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※順不同・敬称略で掲載しています。

いや、フジテレビがヤバくなってきました。
ホンマいかな‥と思っていたら、本当ですね。
世の中の趨勢というものは、一夜で変わります。
それを実感できる出来事になりましたね。
17日のフジテレビの社長記者会見は、いかにも
危険な臭いをプンプンさせていました。
あのご容貌ですから、嫌な予感がしたのは当然。
そうしたら「やっぱり」という結果。
この後、あの社長が切り返せるとは思えませんね。
元々、ここ30年ほど「衰退」が取り沙汰されていました。
お台場なんて、湾岸の埋立地に移転したのが運の尽き、
なんて言っている人もいましたね。日テレのように、
せいぜい汐留あたりに踏みとどまっておれば‥
最近、とある金融機関が「晴海フラッグは一切ダメ」
という方針を打ち出したとか。その理由は
「中国人が多くてトラブルが多すぎる」なのだとか。
ご存じの通り、晴海フラッグもお台場と同じ
湾岸の埋立地です。極めて交通の便が悪いところ。
東京も大阪も神戸も、湾岸埋立地の開発は
戦後復興の都市計画があらかた終了してからでした。
したがって、交通インフラが極めて「後付け」。
当然、不便になってしまいます。それでも、
街自体が膨張を続けている時期には未来がありました。
ところがここ10年以上、日本という国は全体として
「縮小均衡」を図るような動きになっています。
つまり「新しい街区」は不要なのです。
東京の湾岸埋立地は見捨てられる運命にあります。
将来は「立ち枯れ」してしまうのです。
フジテレビは、そういう場所に移転してしまいました。
私も何度か出演依頼を受けて行きました。
いや、大変ですよ。帰りのタクシーを出して
もらえなかったこともありましたね。
この事務所に帰りつくのに1時間ちょい。
2度も公共交通機関を乗り継ぎました。めんどくさい。
大阪の関西テレビの番組制作に協力したことも
ありますが、あまりい思い出ではありませんね。
同じグループの産経新聞・夕刊フジには10年ちょい
連載をさせていただきましたが。お世話になりました。
何年か前、遠藤周作氏のご子息が社長でした。
1年かそこらで結果を出せずに退任なさっていました。
「大変だなー」と思いながら、眺めていました。
しかし、今回は創業以来の危機ではないでしょうか。
思い切って、社長を女子アナ出身者に替えて、
再出発を宣言してみてはどうでしょうね。
「災い転じて福となる」みたいな結果になったりして。
こんなつまらないことで消えて欲しくありません。
早稲田大学エクステンションセンター
私の冬講座が予定されています。
2025年2月の毎週木曜日、1900から早稲田大学で開講予定。
本日の動画 ↓
この相談会を開催して約10年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:1月18日(土)13時~16時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から16時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(10月)は待ち時間が発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
人はなぜエラそうにしたがるのか‥不思議ですね。
あるいは、ウソをついてしまうのか‥これも不思議。
どっちも、自分にとっては最終的に損です。
前者は軽侮を招き、後者は不信を育てるだけ。
仕事柄、創業社長と交わることが多々あります。
基本、創業社長には人間的な魅力があります。
しかし、往々にして社員に対して傲慢にふるまい、
時に虚言を吐きます。なぜでしょうね?
私も小さな会社を19年ほど経営していました。
その間、人を雇ったりもしていました。
社員を怒鳴りつけた覚えはありませんね。
多分、一度もそんなことはしなかったはずです。
なぜかというと、社員を怒鳴りつけることによって
得られるものよりも失うものの方が多いことを
本能的に知っていたからではないかと思います。
私も、あわせて4年半ほどサラリーマンをやっていました。
まあ、アホな上司には恵まれていましたね。
エラそうにモノを言う人も、平気でウソをつく人もいました。
そのことで、アホな上司が得をしていたかは疑問。
結局、人はカンタンには動かせません。
時々、お説教の好きな方がいますね。あれも不思議。
誰かに説教をして、そのことでプラスが生まれる
ことなど、まずないと思います。された方は不愉快。
しているお方の一時的な満足感が唯一のプラス。
ところが、された方のマイナスはそのプラスを上回る。
つまり、全体的にはマイナスの方が大きいのです。
おまけに、説教をした人はされた人から尊敬されません。
究極、説教は不要です。これは平明な真実ですね。
でも、人間社会から説教はなくなりません。
ミスをする人はいます。人はミスる動物ですから。
ミスをした本人に自覚があれば、それでよし。
でも、その人が同じミスを繰り返すのなら、
それは能力の問題。ふさわしくない仕事を任されている。
その仕事から外すか、クビにすればいいだけです。
モノを教えたがるタイプも、困ることが多いですね。
いいことを教えてもらえる場合も、たまにあります。
でも、教えたがりは往々にしてつまらない人物です。
だから、そのお方が教える内容も、つまらない。
怒りっぽい人も、ちょっと厄介ですね。
よく聞いてみると、だいたいは何でもないことを
ネタにして怒っています。つまり、そのお方にとって
「怒る」という行為がある種の快感なのでしょう。
あるいは、アイデンティティになっていたりして。
まわりからすると、迷惑なだけですが。
見栄っ張りも扱いにくい人種ですね。嘘つきの一種。
自分を本来のモノ以上に見せようとなさいます。
ヒマな時にはお付き合いしてもいいのですが、
私くらいの年齢になると、残りの時間が限られます。
ですので「敬して遠ざける」という対応になります。
まわりを見ている、いろいろと考えてしまいます。
「ウソつきは泥棒の始まり」なんていいますが、
私のまわりには泥棒を仕事にする人はいません。
でも「ウソつきは離婚の始まり」ではないかと思います。
ウソが多そうな夫婦は離婚なさっているケースが多い。
旦那さんがウソつきの場合が多いですが、奥さん側にも
少なからずウソつきがいたケースがありましたね。
さらに見栄っ張りタイプには離婚が多いように思います。
見栄を張る、ということをウソをつくのと同じですから。
この歳になってつくづく思うのは、
身の丈に合わせて飄々と生きるのがいちばんですよ。
エバらず、競わず、無理をせず。ましてやウソをつかず。
「時代遅れ」の生き方が、いちばんラクな気がします。
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混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(10月)は待ち時間が発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
韓国の大統領が実質的に逮捕されましたね。呆れます。
民主主義というシステムは、人類すべてにとって
最良の政治システムとは言えません。
歴史を振り返れば、民主主義を生み出したギリシアや
それを育んだローマも、うまくいかなくなって止めました。
今の世の中、民主主義はあたかも「最善の統治システム」
というのが前提になっていますね。ゴリゴリの独裁国家
である北朝鮮の国名にも「民主主義」が入っています。
国内でも、日本共産党は「民主集中制」なんて
ほざいていますが、中身は独裁制に他なりません。
アメリカという国は「自由と民主主義」が人類の
普遍的な価値であり、究極の政治システムであると
疑っていませんね。まあ、部分的には賛成しますけど。
ただ、ベトナムやアフガン、イランでは大失敗。
そして、実は韓国でも根付いていないかった・・
韓国人に「民主主義」はちょっと無理だったかも。
その最大の原因は、市民社会が成熟していないから。
市民社会の構成要素は、他ならぬ「市民」です。
分かりやすい日本語で言うなら「おとな」。
常識的な判断ができ、感情に走らず、ウソをつかない。
そこそこ教養があって、争いは対話によって解決する
ことが基本だと考えている「おとな」が多数派の
社会でないと、民主主義は健全に機能しません。
今の韓国は、日本に併合される前の李朝と変わりません。
争いの相手を徹底的に貶めて、完全に勝利するのが第一。
全体の利益よりも、所属する集団の勝利を優先します。
そのためにはウソをつこうが暴力を使おうが、
法に外れようが、一切気にしないのがあの方々。
その、お隣さんと性向が似ているのが本邦における
湾岸タワマンを愛するご仁たち。困ったもの。
見栄を張ることの醜さを自覚することなし。
ひたすら自身の虚栄とその発散を求める人々。
日本には、優れた「市民文化」があります。
平安期から根付いた京の町の町民文化がベースです。
それが江戸に伝わり、やがて日本全土に広がる。
穏やかな話し合いを好み、常識的な判断を尊ぶ。
ところが、高度経済成長期に生まれた大都市郊外の
団地や、平成期以降に勃興した湾岸タワマン的な
新興の「市民コミュニティ」には、その精神が希薄。
「自分さえよければ」という感覚を卑下しない、
軽薄な市民文化を育てたのではないですか。
なので、湾岸や準郊外のタワマンには、
市民意識が低いことによって起こる様々な
「お隣さん的」な現象が見られます。
見栄を張りあったり、ルールを守らなかったり。
管理組合の中で、平気でウソをつく人はザラ。
そういう低レベルの社会では、民主主義の
統治手法が中々うまく機能しませんね。
民主主義とは、基本的に有権者が一定の
「教養と節度」を持っていることを前提とします。
それがない社会では、うまくいかないのは自明。
それが韓国と湾岸タワマンの恐ろしい共通点。
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ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
私が初めて中国に行ったのは1983年でした。
天安門広場の前の道を、大量の自転車が走っていました。
その後は、1990年代に二度ほど行きましたか。
北京に1回と上海に1回。様変わりしていましたね。
北京に行ったとき、向こうの新聞記者と話しました。
胡耀邦の名前を出すと、怪訝な顔をしていましたね。
天安門事件があった2年後くらいの時でした。
その時は、その微妙な関係が理解できなかった・・
私は同志社大学の学部時代、2外は中国語でした。
でも、当時から話すことと聞くことは諦めました。
単位を取るには、読めればOK‥という時代でした。
中国語と英語が読める、というのは便利です。
世界のどこに行っても英字か中文の新聞があります。
今のようにネットがない時代、大の新聞好きの私は
どこに行っても、そのどちらかを買って読みました。
ローカル紙が大好き。地元情報が分かりますから。
まあ、そんなことをしていたのは30年以上昔の話。
先日、第一線で活躍している若手ジャーナリストと会食。
彼らはともに沢木耕太郎「深夜特急」のファンでした。
「あれは僕のチョイ年上の世代を痺れさせたモノだよ」
というと、30代のご仁は真顔で「私は痺れました」と。
聞けば、海外の日本人が泊まるような安宿には
その本が置いてあるそうな。ホンマかいな、と思いました。
その30代氏は「僕は第1巻をPDFで読みました」だって。
海外で知り合った日本人がスマホでデータを呉れたとか。
今はそういう時代なんですね。オッサンのアナログ新聞
漁りは昭和時代の「思い出話」になってしまいました。
ちなみに、私は「深夜特急」を読んでいません。
貧乏旅行よりも「ハワイのプールサイドで昼寝」が好きです。
話を戻して1983年の中国旅行は「洋上大学」でした。
今や死語ですね。ピースボートが少し似ているかな。
私が参加した洋上大学は、当時の中国との「青年交流」を
テーマにしていました。まあまあ、昭和らしいイベント。
私は、父親と交流があった京大教授のコネで参加。
親父が金を出してくれる、というからには断る理由なし。
近畿2府6県が主体となった「青年交流」‥アハハ。
私のような大学生は少数派。ほとんどが20代の社会人。
で、イベントなどで向こうから出てくる中国人は
揃いも揃って超エリート。分かりやすく言えば「東大」級。
こっちは高卒の公務員とか看護婦さんとかデパートの店員。
そこに私のような「変わった」大学生が混じっていました。
当然、言葉は通じません。ごくたまに日本語が分かる
向こうのエリートがいましたけどね。だから会話は
英語か筆談。英語の場合、私のような現役の大学生が
前に押し出されるように「通訳」を務めました。
私はそういう時に、あまり臆さないタイプです。あははは。
けっこう楽しかったですよ。その時は海外旅行も2回目。
相手だって外国語を初めて使う感じでしたから。
でも、基本は「東大」級。わりあい正しい文法で話してました。
しかし、今は自動翻訳があって便利ですね。あの時、
今のスマホがあればどれだけスムースだったでしょう。
まあ、スマホがなかったので英語が少しだけ話せた私は
グループの中でスター扱い。女子からはモテモテでしたがw。
時代は変わりました。今の私は毎日動画を撮っています。
ネタは韓国や中国、ロシアなど。ネタ元は主に日本語の
ニュースサイトですが、時には原語サイトにも当たります。
英語や中国語でも、めんどくさいから原語で読みません。
ボタンひとつで日本語に翻訳されますから。便利!
日本人はまもなく語学のハンディキャップから解放。
まあ、自動翻訳に頼らず話せることは有利ですが、
それよりも「何を話すか」がいっそう大事になりますね。
拙い英語で中国人たちと話したのは、いい思い出です。
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2025年2月の毎週木曜日、1900から早稲田大学で開講予定。
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神戸市がタワマンの空室住戸に課税を検討しているとか。
可能かどうか分かりませんが、やってみるべきでしょう。
都心のマンション住戸は、半ば「金融商品」扱い。
これって、ほとんど不健全です。そこに誰も気づかない。
そもそも、マンションは住戸です。どこまで行っても‥
値段が付くので、投機の対象にはなりますね。
ただ「住む」ことが前提です。あくまでも住宅。
その構図に気づいたら、「金融商品」としては
基盤は脆弱なことが分かります。
しかし、今のマンション市場は危ういゲームをやっています。
家賃の30倍とか50倍なんて、虚構でしかありませんよ。
こういう「異常」はいつまで続くのやら・・
終わった時の混乱が怖いですね。あのバブル崩壊時みたく。
タワマンというのは、基本、妖しい空気を纏っています。
なんなんでしょうね、あれは。人の心を惑わせます。
ただし、そこに幻想を抱いている人限定です。
タワマンのような建造物を「醜悪」と感じる人の心を
惑わすことはありませんね。私もその一人。
私がほとんど捨て去った感情のひとつは「見栄」。
その「見栄」とタワマンはかなり親和性が高いのです。
「見栄」とはウソの一種です。本来の自分以上に
相手を誤解させようという感情が「見栄」です。
「見栄」というのは、いたって形而下の世界のお話。
分かりやすく言うと、目に見えたり耳に聞こえたり、
触って確かめられる物象の世界です。それが形而下。
具体的には、乗っているクルマとか、着ている服とか。
そして、住んでいる家とか。つまりはタワマンは
「見栄」の対象としてはかなりピッタリな物象です。
私は最近、零細なユーチューバーです。毎日上げる
動画のネタは韓国や中国、ロシア、アメリカなどなど。
その中で韓国は日本人にとってちょっと理解しにくい対象。
似ているようで、時に分かりにくい隣人です。
しかし、彼らをひとことで言い表す便利なキーワードが
あるのですよ。それが他ならぬ「タワマン」です。
「韓国はバカでかい湾岸タワマンだと考えてください」
これで我らがややこしい隣人の7割がたを説明できます。
韓国人は稀代の見栄っ張り民族です。
あの国には「降車感」という言葉が存在します。
それは、車を降りた時に感じるまわりの視線‥。
ちゃちな車から降りると、蔑みの眼差しで見られるとか。
逆に、BMやベンツから降りると「すげーな」なんて。
まあ、日本にも多少ありますけど、ほぼ気にしない人が
ほとんどではないでしょうか。私は小さな車に
乗っていますが、そんなことは考えたこともなし。
だから、韓国では軽自動車が普及しなかったのは
そういう彼らの特殊性があったみたいですね。
本当にめんどくさい連中。まさに日本の湾岸タワマン族。
まさに形而下の世界で汲々と生きている人々。
しかし、そんな彼らも東京という街では一定の
勢力を誇っています。だから価格がどんどん上がった。
しかし、そのほとんどは虚像でしかありません。
いつか人々が正気に戻った時、その幻影は失せます。
その時は確実にやってきます。早ければ今年中にも。
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