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※順不同・敬称略で掲載しています。

最近さるメディアの方に聞いた話。
「籠池問題のあの土地、実はXXなんですよ」
「エエッ、そうだったのですか・・・・それで・・・」
産廃が埋まっていて、国は早く処分したがり、安くてOK・・・
まあ、関西人なら誰もが納得する理由でした。
しかし、引き続き加計学園問題ですか。
前の文部事務次官、キャラが立っていますね。
まあ、籠池氏に勝るとも劣らないデビューぶり。
しかも、自分で火をつけて回っているそうな。
そこに不快感を示した菅官房長官が
「責任者として自ら辞める意向をまったく示さず、地位に連綿としがみついていた」
と発言した、というニュースが流れました。
この「連綿」は、明らか「恋々」の誤り。
菅君が「れんめん」と発声したのを記者が当て字をしたのか、
「れんれん」と言っているのに記者が間違えたのか。
まあ、どーでもいい話ですが、
菅君と記者のどっちか、国語力をなんとかせいよ(笑)。
北の三男ブーが懲りずにミサイルをぶっ放していますね。
トランプ君にとっては、もう開戦の理由は十分でしょう。
報道によれば三隻目の空母「ニミッツ」がこちら方面へ
向かって航行中だとか。やる気満々ですがな。
太平洋を押し渡るのに早くて10日。
ハワイの真珠湾で最終準備を整えるのなら2週間。
つまりは、前回書いた通り6月中旬の発火はあり得ますね。
ここでビミョーな立場に立つのが韓国の文在寅君。
アメリカが攻撃を始めれば北と「仲良くしようね」という
政策は一気にぶっ飛びます。
三男ブーが首尾よく「斬首」されたとしても、
半年や1年は大混乱で動きが取りにくくなるはず。
中国の習君もいやでしょうね。
秋には全国代表者会議という最高の政治イベントを控えています。
ここで太子党の習君は、ひとりでも多くのポチを
政治局常務委員に取り立てようとするはず。
定員は習近平君や李克強君を入れて7人。
俗に「チャイナセブン」と言ったりします。
現在は習君の太子党、李君の共青同、江沢民の上海閥が
勢力均衡する状況です。しかし、秋の大会で変わる予定。
習君が太子党を多く入れこむはずですから。
そのためにこの5年間、反腐敗運動と言う名目で、
次々と他派閥の幹部を追い落としてきたのですから。
その秋の大事な大会の前に北の三男ブーが「斬首」され、
軍事施設の多くが灰燼に帰すような事態になれば、
それこそ中国は面目丸つぶれです。
しかも、トランプ君は習君が北を制御できないと
割り切ったことになり、これも大きな打撃。
またトランプ君は中国に遠慮する理由がなくなります。
貿易や為替の面で厳しい要求を出してくるでしょう。
もしそうなれば、秋の大会で習君の続投さえ怪しくなります。
習君としては、そういう巡りあわせは絶対に避けたいはず。
かといって、北への原油提供はやめられません。
この三男ブーの核&ミサイル騒動で、
もっとも窮地に立っているのは習君かもしれませんね。
報道によると、三男ブーが何かやらかすたびに
「あの三胖(三男デブ)が!」と怒っているとか。
でも、援助を続けざるを得ない・・・習君、つらいね。
日本はその点、政治的にはラクです。
戦争はアメリカに任せておけば楽勝。
まあ、いろいろと協力はしなければならないでしょうが。
北を非難する国際世論は出来ていますので、
ミサイルでも飛んで来ようものなら、立派な被害者。
心配なのは、どんなミサイルが飛んでくるのか?
まさか、核弾頭を付けたものは飛んでこないと思います。
何よりも、その技術を持っているとも思えません。
化学兵器の弾頭は十分に考えられます。
でも、よほど人が多くいるところでないと効果は希薄。
いちばん怖いのは何だと思いますか?
それは「高高度核爆発」と呼ばれるもの。
高層大気圏で核を爆発させると、地上の電子機器は制御不能になります。
あるいは誤操作につながり、とんでもない事故の可能性も。
日本の国内で、ICチップの入っていない機械なんてほぼありません。
スマホはもちろんPC、自動車、エレベーター、街の信号まで
すべてが使用不能になるのです。
東京の上空で高高度核爆発をやられたら、
地上は大混乱に陥ります。
たちまち食糧難になるはず。
電子ジャーやガスコンロも使えなくなります。
お米があっても炊けない状態。
何千万人もの人が飢えることになります。
結果的に、数十万人の人がそれによって死ぬでしょう。
困ったことに、この高高度核爆発をやらかすには、
さほど高い技術は必要ないのです。
おそらく、今の北にもその程度の技術力はあるはず。
三男ブーはその気になれば、我々を飢えさせることができます。
我々にできることは、カセットコンロを用意して、
ボンベをかなり多めに持っておくこと。
飲料水を何十リットルも保存しておくこと。
電池で使う照明器具を用意すること。
まあ、そういうことも必要なのですが、やはり一番は
そういうことが起こるかもしれないと覚悟すること。
それが最も大切ではないかと思います。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:6月10日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
6月10日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中を3名様。
ただ、15分ほどお待ちいただいた方もおられました。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
5月29日15:16 に「榊淳司マンション情報140号 浦和区の3物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って8回目の配信でした。
次回は近日中に港区の予定です。
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という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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埼玉県というと、私のような関西育ちの人間からは
イメージの希薄なところでした。
「東京の上に載っている県」みたいな。
あと、関西でも名をとどろかせた西武鉄道の沿線イメージ。
ここ20年くらいは「浦和レッズ」もイメージ形成に貢献。
私の古い知人に浦和出身かつ浦和在住のお方がいて、
Jリーグができる前からの熱烈レッズファンでした。
彼からいろいろ教わったので、浦和というところには
大変好ましいイメージを抱いておりました。
広告屋時代、もう20年くらい前でしょうか。
初めて浦和市岸町で分譲されたマンションの広告を手掛けました。
1週間に1度の打ち合わせはもちろん、現地モデルルーム。
街を歩きながら「いいところだなあ」と思いました。
駅前は賑わっているけれど、住宅地はかなり静寂。
街並みにどことなく品があります。
人間に品があるように、街にも品があるのです。
住宅も含めて建物というのは街並みの景観を形成します。
それも、短いものでも20年、長ければ50年100年。
その街の景色の一部になるのですから、半ば公的な存在。
見る人を不快にさせるような造形物を作るべきではありません。
日本人には「建物は美しい造形物であらねばならない」という
感覚が欠如しているのではないかと思う時があります。
それは商業エリアではビジネスが優先ですから、
ある程度ハデハデしい建物も仕方ないでしょう。
しかし、住宅地ではまず景観を形成する、という感覚を持つべき。
その点、あの浦和の岸町や高砂、常盤、仲町といったエリアを
静かな住宅地として維持発展させた方々には敬意を表します。
何ともいい街並みになっているではありませんか。
ただ、今後はどんどんマンションが増えていきそうですね。
浦和がマンションだらけの街になったら、
あの好ましい雰囲気は変わってしまいそうです。
私は、日本でいちばん落ち着きのある住宅地は、
渋谷区の代々木上原あたりではないかと思っています。
もちろん、芦屋や田園調布、成城学園前などもあります。
でもああいうブランド然としたところは、
根っからの貧乏人である私には居心地がよくありません。
代々木上原あたりだったら、いかにも「自分で住めそう」。
実際にこの後の人生であの辺りに住むことはないでしょうけど。
浦和駅の西側住宅地には、代々木上原とまではいきませんが、
ツンとした気取りがないわりには心を落ち着かせる何かがあります。
まあ、住んでいる方の質も高いのでしょう。
埼玉県ではナンバーワンと言っていい文教エリアだそうですから。
今回、その「さいたま市浦和区」の資産価値レポートを新たに作成。
今後、このエリアは継続的にカヴァーして中身を更新していきます。
私の資産価値レポートは、東京23区の中の20区と、
川崎市の南部エリアをほぼカヴァーしています。
なぜ、東京の残りの3区(足立、荒川、葛飾)に手を拡げないかというと・・・
川崎市やさいたま市には、そこを上回る魅力的エリアがあるから。
それが、この「さいたま市浦和区」なのです。
今回とりあげたのは販売中の10物件。
その内の9物件は「岸町や高砂、常盤、仲町といったエリア」。
残り1物件は長谷工プロジェクトで、アドレスが「駒場」。
現地に行ってみると、負けず劣らずいいところです。
まさに静かな住宅地で街並みも落ち着いています。
しかし、駅へのアクセスが大問題でした。
そのあたりもレポートに詳しく書いています。
■イニシア浦和常盤レジデンス、■シティハウス浦和仲町、■クリオ浦和仲町、■プラウド浦和常盤サンクアージュ、■ヴェレーナグラン浦和仲町、■ザ・パークハウス 浦和常盤、■プラウド浦和高砂マークス、■プレシス浦和常盤ヴィアラ、■ザ・パークハウス 浦和岸町、■ブランシエラ浦和駒場
を開催することにいたしました。
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会場はいつものところです。
開催日時:6月10日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
6月10日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中を3名様。
ただ、15分ほどお待ちいただいた方もおられました。
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購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
5月26日13:04 に「榊淳司マンション情報139号 京都市の3物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
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受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って7回目の配信でした。
次回は近日中に新作の「さいたま市浦和区」からの予定です。
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アメリカでは前CIA長官が、大統領選挙中に
トランプ陣営がロシアとの間に「接触があった」
と発言したことがニュースで大きく取り上げられています。
他にもトランプ君は度々「捜査をやめろ」的な圧力を
いろいろな捜査機関にかけているという報道がチラチラ見られます。
まあ、状況証拠としては完全なクロでしょうね。
ここでの大きな問題は、アメリの大統領を決めたのは
「アメリカ人ではなくロシアの陰謀だった」ということを、
一般のアメリカ人が知ったらどういう反応になるのか、ということ。
それは「そんな大統領は我々の大統領ではない」となります。
CIAやFBI、あるいは司法省の人々はある程度ロシア介入の事実を知り、
今は「トランプ退陣」への下地を作っているように思えます。
というわけで、トランプ君は政権転覆の危機を迎えていますね。
日本時間で今週末はG7があります。
トランプ君にとっては初めての外交の晴れ舞台。
しかし、どうもあのオッサンは外交が苦手っぽいですね。
というのは、トランプ君はネが不動産屋さんです。
美女におしっこをかける乱痴気騒ぎはお好きなようですが、
上品な人々の間で優雅に振る舞うタイプではなさそう。
特にドイツやイギリス、フランスの新しい指導者と比べると、
ケミストリーがだいぶ違いそうなのがトランプ君。
安倍君とはなんとなく合っているようには見えますが。
まあ、トランプ君が外交の初舞台でどう振る舞うかよりも、
アメリカに帰ってきてからどういうドラマが待っているのかが、
私にとっては最も気になるところ。
「トランプ退陣、ペンス登壇」のレールはもう敷かれたのか?
それとも、トランプ君が朝鮮で戦争を始めるのが早いのか?
何をやらかすか先が読みにくいのはトランプ君も正恩君も同じ。
正恩君が日本から5千kmくらい離れた国の指導者だったら、
それはもう高みの見物を決めていればいいだけ。
しかし、東京と平壌は1200kmほどしか離れていません。
彼ご自慢の「飛び道具」が十分に届く範囲内で、
私たちは暮らしているのです。
そして、正恩君には日本を攻撃する理由なんて山の様にあるはず。
4月初旬に習君がトランプ君に会った時、
「北朝鮮の問題は100日の猶予が欲しい」といったとか。
その通りなら7月の中旬が期限です。あと7週間。
はたまた、6月には在韓アメリカ人の退避「訓練」が
行われると報道されています。へええええ、「訓練」ですか?
アメリカ最強の空母カール・ヴィンソンと、アメリカ海軍が誇る
第7艦隊のロナルド・レーガンは「朝鮮近海」で訓練中とか。
そこから考えましょうね。
まず、トランプ君は最近北朝鮮問題について発言していません。
何か事が起こす前には、相手に余計な憶測を与える情報を遮断する、
というのが軍事作戦上のセオリーです。
「斬首作戦やりまっせえ」と言うと、正恩君は多分
国内でもっとも防備の固いシェルターに逃げ込んでしまいます。
「100日の猶予」という首脳同士の約束事がリークされたのは、
「100日以内の期間中は大丈夫だよ、正恩君」という
相手を油断させるテクニックかもしれません。
まあ、アングロサクソン民族はこういう欺瞞作戦がお得意です。
カール・ヴィンソンはシンガポールを出港してひと月以上が経過。
「朝鮮近海」とはなっていますが、実際はどこにいるか分かりません。
ロナルド・レーガンの所在も詳細不明。当たり前ですが、軍事上の機密。
ただ、軍艦といえども何か月も洋上を漂うと、
いろいろと不具合が出てくるものです。
「万全」の体制でいられるのは、出港後2か月以内と思えます。
一方、習君は本気で正恩君を説得しているとは思えません。
なぜなら、中国にとって北朝鮮はとっておきのカードだからです。
あまりおとなしくなってしまっても困ります。
なぜなら、北朝鮮問題が沈静化するとトランプ君にとって
中国はタダの「不公正貿易相手国」でしかなくなるからです。
逆に、北が暴発して全面的な朝鮮戦争になるのはもっと困ります。
北が負けることは必然で、一気に朝鮮半島の南北統一となるからです。
あるいは、それに抵抗するなら再び中国から軍隊を送らねばなりません。
60数年前の時の様に、アメリカ軍と互角に戦うことは不可能。
だから、習君は正恩君に対して腹立たしくは思うけれど、
けっして厳しい制裁行動は取れないのです。
「100日の猶予」が本当だとしても、ただの時間稼ぎでしょう。
その時になったらまた、別の約束をすればいいだけですね。
中国人は品物を受け取ってから、さらに価格交渉を持ち出す
あざとい商取引がお得意のようですが、今回もその一種では?
そんな習君の思惑を、すでにトランプ君は気づいているはず。
例えば、中朝国境の貿易量はちっとも衰えていないと報道されています。
そんな情報がトランプ君に上がらないはずがありません。
また国務省やCIAには優秀な中国専門のアナリストがいるはず。
で・・・何よりも、トランプ君には足元が崩れそうな危機が
「ロシア・ゲート」によって迫ってきているではないですか。
つまり、「早くて7月中旬」だと世界に思わせておきながら、
実際にはひと月早い6月の中旬頃、何かが起こるかもしれません。
なーんちゃって(笑)。
かなりの当てずっぽうです。
「お前、そんなヨタ話書いているヒマがあったら、本業のマンションについてもっと真面目に語れよ」
といったお叱りの声が聞こえてきそうですね。
実は、キチンとやっていますよ。
拙著「マンションは日本人を幸せにするか(集英社新書)」が本日、
やっとのことで増刷が決定しました。
発売から約40日かかりました。
みなさん、もっと真面目に買ってください(笑)。
これで今まで7冊出した内の3冊で増刷にとなりました。
7打数3安打ですから、ヒット率は4割2分8厘。
前回の「マンション格差」は5刷りまで行きました。
野球で言えば「4塁打」、つまりはホームランですよ。
ともかく、イチローにも負けない打率になりましたよーん。
ただ、来月にもさらに一度打席が回ってきます。
何とかそこでもヒットを打ちたいものです。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:6月10日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
6月10日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は雨の中を3名様。
ただ、15分ほどお待ちいただいた方もおられました。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
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