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※順不同・敬称略で掲載しています。

作家の司馬遼太郎氏がお亡くなりになった時に
ベテランの編集者が集まって囁かれたとか。
「あの頭脳を燃やすのは惜しいなあ」とか。
まあ、さもありなんなお話でございます。
私は今でも紙の産経新聞を取っています。
産経抄、というコラムを読むのが楽しみです。
その昔読んでいた天声人語より百倍健全ですね。
ときどき、ビックリします。その教養の深さ。
聞くところによると、何人かで手分けして
書かれているようですが、まあ時々お見事です。
わたしも物書きのはしっくれを自任していますから
ああいうコラムを書いてみたいものと思います。
その昔、私のところに相談に見えた方は
聞いてもいないのに「T大卒、法律と経済と・・に
ついては分かります」なんてことを言ってこられました。
私はアホの私立文系ですから、そういわれると
「ははー」となりますね。まあ、かっこうだけ。
まあ、相談の中身は予想の範囲内でした。
教養というものは基本、零れ出るものです。
少なくとも、そういう奥ゆかしさを伴ってほしいもの。
「経済・政治・歴史・哲学・宗教・科学等広域カヴァー」
なんてテキストを見ると・・うんざりしますね(笑)。
人間というものは、所詮は儚いものです。
この世の中のことを、ほとんどわかっていません。
でも何とかカヴァーできる範囲と言うのはあります。
それが人間の学問の領域です。でも、その学問とやらは
この地球のことすら5%も分からないでしょう。
その虚しい学問の領域で「俺はエライ」という
ことのアホらしさを分からない人間が、結構います。
ネット上には多いかもしれませんね。
よーもそんなことをいえるわ、の世界ですが(笑)。
私はこの歳になって、漢字の読み方を間違って
いたことに気付いて赤面することがあります。
日本語を書いて、それなりの原稿料を稼いできたのに。
それで「先生」と呼んでもらえるご身分。アハハ。
ユーチューブで外国のニュースを取り上げているときに
英語の読み方を間違えて、怒られますね。
「お前、それでも同志社か!」なんて。
しらんがな。卒業証書はもってまんで(笑)。
同志社大学には入学試験はあっても卒業試験はおまへん。
単位を取得すれば卒業させてくれますのや。
えろーすんまへんな。英語なんて忘れますがな。
慶應? はい、三田会は敷居が高くて近寄りません(笑)。
司馬先生は東北の国立大学を受験なさったとか。
数学が苦手だったと書かれていました。
私も得意ではありませんがアレルギーはありません。
自然科学系の話にも興味がある方ですね。
お医者さんの知人は多い方だと思いますが、
私は「理系の話し方」をするタイプだそうです。
自分自身、理系の人に対して垣根はありません。
どっちかというと、好ましいかもしれません。
文系は理屈がぐちゃぐちゃ。特に私立文系ね。
鬱陶しいのはコンプレックス人間ですね。
やたらと知的めいた会話を仕掛けてきたりします。
そんな人にはユーチューブが向いていますよ。
どんどんアウトプットしていただきたいと思います。
こむずかしい言い回しや不必要な専門用語を
使いまわっているような人は、ちょっと厄介。
それが分かると、近づかないようにしています。
承認欲求をぶつけられても困りますからね。
本日の動画 ↓
早稲田大学エクステンションセンターで
もう6年くらいやってい市民講座。
この秋も開講します。今回は2日に分けて10月15日と22日。
いずれも土曜日です。場所は八丁堀校舎。
前回はわりあい早めに「満員御礼」になってしまいました。
お早目の申し込みをお勧めします。
2022年9月3日(土)榊淳司の不動産売却相談会
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:9月3日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(7月)は待ち時間は発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
私のように貧乏な家に生まれると、
食べるために稼がなければなりません。
家族が出来れば、家族を養い育てるために
日々額に汗して働かねばなりません。
お金持ちに生まれれば、基本的に働く必要なし。
資産をキッチリと運用していれば、人生は安泰。
彼らの経済力というのは羨ましい限りですね。
でも、彼らの人生はあんまり羨ましくない。
なぜなんだろうと、考えたりもしました。
今の日本、食うに困るということはありません。
しかし、生きるのが楽だとは思えませんね。
人間というのは、生物の中でいちばんめんどくさい
「精神」というものをもっていますから。
人間以外の生き物は「食うこと」が一番です。
しかし、人間であり日本人である我々は
ただ食うだけでなく、誰かから認めてもらいたい
というしょーもない願望があります。
「承認欲求」というワードは最近出てきました。
この「承認欲求」を土壌に広がってきたのがSNS。
見事と言えば見事なマーケティングですね。
たちまちの内に世界を席巻してしまいました。
ただ、そこに集う人種は私から見るとかなり
しょーもない連中のように思えます。
一言で言えば「承認欲求こじらせ系」でしょうか。
つまらない自己主張のオンパレード。
今の日本ではお金があるから幸せとは言えません。
いいマンションに住んでいるから、持っているから
幸せとも言えませんね。それは表層的なお話。
しかし、その表層的な面にしか価値観を
見出せない人間が多数派だから、つまらないマンションが
信じられないような価格で取引されたりもします。
知性というのは、おカネでは買えません。
今の日本なら、本人の志向によって自然に身に付きます。
ただいい大人になってから「知的でありたい」と思っても、
すでに「無理でしょう」というケースも多いですね。
私は最近イタリアの歴史に興味を抱いています。例えば、
中世のヨーロッパにフェデリーコというお方がいます。
ドイツ風に言うならフリードリッヒ二世、でしょうか。
神聖ローマ帝国の皇帝として名が残っています。
このお方、生まれの血筋は良いのですが、
幼い時に両親を亡くして、わりあい不遇な幼年期を
過ごすのですが、その場所が良かったですね。
イタリアのシチリア島パレルモ。
シチリア島と言うと日本人にとっては「マフィア」。
まあ、ここ150年くらいはそのイメージで間違いはなし。
しかし、13世紀ごろまでのシチリア島は文明交錯の地。
最初はギリシア、その次カルタゴ、そしてローマ。
その後はゲルマン人や東ローマ、そしてイスラム。
ノルマン人なんてのもやってきます。
フェデリーコは元々はノルマン系の血筋です。
ノルマン系というのはヴァイキングの子孫。
今のノルウェイあたりにいた連中がフランスの
ノルマンディ地方に移ったあと、地中海に進出。
その一派がシチリア島へやってきたわけです。
フェデリーコはそのシチリア島で育ちました。
会話なら9ヵ国語、読み書きは7ヵ国語が堪能だったとか。
このお方、第何次かの十字軍を率いてパレスティナに
赴き、ほぼ交渉だけでエルサレムを得ています。
交渉の相手はセルジェーク・トルコの高官。
アラビア語を駆使して交渉したそうです。
語学だけではありません。あらゆる学芸に秀でたとか。
こういうタイプ、日本史にはいませんね。
ヨーロッパ史には時々この手の類が出てきます。
教養を備えた英雄にして、芸術家でしょうか。
パレルモなんてところには一度行ってみたいもの。
でも、私の年齢ではもう無理かもしれません。
まあ、それでも大きな不満はありません。
目で見る世界よりも思索のそれの方が広いから。
本日の動画 ↓
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早稲田大学エクステンションセンターで
もう6年くらいやってい市民講座。
この秋も開講します。今回は2日に分けて10月15日と22日。
いずれも土曜日です。場所は八丁堀校舎。
前回はわりあい早めに「満員御礼」になってしまいました。
お早目の申し込みをお勧めします。
2022年9月3日(土)榊淳司の不動産売却相談会
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:9月3日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(7月)は待ち時間は発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
8月19日17:26に「榊淳司マンション情報487号 京都市からの2物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、8月に入って4回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回は大阪あたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
資産価値レポートのお奨めマンションを逃さずチェックできる有料メルマガのお申込みは、下記より受付けております。入退会はいつでも自由です。※送信は月単位ではなく、手続き完了以後のものからとなります。お申し込み手続き完了時点より遡っての配信は致しておりませんのご注意ください。
なお、購読者のみなさまはペイパルで手続きいただいているクレジットカードの期限切れにご注意ください。期限が過ぎてお支払いが滞ると、その時点で一旦配信リストから削除されます。
購読料 1ヵ月 1,590円
※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。
お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
新しいユーチューブでの動画を制作しました。
最近、中国が軍事的に台湾を併合するのでは・・
なんて話題がよく出てくるようになりましたね。
私自身は、そんなことが10年以内に起こるとは思いません。
まず、中国の軍部がそういう作戦の遂行を嫌がるはず。
なぜなら、それをやる難易度が高いから。
また、アメリカ軍と向き合って戦うほどの
能力も根性も今の中国軍にないはず。
中国の軍人はそのことを一番よく分かっているはず。
しかし、習近平君はそう考えていない可能性大。
彼のこの10年の軌跡を見ると、合理的な思考は苦手そう。
それよりも「中国の夢」みたいな絵空事がすきそう。
何といっても、自分は毛沢東でありたいと考えているそうで。
「そりゃ、あかんやろ」のレベルではないですか。
しかし、そういう彼だからこそとち狂って軍部に
「台湾へ侵攻せよ」と命令するかもしれません。
軍部も当然「台湾侵攻」のプランは持っているはず。
先日の大演習で、そのプランの内容を少しばかり
想像することができるようになりました。
中国が「台湾占領」に成功するには、最初の1週間が勝負です。
アメリカ軍が仮に参戦するにしても、1週間以内に
本格的な戦力を投入するのは無理だと思われます。
横須賀が母港のロナルド・レーガンは2日が駆けつけられても、
それだけで中国の海空軍は圧倒できません。
嘉手納のアメリカ空軍も、台湾上空での空戦に参加するには
ちょっと遠すぎるのではないでしょうか。
だから、中国軍は最初の1週間で台湾の占領を
成し遂げてしまえば、作戦はほぼ成功となり得ます。
まず、最初の数時間で防空システムを完全に破壊します。
これは必須条件。制空権を得なければいかなる作戦にも
大きな支障をきたすことは確実です。
そのためには、防空レーダーを排除する必要あり。
ウクライナ戦では、ロシアは最初に固定式の
対空レーダーの破壊には成功しました。
しかし、移動式の対空レーダーはいまだ健在。
だから制空権を得ていません。ある意味、それが敗因。
次に、台湾空軍の戦闘機の大半は地上で破壊します。
台湾の戦闘機はほぼアメリカ製ですから、
空戦になれば中国空軍は不利です。
性能面の劣勢を数で補わなければなりません。
しかし、そんなめんどくさい空戦よりも
地上にあるうちに破壊してしまう方が楽です。
これには先制攻撃の巡航ミサイルや
現地に潜入させたゲリラ部隊に任せるでしょうね。
上手くいくかどうかは分かりませんが。
当然ながら大規模なサイバー攻撃を仕掛けるでしょう。
しかし、この面での台湾の防御力はそれなり。
中国は台湾のインフラを機能不全に陥れたり、
防御力をそぐような成果は上げられないと思います。
むしろ、台湾側からの反撃を恐れるべきかと。
開戦と同時に、台湾の主要空港は空てい部隊などに
よって占拠するか、機能不全にさせることが必要。
ただし、台湾側も不測の事態に備えているでしょうから、
これもそう簡単ではないと思われます。
最も重要なのは、開戦劈頭に台湾の総統を拘束するか
機能不全に至らしめることです。これは
それこそ空てい部隊か、現地に潜入した特殊部隊による
極秘の奇襲作戦によることになります。かなり困難。
ウクライナでは当初、ロシア側はゼレンスキー氏の
確保か暗殺を試みました。しかし、あえなく失敗。
世界一の特殊部隊といわれるイギリスのSASが
ゼレンスキー氏を護衛していると言われています。
首都の空港の確保も目指しましたが、あえなく撃退。
台湾の総統の身柄さえ確保してしまえば、
全軍への「投降命令」を出させることができます。
あるいは「中国への帰属に同意した」との
宣言をネット等のメディアに流すことも可能。
こういったことが1週間以内に成し遂げられれば
中国の「台湾統合」は成功裏に終わるでしょう。
駆けつけたアメリカ軍も、手を出す名目を失います。
しかし、総統の身柄が確保できず、空港も機能したまま。
台湾空軍も空で壮絶な戦いを行っているようなら、
米軍の全面介入は十分にあり得ますね。
そうなると、中国軍に勝ち目は無くなります。
中国海軍の3隻の空母は、近寄ってくるアメリカの
空母打撃群に対峙する役割がありますが、
まあ歯が立たないでしょうね。3隻とも撃沈されます。
米海軍が大学生なら、中国海軍は小学生ですらありません。
実のところ、中国軍はも1979年以来実戦経験がありません。
空軍もまともな作戦を行った経験はなし。
特に海軍は創設以来一度も戦ったことなし。
そんな海軍が百戦錬磨のUSネイビーに勝てるはずなし。
そんなわけで、中国軍の勝ち目は薄いですね。
でも、狂気に走る習近平君がGOサインを
出してしまう可能性がゼロとは言えません。
いろいろな意味で「やってみなはれ」と言いたい。
早稲田大学エクステンションセンターで
もう6年くらいやってい市民講座。
この秋も開講します。今回は2日に分けて10月15日と22日。
いずれも土曜日です。場所は八丁堀校舎。
前回はわりあい早めに「満員御礼」になってしまいました。
お早目の申し込みをお勧めします。
2022年9月3日(土)榊淳司の不動産売却相談会
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:9月3日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(7月)は待ち時間は発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
8月16日12:57に「榊淳司マンション情報486号 豊島区から1物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、8月に入って3回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回は「京都市」の予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
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という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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購読料 1ヵ月 1,590円
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