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8月15日15:10に「榊淳司マンション情報160号 江戸川区の2物件」
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このブログは北朝鮮問題を扱うのが大好きです。
今日も失礼して北の問題でお茶を濁しますね。
「またか」というお方はスルーにしてください。
そのかわり、一般メディアとはちょっと違った視点です。
北朝鮮には約2千万人の「人民」がいるとされています。
正確な統計はありません。私は1500万人くらい
ではないかと勝手に推測しています。
まあ、それはいいとして。
いちおう、北にも政府があるので国家予算が組まれます。
これも正確な統計数字はないのですが、ジェトロの推計によると
2015年時点で7500万ドルだとか。当時のレートで90億円。
たったの90億でっせ。その辺の中小企業の売上レベル。
日本の市町村で年間予算が90億円規模のところを探すと、
首都圏に近いところでは伊豆の大島町。93億円レベル。
別に私は大島町に何ら意趣はありませんので誤解なく。
それで、ちょっと考えてみてください。
伊豆大島の町長さんが一生懸命ICBMを作り、アメリカに対して、
「ワシらはお前らと同等や。その気になったらグアムでもワシントンでもミサイル撃ち込んだるぜ」
と、脅しているのです。笑えませんか?
まあ、北朝鮮の場合は人件費が事実上タダでしょうし、
めんどくさい法律もありませんから年間90億円の
予算規模でもICBMや核兵器が作れるのでしょう。
ものすごい省エネルギーではありませんか。
仮に大島町が核兵器を作ろうと思っても90億では無理。
日本政府がやろうと思っても、予算は千億円単位のはず。
その点、北朝鮮は実に偉大ではないですか。
年間予算90億円規模で、アメリカを正面から脅しています。
これはかつての大日本帝国よりも勇ましい行為です。
北朝鮮の軍隊がボロボロになっているのは、
最近よく報道されるようになりましたね。
ミサイルと核の開発にほとんどすべての予算を
回しているのでしょう。可哀想な北の兵士たち。
「ソウルが火の海になる」なんて、韓国民は聞き飽きています。
本当に北はソウルを火の海にできるだけの火力を
備えているのでしょうか? 私は深く疑います。
軍隊が目論見通りに動くためには訓練が欠かせません。
食べるものもろくにない軍隊が、命令一下動けるでしょうか?
ロケットランチャーや砲弾はきちんと発火しますか?
まあ、それでも虎の子の特殊部隊というものがあります。
1996年に江陵浸透事件というのがありました。
潜水艦で侵入した25名の北朝鮮軍兵士に、
韓国軍が攪乱・翻弄された事件です。
行方をくらませた12名の北朝鮮特殊部隊員に対して、
韓国軍は何万人も部隊を投入したのに、
最終的な鎮圧までに約50日を要しています。
この時、通常の陸軍兵士ではまったく相手にならなかったとか。
その昔、帝国陸軍は中国大陸での作戦において、
敵味方の兵力見積もりを1対20で計算していました。
帝国陸軍1個中隊100名の戦力は、
国民党軍1個連隊2千人に相当する、
という概算で作戦を立てたのです。
それで実際、作戦は概ね予定通りに実行されました。
陸上の軍隊というのは、数ではないのです。
兵器の優劣や兵士の練度、士気が最も重要です。
北朝鮮の特殊部隊は、兵器の点では大したことなさそうです。
しかし、相当に手強そうに思えます。
一説によると、北朝鮮の特殊部隊は20万人だとか。
まさか、とは思いますよ。だって20万だったら自衛隊と同規模。
ただ、実際のところ2万人くらいはいそうな気がしますね。
彼らの一部でも日本に侵入してきて原発でも襲撃されたら、
なんて考えるとぞっとしますね。
仮にそんなことにあったら、北という国もなくなりますが。
1995年の地下鉄サリン事件を覚えている方は多いと思います。
私は事件が起こった日比谷線「築地」駅徒歩3分の場所に、
事務所を借りていました。ものすごく身近な記憶があります。
あの後の一連のオウム関連の事件は「不気味」の一言。
北朝鮮という国は2千万だか1500万円だか知りませんが、
丸ごとオウム真理教みたいなものなのです。
日本は、そういった狂気の国と隣り合わせに生きています。
人が攫われ、お金が盗まれ、罵られ続けています。
しかし、幸いなことに彼らの経済力は伊豆大島レベル。
アメリカがその気になれば、アッという間に屈服させられます。
最も望ましいのは三男ブーの首だけ取ってしまって、
あとは中国に「どうとでもせい」と投げるやり方。
トランプ君も同じことを考えていそうな気がします。
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世間は完全に夏休みモードですね。羨ましい。
私は貧乏ヒマなし。毎日なんか仕事をしています。
それでも、ここのところは昼寝が日課になりました。
暑くて仕事にならんのと、昼食ビールの飲みすぎ(笑)。
まあ、ひとりの事務所ですからお気軽なシエスタ。
相変わらずマンション市場を眺めているのですが、
新規売り出し物件が激減しているわりには、
既存の販売物件が次々に完成在庫化しています。
それでもって、当然値引きに突入していますね。
だから2017年は「新築マンション値引きの年」といっても
いいくらの状況に陥っています。
まあ、バブルが崩壊する直前の風物詩みたいなもの。
しかし今回の局地バブル、このあとがしぶとそうです。
前回の不動産ミニバブルの時にはリーマンショックという
分かりやすいキッカケがありました。
それに、カタカナ系独立かつ専業デベロッパーが、
バブル崩壊前の2年くらいで目茶苦茶な仕入れをしていました。
その在庫に圧迫されて次々に倒産。
バブルは分かりやすく崩壊しましたね。
今回は、まず今のところキッカケが見えません。
まあ、ある日突然予想もしないことが起こるかもしれませんが。
分かっていることなら東芝の倒産か、北朝鮮の戦争。
このどちらが起こってもキッカケにはなるでしょう。
もしどちらも起きない場合は、ダラダラとした崩壊になります。
現に今、新築でも中古でもマンション市場では
ダラダラとした下落が始まっています。
新築マンション市場では、なんと住友不動産までが値引きや
価格調整を行っている気配があります。
おそらく、全国規模でカウントすると住友さんの完成在庫は
1万戸を突破しているのではないでしょうか。
供給戸数も1位ですが、完成在庫は抜きんでた1位のはず。
中古市場でも値下がりの動きが出ています。
都心の人気エリアは別として、湾岸のタワーマンションなどは
値上がり狙いで購入された住戸が何十戸も売り出されていますが、
成約価格はジリジリと下がっています。
それよりも成約自体が恐ろしく少ないのも気がかり。
実需が細っているのです。
湾岸は特に「オリンピックまでは」という我慢比べみたいな状態。
来年、韓国の平昌で冬季オリンピックが開催されますね。
かなり盛り上がらない五輪になりそうな気配が漂っています。
仮に、年内に朝鮮半島で発火すると開催自体が危機ですね。
東京五輪も、豊洲問題が紛糾したことですっかり熱が冷めました。
次々回の開催地決定でも、2候補しか残らなかったとか。
今後、五輪自体がかつてのような盛り上がりを欠いた大会に
なるような気がしてきました。
私自身、リオの大会なんて、ほとんどテレビを見ませんでした。
まあ、私は何に対してでも斜めからの視線で眺める方ですが。
さて、マンション市場に話を戻しましょう。
新築でも中古でも、価格が明解に下落する要因となるのは金利上昇。
現在、長期金利はゼロかマイナスになっています。
まあ、これ以上は下がらないでしょう。
あとはいつ、どのタイミングで上がるか、ということ。
かねがね、私が注目しているのは来春の日銀総裁の交代。
それをキッカケに金融緩和から引締めに切り替わる可能性大。
何と言っても、現状の景気は悪くありません。
本来なら欧米のように金融引締めに転ずるべきタイミング。
なのにそれをしないのは、ひたすら黒田君の面子ですね。
「物価上昇2%」という目標は、もう何年先送りにしているの?
もはや現況では無理、とみんなが思っています。
だけど、華々しくそれを打ち出した黒田君にとっては
その目標を取り下げることは面子に関わりますからね。
まあお役人的発想の限界です。
「誰か、黒田に鈴つけろよ」の世界になっています。
それでも来年3月には黒田総裁の任期が終了します。
そのあとは誰が総裁になるのでしょう?
それは分かりませんが、誰がなったとしても
金融引締めに転じざるを得ないと思います。
何と言っても、地方の弱小金融機関の経営が大変です。
それこそ、倒産の危機を迎えることもありそうです。
それは財務省にとって何よりも避けたいところ。
彼らの天下り先が弱ることになりますから。
日銀総裁の交代まであと半年。
来年の今頃は、住宅ローン金利が今よりも
上がっている可能性があります。
まあ、上がったとしても0.25%程度かもしれません。
しかし、年に0.5%ずつ上がったとすると、
五輪が開催される2020年の夏までに1.25%の上昇。
いま0.65%で借りるつもりで2020年完成の
タワーマンションなんかを契約してしまうと、
引渡し時には1.9%になっているかもしれません。
仮に8千万円を35年で借りると、月々負担が5万円弱増額。
みなさん、完成の遠い新築マンションの購入契約には
金利上昇リスクを十分に織り込んでください。
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8月12日12:20に「榊淳司マンション情報159号 墨田区・台東区の2物件」
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「戦争なんか起こるはずないじゃん」
誰もがそう思っています。
まあ、日本から戦争を起こすなんて今のところ考えられません。
だから、誰も日本に戦争を仕掛けてこない、
なんて考えるのは中二以下の発想です。
ところが、この国では大手メディアですら中二以下の
発想しかできないことが厳然とした事実です。
安倍政権の支持率が少しだけ持ち直したとか。
しかし、流れが変わったかどうかは分かりません。
それにしても、一部メディアの安倍嫌いはビョーキですね。
その理由は、安倍君が改憲を目指しているからだと
私は勝手に推定しています。
では、なぜ改憲を目指してはいけないのでしょう?
日本国憲法の9条を変えると、日本が戦争をするから?
これはよ―わからん議論ですね。
疑問1 敗戦後72年の平和は憲法9条で守られてきたのか?
これは文句なく違います。日本の平和は日米安全保障条約が
守ってきたのです。具体的に在日米軍の存在です。
疑問2 憲法を変えて自衛隊の存在を認めると戦争が始まるのか?
アホかいない、という話です。自衛隊は現に存在し、
世界有数の通常兵器軍事力を有します。
日本に戦争を仕掛けようとする国は
「自衛隊は日本国憲法で認められていないから戦争はやめておこう」
等と発想するわけがありません。戦争と憲法は無関係です。
日本国憲法が歪なのは、純粋に日本の国内問題です。
疑問3 憲法を変えると、他にどういう悪いことが起こるのか?
私には一切わかりません。ともかく、私が生まれた時には
すでにあった「自衛隊は違憲か合憲か」というアホな議論は終わります。
日本国憲法の第9条を変更することで、
一部の左翼系メディアは自社が倒産の危機に瀕するとでも
考えているのでしょうか。もしそうだとしたら何とも誇大妄想。
また、憲法を変えると徴兵制が復活するとでもいうのでしょうか。
それも非現実的。あり得ませんね。
日本の報道機関は単純に憲法改正云々よりも、
もっと突っ込んだ議論をやるべきではないのですか。
まず反対ありきというのは中二レベル。
特に「憲法と戦争」については現実を知るべきです。
テレビを見ると、朝から晩までワイドショーのオンパレード。
私はほとんど見たことはありませんが、よくもまあ
各局同じネタであそこまでコーナーを作れるものです。
もっともかくいう私も時々顔を出したりしていますが(笑)。
確かに、タレントのゴシックを見たがる国民は多いと思います。
しかし、キチンとした議論を国民に見せるべきではないでしょうか。
たまに情報番組に出させていただくと、
それらしいコメントをするお笑い系タレントが目立ちます。
ただ、所詮彼らは素人です。情報番組はその素人のコメントを
延々と視聴者に流しているだけ。
そういった情報番組を見る視聴者はちっとも賢くなりません。
また、自分のアタマで物を考えようとしなくなります。
だから籠池や加計のつまらないゴシップで、
まるで安倍君が何か悪いことをしたかのような印象操作に
騙され、彼の支持率が下がるのです。
私は別に安倍君の内閣を支持しているわけではありません。
世論調査で聞かれれば「どちらでもない」と答えるはず。
ただ、今この時に総理大臣をやっているのが安倍君で
よかったとは思いますよ。民主党政権が続いていれば最悪。
まあ、今後民進党などが政権を取ることはまずないでしょうが。
阪神淡路大震災の時には社会党の村山政権でした。
歴史に残るアホな対応でした。
東日本大震災の時にはただ喚くだけの菅直人君が首相。
最悪の総理であったことは記憶に新しいはず。
あんなバカが未だに代議士に選ばれているから不思議。
だから東京の有権者にはアホが多いのです。
で、今回はどうやら北朝鮮をめぐる戦争が始まりそうな気配。
トランプ君が軽々に仕掛けるとは思いませんが、
アホな北の三男ブーは今のような挑発はやめないでしょう。
すると、偶発事故からの発展も予想できます。
あるいは、次なる核実験がトランプに開戦を決意させるかも。
さらには、斬首作戦が完璧に成功するという見通しが立てば、
トランプは躊躇なくゴーサインを出すと思います。
日本が巻き込まれそうなのは目に見えています。
いつも書いていることですが、日本の領土のどこかに
北のミサイルが撃ち込まれることが、
この国の世論を目覚めさせると思います。
つまり、我々は決して日本国憲法の第9条があったから
72年の長きにわたって平和でいられたのではない、
と多くの国民は気づくのです。
今のふやけた日本人にはそれくらいの刺激が必要です。
もしそうなったら、安倍君の憲法改正はスムーズに進みます。
国民の大半は、わが国が近隣のならず者国家に侮られない
武力を持つことに反対しなくなるでしょうから。
しかし、もし日本が無傷に今回の危機を切り抜けたら、
憲法改正の論議は今の中二状態から一向進まないはず。
ですから私は、出来るだけ被害の少ないカタチで、
今回は日本も戦争に巻き込まれることを望みます。
でないと、我々はいつまでもあの歪な憲法に
手を付けることができないままということになります。
さて、資産価値レポートの更新情報です。
東京の大規模、タワーマンション関連、船堀―篠崎、
さらには小岩―平井のタイトルを最新情報化。
いやはや、マンション市場は本当に「在庫の山」になってきました。
しかも、どこもここも値引きに走っているご様子。
まさに2017年は「値引きの年」になっています。
そして、新築の供給は細る一方。
土地が買えていないのでしょう。
この動きは当面続きそうです。
マンションデベ業界、苦しい未来です。
今期の決算は作れても、来期はボロボロではないですか。
前回ほどではないにしろ倒産も何社か出ると思います。
■グランドメゾン江古田の杜、■グランドメゾン品川シーサイドの杜、■クレストシティ木場、■ザ・ガーデンズ東京王子、■ザ・パークハウス オイコス 赤羽志茂、■ザ・パークハウス 花小金井ガーデン、■ザ・パークハウス 国分寺四季の森、■ザ・ブルームテラス、■ザ・レジデンス ひばりが丘、■ジオ多摩センター、■シティテラスひばりが丘、■シティテラス荻窪、■シティテラス吉祥寺南、■シティテラス小金井公園、■シティテラス杉並方南町、■シティテラス大森西、■シティテラス東陽町、■シティテラス品川イースト、■スカイティアラ、■パークホームズ吉祥寺北グランヴィラ、■パークホームズ調布桜堤通り、■パークホームズ八王子、■ファインシティ王子神谷リバー&フォレスト、■プライムパークス品川シーサイド ザ・レジデンス、■プラウドシティ阿佐ヶ谷、■プラウドシティ越中島、■プラウドシティ大田六郷、■プラウドシティ武蔵野三鷹、■ブランズシティ久が原、■ブランズシティ世田谷中町、■Brillia City(ブリリアシティ) 石神井台、■プレミストひばりが丘、■ベルコリーヌ南大沢 5-6、■武蔵野富士見 ザ・レジデンス、■レーベン多摩センターBeaut
■パークコート青山 ザ タワー、■パークコート乃木坂 ザ タワー、■THE 千代田麹町 TOWER、■シティタワー大井町、■パークシティ武蔵小山 ザ タワー、■シティタワー国分寺ザ・ツイン、■(仮称)三鷹駅直結タワープロジェクト
【Ⅰ港区エリア】■ザ・パークハウス 白金二丁目タワー、■クレストプライムタワー芝、■パークコート浜離宮ザ タワー、■パークコート青山 ザ タワー、■パークコート乃木坂 ザ タワー、【Ⅱ 都心エリア】■THE 千代田麹町 TOWER、■THE GRAND MILLENNIA TOWER&SUITE(グランドミレーニア)、■OWL TOWER、■スカイフォレストレジデンス、■ザ・パークハウス 中野タワー、■シティタワー恵比寿、■シティタワー銀座東、【Ⅲ 城南エリア】■品川イーストシティタワー、■クレストタワー品川シーサイド、■シティタワー目黒、■シティタワー品川パークフロント、■プライムパークス品川シーサイドザ・タワー、■シティタワー大井町、■ パークシティ武蔵小山ザタワー、【Ⅳ 湾岸エリア】■勝どきビュータワー、■DEUX TOURS CANAL&SPA (ドゥ・トゥール)、■パークタワー晴海、■KACHIDOKI THE TOWER勝どき ザ・タワー、■シティタワーズ東京ベイ、【Ⅴ 郊外エリア】■シティタワー金町、■プラウドタワー木場公園、■シティタワー国分寺ザ・ツイン、■(仮称)三鷹駅直結タワープロジェクト
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