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※順不同・敬称略で掲載しています。

11月24日14:41にに「榊淳司マンション情報274号 千葉、埼玉の大規模マンションから2物件」
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sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
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今回、11月に入って8回目の配信でした。
次回は京都市あたりの予定です。
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生きているとめんどうくさいことが多いですね。
「そんなこと言うたらめんどくさなるだけやん」
といいたくなる場面に当事者として遭遇することがあります。
めんどくさくしても、何のメリットもない事柄なのに
あえてめんどうくさい方に進もうというのです。
いやあ、もうイヤになりますよ。
そういうことがひと月に1回位なら、まあ何とかしのげます。
一日に2回起こると、もうあきまへん。気力萎えます(笑)。
この原稿を書いている日がちょうどそうでした。
ああ、めんどくさーーーーーー。
私はほとんどSNSをやらなくなったのですが、
ツイッターを見ていると時々見かけますね。
誰かに食って掛かっているお方。ああいうの不思議です。
自分と考えが違ったり、気に入らない発言を見つけても
そんなんほっといたらええやん、と思うのですが
わざわざ文句を言うたはりますな。
それで喧嘩みたいになってる時がありますやん。
なんか不思議やわー。
私、こないだまでツイッターに「通知」機能が
あることさえ忘れていました。
他人が自分のツイートになんか言うてるのなんて、
ほとんど気になりません。どーでもええことです。
ただ私のこういうスタンスは多数派ではないようです。
世の中には他人が自分をどう見ているのか、
自分について何を言っているのか、あるいは
自分の関心事についてどういう発言をしているのか・・・
気になって仕方がない、という人は結構いますねえ。
そういう人、たいがいがめんどうくさいタイプです(笑)。
私はできるだけお近づきになりたくないですね。
そういう人に限って、他人と群れたがります。
狎れあいの小さな社会に身を置いて、そこで
お互いを褒めあって過ごすことが大好きですね。
SNSとの親和性もすごく強いと思いますよ。
また、そういう人は出会いを求めるのが大好き。
「異業種交流会」的な集まりにも積極的に出席。
私といえば、若い頃からその手の集まりが苦手。
ほとんどいったことないと思います。
SNSで見つけた人に連絡して会うとかも皆無。
そんなヒマはありませんがな。
なるべくめんどうくさい輩には近づかないように
生きていても、避けられない場合もありますね。
そういう時は逃げないで対処するしかありません。
まあ、生きていく限り仕方ありませんわな。
ただ、榊淳司になってからはめんどうくさい人を
避けても仕事はできるようになりました。
なぜなら、私の仕事はほとんどが自分で作っていますから。
まあ、原稿料のもらえる原稿を書いたりもしますが、
これはお願いされている立場で、こちらから
「仕事ください」ということはありません。
私の仕事でもっともしんどいのは本を書く、ということ。
まあ作業時間にしてのべにして30時間から40時間ほど、
同じテーマについて書き続けるわけですから、飽きます。
だから、始める時は「エイ、ヤー」という勢いが必要。
これでも私、書いた本はそれなりに売れます。
直近3冊は増刷が合計10回です。エヘン!
だから「書いてください」的なアプローチはそれなり。
でも、本を書くのはしんどいのでこの1年半ほど
何となく交わしてサボっていました。
そのつけが回ってきて、ここ3か月ほど追われています。
そうやって私の中ではキツ目の作業をしている時に
めんどうくさい連中にぶちあたると、萎えますね。
あーあ、と思ってその処理に当たらねばなりません。
そして、本を書くという作業から2日でも遠ざかると
ふたたび「エイ、ヤー」が必要になるのです。
まあ、書いて乗ってきた時は楽しいですよ。
すごいペースで原稿が生産されていきます。
「やっぱりワシは日本一やで」なんて勝手に
考えながらキーボードを叩きます。
さて、アホなこと言うてんと、そろそろ
原稿書きに戻りまひょか。
ユーチューブでの配信が続いています。
このシリーズ、これで何本目やろ?
これからもどんどん出てきます。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:12月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
12月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
11月21日15:22にに「榊淳司マンション情報273号 東京の大規模マンションから2物件 」
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今回、11月に入って7回目の配信でした。
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私は20歳の時に同志社大学法学部の麻田ゼミに入りました。
最初の日に渡されたのがアメリカの外交評論誌フォーリンアフェアーズ
に掲載されたジョージ・ケナンの論文「Origin of cold war」。
A4サイズでびっしり50ページはあったでしょうか。
「これを来週までに読んでおいて」
麻田先生は涼しい顔でそうおっしゃいました。みんな顔面蒼白。
まあ、今なら読めますよ。英語の読み方知っていますから。
でも、当時は長文読むなんて高校のリーダーとか受験英語レベル。
50ページなんて、目もくらみますよ。
2年間、麻田ゼミで鍛えられました。麻田ゼミOBは多士済々。
大学教授は分っているだけで30人以上。キャリア外交官もいます。
外国の大学教授とか国連の職員もいます。詳しく知りませんが。
ジャーナリストも多いですね。政治家もいましたっけ。
同志社大学の学長も輩出しました。まあ、それはいいとして。
「Origin of cold war」は冷戦初期にソ連を封じ込めろ、
と主張するロシア専門家の主張です。ケナンは駐ソ連大使を経験。
今、なぜそれを思い出すかというと、中国。米中関係です。
アメリカは本格的に中国を抑え込もうとしています。
アメリカよ、やっとチャイコム(共産中国)の本質に気付いたか。
遅すぎますね。お人好しで、常に外交を失敗するアメリカ。
同志社大学・麻田ゼミの2年間で私は外交史の初歩を学びました。
その時には、まだソ連が健在でした。冷戦の後期ですね。
アメリカは日露戦争以降、日本には厳しい姿勢をとってきました。
そして、中国には大甘と言っていい外交政策を展開。
腐敗した蒋介石政権を一貫して支援してきました。
そして、1941年のハルノートで、日本に対して
中国大陸から一切手を引け、と迫りました。
敗戦後の東京裁判で、インド出身のパル判事が
「これほどの屈辱的な要求を突きつけられれば、ルクセンブルクのような小国ですら戦争を厭わないだろう」
そう言わしめた通告です。つまり、アメリカは
日本との戦争を欲していたのです。その結果、真珠湾攻撃。
アメリカの失敗は、日本を敵にして蒋介石の中国は味方だと
勝手に考えてしまったことです。これ、最大の過ち。
ルーズベルト(FDR)は日本を見くびっていました。
カンタンに捻りつぶせると思ったのです。NOOOOOO・・・
日本はアメリカとイギリスの勢力を東南アジアと
西太平洋から一時的にでも排除してしまいました。
東南アジアの人々は、自分たちと同じ肌をした日本人が
白人をあっという間に駆逐する光景に狂喜乱舞しました。
彼らの世界観はガラッと変わったのです。
1945年の8月、日本は戦争に負けました。
しかし、アメリカとイギリスは予想外の展開に戸惑いました。
東南アジアやアフリカの人々が、独立を求めたのです。
彼らは、それを理想ではなく現実的に可能だと考えていました。
日本軍が米英を叩きのめしたのを見ていたからです。
WW2後の世界は、米英が戦前に思い描いたのとは
ほど遠いものになったはずです。確かに彼らの嫌った
ナチスドイツと軍国日本は完膚なきまでに叩きのめされました。
しかしヨーロッパの東半分はヒトラーよりもたちの悪い
スターリンのソ連が勢力圏にしてしまいました。
中国大陸ではアメリカが支援した蒋介石の国民党ではなく
共産党の政権が誕生してしまいました。アメリカは
日本を排除して中国大陸での権益を狙っていたのに・・・
それで約30年。アメリカは「こんなはずじゃなかった」。
1970年代にアメリカはチャイコムと国交を結びました。
チャイコムは共産党の一党独裁で、反対勢力を認めません。
チベット人やウイグル人を毎年何万人も殺しています。
いってみればヒトラーよりも悪質な存在。
そのことには目を背けて、チャイコムを支援しました。
「経済的に豊かになれば政治体制も変わるだろう」
自由と民主主義を受容する政治体制に変化すると期待したのです。
アメリカ人はそういうところが、呆れるほどアホです。
それで、まんまと騙されました。
チャイコムはアメリや日本、西欧の先端技術を
盗みに盗み、利用しつくして経済を発展させます。
何といっても連中は金もうけが大好きです。
それで最近、やっと気づいたというわけです。
「あいつらの好きにさせといたらエライことになる」
アホですね、アメリカ。
そもそも、日本でなく中国に親しみを持ったのが失敗。
アメリカや西欧の文化や価値観と親和性があるのは
中国ではなく日本です。そんなこと少し考えれば自明。
でも、最初に台頭した日本よりも健気に頑張っている
ように見えた中国に親しみを抱いたのです。
何よりも中国人は日本人よりもウソが上手です。
正直な日本人よりも、見栄を張る中国人の方が
アメリカ人気質に近いところもあったでしょうね。
それで、アメリカは1905年以降のアジア政策で失敗を重ねます。
アジア政策での失敗が、ヨーロッパでの冷戦を招きます。
それは結局、地球規模での不幸を作り出したのです。
アメリカ人は最近ようやく「チャイコムは危険」という
基本認識を持ち始めたようです。
何度も言いますが、本当にアメリカってアホです。
ようやく日本人が1930年頃に抱いていた意識に
やっと追いついたのです。いい加減にせいよ、といいたい。
ユーチューブでの配信が続いています。
このシリーズ、これで何本目やろ?
これからもどんどん出てきます。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:12月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
12月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
私は生まれが貧乏で性格も貧乏性。
だからコメントや原稿を掲載した雑誌が送られてくると
ぜーんぶの記事に目を通します。でも、自分じゃ買わない。
たまーに経済誌が不動産特集をやって、自分がなんも
協力していない時には送られてこないから、買う。
私が雑誌からコメントや原稿の執筆を求められるときの
テーマはだいたいが不動産市場の暴落や下落、
タワーマンションへの否定的見解、マンションの廃墟化、
買ってはいけないエリアとしての湾岸・・・とか、
おおよそのベクトルは決まっているのですよ(笑)。
だから週刊ポストとか週刊現代がけっこう多いですね。
この両方の編集部に知り合いがいますが、みな優秀ですよ。
それに、知性と教養のあるお方たちの多いこと。
イメージが違うでしょ。でも、そうなのですよ。
彼らが大衆のジジイ目線であの2誌を作っています。
もちろん、私は嫌いではありません。他に文春も新潮も好きです。
SPA!なんて毎回感心しますよ。あれはちょっと思いつかない。
世間ではよく「週刊誌なんて・・」みたいな上から目線で
ああいった雑誌を蔑みますね。何ともアホみたいな視点。
自分にとって都合の悪い記事を書かれたときに、
臆面もなくそういう発言をなさっている方がいます。
そういう場面を見ると、見ている方も少しばかり
恥ずかしくなりますね。だってそのお方は人前で堂々と
「私はアタマのかたいおバカな人間でございます」と
明言しているのと同じだからです。
「あーあ、かわいそうになあ」と思います。
人間というのは、なかなか自分のことを客観視できません。
まあ、普通の社会で暮らしている人は、それでも概ねOK。
しかし作家やジャーナリストは常に物事を客観的に
見ることができなければいけません。その訓練をしていると
いつしか自分のこともある程度は客観視できます。
まあ、人によっての個人差はありますが。
自分を客観視するということは、ある意味辛いことです。
自分の欠点や欠陥もわりあい正確に
理解してしまうことでもありますから。
誰しも、自分をバカやブスとは認めたくありませんね。
チビやデブやハゲは仕方ないけれども、その場合には
何かしらの言い訳を用意したがるものです。
どれだけ言い訳を用意してもバカ、ブス、チビ、デブ、ハゲ
であることには違いはありません。それが客観視。
世の中にはキレイごとを平気で言う人がいます。
「不動産業界の未来のために」くらいなら可愛いものですが、
「人類の未来のために」とか「子供たちに平和な日本」を
なんてフレーズを聞くと、私はうんざりしてしまいます。
そういうのって、ほぼウソでしょ。本人がウソでないと
思って発言しているのなら、それこそ
「私は本当のバカでございます」と明言しているようなもの。
でも、たいていの場合、本人もウソだと分っていっています。
その場合はどうなるのか。実はその方がたちが悪いのです。
「私は平気でウソを言える人間でございます」と
明言しているようなものだからです。
キレイゴトはほぼウソ。それを言う人間はバカか嘘つき。
これは平凡ながら真実なのです。
人間には少なからず煩悩というものがあります。
それがない人間なんていません。だから100%のキレイごと
なんてないのです。現実は煩悩に支配されています。
お釈迦さまはそこから抜け出すためにもがき苦しんだのです。
まあ、それはいいのですが。
実のところ、私も油断するとキレイごとを言っていたりします。
まあ、キレイごとは言いやすいですね。でも、それはウソ。
キレイごとを並べる政治家は、いかにも嘘つきっぽいでしょ。
1年半ほど前に東京都知事のオバハンが
「築地は守る、豊洲は生かす」と言った時にわかったでしょ。
「うわー、こいつウソついている」 都民の反応は冷ややかでした。
あれは実にわかりやすいキレイごとでしたね。
小池オバサンの人気が一気に消失しました。
オバサン、なぜああいった分りやすい嘘をついたのでしょう。
多分、「築地は守る、豊洲は生かす」と言ったら語感がいいので
世間はうまく騙されると思ったのではないでしょうか。
ところが、世間はそこまでバカではありませんでした。
私は社会人になって以来、言葉を操ることが職業です。
それはカンタンなようで実に難しいことだと思います。
我々文筆家と同様、政治家も言葉を操る職業。
だからこそ、言葉の使い方には気を配るべきです。
中でも、キレイごとと正面からの「正義」には要注意。
そのほとんどが嘘であるからです。
例えば、日本共産党の主張はほとんどキレイごとと
真正面からの「正義」です。でも見るからに嘘くさいですね。
だから常に少数の賛成・賛同しか得られません。
数ある新興宗教もみーんなそう。キレイごとです。
人間には本能的なカンというものがあります。
そのカンは、キレイごとや正義を振りかざす言葉を聞くと
本能的に「ウソちゃうの」と身構えてしまいます。
だからキレイごとばかり並べる輩は、信用されないのです。
しかし、東京都の国立市や大阪府の豊中市には
キレイごとに騙されるアホな国民が一定数います(笑)。
それが全国的に広がると、この国は滅びます。
ユーチューブでの配信が続いています。
このシリーズ、これで何本目やろ?
昨日も10本分以上、新たな動画を撮影していただきました。
撮影はのべ2時間以上。さすがに疲れましたわ。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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開催日時:12月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
12月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
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ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。