景気は続いていますから。
話は飛んで、アメリカの政治。最近の注目はAOCです。
アレキサンドリア・オカシオ・コルデスというお方。
最年少で下院議員に当選したヒスパニック女性。
迫力ありますよ。ビックリします。
また、元水着モデルと違って知性と教養を秘めている感じ。
言うてることはかなり扇動的ですけどね。
日本の野党にも、こういうのがいて欲しいですね。
蓮舫君や辻元君はすでに賞味期限切れちゃいますか。
しかしこのAOC、このままだと大統領選挙の有力候補。
オバマ君よりもサヨク的です。超キケンなお方。
でも、見ていると面白いし、言うことはキレッキレ。
意訳すると「正義は時に相手をどやしつけることだ」。
ああ、コオーーワア――――!
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会場はいつものところです。
開催日時:3月2日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
3月2日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は4組様。
待ち時間がございました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
実は最近、とっても忙しい日々を過ごしています。
仕事がたくさんあって、追われている状況です。
私の場合、基本的には自由業です。
作業の大半は自主的にやっていること。
例えばこのブログ。更新はだいたい週に3回でしょうか。
文章を書くのは40分くらいの作業です。
ブログに上げたり、チェックするので大まかに1時間。
これで週に3時間は取られています。原稿料なし。
あたり前か(笑)。
連載があります。月に7本から8本。
執筆時間は1本につき1時間程度。これで8時間。
メディアから取材を受けます。月に5回程度でしょうか。
これは結構時間を取られます。月に10時間以上。
日常業務。メールの返信とか、経理関係。月に20時間。
いちばん多いのは、資産価値レポートの更新。月に17本前後。
これで私の作業時間の3分の1くらい。60時間かな。
まあ、この程度だったらラクチンです。
昼飯にビール飲料を2本空けながらスイスイとこなせます。
1月はコピー仕事を受けました。丸3日を取材に取られました。
私は取材が大好きなのでとっても楽しかったですね。
まあ、それはいいのですが。
あと、昨年は著作の原稿を書いたのですが、その校正。
あるいは加筆と修正など、諸々の作業。
私は自分で考えるにかなり早く原稿を書ける人です。
新書1冊分の原稿を約1週間で仕上げてしまいます。
でも校正とか加筆はいたって苦手(笑)。
だって、自分が書いたものを読み返すなんて退屈でしょ。
まあ、そこは美人編集者さんたちの意欲に答えようと、
微力を尽くすわけですが(笑)。
さらに、最近は自分で動画も作ろうとしています。
2週間くらい前、とあるメディアの新年会にゲストで呼ばれました。
スピーチを求められたので、エラそうに登壇。
「これからは紙ではなくて動画やで」と熱弁してしまいました。
さらに「動画の編集はパワポが1とすると2程度」なんて
ほざいてしまったので、自分でやらざるを得ません(笑)。
そんなこんなで大忙しな毎日。たまにはは飲み会にも呼ばれています。
まあ、人間はお座敷がかかっている内が華ですね。
さて、マンション市場の話をしましょうか。
私の眼から見ると、目茶苦茶です。異常事態そのもの。
「なんでこんな高いマンションを買う人がおるんやろ」
そんなことを考えながら市場を眺めています。
しかし、市場の機能もそれなりに観察できます。
例えば、最近私が唱え始めた「坪単価420万円限界説」。
山手線内では坪単価420万円を超えると、途端に売れません。
これが城南エリアになると坪単価は400万円が限界。
それは普通の高給取りが買える限界なのです。
グロス価格でいうと7千万円から1億円ですね。
それを超えると、年収1千万円の人が買えなくなります。
年収1千万円なんてチョロいという人はごく少数派。
最近は世帯年収というやけに背伸びをした指標で
この1千万円をカウントする傾向が見られますね。
どちらにしても、庶民に毛が生えた程度でしかありません。
そういう人が今の低金利を利して年収7倍程度の
マンションを買ってしまうと、この先大やけどをします。
にもかかわらず、そういう購買行動はありふれてきました。
何とも危なっかしいですね。
私の年齢層は、ある意味でバブル世代です。
あの平成バブルをリアルで体験しています。
その後の「失われた20年」も、大人として経験。
ITバブルや不動産ミニバブル(ファンドバブル)も
実体験として参加してきました(笑)。
そういう目から見てこのバブル、「崩れるに決まってるやろ」。
品川の廃れた商店街の再開発が坪単価550万円、
武蔵小杉のタワマンが坪単価400万円超・・・アホかいな。
またこれを買っている人までいます。正気の沙汰とも思えません。
一方、山手線内の文京区では坪単価400万円を超えると
途端に売れ行きが悪くなります。仕方がないから価格調整。
文京区と武蔵小杉が同じ、という時点でかなり歪です。
こういう現象は、後から思えば「せやったなあ」となります。
つまりは、いつまでも続くものではありません。
最近、メディアにおけるニュースの主役は厚労省の統計疑惑。
ここのところ文書を改ざんしたり統計を操作したり・・
役所の仕事に対する信頼感が急速に薄れていますね。
日本の役所ですらこのありさまです。中国の統計は・・・
先日、日銀が景況感を出していましたね。
外的な不安要素を明解に語っています。主に中国でしょう。
あの国、本当に6%以上も経済成長しているのでしょうか。
前回も書きましたが、この好景気を崩す最有力候補は
中国のバブル崩壊。チャイナリスクです。
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