- GMO不動産査定
- 飲食店ホームページ制作のフードページ
- 買取査定.JP
- 太陽光発電と蓄電池おすすめナビ
- 給湯器の修理交換おすすめナビ
- くらしのベース
- 住まいの図鑑
- 住まいのヒント
- Stay & Life
- CASA NOTE
- 住宅LABO
- 住建メディア
- IETOKI
- 住まい発見隊
- MODERN HOME LIFE
- 住空間ラボ
- 暮らし百貨
- 建築リペア
※順不同・敬称略で掲載しています。

今の日本では、約半分の人間が大学に行きます。
その7割は文系です。その中の9割は私立でしょ。
つまり、大学で学ぶ6割強が私立文系です。
これでは日本は衰退するでしょうねきっと。
私その昔、人を何人か雇っていました。
採用の際のは面接をしますね。当たり前です。
そんなにいい学校を出た人は応募してくれませんが、
私立文系の人はたくさんきましたね。
マーチくらいまでならいましたよ。
面接の時に聞きます。「大学で何を勉強したの?」
「卒業論文のテーマは?」 まあ、そんな感じ。
ほとんどの人は、自分の「専門」について
私が納得できるように説明できませんでした。
まあ、悪いのは彼らではありません。
そういういい加減な勉強でも大学を卒業
させてしまうシステムがいけないのです。
今の大学は、だいぶ変わったみたいですね。
学生にそれなりに勉強をさせるようです。
先日、早稲田大学の教壇に立ちました。エヘン!
でも、私の受講生は市民講座の方々。
しかし、早稲田大学の学生さんの様子が
それとなく分かりましたね。昔と違う!
私は、日本の大学が変わらなければ、
この国の将来は暗いと思っています。
特に私立文系なんて、かなり不要な存在です。
もっと理系を重視しましょうよ、と言いたい。
「私立文系のお前が言うな」の世界ですね(笑)。
私はマンション広告の世界を四半世紀泳ぎました。
そこはまさに私立文系の海といってもいい環境。
「世の中アホばっかりやん」という私の諦念は
ますます固まってしまった四半世紀でした。
今のような仕事になじむにしたがって
私立文系にも賢い人がたくさんいることを知りました。
しかし、それは私立文系でも最上位の一群。
せいぜいが上位2%くらいまでではないでしょうか。
あとはもう・・・言わずと知れたものです。
私立文系というのは、もしかしたら日本独特?
ハッキリ言って、彼らの大半は大学教育を
受けた、というには値しないレベルだと思います。
英文科を卒業しているのに英字新聞すら読めなかったり、
経済学部を出ているのに最新の理論の
基本のキを聞かされてもチンプンカンプンだったり。
法学部を出ていても法律用語を知らなかったり。
まあ、こんなバカな教育は意味がありません。
それよりも、プログラミングでも学んだほうがまし。
あるいは、何か手に職をつけるべきでしょう。
その方が、後の人生が生きやすくなります。
早くそうした改革に取り組まないと、
この国は本当の意味で世界の三流国になります。
結局、この国は人材という資源しかないのですから、
それを活用する仕組みを維持しないと、滅びます。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
実はこの2月、私が書いたあるメディアに書いた記事が
何の前触れもなくフッと消えてしまいました(笑)。
数日後に気付いたのですが、何のこっちゃよー分からん。
私は依頼さえあれば様々なメディアに記事を書きます。
そういうことをするのが私の仕事ですから。
その消えた記事と近い主旨の記事も、その後
他のメディアサイトに載せていただきました。
今回、ふと思い出して約4か月ほど前に書いたその記事を
読み返しても、さして色褪せていません。
むしろその時に危惧した通りの展開になっています。
そこで、あえてその記事をnoteで有料公開することにしました。
誰にでも読んで欲しいわけではなく、
興味ある人にご笑読いただきたいので、100円。
まあ、面白がっていただければ幸いです。
以下、そのnote記事の無料部分。
以下は3か月ほど前にある不動産仲介業が運営しているメディアに寄稿した私が書いた記事です。
インパクトがあったのかどうか、他のニュースメディアにも転載されました。しかし、なぜか数日後にはアクセスできなくなっていました。
その後、別のメジャーなニュースメディアにやや中身を改編して掲載されました。
ただ、記事としてのインパクトはやや薄まった感じがしましたので、改めてnoteで公開させていただきます。中身はあえて2021年の1月下旬に執筆したままの状態にしておきます。
また、公表されたものは編集者の手が多少入っていましたが、以下は原文のままです。
ご興味と関心のある方だけに読んでいただきたいので、あえて有料とさせていただきます。
以下、本文です。
東京五輪の開催がますます怪しくなってきた。
菅政権は何とか開催したい、というスタンスだ。しかしアメリカのバイデン大統領は菅総理との電話会談で「安全に開催できるかどうかは科学に基づくべき」と言ったと伝えられている。
「科学に基づく」ということは、WHOあたりが中止を勧告したら中止もしくは延期するということかと解釈できる。WHOは五輪に関して利害関係がないから、純粋に医学的な立場からモノを言う可能性がある。となると、「開催OK」と言って後で何かあった時の責任追及を避けるために、慎重になるはずだ。
つまり、科学に基づけば開催は不可能、ということになる。
五輪が中止になれば、選手村跡地を分譲マンションに改装する東京都中央区の「晴海フラッグ」という分譲総戸数4145戸の大規模マンションの今後が、一気に不安定化する。
販売は2019年の夏に始まり、すでに約900戸についての売買契約が終わったと広報されていた。
2020年、五輪の開催延期が発表されると晴海フラッグの売主は「手付金返還でのキャンセルを認める」と契約者に通知した。キャンセルできる期間は「引き渡し時期が確定するまでの間」とされている。
仮に2021年夏に五輪が延期開催されれば、引き渡しは当初の23年から1年延びた24年の4月になるのではないか。
しかし、21年の開催が中止されたらどうなるのか?
先ごろ、この晴海フラッグの購入契約者24名が「延期されたことによる損害の補償」を求めて東京地裁に民事調停を申し立てた、というニュースが報道された。
引き渡しが延びれば、その間の住居費負担が発生する。子どもの入学などの予定も狂うだろう。金銭的な負担が生じることは容易に想像できる。
しかし、晴海フラッグの売買契約書の中には「売主の責に帰せられない事由により入居時期が変更になった時には、買主はそれを承諾する」という内容の条項があるそうだ。当たり前だが、建物の完成前に購入契約を結ぶことが多い新築マンションの売買契約書には、その手の条項が必ず盛り込まれている。
今回の新型コロナの感染拡大については、売主側の責任を問うことは不可能だろう。ということは、買主側が訴訟に持ち込んでも勝てる見込みはない。敗訴が確実と見通せるのだ。
だからハッキリと判決が出てしまう訴訟よりも、世論を味方につけて少しでも補償を引き出せそうな民事調停に持ち込もうとしたのだろう。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
中国はここのところ明らかに迷走していますね。
大きく勘違いをしているといっていいでしょう。
自分たちはすでに実力を蓄えた大国である、
という意識を濃厚に備えてしまっています。
たしかに、「お金」の面ではそうですね。
しかし、そのお金は彼らが西側先進国の
技術を窃取して稼いだものであることは明白。
それでもカタチの上だけでは宇宙開発や
海軍艦艇の数でアメリカと肩を並べます。
習近平君は、自らの目が黒いうちにアメリカを
凌駕する世界一の大国になろうという、
ちょっと無理目の野望に憑りつかれていますね。
かなり危険なカン違いと言っていいでしょう。
すでに、世界中から嫌われています。
有力な友好国がありません。少し仲の良かった
オーストラリアとはかなり険悪化していますね。
最近ではヨーロッパからも嫌われ始めました。
あのパンダハガーのメルケルも引き気味です。
習近平君は、もう少し世界史を学ぶべきです。
今の中国が決して実力でのし上がったのではなく、
かなりルール違反なずるいことをやりまくって
今の繁栄を築いたことを自覚すべきです。
日本はそんな中国の正体を100年以上前から
見抜いていました。痛い目にも遭いました。
しかし、西欧諸国は日本は侵略国で中国は
その被害者である、という構図で見てきました。
そんな彼らもようやっと気づいたわけです。
日本からすると「遅きに失した」と言うべきですが。
バイデン君はパンダハガーぶりを発揮するかと思いきや
意外にトランプの路線をある程度継承していますね。
アメリカ国内の反中感情がかなり高いことが
影響しているのでしょう。場と風を読む人ですから。
中国は対外的な強硬姿勢を改めるつもりはないはず。
国内の権力闘争の都合から、それはできません。
ということは、このまま対立は深まるしかありません。
習近平君が失脚すれば話は変わってくるでしょうが。
ただ、中国国内の経済情勢は予断を許しません。
ものすごーい借金体質です。日本の30数年前みたいな感じ。
つまり、いったん逆回転を始めると不良債権の山。
そうでなくても去年あたりから国営企業の
わりあい大きなデフォルトが相次いでいます。
どうやら習近平君は経済については素人な感じ。
経済担当のナンバー2である李克強とは仲悪そう。
今後は不良債権処理という厄介な仕事が山積します。
ちゃんとやっていけるのでしょうかね。かなり心配。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
世の中はコロナ後に向かって動き出しています。
アメリカではすでに成人の半分がワクチン接種を
終えているそうですね。もう数か月で、ほぼ終了。
イギリスやEUでも相当進んでいるご様子。
残念ながら日本は先進国で最低レベル。
とうとうアメリカから「渡航中止」を勧告されました。
ほっといてんかー、といいたいのですが(笑)。
日本でも来年の今頃はコロナ禍が過去のものに
なっているように思います。多分そうでしょうね。
日本だって年内にワクチン接種は7割くらいの
レベルに達するように思います。まあ、いくら何でも。
そうなると、来年は「コロナ後」ですね。
まずは旅行ブームでしょう。それこそ、ゴーツー。
観光業の方々は2年近くも我慢を強いられました。
その分を取り返すべく、がんばるでしょう。
ただし、海外旅行が元のようになるには
あと2年はかかりそうな気がします。インバウンドも。
さてさて、不動産業界はどうでしょうかね。
コロナはテレワーク需要という特需を生みました。
これはいわばマイホーム需要の先食いです。
ですので、揺り戻しの不調を招く可能性があります。
菅さんの命運は9月までに尽きるでしょうが、
その次の総理が財務省のいうことを聞く人だったら、
金融政策は微妙に引き締め型に変わりそうです。
金利が通常の範囲内に戻るには2年や3年は
かかりそうですが、その後の住宅業界は
ながーい不況に陥りそうな予感がしますね。
何といっても実際の需給は基本的にユルユルです。
そのへんのマンションは空室だらけでしょ。
特に都心のタワマンには空室が目立ちますよね。
湾岸のタワマンは実需層が目いっぱいのローンで
購入しているケースが多いので、不況になると
任売や競売が目立ってくるのではないでしょうか。
来年、コロナが収束する頃に倒産が増えそうです。
コロナによる金融緩和措置は多くのゾンビ企業を
延命させています。コロナ後はそういった企業が
徐々に淘汰されていくのではないでしょうか。
まあ、その方が市場は健全になりますけど。
コロナ後は、全てがコロナ前に戻るわけではありません。
テレワークはある程度定着するはずです。
オフィス需要がコロナ以前に戻ることはないでしょう。
サラリーマンたちの出張の回数が戻ることもなし。
ビジネスホテルはインバウンドが戻るまで苦しい展開。
マンション市場でいえば、湾岸のタワマンなどは
晴海フラッグの完成後ははっきりと供給過剰になります。
コロナ特需が一巡した後は、長い低迷期に入りそうな
予感がしますね。もともと立地が脆弱ですから。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
豊島逸夫さんが日本経済新聞のサイトに書かれた
「日本渡航中止はバイデン大統領からの助け舟か」
という記事がかなり興味深かったですね。
バイデン政権の国務省が「日本への渡航中止を勧告」
というニュースはちょっとショッキングでしたが、
それは菅君が「断腸の思い」で五輪中止を決めたときの
有力な言い訳になるだろう、という読みです。
しかし、アメリカのオリンピック委員会は
「そんなの関係ない、アメリカ選手は参加する」
なんて、国務省とはちぐはぐなコメントを出しています。
まあ、彼らは五輪があってなんぼの組織ですから、
基本的にはIOCとスタンスは変わらないのでしょう。
しかし、五輪はとうとう「本当にやるの?」という
レベルにまで中止ムードが高まってきましたね。
これは日本だけではなく、世界全域に広がっています。
インドやブラジルでは選手派遣どころではないはず。
フランスではデリケートな人種問題が大統領選の
争点に上がってしまいそうな気配じゃないですか。
それには1年以上も断続的に続く外出禁止への
ストレスがベースにあるといわれています。
日本ではやっぱり小池都知事のちゃぶ台返しがありそう。
開催都市の知事が拒否宣言をしたら収拾がつきません。
しかし、大方の日本人は小池オバサンに喝采の
拍手を送るでしょうね。「さすが小池さん!」なんて。
それで菅さんが泣く泣く五輪中止を決めれば、
あの爺さんの自民党総裁再選の目は完全に消滅。
ズタズタになってただの衆議院議員・菅義偉に戻ります。
麻生さんみたいに重要閣僚に起用されることもないでしょ。
去年の10月に解散総選挙をやっておけばよかったものを
決断をズルズルと先延ばしにしたばっかりに満身創痍。
「インパール作戦」はいつしか「本土決戦」に格上げ。
最後がぼろ雑巾になって官邸を追われる身になります。
菅さんが何とか威厳を保って「中止」を決められるのは
せいぜい5月いっぱいまででしょうね。それ以降は、
いつ小池オバサンのちゃぶ台返しに遭うかもしれません。
そうなったら、もう「名誉ある撤退」は不可能ですよ。
そういう状況が分かっているのかいないのか、
あの爺さんは「ワクチンが全てを救う」とばかりに、
接種率を高めることに血眼になっていますね。
それは今君がやる仕事ではありませんよ。
本当にリーダーたるものは何をやるべきか、
ということを芯から分かっていない爺さんです。
まあ、我ら下々は9月までは我慢するしかありません。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。