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※順不同・敬称略で掲載しています。
★久しぶりの書籍発刊。
「監修」ですので中身は
ライターさんの執筆。

★集英社新書が中国語に
翻訳されました。
14億の民よ、我が書を
読んで蒙を拓け。

★13冊目も2020年に。
SPA!への寄稿記事が中心
コロナで変わる市場、
裏側まで分かります
価格:860円+税で販売中
★12冊目の拙著です。
都市論を書きました。
2050年の東京へ、
あなたも旅しませんか<
コロナで緊急出版
販売は好調だとか。
価格:860円+税で販売中
★11冊目の著書です。
監修となりました。
コロナで緊急出版
販売は好調だとか。
価格:1320円+税で販売中
★10冊目の著書です。
多くの人々が憧れる
タワーマンションが
実は厳しい「限界」に
あることを赤裸々に語る。
価格:864円+税で販売中
★9冊目の著書です。
すべてのマンションに
課された十字架とは?
廃墟になる運命が
ヒタヒタと迫りくる。
価格:930円+税で好評発売中
★8冊目の著書。
東京が危ない! 23区に迫りくる
暴落ライン!
あなたの家が「半額以下」に
なる……! ! 8刷!
価格:861円+税で好評発売中
★マンションは
日本人を幸せにするか。
増刷決定!
価格:760円+税で好評発売中
★あなたのマンションは
「勝ち組」「負け組」?
知っておきたいマンションの真実
5刷3万2千冊
価格:740円+税で好評発売中
★住宅ローンは10年完済で!
これからの時代、もう、家でムリをしない。もう、理想をあきらめない。
価格:1,080円(税込)好評発売中
★新築マンションは、買ってはいけない?購入前に知っておきたい8つのリスク。
完売!
価格:950円+税で好評発売中
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★その手があったのか!理想の家は必ず手に入る!!
3刷!
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| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 |
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国内は選挙でしばらく倒産劇もお休みかな・・・なんて思っていたら、
アメリカからメガトン級の倒産ニュースが飛び込んでいきましたね。
まさか、リーマンが飛ぶとは全然予想できませんでした。
最後は連邦政府が救うだろうと思っていたのに・・・ちょっとショック。
負債総額が半端じゃありませんね。約65兆円ですか。
日本の国家予算の実働金額を軽く超えていますね。
そんなこと、日本のマンション市場に関係あるのかって?
ありますよ、大いに。
日本の金融機関も少なからず損害を蒙るでしょう。
下手すれば、今期決算は軒並み減収減益・・・赤字にならなければいいのですが。
こういうのは、すぐには全容が分からないもの。
だってみんな隠したがりますから・・・全部分かるのは早くて半年後の今期決算発表。
金融機関の決算が痛むということは、奴らが融資姿勢に慎重になるということ。
危ないマンション業者への融資姿勢もネガティブに再反転かも。
せっかく総選挙間近の人気取り政策で金融が緩みかけたのに・・・またタイトに。
下手をするとヤバイ会社は持たなくなります。
つまり、これで倒産ピークが山を越したかと思ったけれど・・・分からなくなりました。
他にも、じわじわと影響が現れてきます。
身近な所では、収入の高い金融係のサラリーマンが住宅を買い控えます。
これは結構大きな影響があります。
マンションが売れる楽観的要素がますます小さくなるのです。
まあ、ちょっとこの2,3日の動きを見守りましょう。
最大の関心事は、アメリカ政府がどう出るかということ。
彼らは経済動向に敏感、何よりもドル防衛に敏感。
いまや、合衆国を国家として1流たらしめているのは、
世界最強の軍隊と、落ち目の通貨・ドルだけですから。
なんだか百年前の大英帝国を見ているようですけど(笑)。
でも、どんな手を繰り出してくるのか注目したいと思います。
間違っても、これ以上戦費を増やすことはできないので、
北朝鮮問題では強気に出られず、交渉進展は期待薄でしょう。
マンション市場には関係ありませんが。
榊淳司
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