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※順不同・敬称略で掲載しています。

9月18日16:05に
榊淳司マンション情報80号 北区の4物件
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
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もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、9月に入って4回目の配信でした。
次回は近日中に港区と千代田区を予定しています。
ご希望の方は早めにお手続きください。
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という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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9月16日15:52に
榊淳司マンション情報79号 杉並・豊島・文京区の4物件
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
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今回、9月に入って3回目の配信でした。
次回は近日中に港区と千代田区を予定しています。
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「16日に日経に広告出しますから」
私の編集担当者である講談社のMさんはそうおっしゃっていました。
「そうですか。ありがとうございます。よろしくお願いします」
そして今日、事務所に来る途中で日経の朝刊を買いました。
第一面からツラツラ読み進むと、なんと第2面にいきなり登場。
しかも半5段すべてを私の拙著。
「すげー!」 腰はぬかしませんでしたけれど。
この本は拙著の6冊目です。
過去の5冊でもそれなりの広告を出していただいた記憶があります。
でも半5段すべて私の本で占める、という「快挙(暴挙?)」は初。
ビックラこぎました。
そいで事務所に入ってPCを立ち上げ。
アマゾンの拙著のページを見てみると・・・・
なんと「講談社現代新書」カテゴリーで1位。
ツラツラ見ているうちに、現時点で総合48位。
新書部門でも1位に上がりました。「すげー!」。

たとえ瞬間風速でも、この時点で拙著が他のどの新書よりも
アマゾンではいちばん「売れている」のです。
「やったー、やったー」と小躍りしたい気分です。してませんが(笑)。
まあ、気分は悪くありませんよ。
私の父はとっくに死にましたが、生きていれば100歳です。
学歴は旧制中学校卒業。商家の生まれでしたが、大の本好き。
復員後に焼け残った数十冊の本をもって、京都にやってきました。
棚ひとつの古書店を始めたのが1948年だったといいます。
私が生まれたのが1962年。12歳まで、その本屋の2階で住んでいました。
私は世間一般の基準からするといわゆる「本好き」ですが、
マニアとかオタクというレベルではありません。
まあ、せいぜい年に100冊くらいを読む程度。
30代の頃の最盛期でも年に200冊も読んだかどうか。
死んだ父もそうですが、私の身近には「狂」というほどの本好きがいます。
それに比べれば、私は「まだまだ」のレベルかと思います。
でも、まあ書物というものには愛着がある方でしょう。
その昔は小説家かエッセイストで稼げればいいなあ、と思っていました。
駄文を綴って飯が食えれば、これほどいいことは無し、という想い。
長らく広告コピーを綴ってきましたが、これはストレスフルな仕事。
自分の考えや感覚ではなく、商品やクライアントの代弁者になるわけです。
また、スポンサーの担当者のお気に召す内容でなければなりません。
彼らとの感覚が合えばいい仕事ができます。あわなければ・・・悲劇。
それに比べて、今の立場はいたってお気楽。
好きなことを好きなように書いていれば、なにがしかの収入につながります。
このブログは誰も原稿料を払ってくれませんからノーギャラ。
でも「本を書いてください」といわれれば、印税収入につながります。
まあ、よほどに売れないとわずかなものですが。
それでも、6冊の本を世に出せたことはシアワセです。
24年前に逝ってしまった父親に自慢できないのが何とも残念。
「ワシの書いた本が、ベストセラーの1位やで」
言ってやりたかったなあ。
ずっと昔に一度書いたことがありますが、私は父に文章を習いました。
私以上に口の悪い父は、それこそボロクソにけなしてきます。
しかし、父の言うとおりにすると文章が引き締まりました。
大学に出す論文を、2,3回添削してもらったでしょうか。
私の文章修業は、たったのそれだけ。
新聞記者さんの修業時代の話を聞くと、自分の原稿が
「真っ赤になって返ってきた」というのが多いですね。
私にはそういう経験がありません。
今も、雑誌や書籍やネット媒体などに原稿を出しますが、
編集者さんの手が入ることはほとんどありません。
というか、私自身が気にしませんので、
どこをどう直されているのか気が付かないことがほとんど(笑)。
でもまあ、古本屋の倅に生まれなかったら、こんな仕事してないでしょう。
多少読書が好きなインチキ野郎で終わっていたような気がします。
幼少期に読書に親しんだのは、他に娯楽がなかったから。
青年期にむさぼるように読んだのは、日常からの逃避。
今、文章を書いているのは、他にこれといった能がないから。
そして、こうやって生かされているのはみなさんのおかげです。
「牛にひかれて善光寺参り」
まことに行き当たりばったりの人生を歩んでいます。
例えば今は、本を書くこともやっていますが、
不動産屋さんみたいな仕事が多くなりました。
そっちも結構おもしろかったりして(笑)。
もちろん、本を書くお話もありますので7冊目、8冊目も出しますよ。
何と言っても「業界一の速筆」を自認していますから、
書こうと思えば年内にあと3冊分くらいは書けます。
テーマも編集者さんのご要望に合わせられるはず。
かといって今年はもう2.5冊出したので、あとひとつくらいでいいけど。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:10月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
10月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
さて、ウチャウチャやっているうちに9月も半ば。
今年もすっかり後半戦に入ってしまっています。
今日は、ちょっと下心があるので真面目にマンションのお話し。
ここのところ、またぞろメディアさんからの取材が多くなっています。
感覚的には、もう毎日なんか喋っている感じですね。
テレビもいくつかコメントや私の記事を取り上げていたようです。
テレビや雑誌に出た場合は「メディア実績」というコーナーで
みなさんにご報告することになっていますが、
もう絶対に何か落としていますね。覚えきれませんから。
まあ、思い出す限りは出しています。
ここのところ、また「暴落ネタ」が多くなってきました。
いつも書いているように、局地バブルはどうやら峠を越したようです。
でも「崩壊」とか「暴落」している気配はありません。
なだらかに右肩下がり、という感覚です。
こういうのは、統計数字としては出にくいものです。
いちばん参考になるのは、現場の声。
デベロッパーや販売会社は売れ行きの数字を正確につかんでいます。
また、仲介会社の手数料収入も取引高の嵩を表します。
しかし、メディアは「暴落」とか「崩壊」と書かないと
一般読者には呼んでもらえません。そこで私にお呼びが・・・(笑)。
まあ、評論家などと言うのはいい加減なものです。
本当の未来なんて、誰にも分りませんから。
ちょっと古いオッサンですが、板東英二というのがいうてました。
「板東さん、野球の解説って難しいですか?」
「あんな簡単なもん、おまへんがな。打ったら『よう打ったなあ』というといたらええし、抑えたら『よう投げたなあ。えらいなあ』ていうてたらええねんもん。あんなん、誰かてできまっせ」
アハハハハ、よういうたわ。その通り。
マンション市場も、高くなったら「高い、高い、バブルだー」といいます。
下がり始めたら「いよいよバブル崩壊。これから下がります」と。
アハハ・・・誰でもできるやん(笑)。せやしやってんねんけど。
とまあ、板東英二式に言うとそうなります。
もう少し、ゴタクを並べましょうか。
ハッキリ言って、今のままでは下がり切りません。
ダラリと低迷基調が続くだけ。ドーンとした下落にはなりません。
なぜかというと、損失が顕在化しないから。
さらに言えば、人々の不安心理を掻き立てないから。
例えば株。未来に上がると思えば買います。
下がると予測すれば売ります。
それと同じ。今、不動産を売っているのは将来下がると思う方。
じつのところ、これはまだごくごく少数派なのです。
私のブログを読んで、ある程度共感してくださっているお方。
実は、逆に東京の不動産はまだ上がるという根強い予測があります。
その根拠は主に「世界の他の都市と比べて安いから」。
よく比べられるのは、上海です。あるいはロンドンやニューヨーク。
それらに比べると、ある尺度では東京の不動産は割安。
ところが、東京の不動産はキャップレート3.5%で取引されたりします。
現にリートは4%前後でも買っています。
これって、私に言わせれば完全にバブルです。
だって、仮に4%なら25年でツーペイとなります。
25年後の価値が儲けみたいなもの。
しかし、1%未満で資金を借りて回せばキャッシュフローは黒字になります。
25年持たなくても、途中で売ればいいだけ。
リートが同じ物件を10年も保有するでしょうか?
てきとうに儲かったところで、新しい物件に乗り換えるはず。
さらに言えば、日本のリートは運営会社の親会社が
利回りをお化粧した不良物件を押し付けで買わされています。
ここ10年で、不動産はかなりの割合で「金融化」してしまいました。
金融化しても、不動産は現実のビルやマンションです。
オフィスとして稼働するなり、人が住まいないと価値が生まれません。
その取引に金融手法を導入しただけですね。
でも、最後の最後は現実世界なのです。そこが映画と違うところ。
アメリカのサブプライムローンは、バーチャル化した不動産が
現実世界と乖離して弾けたエポックメイキングな事件です。
それはリーマンショックという形で経済を不況に追い込みました。
今また、不動産をバーチャル化した世界では、低金利と言う
魔法の薬によってゴジラみたいな化け物を育てています。
新築マンションの35年後は、築35年の老朽化マンションです。
この現実からは、不動産をバーチャル化しても逃れられません。
NOI3.5%のマンションは、1年に2か月空室になっただけで完全な赤字。
このリアル世界の圧倒的な現実は、いつかバーチャル世界に
生々しく登場するのです。ありていに言うと、バブル崩壊。
私は、金融についてはまったくの素人です。
しかし、不動産はバーチャルではなく根っこがリアルです。
リアルがおかしくなっていれば、いつかは是正されます。
それがいつか、という時間の問題ですね。
だから、バブルは必ず崩壊します。
そして、中長期的に見れば不動産価格は需給で決まります。
今の日本も、基本的にはそうなっています。
平成バブルの時には2千万円もした田舎の土地が、今はゼロ円。
贅沢を言わなければ1千万円で通勤圏にマイホームが持てます。
私が東京にやってきたのは30年前。
この30年で日本の不動産は明らかに優勝劣敗が進みました。
それは、これからますますひどくなるはずです。
例えば、自宅のマンションをどこに買うかと言うことで
10年後、20年後の人生の風景が変わってきます。
どの大学で学ぶか、どの会社で働くか?
同じように、どのマンションを買うか?
さらに言うと、どのように学ぶか、どんなキャリアを身に着けるか?
同じように、買ったマンションでどのように暮らすか?
マンションはあなたの人生に大きくかかわることになります。
しかし、ひとつ申し上げましょう。
私が考えるに、マンションを選んだり、
あるいは買ったマンションの価値を高めるのは、
いい大学に合格するより、優良企業に入社するより、
あるいは人生の素晴らしい伴侶を得るよりも、カンタンです。
なぜそうなのかお知りになりたい方は、私の新しい本を読んでください。
今回は安いですよ。たったの799円です。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:10月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
10月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
人間と言うのは基本的に弱い生き物です。
美輪明宏氏が「強い男と優しい女には会ったことがない」
という名言を吐いておられます。
男は強くなければいけない、と教えられます。
肉体的に強いのはいうまでもなく、精神的に。
日本のような文明社会では、とりわけ後者が大事ですね。
スポーツ選手でもない限り、成人後はせいぜい健康であれば十分。
それよりも、精神的に強くなければなりません。
ところが、世の中はひどく残酷な競争社会です。
今の日本なんて勝ち組1人、中間2人、その他7人負け組・・・
といった構成になっているように思えます。
例えば、サラリーマンの平均年収は400万円台です。
ひとりが食うには十分です。でも、家族は養えません。
結婚して、子どもが二人くらい生まれ、家を買って・・・
これを東京という街で満足に行うには年収1500万円位必要。
そんな人、10人に1人もいませんよ。
そういう厳しい競争社会にあって「強く」というのは無理。
つまりは、世の中こっちもあっちも「負け組」だらけ。
しかし、負け組にいる方も自分ではそれを認めたくありません。
その結果、淀んだ嫉妬心を心に宿すことになります。
つまりはビョーキへの第一歩。困ったことです。
ネット社会は、ビョーキの蔓延に大きな役割を果たしています。
誰でも自分の言いたいことを世に発信できるようになったからです。
しかも、匿名で何かを言うことを可能にしました。
世に「炎上」という現象がみられますね。
曾野綾子さんが、ある人が90歳でドクターヘリを呼んだという話を聞いて
「何歳まで生きるつもりか」とやったら炎上。
でも曽野綾子先生はちっとも気になさっていません。意気軒高。
実は私も同意見。90歳になれば、死ねばいいじゃないですか。
論語に「老いて死なずば国の賊」という一説があります。
老人と言うのは世の資源を食むだけで何も生産していません。
つまりは厄介者。極端な話、死んでしまった方が世のためです。
まあ、そこまでいうと行き過ぎかもしれませんが、
私は自分が90歳になってドクターヘリを呼ぼうとは思いません。
こんなことを書くと、炎上するかもしれませんね(笑)。
ただ、私は曽野綾子先生のような著名人ではないのでほっておかれるだけ。
そういえば、私はその昔ちょっとだけ炎上らしきことがありました。
結論から言えば、アレコレと利用できるだけ利用しました。
けっしてマイナスにはなりませんよ、炎上と言うのは。
結果的に名前が売れてアクセスが増えたりもします。
まあ、そんなことはどーでもいいのですが。
今の日本人と言うのは7割以上が「負け組」になります。
結婚できないか、できても子どもをもうけられず、
もうけたところで満足に教育を受けさせられず・・・・
その結果、日本人自体がどんどん減っていっています。
日本という国自体が「負け組」に入りそうな勢いです。
最近、あるお方と哲学的な会話をしました。
カンタンに言うと「人間は何のために生きるのか」。
アリストテレスの時代から、人間に与えられた命題です。
私はそんなことにちっとも悩みません。
なぜなら、私たちは偉そうなことを言ってもただのサルです。
どれだけ医学が進歩しても、今のところ生きてせいぜい100年。
地球の歴史からすると瞬きするよりも短い時間。
「歴史に名を遺す」なんて業績を上げたところで、高々数千年。
千年後に、誰が田中角栄の名を覚えているでしょう。
ましてや安倍晋三の名前なんて・・・・
まあ、深く考えずに生きて、子どもを作っておけばいいのです。
生物と言うのは、種の保存が本能です。
人間以外の生き物で「何のために生きるのか」なんて、
面倒くさいことを考えている種は存在しません。
「勝ち組」か「負け組」かなどというのは狭い考えです。
年収400万円でも幸せな人は幸せ。温かい家庭があります。
年収5億円でも不幸な家庭に帰らなければならないお方もいます。
そして「なんのためにいきるのか」という問題に答えはなし。
そう考えれば、人間の嫉妬と言うのは実につまらない感情です。
自分と他人を比べてみて、つべこべと文句を言うことに
いったい何の意味があるというのでしょう。
僅かに自分が優れたところを見出して声高に主張すると、
にわかに「勝ち組」に入れるとでもいうのでしょうか。
最近、とある有名女優の息子が強姦致傷で逮捕されました。
その後、和解が成立したとかで不起訴になり、釈放とか。
はっきりいって、どーでもいい話です。被害者以外にとって。
これをネタに大騒ぎしているお方たちは、少なからず嫉妬ブタ。
陽のあたっていた人物が引きずり降ろされるのに拍手喝采。
何とも醜い情景のように思えます。
嫉妬と言うのは劣情です。
君子たるものが抱いてはいけない感情。
しかし、今の日本にはそれが渦巻いています。
ネットがそれを助長しています。
人間は文明を持ってから哲学的に考えるようになりました。
まあ「何のために生きるのか」というのは答えが出せません。
しかし「美しく生きる」ということには、いくつか模範があります。
先日否定した宗教も、この問題ではそれなりの役割を果たしています。
古代中国の孔子や孟子、老子などもかなり実践的なノウハウを示しました。
我々に最も身近なものとしては、武士道ですね。
これは世界中で高く評価された人間の生き方の規範です。
類するものは、中世ヨーロッパの騎士道でしょうか。
残念ながら、中国や韓国には武士道や騎士道に類するものはありません。
特に中国は、この2千年を精神的な頽廃に費やした感があります。
ただ、どれを選ぶかは個人の価値観の問題。
私はいたって「いいとこどり」をしています。
何といっても、人間の命など長く生きて100年。
普通に生きて男は80年です。私はすでに約3分の2を過ぎました。
今さら面倒くさいことに悩もうなんて思いませんよ。
しかし、世間の嫉妬ブタどもにはウンザリします。
「他人のことなどほっとけよ」と言いたくなる世界。
韓国なんて、国ごと嫉妬ブタですからね。
暑い9月がますます暑苦しくなります。
さて、資産価値レポートの更新情報です。
文京区と小石川・本郷のタイトルを最新情報化。
さらに、北区と大塚‐田端のタイトルも情報更新。
市場の動きは鈍いのですが、新しい物件はそれなりに出ています。
おいしいところは有料メルマガでお流しします。
■ディアナコート文京本郷台、■Brillia(ブリリア)文京江戸川橋、■クレヴィア文京本駒込、■ブランズ文京本駒込六丁目、■クレヴィア御茶ノ水、■リビオ文京茗荷谷、■グランリビオ ザ・レジデンス、■ザ・パークハウス 小日向、■インペリアルガーデンTHE IMPERIAL GARDEN LIMITED RESIDEN、■デュオヴェール飯田橋、■ディアナコート茗荷谷翠景、■オープンレジデンシア文京本郷、■グローリオ文京茗荷谷、■ザ・パークハウス 文京白山、■ランドステージ文京千石、■プレシス文京小石川 静穏の杜、■プラウド文京千駄木、■インプレスト文京東大前、■(仮称)白山プロジェクト、■オープンレジデンシア小石川五丁目
■クレヴィア御茶ノ水、■リビオ文京茗荷谷、■ザ・パークハウス小日向、■THE IMPERIAL GARDEN LIMITED RESIDEN(インペリアルガーデン)、■ディアナコート茗荷谷翠景、■グローリオ文京茗荷谷、■プレシス文京小石川 静穏の杜、■オープンレジデンシア小石川五丁目、■ディアナコート文京本郷台、■オープンレジデンシア文京本郷
■ザ・ガーデンズ東京王子、■ウィルレーナ西ケ原、■レ・ジェイド駒込、■パークホームズ赤羽西、■プレシス赤羽、■クレヴィア田端、■プラウド駒込トレサージュ、■パレステージ王子シャインコート、■エステムプラザ赤羽アンダルシア、■パークホームズ王子、■クリオラベルヴィ王子、■シティハウス駒込ステーションコート、■レ・ジェイドヴェール駒込、■アドバンスクレール田端新町、■(仮称)ウィルローズ田端
■ルフォンリブレ大塚 アリーナ、■ルフォンリブレ大塚 テラス、■シティハウス大塚ステーションコート、■ディアナコート宮坂壇邸、■クレヴィア文京本駒込、■ブランズ文京本駒込六丁目、■ランドステージ文京千石、■ウィルレーナ西ケ原、■レ・ジェイド駒込、■クレヴィア田端、■プラウド駒込トレサージュ、■シティハウス駒込ステーションコート、■レ・ジェイドヴェール駒込、■アドバンスクレール田端新町、■(仮称)ウィルローズ田端
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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会場はいつものところです。
開催日時:10月1日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
10月1日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
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ただし、順番におうかがいしますので、
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