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※順不同・敬称略で掲載しています。

「空気を読む」
最近、あまり使わなくなったフレーズですね。
先日、早稲田大学エクステンションセンターで
13時から18時まで、という講義をしました。
疲れたけど、楽しかった。
私は、話している時に常に受講生さんたちの
顔を見ています。特に目ですね。
現在進行形の自分の話が受けているか、
受けていないかを眼の光で確認するのです。
こっちが面白いと思って話していることでも、
受講生さんたちは「面白くない」と受け止めていれば
眼の光でわかります。すぐに話題を変えます。
だって、面白い話でないと意味がないでしょ。
世の中には「空気を読まない」人もいますね。
去年の秋に湾岸の某所で招かれて講演をしました。
そのあと、質疑応答タイムになりました。
そこで最初に手を上げた方・・・・
マイクを握るなり、私の講演とは関係ない自説を
滔々と話し始めました。10分くらいで主催者が制止。
私は「今のは質問ではなく主張なのでコメントしません」。
次の次の質問者も同じタイプでしたね。
私は同様にコメントしました。
ものすごく迷惑な話です。空気を読んでいません。
どうもお二方とも自己主張がしたくて仕方がないタイプ。
だから無料の講演会を利用して質問で自説を披露。
明らかに受けていません。
受けるほどの主張ができる方なら、
わざわざ無料の講演会を質問で荒らさなくとも、
講演の依頼が来るはずです。来ないから「質問」に来る。
何とも痛ましいのですが、彼らには自覚がありません。
ひたすら自己主張をしたくて仕方がない。
おひとりは明らかに定年退職オヤジでしたね。
ヒマで仕方がないのでしょう。
そして自分が「何者かである」と勘違いしています。
ただのくだらない定年退職オヤジにすぎません。
こういう人間の醜さを見るとうんざりします。
自費出版でも街頭演説でも、勝手にやっていればいいのです。
私の話を聞きに来た人とスタッフの時間を奪うな!
そういう怒りを感じましたね。
承認欲求というのは、総じて醜いものです。
劣情に近いものがあると思います。
だから理性で抑制すべき種類の感情です。
それをむき出しにするというのは、何とも醜悪。
57年ほど生きて思うのですが、世の中というのは
存外公平なものです。才能や能力があって、
努力する人にはそれなりの結果が現れます。
ただし、承認欲求が度を超えると、その分は
マイナスに作用します。
自己主張が強すぎる人間はそこに気付きません。
日本の社会というのは「忖度」を重視します。
「それはおかしい」なんて主張もありますが、
そんなこと言っても始まりません。
自己主張はほどほどにやっておいて
あとは忖度に期待するしかありませんね。
私みたいな職業は別ですよ。目立ってなんぼ。
それでも私はある程度抑制します。
実力以上に自己主張をすると
他人から見てウザイだけです。
だから、講演や講義では常に受講者の顔色を
窺いながら話を前に進めていきます。
それでも、私は目立つ存在のようです。
まあ、自己主張もそれなりにしていますからね(笑)。
他人をアホ、というのは相対的に「俺は賢い」と
言っているのと同じですからね。ちょっと嫌味。
私は基本的に傲岸不遜な人間です。
「ワシよりも優れた人間はそうおらんはずや」
常にそう思って生きています。
でもね、ひいき目に見ても私はせいぜい百人に一人
日本には私よりも優れた人間は120万人以上います。
だから、常に痛い目に遭っているのですよ(笑)。
幸いなことに、承認欲求は枯れました。
もうすぐ10冊目の拙著が刊行されます。
一流の出版社が気合を入れてくれていますね。
みなさん、買って下さい。
もうすぐ、具体的にご案内します。
この相談会を開催して3年余り。
すでに十数物件、総額5億円以上の相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月8日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
5月11日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
いやはや、アメリカは本気でファーウェイを
潰しにかかっていますね。
グーグルがファーウェイ端末へのサービス提供を停止するとか。
グーグルには中国を撤退させられた恨みがありますからね。
江戸の仇を長崎で打つ、みたいになっています。
アメリカは本気で起こらせてはいけない国です。
日本はかつてそれをやって、国中を焼け野原にされました。
中国はちょっとアメリカを舐めすぎましたね。
そして、まだアメリカの本質を分かっていません。
アメリカの怖さを分かっていません。
あの国は日本のような甘ちゃんではないです。
米中の衝突は悪い方へ急展開していますね。
中国が一切の譲歩をしないと見て取ったアメリカが
次々と締め付けの手を繰り出している感じです。
中国もこれに対抗していろいろなことをやらかします。
行くところまで行くのでしょうか。
中国に勝ち目はないと思いますが。
次は南シナ海で何かが起こるかもしれません。
アメリカ海軍が行う「航行の自由」作戦の頻度が増すでしょう。
これに対して、中国側の緊張感も高まります。
日本海で韓国艦艇がやったような火器レーザーの照射が
行なわれたりすると、どうなるのでしょうか?
まさに一触即発の危機ではないですか。
アメリカ政府が中国への渡航制限や
国外への退避を呼びかけたりしたら半端ありません。
また、中国政府が国内でアメリカ人を
次々と逮捕したりすると、それは大変。
でも、今の中国ならやりかねません。
中国は虎の尾を踏むのでしょうか?
ここ十数年、中国は夜郎自大化していました。
身の程をわきまえずに、国際社会で暴慢に振る舞いました。
各国は眉をひそめながらも寛容に構えていました。
何といってもあの国はお金持ちだから。
しかし、アメリカはとうとうそんな中国に対して
鉄槌を下そうとしています。それも容赦なく。
我々は、固唾を飲んで見守るしかありません。
そして、受動的にアメリカ側を応援するしかありません。
幸いなことに、ここ20年近く中国は我が国に対して
傲岸不遜に振る舞ってくれたおかげで、
「中国側につこう」などということを言うアホは
よほどの左翼バカしかいなくなりました。
さて、これから我々はどうすべきか?
選択肢はひとつしかありません。それは「脱チャイナ」。
あの国との関係をなるべく薄くするのです。
新たな投資なんてもっての外です。
あの国に投資しているのなら、静かに引き上げるべき。
提携先の企業があるのなら、必要以上に付き合わない。
ファーウェイの製品は使わない。
ファーウェイとは取引しない。
それは基本中の基本ですね。
やがて、あの国における共産党一党独裁体制の
崩壊が始まるでしょう。
そうなれば、あの国に置かれているストックは
限りなく滅失の危険にさらされます。
だからあらかじめ引き揚げるべきなのです。
我々日本人は、欧米人よりもあの国のことを
よく知っているはずです。
過去には何度も苦い経験を積んでいます。
だから、さっさと引き揚げるべきですね。
「…人はまだ動いていない」なんて
他国の動きを基本に考えてはいけません。
我々は今、歴史の転換点にいるのかもしれません。
米中対立から新冷戦、あるいは軍事衝突という
展開を目の当たりにできるかもしれません。
平和ボケの日本が火の粉を被らずに
潜り抜けられることを祈るばかりです。
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5月11日土曜日の13時から17時まで、
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ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は1組様。
待ち時間は発生しておりません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
この原稿をブログで公開する頃には終わっていますが、
私が早稲田大学エクステンションセンターで開講した
「マンションの買い時、売り時を探る」という講座が
満員御礼になったようです。ありがとうございます。
さて、今日の話題は「孤高」について。
なんか字面を見ていても「孤高」ってかっこいいですね。
孤高の反対語って何でしょうね。調べてみると
ピタッとしたのがありませんね。卑俗、大衆、衆愚、群れる・・
私的には「狎れ合い」ではないかと思いますが。
私は従来、他人との交わりは好きな方ですが、
仕事の「仲間」はほとんど作っていません。
適度に緊張感を保つ仕事相手ならたくさんいました。
でも、何かのグループに属したことがありません。
2年ほど前、不動産の三田会に入ろうかと思いましたが、
熟慮の末にやめました。そういうのを、アタマのどこかで
拒否しているのです。まあ、性質なのでしょうね。
だから「・・・の会」にはひとつも属していません。
ゼミのOB会なんかにはよく顔を出しましたが。
飲み仲間はたくさんいますよ。
ただ、もういい歳なので外での飲みはせいぜい月3回。
1回くらいの月も多いですね。それでも満足。
SNSもほとんどしません。片手間の片手間。
最近、ユーチューバーになりました。
私のネタは世間話。お気楽に聞いてもらえる時事放談。
あるいは、不動産やマンションのネタも喋ります。
これがわずかにでも収益になるから面白いですね。
まあ、それはいいとして。
私は日本橋の事務所で仕事をしていますが、
まる一日、誰とも話さずに仕事を終えることがあります。
人が訪ねてこなければ、電話もかかってこない。
まあ、意味のあるメールがひとつも来ない日はありませんが。
それで、私は勝手に自分を「孤高」だと考えています。
まあ、本当かどうかは分かり。ませんけどね。
いつも群がって生きている連中と比べて、
まだマシな生き方のスタイルである、と確信しています。
世の中には、「人に会いたがる」タイプがいますね。
SNSなどで気に入った人を見つけると「会いましょう」と
いう連絡を入れて、本当に会いに行くタイプ。
そういう話を聞くと「ヒマなんだろうな」と思います。
私は自分よりも面白い人に中々出会えないタイプです。
また、面白い本を読むよりもその人と会っていた方が面白い
レベルの人間なんてそうそういませんよ。
まあ、半年に一度くらいの割合で飲みたい人ならたくさん。
もう今はお読みなっていないと思いますから書きますね。
その昔、このブログを熱心で読んでくださる方がいました。
その方が不動産を売却するのをお手伝いしたので、
面識を得ました。飲み会にも来てくださる仲となりました。
そのお方はかなり遠方に引っ越されました。
すでに年金生活に入って10年近く経った頃だったと推察。
転居先では大学の市民講座を受講したり「・・の会」に
参加したり。ご近所の飲み屋さんを一軒ずつ
お試しにもなっていたようです。
ただ、お人柄がやや狷介なご様子で、うまく仲間や
話し相手ができないような感じでした。
そして、いつか私との交流も途絶えました。
ああいうお方こそ、孤高に生きるのがふさわしいはず。
そして孤高を楽しめれば、人生は愉快なはず。
しかし、そのお方は人との交流を熱望していたご様子。
でもコミュニケーションは得意ではなさそうでした。
だから、それはもう痛々しい感じが伝わってきました。
世の中には「カマチャ」がいますね。
自分がかまって欲しくて仕方がないタイプのお方。
SNSはもちろん盛んにおやりになった上で、
いろいろなところでコメントを入れたりなさいます。
まあ、承認欲求がちょっと歪なのでしょう。
イベントなんかにも積極的に参加されます。
そして参加した感想をSNSで発信なさいます。
「オレってこんなに鋭い意見が言えるんだぜ」
まあ、そういうことを世間に認められたいのでしょう。
だからフォロワーの数なんか、異様に気にします。
そういうスタイルと「孤高」はほぼ対極にあります。
「孤高」側からそういうのを眺めていると
「何か忙しいことしたはるなあ」という感じ。
「なんでそないに他人がきになるんやろ」とも思います。
孤高というのは、他人の評価を気にしません。
私の様に「ワシよりすごい奴なんかそうそうおらん」と
傲慢な心もちで過ごしているタイプもいれば、
本当に他人には興味がない無味乾燥型もいるはず。
まあ、そういう人は本当に何を考えているのか
外から見ていてもちっともわかりません。
ただ、私は他人に興味がないので、どうでもいいこと。
私がなぜ孤高が良いと思っているかというと、
それが非常にラクだからです。
他人のことを気にしなければ、怒ったり憎んだりという
劣情に心を委ねなくてもいいでしょ。だからです。
いつも何かに怒っていたり、文句を垂れ流していたり、
不平不満を唱えていたり、他人の悪口をいいまくるとか、
そういう人は眺めていて美しくありません。
またポジショントークは何とも醜いもの。
自分は孤高であれ、と思っていると、そういうのとは無縁。
好きなものは好きで、嫌いなモノは嫌い、と自由に言えます。
孤高ということは、精神を自由にしておけるのです。
だから、私はなるべく孤高でありたいと思うのです。
この相談会を開催して3年余り。
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次回も同じようになるかどうかは分りません。
米中貿易戦争についての、様々な報道をチェックしています。
どうやら、「中国がちゃぶ台返しをした」というのは本当。
しかし、その前までは中国の劉鶴副首相とライトハイザー代表の
間で合意文書がまとまりつつあったとか。
それを、4月末に一気にひっくり返してきた・・・
つまり、中国の上層部で「受け容れられない」という
判断が行われた、ということでしょうね。
劉鶴と習近平は非常に近しい仲だといいます。
ということは、習君のまわりが同意しなかったということ。
習君はこの6年で不満分子を片っ端から反腐敗運動で投獄。
かなりの強権を握ったかと思われましたが、
どうやらそうでもなさそうですね。中国独特の長老たちが
「不平等条約」に異を唱えたと推測できます。
習君もそれを抑え込めなかったということです。
習君の政権基盤、ちょっと怪しくなってきました。
中国というのは想像以上に権力闘争の激しいところ。
負けると家族や一族郎党と一緒に牢屋に入れられます。
場合によっては、命まで奪われます。だから必死。
特に外国からの圧力に屈するような行為は、
非難の的になりやすい特性があります。
だから、日本に対しても基本的には強硬姿勢。
理屈が通る、通らないの世界ではないのです。
さて、これからの展開が注目されます。
これで中国には「取りあえずの妥協」路線がなくなりました。
アメリカも、ここは引かないでしょう。来年は大統領選挙。
ということは「行くところまで行く」可能性大。
アメリカ人たちは25%の関税を払ってアイホンを買うことに。
また、大豆農家は価格低下に苦しむことになります。
まあ、それよりも中国国内は景気が悪化しますね。
外国資本は工場移転を本格化させるはずです。
直近、もっとも打撃が大きいのは韓国でしょう。
中国への輸出はかなりの割合を占めますから。
そうでなくても、あの国の経済は減速しています。
当面、北朝鮮との取引も出来なさそうです。
日本国内でもクボタとかファナックなどの
対中輸出で業績を伸ばしてきた企業は、
大きな打撃を受けるでしょうね。景気は悪化。
安倍君はここぞとばかりに消費税を延期するはず。
まあ、それはそれでいいのですが。
世界はジンワリしたチャイナショックに見舞われるはず。
これは静かに、深く世界経済の足を引っ張ります。
世界経済は数年間不況期を体験する可能性もあります。
まあ、そんなことは大したことはありません。
私は、これが中国の共産党一党独裁体制を
揺るがすのではないかと期待しています。
あの国では本格的な不況は許されません。
そうではなくても人々の不満は鬱積していますから。
カギを握るのは株価と不動産と情報ですね。
株価や不動産価格が大幅に下落すると、民衆は怒ります。
「共産党が悪い」と考えます。だって、常々あの国は
「共産党の指導の下に」大成功したと、
一般大衆に向かって宣伝してきたわけですから。
しかし、多少民衆が騒いでも共産党政府は情報を統制します。
「・・で暴動が発生した」なんてことになると
「・・」は立ち入り禁止になって封鎖されます。
天安門事件の時がそうでしたに。何が起こったのか分からなかった。
しかし、今はどうでしょうね。
「ネットは全封鎖」でもしない限り、無理でしょ。
ネットが使えなくなると、デマが飛び交います。
ますます民衆は不安に駆られて極端な行動に出ます。
1911年の辛亥革命から49年の共産政権成立まで、
あの国は実質的に無政府状態にありました。
あの国を統一するには、よほどのパワーが必要です。
いったん無政府状態になれば、再び統一なんて
そうカンタンにできるものかと思います。
まあ、今後の成り行きを見守りましょう。
すぐに何かが起こるとは思いません。
でも株価と不動産市場には注目しましょう。
動きはそこから始まるはずですから。
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5月17日14:24に「榊淳司マンション情報316号 東京のタワーマンションより2物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.co
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って6回目の配信でした。
次回は千葉・茨城の大規模マンションあたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
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よろしくお願いします。
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ただ、音が小さいのでボリューム上げてください。