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榊 淳司オフィシャルブログ

1月28日14:36に「榊淳司マンション情報287号 練馬区の2物件」
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2019/1/28 14:38 | メルマガ発信 | Comments (0)

1月27日15:01に「榊淳司マンション情報286号 川崎市の2物件」
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2019/1/27 15:07 | メルマガ発信 | Comments (0)

今週は3日ほど取材ロードに出ていました。
なぜか動画チームとセットの取材だったので、
私がインタビューする時間なんてあわせて1時間もないのに
拘束されたのは宿泊も含めて50時間以上。
まあ、それはそれで楽しく過ごしました。

何といっても不動産には全く関係ない分野の仕事に
いちライターとして参加させていただいたのですから。
それにしても、今の世の中は私のようなロートルの
ライターを引っ張り出さねばならぬほど「文章を書く」
仕事の担い手が少なくなっているのですね。

確かに、ライターというのは今や圧倒的に不人気な職業。
だいたい一見フツーの文章なら誰でも書けます。
だから、30年前と比べればかなり報酬は安いですね。
若い人がなりたくないのも分かります。
そういうわけで、能力のある人はライターになりません。

ところが、ネットが普及したことで「文章」に対する
ニーズはやたらと増えました。ではどうやってこなしているのか。
膨大な素人さんが書いているのです。誰でも書けますから。
しかし、「ここは本当に伝えなくてはならない」という時には
本職のライターが求められます。

今回、私はたまたまそういう機会を与えていただけました。
3か所、のべ3日間の取材ロードに参加して思ったこと。
それは「自分はロートルになった」。アハハハハ。
ウエブチームと動画チーム、そこに代理店にネットメディア、
総勢12,3人で動くという大掛かりな取材でした。

その中で私はたぶん年齢的に上から
3番目以内に入っていたでしょうね。
私よりも年上っぽく見えたのは動画チームの面々何人か。
多分、普段は局の仕事をしているような方々でした。
仕事ぶりはプロそのもの。でも超オッサンの集団(笑)。

実は私もたまに取材の対象になるので、この事務所にも
動画の撮影チームがやってきたりします。
また私も局制作のV撮りのために撮影クルーと一緒に
街を歩いたりしたことが何度もありました。
だから、彼らの仕事ぶりはそれなりに見慣れています。
気合の入れ方、抜き方も分かります。
今週の3日間、一緒に動いた動画チームはプロでした。
まあ、それはいいとして。

私は長らくコピーライターをやってきて、
今は本職がジャーナリストです。お話があれば
今回の様にいちライターとしての仕事を受けます。
つくづく思うのは、業界から若い人がいなくなっていること。

ただ、今回スチール写真を撮りに来たフォトグラファー
のひとりはとっても若い人でした。聞けば年齢が32歳。
この人も仕事ぶりはプロそのものでしたね。
帰りの新幹線で親しく話しました。
そこで分かったことちょっとびっくり。

彼が写真の専門技術について教育を受けたのは
おそらく10年以上前だと思います。
「フィルム撮影については一切カリキュラムがなかった」
まあ、確かに不要ではあります。

十数年前に、とあるデザイン学校に頼まれて
特別講義でコピーライティングを教えに行きました。
その時ですら、「グラフィックデザイン」という
専科が消えかかっていました。時代です。

今は多分、若い人のなりたい職業で
コピーライターやグラフィックデザイナ―は絶滅。
ジャーナリストでさえ、絶滅危惧種ではないでしょうか。
あるいはテレビ番組制作者もないでしょうね。
地上波のテレビ局員になりたい人はいるでしょうが。

その代わり、ユーチューバーになりたい人は大勢。
時代は変わりましたね。だから私はロートル(笑)。
そして、そのうち表舞台から消える運命です。
まあ、長くて10年もいないと思いますよ。

昨日、1泊2日の取材ロードから帰ってきました。
たった1泊なのに、けっこう疲れていました。
まあ1泊の宵に楽しいお酒を飲んだので、
それも影響したでしょうね。温泉にも浸かりました。
しかし、こういう仕事も今後はそうそう来ないでしょうね。

私は20代の半ばで広告代理店に入った時から、
仕事は受注側でありながら、発注側でもありました。
自分よりも年上に発注するのはやはり苦手でした。
こちらのポジションが取りにくいですからね。

今回、私への発注側は全員が私よりも年下。
直接の担当者とは17歳も離れています。
でも、楽しかった。少なくとも私はね。
多分、仕事ぶりは30代のライター時代と同じノリ。
取材対象には興味津々。とことん聞きます。

そんな私に対して、彼らがどう思ったかは知りません。
まあ、とにかく紳士的には接してくださいました。
感謝、感謝。よろしければ、またあんな仕事ください(笑)。

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ゲンダイさんでのユーチューブでの配信も続いています。
このシリーズ、これで何本目やろ?
これからもどんどん出てきます。

2019年2月2日 (土)榊淳司の不動産売却相談会

この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額6億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。

開催日時:2月2日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)

2月2日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。

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1月26日13:52に「榊淳司マンション情報285号 品川区の2物件」
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もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。

今回、1月に入って3回目の配信でした。
次回は川崎市あたりの予定です。
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よろしくお願いします。

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2019/1/26 13:54 | メルマガ発信 | Comments (0)

中国経済が失速しているとか。
何といっても世界第2位の経済大国です。
近頃では個人所得も伸びてきて、日本と大きく変わりません。
しかし、無理に無理を重ねていることも否めませんね。

この10年ほど、中国経済を見ていると6回くらい
バブル崩壊の危機みたいのがありました。
でも、すべてを回避しています。お見事・・・
と言いたいところですが、そうとはなりません。

つまり、バブルが崩壊しそうになるとさらなるバブルを
呼び込む政策を取ってきたわけです。単なるマグマの拡大。
例えば、北京や上海の一等地のマンション1住戸は
日本円にして3億とか5億します。前回書いた通り。
中国人の年収の100年分ではないでしょうか。

こういうのはおかしいのでいずれは反動が来ますね。
中国の共産党政権は単にそれを先延ばししてきただけ。
普通に考えて、永遠の先延ばし、というのはなさそうです。
北京や上海のマンション1室が30億円とか50億円に
なるとは思えません。まあ、絶対にないとは言いませんが。

中国はどうやら不況に突入したようです。
これは対岸の火事ではありません。
日本の最大の貿易相手国は中国です。
だから、日本企業の業績にも多大に影響します。
日本電産は衝撃的な減益を発表しましたね。

多分2020年の3月期は減収減益のオンパレードだと思います。
株価も今は持っていますが、2万円を割るでしょうね。
日本経済は10月の消費増税を回避するタイミングを逃せば、
とんでもないことになりそうな気がいたします。

リーマンショック後の経験則からして、不況対策には
金融政策が最も有効だということが分かりました。
1929年に始まった世界大恐慌は、結局あの当時の
様々な経済政策では脱することができませんでした。

ところが2008年のリーマンショックに端を発する
世界同時不況はわずか数年で終わってしまい、そのあとは
今の様に稀に見る世界同時大好況になっています。
その違いは何か分かりますか?

1930年代の世界は、まだ「金本位制」だったのです。
つまりは通貨の成り立ちが今とは根本的に異なっていました。
2008年のリーマンショック後、最も素早い景気回復策を
講じたのは他ならぬ中国です。人民元を大増刷。

これにアメリカが同調してQE(Quantitative easing)政策を
1から3まで繰り出しました。カンタンに言えばドルの大増刷。
このあと、EUと日本がそれに続きます。ただ、日本は周回遅れ。
これによって、世界の景気は一気に回復しました。
それどころか、日本では局地バブルを発生させています。
アメリカでは不動産価格がリーマン以前の水準に回復。
世界的に見ても不動産価格は上昇気味ですね。

経済が不況に陥ったら通貨を増刷、というのが最近の
経済学のセオリーになったかのように思われました。
しかし、増刷したら仕舞わなければなりません。
なぜなら、増刷の副作用としてバブルが起こりますから。

日本の場合は、不動産市場に局地バブルを起こしました。
しかし、これは世の中にお金が余っている限り中々収縮しません。
プレイヤーたちが「そろそろ終わりかいな」と思い始めて
そろそろ2年くらいが経とうとしています。笑えますね。
でも、現実にはまだ終わってはいないのです。

世界経済は2008年のリーマンショック後に新たな段階に
突入したように思われます。それは通貨増刷競争の果ての未来。
アメリカはいち早く手仕舞いを仕掛けだしました。
EUもその動きを見せています。しかし、視界不良。
イギリスの「合意なきEU離脱」があり得ますから。

そんな中で、リーマン後にもっとも歪な経済成長を
続けてきたのが中国です。ひたすらインフラ投資を拡大して、
あり得ない金融緩和状態で経済を膨らませてきたのです。
その結果が北京や上海でのマンション価格が5億円。

年収の100倍という住宅価格はどう考えても歪でしょうね。
5億円あれば東京でちょっとしたビルが買えて、
1年で4千万円くらいの家賃収入が得られます。
であれば上海で5億円のマンションを買うよりも
東京で小さなビルを買って、その一角に自分で住めばいいのです。
それで3千7百万くらいの家賃をもらえば悠々自適。

こういう歪な市場はいずれ是正されますね。
不況というのは人間の価値観をより現実的にします。
現実的というのは合理的にもつながります。
上海で5億円のマンションを買うよりも、
東京で5億円のビルを買う、という選択をしやすくなります。
となれば、上海の5億円というマンション価格の合理性が
にわかに失われてしまうのです。これがバブル崩壊。

ただ、今の世の中でお金が余っているのも現実。
何といっても主要国の中央銀行がお金を作りまくりました。
私ら貧乏人には縁のない話ですが、大企業や富裕層は
お金の持って行き場に困っています。これがバブルの温床。

だから、今回のバブル崩壊はどのような展開になるのかが
読みにくいですね。特に中国というプレイヤーの動きが
どうにも予測不能。彼らがバブル崩壊を容認するとは思えず。
必ずそれを回避する政策に走るはずです。たとえ弥縫策でも。
その弥縫策も、そろそろ限界ではないでしょうかね。
もしそうなら、世界経済は途方もないカオスに突入します。

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2019年2月2日 (土)榊淳司の不動産売却相談会

この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額6億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。

開催日時:2月2日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)

2月2日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。

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2019/1/23 0:05 | ちょっと脱線 | Comments (0)