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※順不同・敬称略で掲載しています。

昨日、「替玉受験」的90分の収録に
付き合った相手の「嘘つき」さんは
マンション管理に関わるイベントなどを
企画する会社の社長だそうで・・
その会社の事業内容は
マンション共用部で行う住民向けのイベントを、企業のCM付きで提供するサービスとなります。マンション管理組合様とは、イベント供給について無償の業務委託契約を結ばせていただき、管理費の負担なく、次々と魅力的なイベントを開催できることが可能になります。
なーんて。
世界に向かって発信する放送の収録の中で
「替玉」登場して堂々と嘘をのたまうような方に、
こういうお仕事を委託しているのは、
分かっている範囲では湾岸を中心としたタワマン9物件。
管理組合さん、大丈夫ですか?
この会社、実際には何をなさっているのか
よー分かりません。しかし、心配ですね。
白々と平気で嘘を言えるお方が社長の会社に
そういった微妙な業務を委託して
何か事故は起こらないのでしょうか?
バレないのなら人を騙してもよい、
と考えるタイプの人間は、普段から
「息を吐くようにウソをつく」のではないでしょうか。
私はそういう輩を相手に、10年ほど前に苦闘。
私はまったくとは言いませんが、
なるべく嘘をつかずに生きているつもりです。
なぜなら、嘘をつくことは負担が大きいから。
あとあと、とんでもない事態になったりします。
昨日のご仁も、今回の件で明解な「嘘つき」に確定。
どのような会社を営み、どのような顧客を相手に
ビジネスをなさっているのかはよー分かりません。
しかし私のような被害者は、同様の方を増やさぬように
活動する義務があるのではないかと考えています。
嘘つきに騙されるのは、不愉快かつ不利益を生じさせます。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約8年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
ウソというのはめんどくさいものですね。
ひとつウソをつくと、それを守るためにまた
大きなウソをついていかなければなりません。
そして最後にはどうしようもないところまで
追い込まれてしまいます。何ともアホらしい。
しかし、ウソの代償は大きくなることもあります。
今日は久しぶりに「真っ赤なウソ」というのに
約90分ほどお付き合いしました。
「アホらしい」と思いながらの90分。
まあ、これも人生の修行のひとつかと。
経歴も、社会的な地位もあるオッサンが、
堂々とウソの名乗りで弁舌さわやかに
喋りまくっていました。まあ、私は途中から
かなりヤになって流していましたけど‥
私に対してあんなあからさまなウソをつくと、
どうなるのか分からないのでしょうか。
オツムはかなりよさそうなのに、
ちょっとした想像力はお持ちでないようですね。
私の過去に少し思いをいたせばよかったのに。
コイツはウソつきだと世間に晒されてしまうと、
いろいろな面で不都合だと思うのですが・・
しかしまあ、愉快な体験ではありませんでした。
今後、どういう対応を取るか、
これからじっくりと考えたいと思います。
そういった方面の専門家さんとも相談しながら。
まあ、ゆっくりと考えてみますね。
こういうこと考えるの、結構好きですから(笑)。
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約8年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
前回の続きです。
それでも、日本の住宅産業は
今もマンションや戸建て住宅を作り続けている。
行き先に奈落へ落ちる滝があることが分っているのに、
船を前へ進めているようなものだ。
では、我々はそういった確実な未来に向けて
何をすればいいのか。これは自明だ。
自分が住んでいる、あるいは未来に住むことになる以外の不動産は、
一刻も早く売却しておくべきだろう。
特に大都市の都心ではなく、
郊外や地方に所有する不動産は処分すべきだ。
そのうち、売ろうにも売れなくなる。
現に地方の郊外にある不動産には値がつかないものが多い。
実家の処分を思いあぐねている人も多いことだろう。
しかし、私が見る限り多くの人がまだ迷っている。
思い出のある家、親や祖父母が築いた家、
先祖伝来の土地を売るには忍びないと考えている人が多い。
ご自身に相続者がいない方は、思い出の不動産を持ち続けてもいい。
しかし、子どもたちに少しでも優良な資産を
残したいと考えているのなら、
何の利用価値もない不動産は残さない方がいい。
相続が発生した場合、資産は選別できない。
「金融資産は相続するが、田舎の家は要らない」
ということはできないのだ。
全部を相続するか、全部を放棄するかの二者択一。
田舎の家や土地にも固定資産税はかかる。
利用価値のない不動産は、負担ばかりが発生する「負」動産だ。子
孫のためにも、なるべく早く手放すべきだろう。
これからの日本は、不動産業者に対して
「購入をサポートしてくれる」アグレッシブな役割ではなく、
不要な不動産を処分してくれる敗戦処理的な役割を
求められる場面も多くなりそうだ。
そういう意味でも良心的な不動産業者と
友好関係を築いておくことは、人生にとって有益になると思う。
業界人、あるいはその周辺の人たちも、
かつての私の仲間たちの様に
「僕は分かっているから大丈夫」などと考えずに、
不要な不動産を処分できる最後のチャンスがこの数年間だと理解しよう。
この項、おわり
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約8年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
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わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
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会場はいつものところです。
開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
最近、ブログの更新頻度が延びています。
これは、私の日業業務がやや多忙になったせいです。
あと少しで元に戻れそうなのですが、
ここ2回ほどは過去に某メディアに書いた記事を
分けて転載させていただきます。
内容は「不動産は早めに売るべき」というお話。
数年前に書いた記事ですが、今も十分に有効な内容ですね。
以下本文
アメリカでは「医者と弁護士と不動産屋は友だちにしておけ」と言うらしい。
さもありなん、と思う。この3分野の専門家は
人生に大きく関わる幸運や不運に絡むことで、大いに助けになる場合が多い。
アメリカならずとも、日本でも十分に通用するセオリーだ。
私は今から36年ほど前に、新築マンションの広告を
専業としている会社にコピーライターとして入社した。
当然、新築マンションの広告ばかりを作らされた。
さて、現実に目を向けよう。
少し前、「未来の年表」という書物が話題になった。
未来を予想することは難しいが、確実に分ることもある。
そのひとつが人口だ。
実は私も数年前に刊行した「2025年東京不動産大暴落」という拙著で、
不動産における「未来の年表」を提示している。
一部をここに紹介しよう。
◆2019年/平成30年調査の空家率発表(16.9%へ激増予測)
◆2021年/団塊ジュニア世代、50歳代へ
◆2022年/生産緑地法の期限が切れる
◆2023年/空家率が21%突破 6600万戸超へ
◆2025年/東京都人口減少の開始 高齢者人口3600万人へ
人口が減れば、空家が増える。
空家が増えれば住宅市場への供給も自然に増える。
空家率は5年ごとに調査して発表されている。次の発表は今年秋。
団塊ジュニアが50代に達すれば、住宅需要が一気にしぼむはずだ。
東京では新築マンションがますます売れなくなる。
今年の秋発表される総務庁の調査では、
日本国内の住宅の内5戸に1戸が空家になっているかもしれない。
その現実を想像して欲しい。
住宅の価格はもちろん、賃料への強力な下落圧力が生じているはずだ。
そして、2025年頃には東京の人口までもが減り始める。
日本人の3人に1人が老人になっている。
住宅が余る、という「未来」は今の現実になっている。
これは動かしがたい。
(後編)に続く
本日の動画 ↓
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約8年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(3月)は多少待ち時間が発生しました。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
3月9日13:17に「榊淳司マンション情報521号 世田谷区から2物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、3月に入って1回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回は中野、新宿あたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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