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※順不同・敬称略で掲載しています。

人は自分が見たいと思う現実しか見ようとしない。
これはユリウス・カエサルがガリア戦記で書いたこと。
人間の心情というものを見事に言い表しています。
自分が見たくない現実が目の前にあっても、
それを何とか見たい現実に近づけようと
するケースもよく見かけますね。
26日に入籍された方々にもそういう傾向が
あるのではないでしょうか。しかし、
現実は現実であり、誰も容赦してくれません。
現実を受け容れてこそ、新たな道も開けます。
ちょっと調べてみましたが、ニューヨーク州の
司法試験には合格者が5791人もいるのだとか。
人口割合にすると3358人に一人となります。
日本の司法試験は毎年だいたい1500人が合格。
人口割合にすると83333人に一人。NYの25分の1。
NYの司法試験は日本の25倍カンタンなのでしょうか。
日本の宅地建物取引士の合格者は、例年約3.5万人。
人口割合にしますと3571人に一人ですね。
こうやって見ると、ずいぶんたくさんいます。
NYの司法試験農合格者と人口割合は変わりません。
日本では宅建の資格を持っているだけでは食えません。
NYでも弁護士資格を持っているだけでは食えないはず。
最初の数年は馬車馬のように働かされるとか。
その馬車馬になる資格をあのお方は取得された??
日本でも、弁護士の資格を取得しただけでは
高収入が約束されません。イソ弁の年収は600万円。
それを1年か2年は勤めるのが慣習になっているとか。
ちょっと前に50代で司法試験に合格した先生に
お会いする機会がありました。そこでお尋ねしました・
「先生はイソ弁をされたのですか?」
彼はちょっとだけ困った顔でお答えになりました。
「私はやりませんでした」
それでも、彼は立派に弁護士業務を行っておられます。
傍で見ていて思いますが、弁護士も医師も
とてもではないですが楽そうなお仕事には見えません。
むしろ、平均的なサラリーマンよりもハードワーク。
しかも、それぞれに重い責任が伴います。
だから、うらやましいという気になりませんね。
生まれ変わってどちらかをやれと言われたら
医師の方でしょうか。それも内科でしょうね。
心療内科なんていいかも。海堂尊の小説に出てくる
田口先生みたいなのが楽そうですね。
まあ、それはいいとして。
しかし、あの日本中が注目したお方は
NYの司法試験に受かったのでしょうかね。
落ちていたら、それは悲劇であり、喜劇でもあります。
ほとんどの日本が今や合格していることを
願っているとは思うのですが。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:12月4日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(10月)には待ち時間が多少発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
10月29日18:01に「note特別企画第33号 施工や設計の不備が発覚して販売を中止している東京の有名マンション3選」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、10月に入って7回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回は港区か千代田区あたりからの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
ここしばらく、世間のマンション関連への関心が
薄かったように思ったのですが、最近は少し変化。
今日も突発的な週刊誌メディアの取材を2本受けました。
まあ、まだマーケット関連ではありません。
マンションに関係する話題です。アレコレ、アレコレ。
原稿依頼も増えている感じがしますね。
1年ほど前はメディアに出す締め切りが月に
15回以上もあることがありました。
もう毎日書いて送っているような印象です。
ところが、それも徐々に減って最近では連載原稿が
月に6本と、イレギュラーな依頼が2本くらい。
全体的には半分くらいに減っていた感じです。
「ワシもいよいよ落ち目かいな」なーんて。
ただ、ここにきて原稿執筆やコメントの
依頼が急激に増えてきていますね。
つまり、コロナが終わりそうなので、
世間の目も普通の生活に向けられ始めたのか?
眞子さま問題も、いちおう行くとこまで行きました。
総選挙も31日が投開票です。
そんな折も折、私の早稲田大学での集中講義の日が
近づいてまいりました。11月13日の土曜です。
今日は二週間前ということで、早稲田から
メールの連絡が入りました。内容はというと
「申込者が開催定員に達しましたので開講します」。
ただ、まだ空きがたくさんあることも判明。
みなさん、申し込んでください。
時間は13時から18時。大学の講義3つ分。
3講から5講ですね。休憩は2回取ります。
このシリーズ、もう5年くらい前から定番。
春と秋の1回ずつです。この春もやりました。
その「コロナ後バージョン」みたくなります。
マンションの買い方や売り方、見分け方について
メディアやブログやユーチューブでは言えない
内容もたっぷり盛り込んでお話しします。
もちろん、質疑応答も行います。
今の申込者数だったら、かなりゆったりと。
参加者にとっては私との距離感が
かなり短くなったのではないでしょうか。
では来月13日、早稲田大学でお待ちしています。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:12月4日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(10月)には待ち時間が多少発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
10月27日17:29に「榊淳司マンション情報439号 東京のタワーマンションから2物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、10月に入って6回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回はnote特別企画第33号の予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
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よろしくお願いします。
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
本日は小室圭さんと眞子さんの会見があり、
質問に対しては文書で回答されたそうですね。
夜になって帰宅してからその会見を見ました。
先ほど文書も一読しました。
私はこれでもいちおう日本語がメシの種です。
そっちの面から言わせてもらえば「そつない」。
まあ、無難にこなしてしっかりバリアも張って、
言うべきことはさりげなくすっかり言った・・
まあ、そんな感じがしましたね。
明日になったらネット上にも様々なツッコミの
記事があげられるのではないでしょうか。
気が付いたことを二三申し上げると、
元婚約者の「代理人である週刊誌の記者」と
いうワードが何回か出てきましたね。
小室さん側は「母の代理人である弁護士」。
これは相手方が週刊誌の記者なんぞを代理人に
しているえーかげんな奴である、という印象の
醸成を狙っているようで、ちょっと嫌らしい。
まあ、あの28ページ文書の文脈の流れです。
あと、これは全体的にいえることですが、
「感謝」というワードが頻繁に登場します。
おそらく会見と文書を合わせると100回以上。
ちょっと鼻につきますね。使い過ぎです。
あと、肝心なところをいくつかスルーです。
特に圭君のお母さんの刑事告発関係など。
まあ、「答えたくない」ということでしょう。
すべてに丁寧に答える必要はないので
それも仕方のないことかもしれませんけどね。
さらに言えば、「精神的に参っているのだ」と
いう言い訳めいた感じもしました。
眞子さんのは許しますが、ピンピンした姿を
メディアに捉えられているお母さまについては、
何とも納得できない部分が残りますね。
でもあの会見で使われた日本語、まあまあですよ。
文書も無難にまとめています。どういう専門家が
サポートしたのか興味のあるところです。
どことなく、バキバキのプロではなさそう。
小室さんが眞子さんのことを「お支えする」
なーんて言っていましたが、今や民間人で
自分の妻になった女性に対しては普通に
「支える」で十分ではないかと思います。
さて、されどもこれで一段落でしょうね。
元婚約者さんとの「解決」はできなくとも、
小室さんは近々NYへ戻るのでしょう。
眞子さんもあとからNYに向かうとか。
あとは向こうでどんな暮らしをするのか・・
それと日本に残るご母堂と元婚約者の問題。
こっちはしばらくずっとくすぶり続けそうな。
当面、ちょろちょろとは書かれそうですね。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
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この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
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売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:12月4日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(10月)には待ち時間が多少発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。