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※順不同・敬称略で掲載しています。

この世で起こる様々な問題の多くには解決法がありません。
問題というのは、それを人間が「問題だ」と思うから
問題になってしまいます。
そもそも「それは問題ではない」と思っていれば、
「なーんも問題ちゃうやん」ということもあります。
特に、おバカな人間が引き起こす「問題」の場合、
「ほっておく」、「構わない」のがいちばんの解決策、
という場合も多いものです。
ただし、それを問題視することで利益を得られる場合は別です。
例えば、韓国が騒ぎ立てる「慰安婦」騒動。
この場合、日本にとって「慰安婦」は何の利益にもなりません。
あれはもう、日本は一切「構わない」のが一番かと思います。
というか、あの国自体を相手にしないのがいちばんですね。
いちばんいいのは国交を断絶することですが、そうもいかんでしょ。
だったら、半永久的に大使を常駐させないのがいいですね。
また、外務省も渡航制限を行うべきです。
だって、戦争になっても在韓邦人だけは保護されませんから。
そういう国とは付き合わないのがいちばんです。
冬季五輪も本当は不参加がいちばんかと思います。
彼らは世界中に「慰安婦像」を作ることで喜んでいます。
ああいう心理はまったく理解できませんね。
自国のうら若き少女たちが日本兵の慰み者になっていた事実を、
そんなに世界中に広めたいのでしょうか?
まあ、今でも韓国は世界一の娼婦輸出国なんていう話もあります。
それって、ちっとも威張れることではないと思います。
何とも理解しがたいお国ではありませんか、韓国は。
そういうキチガイと関わってなんかいいことあるのでしょうか?
韓国人は表面的に日本を口汚く罵りますが、
内心では日本のことが大好きだったりします。
だって毎年5百万人前後も日本にやってくるでしょ。
「嫌いやったら来るなよ」と言いたい。
それでもなぜ彼らがやってくるかと言うと、単純にビョーキ。
私も物事をハッキリ言い過ぎるせいか、
私のことを嫌いなお方も多いそうです。
「だったら読むなよ」の世界でしょ。
私の書いたものを読まなければ何の問題もないはずです。
それを追いかけまわすように読んでは
どこかで文句を言う輩がいるそうです。ビョーキですね。同じ。
日本から韓国に行く人は200万人を大きく割り込んでいます。
人口比で考えると、日本人はかなり韓国離れしています。
「嫌いな国へは行かない」健全な日本人が多くなっているのです。
ただ、何もわかってない日本人も大勢います。
日本にやってきたり住んでいる韓国人が驚くのは、
韓国では日本のニュースを毎日取り上げているのに、
日本では韓国の話題がほとんど出ない、という驚愕の事実(笑)。
まあ、新聞を隅々読めば一つや二つは記事がありますよ。
特に産経新聞では(笑)。朝日はどうか知らんけど。
韓国人は産経新聞を追いかけ回しています。
支局長を逮捕して裁判にかけました。無罪ですが(笑)。
私は自分と見解の違う人の意見なんて気にしません。
読みにも行きません。だって、必要ないですから。
でも、こっちは追いかけまわされているかもしれません。
まあ、ビョーキの構造は同じなのでしょう。
大方の日本人は韓国には何の興味も持っていません。
別の言い方をすれば、連中の心が病んでいる事実も知りません。
さらに言えば「韓国なんてどーでもいいでしょ」という感じ。
しかし、韓国人の9割以上は日本や日本人を語る時に
熱くなります。口を極めて罵ります。いや、本当ですよ(笑)。
日本にとって韓国は、それくらい「厄介な連中」なのです。
そして、国全体がビョーキなわけですから、治りません。
しかも、自分たちがビョーキであることをまったく自覚していません。
正義は自分たちにあると思い込んでいます。
そういう連中は、相手にしないのがいちばんなのです。
これは私だけではなく、日本人で韓国朝鮮の問題を
研究している多くの人々の共通見解だと思います。
みなさんも私以外の誰かが同じようなことを発言している
場面に遭遇することが多いと思いますよ。
韓国人というのは、どこまでも日本を意識しています。
意識しているから、様々な場面で取り上げて罵ります。
あるいは第三国まで出かけて行って悪口を言います。
それによって、日本が何か被害を受けたかというと、全然。
朴槿恵という前大統領は他国の首脳と会談する度に
日本の悪口をいいました。「告げ口外交」ですね。
でも、世界中の首脳に迷惑がられただけ。
悪口などというものは、所詮そういうものです。
ほとんど効果がないばかりか、相手を利する場合も多いですね。
日本のサヨクメディアの安倍君批判キャンペーンが、
結局は長期政権に利しているところからも分かります。
それで、日本の悪口を言い続けた朴君は今、牢屋の中。
そういう「わけわからん」国がお隣にあるのですよ。
これはもう、本当に「関わらないのがいちばん」です。
住むのはもちろん、旅行も避けるべきですね。
いつ戦争になるのかわかりませんから。
戦争が始まっても韓国政府は確実に日本人を保護しません。
むしろ多くの日本人が窮地に陥るのを喜ぶはずです。
そんな国へわざわざ出かけて行って何するの、の世界です。
日本の外務省は渡航制限をかけるとともに、
さっさと大使を召還すべきではないでしょうか。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。
12月28日14:18に「榊淳司マンション情報191号 杉並区の2物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
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もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、12月に入って9回目の配信でした。
次回は近日中に世田谷区の予定です。
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よろしくお願いします。
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12月27日16:18に「榊淳司マンション情報190号 北区の2物件」
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sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
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今回、12月に入って8回目の配信でした。
次回は近日中に杉並区の予定です。
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12月26日13:20に「榊淳司マンション情報189号 豊島区の3物件」
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sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
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今回、12月に入って7回目の配信でした。
次回は近日中に北区あたりの予定です。
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そろそろ、今年もお終いですね。
空母ロナルド・レーガンは未だ横須賀にいるようなので、
近日中の発火はなさそうですね。
乗組員は家族とクリスマスを過ごせたのではないでしょうか。
国連では制裁決議が可決され、ますます北の首が締まっています。
しかし、譲歩する兆しは一切見られません。
また、核実験をやらかす可能性さえ囁かれています。
この状態は何時まで続くのでしょうか。
さて、我々は東アジアにいるので気になるのは北。
しかし、世界を見渡すと最も不安定なのは中東。
アメリカの敵は北もありますが、やはりいちばんの難敵は
イランでしょうね。あとは世界中にちらばったISたち。
北は今のところアメリカに対してサイバー空間以外で
テロを仕掛けたりはしませんが、ISはやっています。
それで、イランも核開発をしていたのですが、
オバマ君が大統領の時に「まあええやん」という
何ともいい加減な妥協をしてしまったわけですよ。
だからイランは実際的に核保有国。
そのことを恐れているのがイスラエルとサウジアラビア。
イスラエルは「ムスリムの敵」です。
そしてイランは同じシーア派のヒズボラという反イスラエル
武装組織を援助していることで知られています。
ペルシャ湾を挟んでイランのお向かいはサウジアラビア。
こちらはスンニ派の中でも厳格なワッハーブ派です。
シーア派とは対立関係。現在、両国は断交中ですね。
サウジは従来アメリカと仲良しでした。
湾岸戦争やイラク戦争の時には米軍基地がありました。
今は関係が冷えています。原因はいろいろありますが、
オバマ君の軟弱外交もそのひとつですね。
こういう風に中東の政治関係はかなり複雑に絡み合っています。
ISが掃討されたから「よかった、よかった」とはいきません。
イラク、シリア、トルコにまたがるクルド地域の問題もあります。
シリアのアサド政権をどうするかで、米露が綱引きをしています。
今のところ、ややロシアが有利ですね。
イラクの現政権は、あまりやる気がありません。基盤も脆弱。
油田さえ取り戻してお金が入ってくればOK、という感じ。
イランはシーア派が国を支配している宗教国家。
世俗的な価値観で話し合いができない国になっています。
この中東問題の根っこには、第一次世界大戦時の
サイクス・ピコ協定までさかのぼることができます。
しかし、今さら誰が悪いのといっても始まりません。
根本的に解決するには全面戦争でしょう。
まあ、そんなことは起こり得ませんが。
つまり、中東の問題は半永久的に継続するのです。
で、日本人はいったいどうすればいいの?
答えはカンタン。「なるべく関わらないこと」です。
日本はこの地域に権益も歴史的しがらみもありません。
しかも、日本は宗教色のない国です。
宗教的な紛争なんて、他人事でいいのです。
しかし、いちおう知っておくことが必要です。
なぜなら、アメリカから見れば中東も東アジアも、
「遠い海外」という並列状態。
こっちでロシアに妥協すればあっちで借りを返させる、
みたいな取引があり得るからです。
しかも、アメリカから見ると東アジアよりも
中東の方が石油の出る分、重要です。
東アジアにはややこしい韓国や中国という
プレイヤーがいて、中々常識というものが通じません。
ただし、北の三男ブーがトチ狂った場合、
アメリカ領のどこかに核ミサイルが飛んでくる可能性がある、
という、まああまり真剣に考えなくてもいいリスクがあるだけ。
トランプ君も北朝鮮問題でアメリカ軍兵士の命を
危険にさらすことは避けたいはずです。
かといって、このまま何もしない、という選択もないでしょ。
さて2018年の日本はまず北の発火に備えなければなりません。
南では尖閣諸島を守らなければなりません。
北については基本はアメリカ任せなところがあります。
しかし尖閣諸島もおろそかにできません。
ただ、この問題には荒っぽいけれど根本的な解決策があります。
それは、尖閣諸島に自衛隊を駐留させるのです。
そうすれば、世界に向かって「ここは日本領だ」と示せます。
しかし、中国は激怒するでしょうね。
中国中の日系スーパーは略奪にあうでしょう。
路上で日本車が叩き壊されるかもしれません。
日本大使館や領事館には石やペットボトルが投げ込まれます。
そして、中国はまた世界の常識人から軽蔑されます。
まあしかし、安倍君もそれをやるほど根性は座ってないでしょうね。
最初は気象庁の観測所でも作ればどうでしょうね。
その後、海上保安庁の避難施設。
数年後に自衛隊の非戦闘部隊の駐留。
10年後くらいに普通課1個小隊とか。
そういう島に中国が官憲を送り込めば明らかな侵略でしょ。
国連の安全保障理事会で有利な議論になります。
もちろん、国連軍の出動は中国の拒否権で不可能。
しかし、総会なら全会一致で非難決議を取れますよ。
を開催することにいたしました。
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開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。