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※順不同・敬称略で掲載しています。

私は今年の7月で56歳になります。
自分で勝手に75歳頃には死ぬだろうと仮定しています。
まあ、65歳くらいまでは仕事を続けて・・・と想定。
こういう風に、人生の先を区切ると見えてくるものがあります。
カンタンに言えば「それはワシの生きているうちの話か?」。
リニアモーターカーで関西に行くことはなかろうと思うので
あれは私にとっての絵空事。「どーでもいい」話です。
「AIが仕事を奪う」というのも、まあ関係なさそうです。
私は65歳までに、自分の想定している人生の義務は果たします。
そのあと、今はやりの「老後」ということになります。
年金は心もとないですね。資産もほとんどありません。
だったら、カネに困るかもしれない・・・と普通は考えます。
アハハハ・・・実はぜーんぜん考えていません。
家賃の入ってくるアパートやマンションをもっているワケでなし。
海外の租税回避地にウン百万ドルの資産を蓄えているでもなし。
まあ、細々と稼いでその日暮らしをしてきたわけです。
少し持っていた区分はみーんな売り払いました。
でもまあ、アタマが働いて手先が動けば何とかなるでしょう。
最低限、文章は書けますからね。
65歳で基本的に身を引いても、原稿依頼があれば書きますよ。
どこかへ出かけていって90分くらいなら話せるでしょう。
ただし、座らせてもらいますけど(笑)。
まあ、私のことはいいとして。
今の安倍君は60代後半でしたっけ。
この国の主な政治家はみんな60代ですね。
私は55にして思いますが、あいつらほぼ確実に
「後は野となれ山となれ」と思てまっせ。
つまり、自分の在任中だけうまいこといったらええ、という感覚。
なぜなら、55歳の私がそう考えているから(笑)。
「死んだ後のことまで考えてもしゃーないやん」という気持ち。
そんなところまで、アレコレ考えても何の役にも立ちません。
とにかく「今がをなんとかやっとったらええやん」、と考えます。
他ならぬ自分が断然そうですから(笑)。
最近、朝ベッドから出るのが億劫になりました。
何よりも寒い。ベッドの中はぬくぬくと心地いいですよ。
私は組織に所属していないので、出勤時間は決まっていません。
人と会う約束は全部14時以降にします。朝、キチンと寝るため。
それで、気がついたら12時近くなんてこともしばしば。
しかし、ほぼ支障がありません。
ところが、40代の頃は9時台には起きていましたね。
30代では11時には事務所に出ていました。社員がいましたから。
今では考えられないくらいの働き者だったのです。
「ふざけんな! ワシは毎日6時に起きとるぞ!」
なーんて声が聴こえてきそうです。
それは致し方ございません。
自由民と奴隷の差は、そこにあるのです。
サラリーマンは現代の奴隷です。私は貧しくとも自由民。
朝は好きなだけ寝ている自由があるのです。
休む日に、誰かに電話をする必要もありません。エヘン!
まあ、それはいいとして。
朝、ベッドの中でアレコレ考えるのは好きです。
でも、そのうちに二度寝に突入します。
「ああ、起きなあかん」と思いながら「今何時ころやろ」と。
なぜか、私の寝ている部屋は時計が壊れています(笑)。
だいたい、私が想定しているよりも現実の時間は1時間ずれます。
「まあ10時半頃やろ」と思って起きたら11時半ですね。
社員を雇っている時は多少の緊張感があったので、
9時ころにはほぼ起きていました。
社員がいなくなったのと、55歳になって体力が衰えたのと。
それで朝は起きられなくなりました。
しかし、完全に引退して好きなだけ寝ていられる、
というのもあまり想定していません。
そういうことになると、多分ボケますから。
私は基本的にかなりのナマケモノです。
ナマケモノの部分を甘やかすと、多分何もしません。
せいぜい本を読むくらいでしょ。確実にボケますね。
ボケたら、他人に迷惑かけるでしょ。それはいや。
私はいちおう武家の子です。切腹の作法もならいました。
まあ、それはどうでもいいのですが、ボケはかないません。
武家的な価値観から言えば、いかにもカッコ悪い。
ボケずに死にたいですね。
だから、ボケない努力をしようと思います。
手先を動かすこと。モノを考えること。原稿を書くこと。
いずれも、嫌いな作業ではありませんから。
それで、最後は脳溢血かなんかでコロっと逝きたいですね。
私はいつもいつも三歩先を考えて生きています。
今から20年後は私にとっての「三歩先」です。
加齢に対して、抵抗する考えは皆無。
世の中には老いと戦う「アンチエイジング」なんて
考え方がありますね。あれは私にとっては不要。
というか、そんなしんどいこといややわ、の世界。
歳とったら死んだらええやん、という考えです。
でも、なぜか実年齢よりも若く見られることが多くなりました。
先日も相談に見えた方に「私は55歳ですよ」といったら
「いや、随分と若く見えますよ」と言われました。
お世辞かもしれませんが。
まあ、人生経験が足りていないのでしょう。
歳を取ったら取ったなりに生きればいいと思います。
56歳なら56歳です。「体力は40代」なんて望みません。
年相応、分相応、能力相応、出自相応に生きたいものです。
無理をせず、目立たず(十分目立っとるやろ!)、倫を超えず、
時代遅れの男にはなりたくありませんが、
時代の先端を生きたくもありません。
2年ほど前、親戚のおばさんが亡くなりました。
そのひと月ほど前、訪ねていってお会いしました。
彼女は、常にアグレッシブに生きてきたお方。
私に前に彼女が数か月前に出した水泳の記録を見せて、
「あと・.・秒早かったら、70歳以上の記録やってん」
「おばちゃん、あと数か月で死ぬんやろ」、と思いましたね。
その時は本人も余命数か月と知り、身の回りを整理をしてました。
彼女が死んだら、彼女が近くの市民プールで出したかもしれない
そのエリアの水泳クラブでの「70歳以上」の記録なんて、
紙切れほどの価値もありません。
人間と言うのは、そういうところに未練を持つのでしょうか?
私にはとんと理解できない感覚でした。
まだ私が政治家になりたかった若い頃、
「この国の・・を・・・のように変えなければ」なんて
真剣に考えていました。青かったですね。
今はどうかと言うと「そんなん、あと20年もったらええわ」。
まあ、60代の政治家と変わらぬ無責任さ。
財政破綻も年金会計の崩壊も、半ば他人事です。
まあ、その辺のサラリーマンよりかは少しだけ
「面白おかしく」人生を過ごしてきたつもりです。
だからまあ、今さら「・・・になりたい」という
強烈な願望はありません。少しならありますが。
なので、あとは許される限りテキトーに生きることにします。
さて、決してテキトーにはやっていない資産価値レポートの
更新情報です。新年早々、城南エリアの3タイトルを最新情報化。
このブログに書いてきたとおり、ボロボロですわ。
土地を高く買ったから、建築コストが上がったから、
といった原因で高く出した物件が売れていません。
この3月までは2009年以来の値引き合戦ですね。
かといって、みなさんにとって「チャンスですよ」
とは一概に言いにくい状況ですけどね。
まあ、詳しくは書くタイトルを読んでください。
ニトリじゃないけれど、価値はお値段以上です(笑)。
■シティタワー駒沢大学ステーションコート、■プラウド弦巻三丁目、■ブランズシティ世田谷中町、■クラッシィハウス世田谷松陰神社前、■プレシス北沢公園、■ザ・グランプルーヴ上馬、■ザ・パークハウス 二子玉川碧の杜、■オープンレジデンシア駒沢、■ブランズ二子玉川テラス、■シティハウス自由が丘、■シティハウス用賀砧公園、■THE 桜新町 TERRACE、■セイガステージ世田谷烏山、■ロイヤルシーズン二子玉川、■オープンレジデンシア桜新町テラス、■ルネ世田谷千歳台 AYUMI、■リーフィアレジデンス 世田谷砧、■パークナード経堂、■プラウド桜新町、■トワイズ成城、■ウエリス世田谷砧、■芦花公園 ザ・レジデンス、■サンクレイドル学芸大学、■ドレッセ用賀、■THEパームス祐天寺マスタープレイス、■エラヴィオ等々力
■品川イーストシティタワー、■クレストタワー品川シーサイド、■シティタワー目黒、■シティタワー品川パークフロント、■プライムパークス品川シーサイドザ・タワー、■シティタワー大井町、■パークホームズ品川大井、■ザ・サンメゾン西大井金子山エルド、■アトラス品川中延、■グランドメゾン品川シーサイドの杜、■Brillia(ブリリア)品川戸越 Parks、■シティテラス品川イースト、■シティハウス品川サウス、■パークシティ武蔵小山 ザ タワー 、■ロイヤルシーズン池田山、■グランデバンセ 御殿山ザ・レジデンス、■Brillia(ブリリア)品川 Canal Side、■御殿山ハウス、■プライムパークス品川シーサイド ザ・レジデンス、■ローレルコート大井町、■(仮称)ネベル戸越公園
■サンクレイドル目黒林試の森、■ローレルアイ目黒大橋 ザ・テラス、■グラン レ・ジェイド自由が丘、■デュオヴェール目黒学芸大学、■シティハウス目黒ザ・グランド、■ザ・パークハウス 碑文谷三丁目、■シティハウス中目黒レジデンス、■シティハウス中目黒テラス、■(仮称)目黒三丁目計画、■シティハウス中目黒ステーションコート、■シティハウス目黒ザ・ツイン、■クレヴィア碑文谷一丁目、■グランドヒルズ目黒一丁目、■プロスタイル学芸大学、■ザ・マジェスティコート目黒、■ザ・パークハウス アーバンス 目黒平町、■プレシス都立大学、■エクセレントシティ自由が丘、■パークホームズ自由が丘
■シティタワー目黒、■ロイヤルシーズン池田山、■グランデバンセ御殿山ザ・レジデンス、■シティハウス目黒ザ・グランド、■シティハウス中目黒レジデンス、■シティハウス中目黒テラス、■(仮称)目黒三丁目計画、■シティハウス目黒ザ・ツイン、■グランドヒルズ目黒一丁目、■ザ・マジェスティコート目黒
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。
人間と言うのは、基本的に他の人間にエバりたい生き物のようです。
私のところに取材にやってきたとある雑誌の編集者が
たまたま東大卒だったので、聞いてみました。
「あの・・・のセックス記事も東大卒が担当しているのですか」
「ええと、、そうですね」
「そちらの編集部には東大卒が何人いらっしゃるのですか?」
「うーんと・・・●人ですかねえ」
「ええ、そうなに!」
「いやあ、社内から東大を集めて怒鳴り散らすことに喜びを感じる・・大卒の編集長が居るもので」
まあ、こういうマンガみたいな現象が見られるのも、
日本社会の「エバりたい」構造の一断面でしょうか。
エエ歳こいで、エエとこ勤めている、高偏差値の
オッサンたちでさえ「エバりたい」感情を抑えられないのです。
アホかいな、の世界でしょ。
エバる、と同類の系列から派生する行為として
1 チヤホヤされたがる。あるいは自分をチヤホヤしない人を貶めようとする
2 やたらと他人に説教したがる
みたいなのがあります。いずれも承認欲求の変形ですね。
しかし、他人がエバっている光景を見せられる方は、
あまり愉快ではありません。ましてはエバられる側に立つのは、
まったくもって不愉快。時には耐えがたい不快感を抱きます。
中には、それが原因でウツやビョーキになる人もいます。
別の言い方だと、パワーハラスメントでしょうか。
常識のある親なら、子どもに「なるべくエバルな」と躾けます。
「世の中、エラそうにしてる奴はみんなアホや」みたいな感じ。
ただ、私が期待するような常識のある親の割合が少ないのか、
親の言うことを聞かない子が多いのか、
世の中のお方の8割がたはエバるの大好きです。
ただ、エバるためにはエバれるポジション確保せねばなりません。
日本人の半分くらいは、誰に対してもエバれない立場です。
逆に、だからこそ日本の平和が保たれているので。
しかし、少しでもエバれる立場を確保すると、
そのくだらない権力を余すことなく、いやそれ以上に
行使なさっている方は多いですね。
みなさんの属する組織の中にでも、すぐ何人か思い浮かぶでしょ。
あるいは、みなさん自身の何割かもそうかもしれません。
定年退職でエバれなくなると、住んでいるマンション管理組合の
ボスになってエバる輩とか、現役でも会社でエバれないから
組合の理事長に立候補してエバるような寒いお方。
あるいは会社でエバれないからSNSでチヤホヤされたがるタイプ。
「いいね」やフォロワーの数が、そのまま価値観になっているお方。
SNSなどでやたらと他人にアプローチをして、
自分がエバれるグループや・・会みたいなのを自分で作り上げ、
そこでエバったりチヤホヤされようとするご仁もいますね。
まあ、それぞれ歪な承認欲求のケーススタディ。ちょっと悲しい。
サルの社会でも、いちばん腕っぷしが強いオス猿がエバっているとか。
アリや蜂などの世界ではどうなのでしょうね?
何となく遺伝的に役割が決まっているようにも思えますが。
日本人のオス社会では、中学生ぐらいまでは腕っぷしか運動神経。
高校から徐々にお勉強系。会社に入ると成績、業績、実績、上の引き。
とっても名門企業では血筋、何ちゅうのもありますね。
まあ、血筋のいい人はあまりエバりませんが。
私は西欧の社会で暮らしたことはありません。
しかし、映画や小説の中、あるいは彼らとの会話によって、
向うの社会では日本人ほど露骨にエバる行為は少なそうに見えます。
というか、そういうシーンを少なく感じます。
私が考えるその理由は2つ。
1 エバる、という行為がカッコ悪いという基本認識がある
2 明解な階層社会になっているので、エバる状況が少ない
日本にも上流階級と言うのが立派にあって、
そこでは彼らだけの人付き合いのマナーが行き届いています。
もちろん、他人に対して不用意にエバったりすると、
自然にはじかれてしまいます。
ところが、多くの日本人は学校で「人間はみな平等」だと
刷り込まれながら幼少期を過ごしてきています。
だから、大人になっても頭のどこかでそれが残っています。
その反作用として、昇進などで心の中のタガが外れた段階で
不用意にエバりだしたり、不自然なまでに
チヤホヤされたがるのではないでしょうか。
つまり、エバる、という日本人の醜い行為の根底には
日本社会特有の歪な平等主義教育があると思います。
その結果、今日も日本のあちこちで「エバる」、「エバられる」
という悲喜劇が起こっているのです。アホみたいですね。
まず、平等主義などというアホな考えは、
家庭教育の段階で完全放棄しなければなりません。
人間は生まれながらにして不平等です。
生まれた段階で差別される人もいれば、
貧乏暮らしを強いられる人も多いわけです。
分りやすく言えば、五体満足でも身長が低ければ
ずっと人を見上げながら暮らさねばなりません。
女性が不美人だと、華やかな世界とは縁遠くなります。
男性からチヤホヤされることはほとんどありません。
男の場合はアタマが悪いと、人生で人から敬意を
持たれる場面は少なくなります。
まあ、本人がそのことに気付かない場合も多いのですが。
そして、そういったことの多くは
努力や教育によって改善することはできません。
不美人が整形で美人に変わっても、子どもは不細工です。
まあ、「子どもも整形すればいいじゃない」という
韓国人みたいな発想をすれば話は別ですが。
一浪してやっと早慶未満の私立文系に入った親の子が
すいすいと東大や国立医学部には合格できません。
IQは訓練によって伸びたりはしないのです。
これは教育産業にとって不都合な真実かもしれません。
それでは彼らは商売にならないので
いろいろな理屈を付けてビジネスにしているのです。
ちょっと話はずれますが、最近の教育学のはやりは
「非認知能力」だそうです。
貧困エリアで子どもに、幼児期から様々な訓練を施した
グループと、何もしないグループに分けてその後を観察。
40年後の彼らからの税収を比べると、
何もしなかったグループの方が高かったとか。
「幼児教育てなんやねん」という結果ですね。
まあ、これは余計な話として。
遺伝子は残酷です。時に、かなり不都合です。
しかし我々はいろいろと不都合な条件と適度に
「折りあって」人生を送らなければなりません。
アタマが悪ければ悪いなりに、不細工なら不細工なりに
生きる場所はあるのです。あとは心がけ次第です。
もっともいけないのは他人を羨み、妬みながら生きること。
知らず知らずのうちにフラストレーションをためていると、
何かの折にエバれたりチヤホヤされたり説教できる機会が
訪れると、際限もなくそれを発散させてしまったりします。
そういう場面に遭遇すると、もう大変(笑)。
大切なのは、自分で自分がどの程度の人間なのか、
よく理解しておくことではないでしょうか。
これって、カンタンそうに見えて難しいですね。
日本人のうち1割もそれができていないと思います。
それもこれも、あの歪な平等主義が原因です。
「自分は・・さんに比べて確実にアタマが悪い」
子どもは、幼少期にこの不都合な真実を受け容れるべきです。
親は子どもの可能性を広げることはできても、そこまで。
基本的なところは遺伝子で決まっています。
人間は決して平等ではありません。遺伝子は確実に不平等です。
だから、子どもに「人間はみんな平等」と教えることは
なんとも非道徳的な教育なのです。悲劇以外の何物でもなし。
そして、この歪な平等主義は日本国憲法に由来します。
日本国憲法、変えるべし。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。
みなさん、あけましておめでとうございます。
本年も当ブログをよろしくお願いします。
さて、本年一発目のヨタ話を始めます。
年末に知り合いで不動産好き富裕層のお方と電話で話す機会があり
「・・の物件ねえ、素っ高値で売れちゃったのよ」と聞きました。
ヒエー、本当ですか・・・の世界です。
ちょっとだけ面倒くさい「特記事項」があるので、
そっちを片付けないと無理だろう、と思っていた物件。
誰が買ったのかというと、マンションデベに連なる地上げ屋。
「まだそんなことやっとるのか・・・」と思いました。
年末からあちらこちらのニュース系サイトを覗くと、
「2018年の経済は?」みたいな予測記事が出ています。
まあ、私も何本かは書きましたが(笑)。
普通に眺めていると、ほとんど悪い材料が見えてきません。
足元の企業業績は絶好調。人手不足で失業率は最低レベル。
為替相場はジリジリ円安。アメリカ経済も絶好調。
中国のクラッシュも言われなくなりましたね。
ドイツ銀行やギリシャの財政危機もどこへやら。
気がつけば「何も心配事はないやん」の世界です。
まあ、唯一の不安材料が北の三男ブー君。
またぞろミサイルを撃つとか、核実験をやらかすなんて
ことになってトランプ君が本気でキレたら・・・・
しかし、これはいつかきっとあることですぜ。
横須賀の空母ロナルド・レーガンは、まだ港にいます。
常識的に考えて、あれが出ていっていない限り、
アメリカからの攻撃はないはずだと、私は考えます。
きっと、水面下で米朝が話し合っているのでしょう。
まあ、しばらくは大丈夫。しばらくは・・・
で、ここではまず北の発火はないという前提に立ちましょう。
そうなれば、2018年は不動産局地バブルが継続ですよ!
そんな「素っ高値」でマンション用地が取引されているようでは、
まだまだバブルが続くのではないでしょうか?
しかしねえ、現実のエンド市場では素っ高値の新築マンションが、
ぜーんぜん売れていますんよ。もう在庫の山また山。
世田谷区、目黒区、品川区などの城南エリアでは
販売中マンションの半分以上が完成在庫。
どこもここも値引きに継ぐ値引き。それでも動きません。
こういうカレンダーだと、新年のモデルルーム開店は
13日から、ということになりそうなのに、
「新年は1月6日からオープン」という物件が
かなりの割合になっています。販売会社さんも大変ですねえ。
そして今年の3月中旬までは「値引きの大競演」になりそうです。
それでもデベロッパーの思惑通り在庫が捌けるでしょうか。
中には、すでに築1年以上になっている物件もあります。
なりふり構わず値引きに走っている野村不動産でさえ、
思うように販売戸数を伸ばしているようには思えません。
そして2018年は不動産を高値売却できる最後の年になりそうです。
2019年は、分っているだけでも不安なイベントがいっぱい。
そして、2020年にはとうとう東京五輪が終わってしまいます。
安倍君の政権も、もってそのあたりまでですね。
その間、北の三男ブー君は今と同じ状態ではいられないはず。
チャーシューもどきになっているか、亡命暮らしをなさっているか。
北極に近いスヴァールバル諸島には亡命先の大邸宅が
建設されているそうではありませんか。本当?
まあ、2018年は今のところ現状継続飛行が見込まれます。
注目は4日に開かれる新年一発目のの株式市場。
私は、あの平成バブル終了を告げる1990年初日の
株式市場をほぼリアルタイムで眺めていた人間です。
サラリーマンを辞めることがすでに決まっていた27歳のお正月。
前年には日経平均が38000円を越していました。
それが、1月4日の初日から・・・・
今年はそんなことにならないように祈っています。
では、みなさんも健やかなお正月をお過ごしください。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
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開催日時:1月20 日(土)13時~17時
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1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
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ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。
この世で起こる様々な問題の多くには解決法がありません。
問題というのは、それを人間が「問題だ」と思うから
問題になってしまいます。
そもそも「それは問題ではない」と思っていれば、
「なーんも問題ちゃうやん」ということもあります。
特に、おバカな人間が引き起こす「問題」の場合、
「ほっておく」、「構わない」のがいちばんの解決策、
という場合も多いものです。
ただし、それを問題視することで利益を得られる場合は別です。
例えば、韓国が騒ぎ立てる「慰安婦」騒動。
この場合、日本にとって「慰安婦」は何の利益にもなりません。
あれはもう、日本は一切「構わない」のが一番かと思います。
というか、あの国自体を相手にしないのがいちばんですね。
いちばんいいのは国交を断絶することですが、そうもいかんでしょ。
だったら、半永久的に大使を常駐させないのがいいですね。
また、外務省も渡航制限を行うべきです。
だって、戦争になっても在韓邦人だけは保護されませんから。
そういう国とは付き合わないのがいちばんです。
冬季五輪も本当は不参加がいちばんかと思います。
彼らは世界中に「慰安婦像」を作ることで喜んでいます。
ああいう心理はまったく理解できませんね。
自国のうら若き少女たちが日本兵の慰み者になっていた事実を、
そんなに世界中に広めたいのでしょうか?
まあ、今でも韓国は世界一の娼婦輸出国なんていう話もあります。
それって、ちっとも威張れることではないと思います。
何とも理解しがたいお国ではありませんか、韓国は。
そういうキチガイと関わってなんかいいことあるのでしょうか?
韓国人は表面的に日本を口汚く罵りますが、
内心では日本のことが大好きだったりします。
だって毎年5百万人前後も日本にやってくるでしょ。
「嫌いやったら来るなよ」と言いたい。
それでもなぜ彼らがやってくるかと言うと、単純にビョーキ。
私も物事をハッキリ言い過ぎるせいか、
私のことを嫌いなお方も多いそうです。
「だったら読むなよ」の世界でしょ。
私の書いたものを読まなければ何の問題もないはずです。
それを追いかけまわすように読んでは
どこかで文句を言う輩がいるそうです。ビョーキですね。同じ。
日本から韓国に行く人は200万人を大きく割り込んでいます。
人口比で考えると、日本人はかなり韓国離れしています。
「嫌いな国へは行かない」健全な日本人が多くなっているのです。
ただ、何もわかってない日本人も大勢います。
日本にやってきたり住んでいる韓国人が驚くのは、
韓国では日本のニュースを毎日取り上げているのに、
日本では韓国の話題がほとんど出ない、という驚愕の事実(笑)。
まあ、新聞を隅々読めば一つや二つは記事がありますよ。
特に産経新聞では(笑)。朝日はどうか知らんけど。
韓国人は産経新聞を追いかけ回しています。
支局長を逮捕して裁判にかけました。無罪ですが(笑)。
私は自分と見解の違う人の意見なんて気にしません。
読みにも行きません。だって、必要ないですから。
でも、こっちは追いかけまわされているかもしれません。
まあ、ビョーキの構造は同じなのでしょう。
大方の日本人は韓国には何の興味も持っていません。
別の言い方をすれば、連中の心が病んでいる事実も知りません。
さらに言えば「韓国なんてどーでもいいでしょ」という感じ。
しかし、韓国人の9割以上は日本や日本人を語る時に
熱くなります。口を極めて罵ります。いや、本当ですよ(笑)。
日本にとって韓国は、それくらい「厄介な連中」なのです。
そして、国全体がビョーキなわけですから、治りません。
しかも、自分たちがビョーキであることをまったく自覚していません。
正義は自分たちにあると思い込んでいます。
そういう連中は、相手にしないのがいちばんなのです。
これは私だけではなく、日本人で韓国朝鮮の問題を
研究している多くの人々の共通見解だと思います。
みなさんも私以外の誰かが同じようなことを発言している
場面に遭遇することが多いと思いますよ。
韓国人というのは、どこまでも日本を意識しています。
意識しているから、様々な場面で取り上げて罵ります。
あるいは第三国まで出かけて行って悪口を言います。
それによって、日本が何か被害を受けたかというと、全然。
朴槿恵という前大統領は他国の首脳と会談する度に
日本の悪口をいいました。「告げ口外交」ですね。
でも、世界中の首脳に迷惑がられただけ。
悪口などというものは、所詮そういうものです。
ほとんど効果がないばかりか、相手を利する場合も多いですね。
日本のサヨクメディアの安倍君批判キャンペーンが、
結局は長期政権に利しているところからも分かります。
それで、日本の悪口を言い続けた朴君は今、牢屋の中。
そういう「わけわからん」国がお隣にあるのですよ。
これはもう、本当に「関わらないのがいちばん」です。
住むのはもちろん、旅行も避けるべきですね。
いつ戦争になるのかわかりませんから。
戦争が始まっても韓国政府は確実に日本人を保護しません。
むしろ多くの日本人が窮地に陥るのを喜ぶはずです。
そんな国へわざわざ出かけて行って何するの、の世界です。
日本の外務省は渡航制限をかけるとともに、
さっさと大使を召還すべきではないでしょうか。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
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開催場所:セトル 4階会議室
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1月20日土曜日の13時から17時まで、
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ただし、順番におうかがいしますので、
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ちなみに、前回の参加者は2組様。
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次回も同じようになるかどうかは分りません。
12月28日14:18に「榊淳司マンション情報191号 杉並区の2物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、12月に入って9回目の配信でした。
次回は近日中に世田谷区の予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
資産価値レポートのお奨めマンションを逃さずチェックできる有料メルマガのお申込みは、下記より受付けております。入退会はいつでも自由です。
なお、購読者のみなさまはペイパルで手続きいただいているクレジットカードの期限切れにご注意ください。期限が過ぎてお支払いが滞ると、その時点で一旦配信リストから削除されます。
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