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※順不同・敬称略で掲載しています。

ジャーナリズムというのは基本的に公正中立。
でもまあ、みなさんご存知の通り各メディアには
それぞれ相当に色がついています。
私の場合は住宅ジャーナリズムです。
私の「色」はエンドユーザー目線。それも辛口。
だから、デベロッパーとは必要以上に仲良くしません。
時々ご飯を一緒に食べる人はいますけどね。その程度。
だって、必要以上に仲良くすると資産価値レポートに
好き勝手書けなくなるでしょ。このブログも同じ。
住友不動産の「完売」は誰に売っての完売か?
「ザ・パークハウス」とはアホなネーミングだよ。
三井不動産レジデンシャルのタカピーな態度が
ララ横浜の建替え賛成票を飛躍的に増やしたよ。
野村不動産は大田六郷で大幅値引き販売中。
積水は江古田の杜を売りたいばかりに騙された。
こういうことを書けなくなっちゃうのですよ。
だーから、必要以上にはベタベタしませんよー。
でも、お申し出があればご飯くらいは食べますよー。
情報交換は大いにやりたいと思っていますから。
さて、今回の記事はデベに媚びを売るために
書いているわけではありません。他の人の話。
世の中には「僕は中立ですよ」なんてポーズを
取っておきながら、デベ寄りな連中の多いこと。
まずは「女性のために・・・研究会」なんて筆頭。
自分たちが2%のバックをもらえる物件しか勧めません。
どこかが運営している「・・カウンター」も同じ。
鴨がネギをしょってやってくるのを待っている窓口。
売れ行き不振のマンションを勧めてきます。
そもそも「タダより高いものはない」のです。
私も「売却無料相談会」をタダやっていますが、
あれも提携業者さんが専任の媒介契約を結ぶのが目的。
ただ、相談の9割は結局「無料」になっているのが現状。
まあ、みなさま遠慮なくご参加ください。
私も提携業者さんをご紹介して契約が成立した場合は
多少のコンサルタントフィーはいただいています。
ただし、私は売らなくてもいいものまで「売りましょう」
なーんてことをは一切言いません。
このブログで呼びかけているので募集費用はゼロ。
付き合ってくれる仲介業者さんもダメ元で協力してくれます。
半日の間に5件の相談にお答えして成果ゼロの日もあります。
それでも、いらっしゃる方のお話しが面白いので
ちっとも損をした気になりませんね(笑)。
そもそも、私はそれだけで食べているわけではありません。
私のようにマンション業界の周辺でジャーナリズム活動を
しながら生きていこうとすると、手っ取り早いのは
デベロッパーからお金をもらえる仕組みを作ること。
それがチョーカンタンなマネタイズ手段です。
ですから、私以外のすべてのプロはほぼデベ側です。いや、本当。
でも、ほぼ全員がそれを表に出していません。
「みなさんのお役に立ちます」といって
ジャーナリズムっぽい活動をしたり、相談に応じたり。
あるいは助言めいたことを言いながら自分への
キックバックが発生する取引へと誘導します。
私はキレイゴトが嫌いです。だから商売も下手くそ。
「私はみなさんの味方です」なんて、言いませんよ。
エンド目線ですが、いつもエンドの味方とは限りません。
だって、エンドさんにもいろいろな人がいますからね(笑)。
ただあくまでもエンド目線。あとはデベとズブらない。
言いたいことはハッキリいいます。
「このマンションは買ってはダメ」
こんなことを言うのも、私以外にはいませんね。
テレビで二回ほどご一緒した経済評論家の
山崎元さんがいいことを言っていました。
「人が売りに来るようなものは全部買ってはいけない」
その通りですよ。銀行が売りに来る投資信託とか
おばちゃんが売りに来る生命保険。ゴリラが売りに来るのは
ワンルームマンション。全部買ってはダメ。
湾岸のタワーマンションはデベが中国に売りに行っています。
「それってサイテーやん」の世界でしょ。売る相手が中国人・・
でも、それを喜んで買っている日本人も一定数います。
まあ、「お好きにしなはれ」ということですね。
N不動産が巧みなネット広報を始めましたね。
カンタンに言えば、ネット上のインフルエンサーを
使ってステマを始めたわけです。実にお上手。
それなりに予算も用意したような気配です。
私はマンション広告の世界にいましたから、
デベが用意できる金額はおおよそ見当がつきます。
ネット上でいちびっている連中を十羽ひとからげに出来ますね。
しかしネット上の新築マンション情報については
Informationだらけ。Intelligenceがなさすぎます。
ユーチューブでもこのKYB問題を語りました。
ただし、国交省が暫定使用を認める発表前の収録。
そのあたり、ご理解の上でご覧ください。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:12月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
12月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
現在発売されている週刊新潮(11月1日号)には
KYBの基準値未達のダンパーを使っている
59棟のマンションについて、区と町別に表示されています。
制振ダンパーというのは、だいたいがタワーマンションで
使われているものなのですよ。
だから、町まで出してしまうと特定できたりします。
思わず笑ってしまったのは江東区有明。
そこには既存のタワーマンションが6棟しかないのに、
新潮には全部で5棟と出ているではないですか!
有明の中古タワマンは83%の確率で制振性能が不備?
あかんやろ、それは・・・の世界ですね。
それでもって、案の定国土交通省は火消しに躍起。
あかんダンパーを使っている工事中建物の
暫定使用を認めるんだって。何でもありやん。
これでマンション業界の混乱は回避できる?
でも、仮に契約者がダンパー交換まで引渡しを拒否したら、
いったいどうなるのやろかと考えますね。
また、その間大きな地震でもやってきて被害が出たら・・・
国土交通省、ちょっとええ加減すぎるんとちゃうか?
しかし、有明のタワマン所有者にはちょっと気の毒ですが、
しばらくは売りにくくなるでしょうね。価格も下がるかも。
他のエリアでも「あのマンション、KYB入っているみたい」
なーんて噂は広がりやすくなるのではないですか。
この手の事件で、今まで最大級のものはベルコリーヌ南大沢。
20棟が建て替えられましたが、26棟は補修工事で済ませました。
建替えられていない建物は、今でもガタガタだそうです。
売主は現URですから、アホなことをしたものです。
この事件は平成バブルの時代。しかし、発生当時は
ほとんど報道されなかったので業界人も知らない人が多数。
その次は何といってもヒューザー姉歯事件でしょうね。
こちらは売主が倒産したので被害者は救済されませんでした。
建替えは自力で行われたようですね。発覚は2005年。
今の30代業界人は知らないかもしれませんね。
その次は六会コンクリート事件でしょうか。
これは販売を中断したり売れ行き不振になった物件が多数。
もちろん、この時も国交省は「問題なし」と火消し役。
その次は東洋ゴムの免震ゴムデータ偽装。これは2015年。
私は、建物の耐震性能に深刻に影響するのは
制振ダンパーよりも免震ゴムの方だと思います。
こちらはまだ6割も交換が終わっていないようですね。
また「免震ゴム+耐震ダンパー」の両方が
偽装の既存マンションがあるかもしれません。
多分、ここ15年以内に竣工したタワーマンションです。
しかしまあ、次から次へとよく出てきますね。
建築関係以外でも、神戸製鋼とか日産みたいな会社も
やらかしていたではないですか。大丈夫、日本の製造業?
中国や韓国をバカに出来なくなっていますね。
日本は地震多発の国です。
しかし、ここ最近で震度7がやって来たのは阪神淡路と
東日本、さらに熊本、北海道ですね。いずれもタワーマンションが
あまりないエリアか、なかった時代に発生しました。
仮に東京の都心で震度7がやって来た場合、
何百本も立っているタワーマンションは全部無事でしょうか?
建築基準法通りに施工されていれば、理論上は大丈夫なはず。
しかし、施工現場でチョンボをやらかしていたら・・・
そういうマンションが1物件でも倒壊するとか、
中折れしてしまったりすると、どうなるのでしょう?
マンションというのは、施工はほぼ人間の手作業。
いい加減な施工をしても建ってみれば分かりません。
3年前に発覚したパークシティLaLa横浜みたいに
杭がしっかり支持基盤に刺さっていないタワーマンションが
絶対にない、なんて言いきれるでしょうか。
そもそも、あの旭化成建材が杭を施工していた他の
マンションは今、どうなっているのでしょうね?
建て直しになった物件があるとは聞いたことがありません。
だって、データを偽装していたのはあのマンション
だけではなかったのではないですか?
マンションを購入するというのは、必ずしも薔薇色の
未来が待っているばかりではないのです。
むしろ、いばらの道かもしれませんよ。
日本の製造業が闇雲に信用できなくなった今、
マンションの購入はその価格に見合ったリスクを
背負うことでもあるのです。みなさん慎重に。
特に湾岸エリアのタワーマンションはリスクがいっぱい。
ユーチューブでもこのKYB問題を語りました。
ただし、国交省が暫定使用を認める発表前の収録。
そのあたり、ご理解の上でご覧ください。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:12月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
12月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
10月29日15:27に「榊淳司マンション情報266号 川崎市の3物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、10月に入って11回目の配信でした。
次回は荒川、足立区あたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
資産価値レポートのお奨めマンションを逃さずチェックできる有料メルマガのお申込みは、下記より受付けております。入退会はいつでも自由です。※送信は月単位ではなく、手続き完了以後のものからとなります。お申し込み手続き完了時点より遡っての配信は致しておりませんのご注意ください。
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購読料 1ヵ月 1,590円
※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。
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10月28日17:31に「榊淳司マンション情報265号 品川区の3物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
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今回、10月に入って10回目の配信でした。
次回は川崎あたりの予定です。
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よろしくお願いします。
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1989年の6月に中国で天安門事件。
同年の11月にベルリンの壁が崩壊。
1991年の12月にはソビエト連邦が崩壊しました。
私は1962年生まれだから27歳から29歳の出来事。
この世界史的な大変動の時、私の人生も大変動。
1990年の1月にサラリーマンを終了。3月に会社設立。
ニュースなんてあまり見ませんでしたね。
自分のことで精一杯でした。ちょっと後悔しています。
私は同志社大学の法学部政治学科を卒業しています。
3回生と4回生の時のゼミは外交史。冷戦も勉強しました。
最初に読まされた原書はジョージ・ケナンの「冷戦の起源」。
確か1946年に書かれたものです。
だから、私が生きているうちに冷戦が終わってソ連が崩壊・・・
なんてことは起こるなんて想像もしませんでした。
それが大学卒業後、わずか7年くらいで起こったのです。
ビックリしましたが、当時の私はそれどころではありません。
バブルの余韻が残る東京の街を走り回っていました。
夕方事務所に戻ると、今度はコピーを書きまくり。
まあ、それはいいとして。
私にいわせれば、アメリカやイギリスは外交が下手くそです。
ここ100年ほどはたまたま勝者の側に回りましたが
外交では失敗続きだと思います。未来を読めていません。
順番に説明しましょうか。
まずは100年前、第一次世界大戦の戦後構築に失敗します。
敗戦国ドイツに過度な賠償金を課しました。これが結局、
ナチスの台頭につながってしまいます。
また、戦勝国日本に対して過度な警戒感を抱きました。
これが海軍の軍備を縮小するワシントン条約につながります。
アメリカは日本海軍を警戒して日英同盟を破棄させます。
第二次世界大戦はナチスドイツが起こします。
しかし、米英が敵にすべき本当の相手はソビエトでした。
WW2では、米英はナチスよりも悪質なソ連を全力で支援。
さらに、アメリカが参戦するための口実として日本に
戦争を仕掛けさせるために理不尽な要求を突きつけます。
「お前らは中国大陸から手を引け」という、当時の
国際常識から考えられない高飛車の要求を国務長官の
ハルが書簡で示したのです。いわゆるハル・ノート。
日本はまんまと誘いに乗ってアメリカとの戦争に突入。
しかし米英の目論見に反して日本軍は西太平洋と東南アジアから
彼らの勢力を一時的にでもほぼ駆逐してしまいます。
やがて連合軍は枢軸側に勝利して戦争は終わりました。
その結果、どうなったでしょう?
「七つの海に日が沈むことのない」といわれた大英帝国は
アジアにおけるすべての植民地を失って、ただのイギリスに。
アメリカはアジアで唯一持っていた植民地フィリピンを喪失。
中国大陸では日本軍との戦いに疲弊した国民党軍が敗れ、
今の共産党政府が誕生します。
東南アジアの人々は、自分たちと同じ体格の日本人が
白人をあっという間に蹴散らしてしまうのを見て驚嘆。
さらに捕虜になったり抑留された白人が、日本人にヘコヘコする
様子を見てコペルニクス的に価値観を逆転させます。
「自分たちだってやればできるかもかもしれない」
そういう意識を当時の大日本帝国も日本人を本気で応援。
WW2後は独立運動が澎湃と広まり、米英もお手上げ状態に。
ヨーロッパでは邪悪なソ連軍が東ヨーロッパを荒らしまわった上に
そこから民主勢力を駆逐して衛星国化してしまいます。
戦争が終わってみれば、米英は戦争が始まる前よりも
やっかいな世界情勢を抱えた上に、植民地を喪失。
その後半世紀にわたる冷戦に突入します。
共産党政権の施政下に置かれた人々は、ナチス政権下を超える
過酷な人権蹂躙の専制の下で多くの悲劇を味わうのです。
WW2の後、西側世界はパクスアメリカーナを謳歌します。
しかし共産主義の国では人々がナチス政権下のように
塗炭の苦しみを味わったのです。これは米英の外交失策。
アメリカ人というのはおバカなくらいに楽天的です。
自分たちの国は素晴らしいから、他の国もアメリカを知れば
きっと同じようになりたいと思う、と考えてしまいます。
彼らのそういう一方的な善意をもっとも優等生的に
受け容れたのは戦争に負けた日本でした。
今から二代前の息子ブッシュ大統領はイラク戦争でかの国を
占領した時に、その政策は「WW2後の対日占領のように」と
考えて、「イラク人をアメリカのやり方を学べば幸せになる」
なんてノーテンキなことを考えたようです。結果は大失敗。
戦前の日本は高度に文明化された国で、国民の平均的な知的能力は
アメリカのそれを軽く上回っていたと私は考えます。
悲しいかな、日本には資源がなかったのです。
あと、アメリカ人ほど物事を合理的に考える思考性も
なかったと思います。だから戦争に負けました。
しかし、戦後はアメリカの価値観を受け容れました。
まあ、それはいいとして。
この10月4日にアメリカのペンス副大統領がどこかで演説。
その内容は「チャイコム(共産中国)は米国の敵である」と
宣言してしまうに等しいものでした。これは歴史の転換点。
あのおバカなアメリカがようやく自分たちの誤りに気付きました。
今後、アメリカと中国はかつての米ソのように冷戦に突入します。
それを宣言したのがペンスの演説でした。
これは1989年から1991年に起こった大変動に次ぐ
世界歴史の大転換点になる可能性が高いと思います。
幸いにして私はあの頃よりもニュースを眺める余裕があります。
このブログのように好き勝手に書けるメディアも持っています。
だから、ちょっとだけ興奮しています。
今度こそ、歴史の節目をじっくりと眺められます。
そして、それに対する自分の考えを表明できます。
今、安倍君はチャイコムを訪問して異様な歓待を受けています。
チャイコムは国際的に窮地に立つと日本を利用します。
まあ、安倍君もせいぜい冷静に振る舞ってほしいものですね。
みなさんも、今後はチャイコムに過度な期待をしない方がいいです。
この新冷戦もまた、アメリカの勝ちに終わるでしょう。
あと何十年かかるかはわかりませんが。
ユーチューブの私の動画、第6弾です。いよいよバブル崩壊。
第1弾はすでに5万回超の視聴回数です。
ただのオッサンが好き勝手に喋っているだけですが。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:10月27日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室(以前の4階から2階へ変更になりました)
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
10月27日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間はございませんでした。
次回も同じようになるかどうかは分りません。