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※順不同・敬称略で掲載しています。

世の中というのは、常に変化していますね。
そこにひとつの法則があるとすれば
「決して過去には戻らない」ということ。
未来は過去に似ているようで、基本的に異なります。
人間というのは浅はかなもので、
過去における自分の成功パターンにこだわります。
というか成功体験の呪縛にはまっています。
自分が成功していなくても身近に接した。
あるいは親しく教えてもらった成功譚にも
はめ込まれてしまいます。
私の浅い経験から言っても「夢よ再び」は無し。
同じパターンで二度めの成功はありません。
また、1回の成功は長続きしません。
まあ、ノーベル賞もらうとかの大成功は別ですが。
長らくサラリーマンをやってしまった人は、
事業家や創作者としては成功し難くなります。
その理由は、アタマが固くなるから。
サラリーマンとして成功するためには、
創造力よりも調整力や忍耐力が求められます。
あと、奴隷根性が染みついてしまいます。
それは創造力を育てるには邪魔なものです。
変化していく世の中にあって、生き残るためには
常にアタマを柔らかく働かせないといけません。
カンタンに言えば、変化を読んで、それに対応。
例えば、マンション市場の変化は激しいです。
3年前と今では、かなり風景が違います。
過去の成功体験は、100%通用しません。
タワーマンションは、いまやヒールです。
あと5年もすれば「タワマンを買った」と言うだけで
「あの人、田舎者ね」と陰口を叩かれるかもしれません。
世の中は、それだけ変化しつつあるのです。
私は最近、本を読む代わりにニュースサイトを見ています。
気になる記事を片っ端から読みます。
私の中で肯定的な内容も、否定的な記事もチェック。
そこから何となくの流れを読むようにしています。
メディアさんとのお付き合いも多い方です。
彼らはどんな記事が読まれるか、について敏感。
だってPVを稼いでなんぼ、のメディアですから。
彼らからの執筆要請でも、傾向は大づかみできます。
どうやら、マンション市場は過渡期ですね。
財閥系大手の不動産会社は今後、
マンション開発事業を大幅に縮小するはずです。
この分野は当面「儲からない」ということ。
財閥系の強みは、それが主力事業ではないところ。
まあ、野村不動産などは例外になりますけどね。
開発事業は多分にミズモノです。
だから引く時には引けばいいのです。
ここ5年くらいで首都圏の新築マンション供給戸数は
2万戸台の前半まで縮むような気がしますね。
それがそもそもの市場規模だと私は思っています。
ここ数年、供給の主役であった都心や湾岸のタワマンは、
値上がり期待の思惑で3割から半分近くが買われていました。
そういうのを差し引けば、2万戸台の前半でしょう。
10年後には1万戸を切ると思います。
あるいは5千戸未満。それこそポルシェの世界です。
やがてフェラーリになります。数寄者の住処。
まあ、その頃には私も引退していますけどね(笑)。
これが、私が読んでいる今後10年の変化。
ただし、当たるも八卦、当たらぬも八卦。
かなりの部分があてずっぽーです。
まあ、未来予想なんて多かれ少なかれそれでしょう。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
東京五輪の開催まで、あと1年ちょっとなんですね。
私は、それがなんとも憂鬱です。
何がって、東京の街に人が多くなるでしょ。
私、人が多いところが大嫌いなんです。
だから、なるべくそういうところへは行きません。
私の生まれ育った京都という街は、
静かで落ち着いたところでした。
もうあの時代には二度と戻れないのでしょうね。
いまはもう、どこもかしこもインバウンドだらけ。
だから正直、あまり京都へは行きたくありません。
実家の管理をしているので、仕方なく戻る時もありますが。
さて、東京。東京五輪はあと1年ちょっとで終わります。
その後で、マンション業界には重たい現実が待っています。
特に湾岸エリアには晴海フラッグというのがあります。
今は分譲が4145戸と言っていますが、
五輪後に売り出されるというタワマン2棟を合わせれば
おそらく6000戸規模になると推測します。
どないするのでしょうねえ?
タワマンも含めて4年後の2023年には街ができますよ。
五輪開催が決定して今年で6年ですからね、
4年後なんてあっという間にやってきますよ。
その時、クロノレジデンスは築10年ですからね。
いまでもたくさん中古の売り物が出ていますけど・・・
どうしてみなさん、想像力が働かないのでしょうか?
現在の延長線上でしか未来の風景を思い描け無い人、多過ぎ。
リーマンショックは、今から思えば
非常に短期で収束しました。その後、景気回復。
日本は2011年に3.11がありましたが、
世界経済は力強く蘇っていましたね。
その前の平成バブルが何となく終わった後は
「失われた20年」の不況が続きました。
今回のバブルは多分、チャイナショックで崩壊します。
それが五輪の前か後かは予測できません。
もしかしたら五輪の前、今年中に始まるかもしれません。
さすがにこの期に及んで10月の消費税10%はありません。
そう考えても2020年3月に企業決算はかなり悪化。
輸出系、輸入系とも中国がらみは苦しそうです。
そうなれば、当然マンション市場にも影響は出ます。
新築マンションは今以上に売れなくなって在庫積み上げ。
中古マンションは水面下で価格が崩れる可能性があります。
今でさえ、かなり弱含んでいますから。
ハルミフラッグは五輪後に販売速度が止まるでしょうね。
そして2023年には販売が始まってさえいない
「鬼城」住棟がいくつも見られるようになります。
それがまた、世界中に画像や動画で流れるはず。
そもそも4年で6000戸を売りきるのは無理です。
まあ坪単価230万円くらいならなんとか・・・
でも今は300万円超えているみたいですからね。
しかも、タワマンブームは一時ほどではありません。
むしろ「見栄っ張りで思慮の足りない人の住まい」
というイメージが広がり始めています。
2025年頃になると、タワマンの売却を業者に依頼すると
ちょっと嫌な顔をされて『時代が変わりましたからねえ』
なーんて言われて売り出し価格を下げさせられる??
そんなことも十分にありそうな気配が出てきました。
平成バブルが終わった後で地味婚が流行って
ど派手な結婚式場がどんどん淘汰されたように、
マンション業界からタワマン開発という選択肢が
無くなっていくことさえ考えられます。
どうやら、東京五輪の閉幕は、東京という街の
区切りとなる可能性があります。
それは「拡大期の終焉」ということです。
その仇花として残されるのがハルミフラッグ。
拡大期の最終段階に建設が始まった無謀な開発計画。
鬼城となって五輪後の東京に残骸を晒すのです。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
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会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
5月29日13:55に「榊淳司マンション情報317号 千葉の大規模マンションから2物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.co
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受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って7回目の配信でした。
次回は港区あたりの予定です。
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
ただ、音が小さいのでボリューム上げてください。
人間というのは、どれだけかしこぶってみても
所詮は動物の一種です。理性は感情に勝てません。
57年ほど生きていると、いろいろな場面に遭遇します。
「こんなに賢い人が・・」というようなことが多々。
私が考える、人が理性を失う状況。
1 自分の子どもに関する重大事象
2 不動産を購入する場面
3 強力な反対意見に遭遇した時
4 自分の人格が否定されたと感じた時
1は子どもがいなければ起こりません。
それはそれで不幸。生きてきた意味がありませんから。
2は私の専門分野。いっぱい見てきました。
人は不動産を前にすると、狂います(笑)。
なぜだか、分かるような分からんような。
3は感情的な人のみに生ずること。
私はあまり関係がありません。
世の中の事象の99%は「どーでもええ」と思う人なので。
4も同様ですね。基本的にどうでもいいことなのですが、
これでキレる人が大勢います。
まあ、人間というものはそんなに強くありませんね。
強がっている場合がほとんどのような気がします。
本当は弱いくせに、そのことを隠そうとして
必死に演技している様は、なんともみっともない。
またどうでもいいことに目くじらを立てている姿も醜悪。
こういうことに、特に優れた対処法はありません。
日頃から、ひたすら理性を鍛えるくらいです。
あと、なるべく自分を合理的に眺めるクセを
つけるようにすることです。
しかし、これは結構難しいですね。
多くの人は自分のことを誤解しています。
人間というのは、基本ヒエラルキーの中で生きています。
分かりやすいのはタワーマンションですね。
上層階に住んでいる人ほどエライのです。
あたり前ではないですか。その分高いお金を出していますから。
我々は明解に資本主義社会に生きています。
資本主義社会ではお金持ちがエラくて貧乏人はカスです。
下層階に住んでいる人は上層階住民よりも
ほぼ確実に貧乏(カス)なのです。
資本主義社会では貧乏は悪です。これは自明のこと。
タワーマンションに上層下層の差別がないという議論は
「職業に貴賤はないない。総理大臣もホステスも同じ」
というのと同じ。そんなこと信じているアホはいません。
それに気付かないのは、下層階に住むオツムが足りない人だけ。
まあ、そんなことはどうでもいいのですが、
会社なら明解に役職でヒエラルキーが形成されますね。
警察や軍隊なら階級というものがあります。
私のような物書きには「何万部売れたか」という数字。
ただ、そういうヒエラルキーは表に出すと面倒くさいもの。
だから、建前上は平等ということにしています。
50階に住む人は子どもにしつけなければいけません。
「下層階の子はウチより貧乏だけどバカにしちゃダメよ」
この「建前平等」という幻想を信じていると、
時に自分の人格を否定されるようなショックに見舞われます。
例えば、私は最近ユーチューバーなのですが
「すべてのサラリーマンは奴隷である」なんていう
タイトルの動画を公開したりしました。
多くのサラリーマンは、自分が奴隷だなんて思っていません。
しかし、私のような自由民からすると、ほぼ奴隷です。
だって、上司の言うことには逆らえないし、
自分の机の位置さえ自分で決められないでしょ。
そんなん、奴隷以外の何者でもありませんよ。
建前上「労働者」と呼ばれているだけ。中身は奴隷。
本質が分かっている人は昔からいます。
だから「自分はしょせん宮仕えだから」と本音を漏らしました。
今風に言えば「やっぱり自分はサラリーマンだから」。
宮仕えもサラリーマンも、奴隷を言い換えているにすぎません。
でも、その建前と本音の真実の関係を理解していないと、
人格を否定されたような気になるのです。アホでしょ。
生きているとムカつくことが多いものです。
でも、いちいち怒っていてはキリがありません。
また腹を立てるというのは、おバカな行為です。
何の益もありません。災いばかりです。
それでも、人間は時に理性を失います。
まあ仕方ないですね。そこはテキトーにごまかしながら
生きていくしかなさそうです。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
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そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
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次回も同じようになるかどうかは分りません。
マンション市場、静かです。
中古はゆっくりと動いています。
でも、動く以上に在庫が積み上がっています。
まあ、これだけ住宅が余っていますからね。
新築のマンション市場は緩慢な死に向かいつつあります。
まあ、仕方がありませんね。フェラーリ化です。
まだポルシェまでも行っていませんけどね。
BMWの手前あたりでしょうか。
二度とカローラ市場には戻りませんね。
最近、築50年なんていうマンション、
さほど珍しくなくなりましたね。
私が28歳で事務所に借りたマンションは
当時で築22年。かなり古かったですね。
今でもありますが、あれが今では築51年。
今の私の事務所のあるマンションも
確かそれくらいの古さだったと思います。
容積が増やせないので建て替えは無理ですね。
私は今の仕事をあと8年ほど続けるとしても
都心で廃墟化するマンションは見られるでしょうかね。
場合によっては一つや二つは出てきますか。
まあ、近郊ならあるでしょうね。
このバブルが終わって下落期に入ったら
マンションの廃墟化は加速すると思います。
資産価値の下落とかなりの度合いでシンクロします。
評価額500万円くらいが境目でしょう。
最近、建築費の先安感が漂ってきました。
建築現場の外国人比率も高まっていますけどね。
建築費が軟化すれば、それは光明。
原油も安くなって、円高傾向もジワリ。
建材費も下落に転じるかもしれません。
まあ五輪需要が一段落、というのもあります。
20年3月期の企業業績も弱気見通しですね。
現状でも、対中輸出が大幅減になっています。
その傾向は当面続くでしょう。
輸出先を他に切り替える調整に半年から1年。
回復するのは2021年以降でしょうか。
2019年後半の新築マンション市場は在庫処理。
野球で言えば敗戦処理みたいなもの。
業界用語では「クリアランス」。
しばらくはそれに専念するしかありません。
そして来年になれば一気に五輪ムードですね。
盛り上がれば、マンションも多少は売れるでしょう。
私にとってはかなり憂鬱な期間ですが(笑)。
貧乏人なので、逃げるわけにもいかず。
問題はその後ですね。
まあ、世界がどうなっているのかにもよりますけど。
あまりいいことはなさそうな気がします。
よくて現状維持ではないですか。
来年の五輪終了までにありそうなこと。
世界情勢
・北朝鮮の崩壊
・イラン戦争
・ファーウェイの経営危機
・イギリスの合意なきEU離脱
・中国の政情不安が顕在化
・台湾情勢の流動化
国内情勢
・レオパレス倒産
・どこか中小金融の経営危機
・個人不動産投資家の破産続出
・1ドル100円あたりまでの円高進行
・さらなる人手不足の深刻化
以上のようなことが全部起こらなければ現状維持です。
つまり、我々は崖っぷちを歩いているのです。
でも、さして心配することはありません。
日本はこういう危機には強い国です。
しなやかに体質を変えることで生き残ってきました。
平成の30年の間、日本は世界の3流国になり下がりました。
でも、とても魅力的な国には違いありません。
それが証拠にインバウンドはいっぱい来てくれます。
日本という国のイメージはかなり向上しました。
GAFAみたいな企業は育たなかったけれど、
まあそのうち出てくるのではないですか。
何といっても、我々は基本的に優秀ですから。
最近、欧米系の人々と話す機会が多いのですが、
彼らが特段優れているわけではありませんね。
まあ、見た目はだいたい負けますが(笑)。
この先、とっても面白い荒波が待っています。
何度も言いますが、世界史的転換点です。
楽しみましょう、歴史をナマで眺めることを。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
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不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。