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※順不同・敬称略で掲載しています。

榊に寄せられるマンション購入に関する無料相談の
物件別ランキングでかなり上位に入るのが「晴海レジデンス」。
中央区なのに駅から徒歩10分という「希少性」と
中央清掃工場のお隣という「環境」で注目されています。
このマンション、どーも当初の予定よりも
だいぶ価格を落として販売されている模様です。
まあ、それはいいとして・・・・
「多分、このラインまで下げれば売れるだろう」と
参考にされたらしきのが、4年前に売っていた
「トウキョウタワーズ」というふざけた名前のマンション。
仏教徒のリチャード・ギアを使ったKYな広告を
覚えておいでの方も多いと思います。
ほぼ、この水準にあわせた感じがしますね。
でも、ギア氏の「トーキョータワーズ」は徒歩6分でした。
こちらは清掃工場の隣で徒歩10分。
橋も渡らなければいけないので、苦しいところ。
まま、それはいいとして・・・
その「トーキョータワーズ」。
マンションコミュニティなどで使われる略称は「TTT」。
ずうっと、なんで「TTT」かと不思議に思っていたら、
正式には”The Tokyo Towers”とのたまうそうな。
今まで知りませんでした。
そういえば、私の知人もひとりあそこに住んでいました。
知り合いのオッサンは「投資用」といって、2戸も買ってました(笑)。
1階にあるホールみたいなところで
仕事の打ち合わせをしたこともあります。
でも、うかつなことに、
ずっと、ただの「トウキョウタワーズ」だと思っていました。
まさか“The”が付いていたなんて・・・・
それにしても、大げさな名前ですな。
固有名詞に“The”は付けないと学校で習った記憶があります。
それをあえてやるというのは、よっぽど「Tokyo」を
強調したかったのでしょうね。
実際“The”を付けているマンションがヤマとありますね。
そういえば「晴海レジデンス」と書きましたが
正式名称は「ザ・晴海レジデンス」。
日本人って「ザ」をつけると「ジャジャーン」とした
感じがしてカッコよく思えるのでしょうね。
そういう感覚・・・正直に言うと「アホかいな」です。
ちなみに隣の「晴海テラス」には「ザ」が付きません。
どうして?
まあ、いいか。
でも、もう少し住む人のことを考えて名前を付けるべきでしょう。
「あなた、どこに住んでいるの?」
と聞かれた時に
「ザ・晴海レジデンスです」
と答えますか?
答えませんね。ただの
「晴海レジデンスです」
と答えるはずです。
それじゃあ、なぜ要らない「ザ」を付けるの?
「ザ」が付いていたら、1戸でも2戸でもたくさん売れると思ったから?
もしそうだったら、ただの「アホ」ですよ、それは。
“The Tokyo Towers”にしたところで、
“The”が付くと、やけに大げさですよね。
theというのはthatの変化形で、
「この」とか「アノ」とかというニュアンスだと榊は理解しています。
この場合は「東京のタワーはこの2つだけ」みたいな感じに聞こえます。
エラそうですよね。
それに、傲慢な感じが漂っていますね。
広告している時はそれでもいいけど、
マンション自体はそのあと何十年もあそこに建っているのですよ。
そのうち、アレより高いタワーマンションが建つでしょ、きっと。
そうなっても、まだ”The Tokyo Towers”ですかい?
「なんかカッコワルゥ・・・」ということになりますね。
名前というものを軽々しく考えてはいけません。
住む人は、ずっとその名前の中で暮らすのですから。
シンプルで明解なのが何より。
サブネームなどというのも不要ですね。
そんなもの、デベロッパー担当者のただの思い入れ。
結局、それが住む人にとっては何十年もの「迷惑」になるのです。
そういうアホなことは、厳に慎むべきです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
以下はいつものお知らせです。
●6月30日と7月12日のセミナー参加者・引き続き募集中です。
現在、オフィシャルページの申し込みフォームから
お申し込みください。
セミナーについての内容は「セミナーのごあんない」をご覧ください。
または、ひとつ前のブログ記事でもご案内しています。
●無料相談実施中
一般の方々を対象とした
マンション購入に関する無料相談を引き続き行っています。
私に土地勘があるのは首都圏および近畿圏が中心ですが、
一般的な内容なら全国どこのマンションについてでも
ご相談にお答えしています。
ただし、2回目からは有料となります。
榊からのアドバイスがなぜか「迷惑メール」に入るケースがあります。
だいたい2,3日から4,5日で返信していますので、
その間は迷惑メールボックスにもご注意いただけると幸いです。
実は、本を書こうと思っています。
残念ながら、どこかの出版社から依頼されたわけではありません。
自分で勝手に書きたいことを書く・・・このブログと同じです。
原稿が出来上がったら、どこかの出版社に持ち込んで
「出していただけませんか?」とお願いするつもりです。
出版できるかどうかは分かりませんが・・・
このブログのPVアクセスは間もなく100万に達しますし、
1日のユニークアクセスは約1200・・・・
2000部くらいだったら売れるんじゃないか、
と勝手に考えています。
もちろん、2000部くらい売れたって、
私にはほとんど実入りがないでしょうが。
それで、最初の項を昨日から書き始めました。
テーマは「そもそもマンションとは何なのか?」
まじめでしょ?
榊は元々まじめな人間なのです。いや、ホント。
こういう堅いテーマで文章を書いていると、
自分でも改めて考えてみたりしますね。
そもそも、マンションって何なんだろう?
元々、日本人はマンションなんかに住んでいませんでした。
少なくとも半世紀前までの日本人の99%は
木と紙と土でできた家に住んでいたのです。
今の日本人は、半分程度が鉄とコンクリートで
できたマンションに住んでいるのではないでしょうか。
これはもう革命的変化です。
ヨーロッパ系の人々は、そもそも石でできた家に住んでいました。
石がコンクリートに変わっても、大きな変化ではないです。
でも「木と紙と土」から「鉄筋コンクリート」ですよ!
それで、日本人はシアワセになったのでしょうか?
これが、私がこれから書こうとする本の基本的テーマです。
答えをいってしまえば、
シアワセになったともいえるし、ならなかったとも言える。
確かに快適に暮らせます。
ただ、そのために多くの人が35年ローンに苦しむことになる。
なぜなら、ほとんどのマンションは庶民をシアワセにするためではなく、
マンションデベが儲けるために作られているから・・・
そして、私が本当に書きたいことは、
もっとシアワセになるには、どんなマンションが必要か?
ということです。
難しいですね、これは。
でも、挑戦してみましょう。
私は筆が早いほうなので、原稿の完成までには
そんなに長くの時間はかかりません。
せいぜい1ヶ月でしょう。
このブログを読んで
「榊の本が出して見たい」などと考えていただける
奇特な勇気をお持ちの出版関係の方がいらっしゃれば、
どうぞご連絡ください。
自分で売り込む手間が省けるので大歓迎です。
さて、本当にお待たせしているのですが
間もなく榊のメルマガ「注目のマンション情報」の
第4弾が久しぶりに出せそうです。
このマンション・・・まさに住む人をシアワセに導くかもしれません。
といっても、すぐに完売するでしょうから、
それほど多くの方を幸せには出来ません。
まだ登録なさっていない方はこちらから
手続きしてください。もちろん無料です。
●6月30日と7月12日のセミナー参加者・引き続き募集中です。
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または、ひとつ前のブログ記事でもご案内しています。
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一般の方々を対象とした
マンション購入に関する無料相談を引き続き行っています。
私に土地勘があるのは首都圏および近畿圏が中心ですが、
一般的な内容なら全国どこのマンションについてでも
ご相談にお答えしています。
ただし、2回目からは有料となります。
榊からのアドバイスがなぜか「迷惑メール」に入るケースがあります。
だいたい2,3日から4,5日で返信していますので、
その間は迷惑メールボックスにもご注意いただけると幸いです。
景気回復・・・という文字が中吊り広告などで見え始めていますね。
榊は5月5日のブログ記事で、景気回復は早い、
ということをお知らせしました。
何度も書いているように、
この不景気の根っこは割合単純です。
アメリカ国内の「流動性」とやらが元に戻り、
再び分不相応な消費を始めてくれると
ドルを得るための輸出が産業構造の中心になっている
日本やシナ、韓国、インド、その他アジア諸国の
景気は自動的に回復するのです。
しかし、このささやかな景気回復で
再び「マンションが売れ出す」ということは、
まずない、とお考えください。
前回のミニバブルの時・・・
「土地の価格が上がってるぞ」
ということに浮かれた不動産屋がどんどん買いに走りました。
それがマンションになって一般に販売され・・・・
最初こそ、少しは売れていましたが、
やがて急下降、つるべ落とし、そして、この惨状。
もっとも基本的なことは、
マンションのエンドユーザーである
一般購入層に「買える力」が付かなければ
結局は売れない、ということなのです。
今回のこの不景気で個人所得はどうなったでしょう?
麻生さんは一生懸命バラ撒いたつもりでも、
各家庭の「不足分」をちょっと補った程度。
明日に向けての希望が膨らんだとはいえません。
結局、日本国内の根本的な内需が回復しないと
国民の多数が実感できる「景気回復」にはならないのです。
そして、マンションも売れません。
長々と景気のことを書きましたが、
このままだと「マンションの価格崩壊、第2幕」が
始まるかもしれない、ということです。
去年の秋から今年の冬が序幕。
今年の3月をピークにした決算対策セールが第1幕。
そして、今年の秋あたりから始まるかもしれないのが、第2幕。
第1幕と第2幕のちがいは何なの?
セミナーに先駆けて、お答えしましょう!
第1幕
主役 大京、オリックス不動産、日本綜合地所などの専業デベ
原因 資金繰り悪化による、決算対策値引き
対象 主に郊外型ファミリーマンション
第2幕
主役 財閥系大手不動産会社
原因 財務バランスの悪化防止、ガマンできずに損切り
対象 都心、湾岸など地価高水準エリアのタワーマンション
さて、この第2幕が本当に起こるかどうか・・・・・
すでに、湾岸の一部には兆候が見られ始めています。
住友不動産の決算からの予測もいたしました。
いくら財閥の看板を掲げても、
「売れないものは、売れない」時代です。
妙なプライドは捨てて、早く「市場化」なさることをお勧めします。
■榊淳司のセミナー開催のごあんない
「榊淳司の失敗しないマンション購入 選択眼と交渉術の磨き方」
●日時 第1回 平成21年6月30日(火) 午後6時30分~
第2回 平成21年7月12日(日) 午後1時30分~
※第1回から第2回に変更される方があり、第1回に数席の余裕が出ています。
希望の方は早めにお申し込みください。
参加費お振込みの確認で、予約確定となります。
●場所 第1回 銀座ブロッサム中央会館 ミモザの間
東京都中央区銀座2-15-6
第2回 アットビジネスセンター東京駅 Ⅰ号室
東京都中央区八重洲2丁目10-10
東京駅徒歩6分/銀座1丁目・京橋駅から徒歩2分
●参加費用 第1回、第2回共通 おひとり様 6300円(税込み)
●定 員 第1回、第2回それぞれ 30名(定員になり次第締切)
●講 師 榊 淳司
●他にゲストアドバイザー4名予定
●セミナー内容 榊淳司の講演の後、
ゲストアドバイザーと榊による無料相談を実施
●参加お申込方法
現在、オフィシャルページの申し込みフォームから
お申し込みください。
●無料相談実施中
一般の方々を対象とした
マンション購入に関する無料相談を引き続き行っています。
私に土地勘があるのは首都圏および近畿圏が中心ですが、
一般的な内容なら全国どこのマンションについてでも
ご相談にお答えしています。
ただし、2回目からは有料となります。
6月30日に開催するセミナー
「榊淳司の失敗しないマンション購入 選択眼と交渉術の磨き方」は、
お申し込みが、ほぼ定員の30名に達しました。
会場には若干の余裕があるので、
あと2,3名ならご参加いただけると思います。
緊急告知:6月30日から7月12日に変更される方がいらっしゃいましたので
もう少しワクが広まっています。
ご希望の方はこちらの申し込みフォームから
お申し込みください。
さて・・・・・
「土曜か日曜だったら参加できたのに・・・・」
というご要望が多かったので、
急遽、あまり日をおかない7月12日の日曜日に
第2回のセミナーを開催する運びとなりました。
■第2回セミナー
「榊淳司の失敗しないマンション購入 選択眼と交渉術の磨き方」
●日時 平成21年7月12日(日) 午後1時30分~
●場所 アットビジネスセンター東京駅 Ⅰ号室
東京都中央区八重洲2丁目10-10
東京駅徒歩6分/銀座1丁目・京橋駅から徒歩2分
●参加費用 おひとり様 6300円
●定 員 30名(定員になり次第締切)
●講 師 榊 淳司
●他にゲストアドバイザー4名予定
●セミナー内容 榊淳司の講演の後、
ゲストアドバイザーと榊による無料相談を実施
●参加お申込方法
現在、オフィシャルページの申し込みフォームから
お申し込みください。
その際、必ず「平成21年7月12日」のところにチェックを入れてください。
また、お申し込み後、参加費のお振込みで参加予約が確定します。
ゲストアドバイザーとして
第1回にご参加いただく予定の次の3名に加え
日ごろからこのブログにレギュラー登場する
サポート会社社長のOさん。
不動産の価値の見極めから、
契約、引渡しなどの法務についても該博な知識を有し、
多くのトラブル解決に尽力してこられました。
そして、元デベロッパー社員の経験を生かして、
みなさんのファイナンス面での購入計画に
的確なアドバイスを送るライフプランナーのTさん。
にこやかな顔でずばりと本質を突く、
男勝りの迫力と、女性らしい魅力を
併せ持つキャリアウーマンです。
さらに、インターネットを利用したマンション選びについて
テクニカル面でのご相談にお答えするのは、
榊マンション市場研究所IT戦略担当のHさん。
優しいお兄さんが、そのままお父さんになったお人柄です。
コンピュータのことについてなんでも聞いてください。
国内外でのインテリアデザインに経験豊富な
空間デザイナーのSさんをアドバイザーに加えました。
リフォーム等のご相談にハイセンスなご提案が
いただけそうです。
今、都心や湾岸で販売されているタワーマンションはどうなるのか?
今後数年間のマンション市場はどう推移するか?
中長期的に日本の不動産はどうなるのか?
そのような中で、マンション購入に失敗しない方法は?
どうやって選んで、どうやって交渉するのか?
榊がブログではかけない突っ込んだ話をさせていただく予定です。
そして、分野もテーマも違う4名の多彩なアドバイザーに加えて
榊自身も時間の許す限り、みなさんのご相談にお答えします。
第1回から10日あまり日を置いてはいますが
いわば「連続開催」となっているので、
そんなにすぐに満席になるとも思えませんが、
なるべく早くにお申し込みいただいたほうがよろしいかと思います。
では、多数のご参加をお待ちしています。
●無料相談実施中
一般の方々を対象とした
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私に土地勘があるのは首都圏および近畿圏が中心ですが、
一般的な内容なら全国どこのマンションについてでも
ご相談にお答えしています。
ただし、2回目からは有料となります。
6月30日に開催するセミナーで、
何を喋ろうかな、あれこれ考えている今日この頃・・・
このブログでも、ある程度赤裸々に
業界のウラ情報を開陳しているのですが
本当は書けないこともかなりあったりします。
それは、確実ではないこと。
風説の流布に当たるようなことは書けません。
それから、特定のマンションについて
かなり突っ込んだ値引きの実態も書きたいのですが
それはあくまでも相談者からの
情報を元にしているのでであって、
売主や販売会社という「当事者」に
確認したわけではありません。
でも、ご相談をいただければ
それは個人のあいだの「会話」ですから
「今、このマンションは00%の値引きですよ」
というようなことはお知らせしています。
6月30日に開催するセミナーでも、榊の講演のあと、
希望者には個別の相談会を行う予定です。
マンション選びや値引き交渉について、
いつもメールでしているよりも、
突っ込んだアドバイスが出来ると思います。
こういうマンションを買っちゃダメ、という場合には
割合はっきりとお伝えするつもりです。
先週の月曜日に、懇意にしていただいている
サポート会社のOさんと酒を飲みながら
業界の帰し方行く末について、
四方山話を弾ませました。
そこで出た話をひとつ。
「榊さんね、セカンドオピニオンというけれど、
だったらファーストオピニオンは誰なの?
まさか、販売担当の営業じゃないでしょ。
彼らは、売るためのことしか言いませんよ。
本当に、一般のマンション購入者のために
最善のオピニオンを出すのは、
私たち(サポート会社)でしょ?」
うーん、なるほど、その通り。
セカンドオピニオンではなく、
ファーストオピニオンですね。
Oさんが「不動産調査」を依頼された時に
作成される「報告書」を改めて拝見しました。
ビックリですね。
これと同じものを広告代理店に発注すれば
おそらく安くて100万円、という代物です。
最大手のD社だったら200万円は取るでしょう。
それを、13から15万円程度でエンドさんに
提供されているということです。
改めて、敬服しました。
そこで、榊は声を大にして
「みなさん、サポート会社を活用しましょう!」
といいたいのですが、実は・・・・
普通にマンションを住むために購入なさる方、
我々がエンドユーザーさんと呼ぶ方々のために
「専門知識を駆使してサポート」する、
と称して事業を行なっている人々も
実は玉石混交なのです。
一概に「サポート会社に頼めば安心」と
いえないので、榊も困ります。
中には「内覧同行」を小遣い稼ぎにしているような
一級建築士がいて
「アレは儲かるんだよ、テキトーなこといっときゃいいんだから」
とおっしゃっている方も結構います。
私がいつもご紹介しているOさんは
実際にご依頼になったすべての方から
「いい方をご紹介いただいてありがとうございます」
という、お礼のメールをいただきます。
「そこまでやらなくてもいいじゃない」
「ダメダメ、そんなにサービスしたら、
Oさんの日当が消えるでしょ」
私がそんなことをいうシーンも度々ありました。
残念ですね。
Oさんが100人いれば、業界は変わります。
くだらないマンションはなくなります。
マンションデベも販売会社も
何も知らないエンドさんをダマクラカスような
インチキはしなくなるでしょう。
もしOさんへの紹介を希望する方は
こちらからお申込ください。
Oさんは6月30日火曜のセミナーに
ゲストアドバイザーとしてご参加いただけます。
不動産業務の長年のご経験と、
法律面での該博なる知識と素養・・・・
みなさんの強い味方となるのは必定です。
でも・・・定員まではあとわずかです。
お早めにお申し込みください。
セミナーは
「榊淳司の失敗しないマンション購入 選択眼&交渉術の磨き方」
というタイトルで開催します。
マンション価格は今後どうなるのか?
どうやって「資産」となるマンションを選ぶのか?
値引き交渉はどのように行うのか?
榊が直接みなさんに語るセミナーです。
まだ、僅かに席がございます。
こちらのお申込みフォームからお申込ください。
●無料相談継続中
一般の方々を対象とした
マンション購入に関する無料相談は継続して行っています。
私に土地勘があるのは首都圏および近畿圏が中心ですが、
一般的な内容なら全国どこのマンションについてでも
ご相談にお答えしています。
ただし、2回目からは有料となります。