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※順不同・敬称略で掲載しています。

1月も真ん中あたりまでやってきました。早い。
今年もこんな感じで行くのでしょうかね。
まあ、この冬はさほど寒くないので助かってますが。
歳を取ると、暑さ寒さが身体に堪えるようになります。
春が恋しい、なんて若い頃はほとんど思いませんでした。
しかし、最近は「冬も夏も要らない、春と秋だけでいい」
なんてことを本気で考えています。歳を取ったのです。
しかし、地球上には常夏の国は有れど常春はなし。
私が知る限り、もっともそれに近いのは沖縄ですか。
真夏は北海道あたりに逃げられたとして・・
私が「榊淳司」としての行動を本格化させたのは、
46歳の時でした。あれから15年の歳月が流れています。
今から思えば、40代というのはまだ若さが残っています。
50代は、「もう若くはないな」と感じた時期。
60代に入ると、ハッキリと「老い」を意識します。
大学の同級生たちは、概ね「一次定年」を迎えたはず。
私はあと3年半で65歳になります。浪人経験者は
それまであと2年半前後のはず。そこで、本格的な定年。
最近では同窓会もなくなったので、みんなどうしているか。
自分にも60過ぎの人生がやってくるなんて、あまり
想像しませんでしたね。でも、これは紛れもなく現実。
先日、何回かテレビでご一緒した山崎元さんの訃報を
聞きました。ちょっとショックですね。
あんなに元気だったのに‥なんて。そんな年上でもないし。
八代亜紀さんが亡くなったのもややショック。
最近、夜に昔の東映ヤクザ映画を観ているのですが、
出演者のほとんどが物故しているのも、悲しいですね。
昭和がどんどん遠くなっています。私も昭和人ですが‥
今上陛下がご即位され、年号が令和に変わってから、
あれよあれよという間に5年がたって今は6年目ですか。
平成のころから年号で考えるのがめんどくさくなって、
私の中では、ずっと西暦を使っています。便利です。
自分の中に昭和と平成と令和という3つの年号が
存在することが、何とも不思議ですね。
昭和の政治家に福田赳夫というジジイがいました。
「人の命は地球よりも重い」という迷言をほざいた、
元祖KYみたいなジイサンで、私は大嫌いです。
そのジイサンが年齢を聞かれるといつも答えたそうです。
「私はいつも明治38歳。変わりません」
オヤジギャグかいな、と思うほどセンスありません。
しかし、その伝で行くと私は「昭和37歳です」。
そんなこと、言うつもりは毛頭ありませんが(笑)。
ただ、馬齢を重ねるということは、寂しいもの。
「おもしろく やがて悲しき 鵜飼いかな」
若い時の人生は何をやっても面白かったような・・
歳を取るごとに白けて行きますね。やがて老人に。
季節の移ろいを感じるようになったということは
その早さに戸惑うということでもあるようです。
本日の動画 ↓
この相談会を開催して約9年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:1月27日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(12月)は待ち時間は発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
韓国人のケンカのやり方は、とにかく「周りを味方にする」。
イガンジル、と言います。直訳は「離間作戦」。
相手を孤立させて、自分のほうが「正しい」立場を作る・・
フーン、と思います。「正しい」かどうかは、
往々にして価値観や見方の問題ですからね。
でも、彼らには「正しい」は一つしかないらしいのです。
私は、自分の考えを世間に公表して問いかけるような
ことを生業にしています。当然、世間様の評価を受けます。
分かりやすいのは、書いた本が「どれだけ売れるか」。
あるいは、ブログがどれだけ読まれるのか?
それは、よりたくさんの人が共感してくれる方が
望ましい、とは思いますよ。でも、私はいたって天邪鬼。
例えば、100人に共感されるよりも、20人に強烈に反発
されるような見解を発することに快感を得るタイプです。
もう少し分かりやすく言うと、世間に迎合するのが嫌い。
同調圧力に屈するなんてもってのほか、という人間。
もっとも、好んでそうしているわけではありません。
自分の思うがままにふるまい、発言して来たら自然に
そんな風になっていて、いつしかそれが習いになった‥
というだけのことです。そして半世紀たったのが今。
なので、他人が自分をどう見ているか‥を気にしません。
毎日ユーチューブに動画を上げていますが、
コメントをチェックするのは月に2,3回。
それも直近1日分くらいをさっと見るだけですね。
画像がキチンと上がっているかを確認するだけ。
「音が聞こえにくい」とか「画像がヘン」でなければOK。
時々、このブログに「私のコメントを読んで」という
メッセージが届いたりします。でも、ほぼ読みません。
なぜかって・・あまり興味がないからです。
でもまあ、たまには読んでいますよ。サラっと。
悪い癖で、他人が自分のことをどう思っているかを
あまり気にしないタイプなのです。昔からそう。
「お前、嫌われているよ」と言われても、まあ平気。
小学生くらいの時から、そういわれ続けていますので。
また、私の今の職業は「人と違う」ことに価値があります。
誰かと同じことを言っていたら「面白い」とはなりません。
私の場合、幸いなことに普通に書いたり話すことが
自然に「人とは違う」ので、そこはラクです。
そもそも「人と違う」ところに価値を見出される
仕事をしていれば、少々誰かに非難されるのは当たり前です。
だから、少々の雑音などは気にしても仕方ないのです。
まあ、私はそうでなくても他人なんて「どーでもいい」人間。
しかし、どうやら私のような人間は少数派みたいですね。
世の中、他人にどう思われるかを気にしながら生きている
人間のほうが多数派。だからSNSが普及したりするのです。
フォロワーとか「いいね」の数を気にするのは、それ。
ここ何年かは「承認欲求」なんてワードも生まれましたね。
人は常に他人から承認されることを求めておる、というやつ。
もちろん、私にもありますよ。ただ、ちょっと薄め。
個人的には、承認欲求などもたない方が生きるのはラク・・
と思いますね。あると厄介です。「いいね」欲しがりますから。
とか何とか言っているうちに、私もあと半年で62です。
人生がどんどん終わりに近づいているわけです。
同年代であっちに行ってしまった人もたくさん。
「人の目」というしょーもないことからはできるだけ遠ざかりたい・・
というのが今も昔も変わらぬ私の本音です。
本日の動画 ↓
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当日土曜日の13時から17時まで、
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混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(12月)は待ち時間は発生していません。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
あの能登の地震に遭った人の話を聞きました。
彼はその時に新潟の燕三条付近にいたとか。
「メチャメチャ揺れたよ」というので、
「縦、それとも横?と聞いたら「横」だって。
だから建物があれだけ崩壊したのですね。
彼はその直前、奥さんと一緒に映画を観ていたとか。
「どうなるのか」と不安な気持ちでいると
どこからかオッサンたちが出てきて人々を誘導。
近くの小学校の校舎に避難することになった
そうですが、なんせ元旦です。校舎が開いていません。
ところが、間もなく校長先生が鍵を開けに来たとか。
それで校舎の3階に避難。津波が過ぎるの待ったとか。
さいわい、その校舎までは津波が来なかったそうです。
情報はスマホと誰かが持ってきたラジオ。
家にいる家族とは電話で連絡が取れたそうです。
東日本の時には携帯が全く通じませんでした。
そのあたり、電話会社が災害用のシフトを敷いたのか?
でもまあ、彼の一家は4日に無事帰京できたとか。
それにしても大変な帰省だったこと。
東京に震度7がやってきたらどうなるのでしょうね。
去年某テレビで対談したアホなオッサンは
「東日本大震災の時に、湾岸は液状化しませんでしたから」
なんてほざいていました。アホ・・あれは震度5やろ。
心配しなければならないのは震度7クラス。
震度5程度なら東京は大丈夫。東日本で証明されています。
震度7がやってくると、老朽建物は倒壊の危機です。
特に木造の古い家屋は心配です。ただ、その多くは空き家。
また、今回のように昼間の地震は火災が起こりやすくなります。
津波は‥東京湾岸はさほど心配はありません。
神奈川の相模湾岸沿いは知りません。怖い! 外房もね。
東京の湾岸では、何と言っても心配なのは液状化でしょう。
液状化自体はどってことありません。あとで埋めればOK。
それより液状化によって地中の上下水管が破壊されるのが怖い。
水洗トイレが流せなくなりますからね。これは大変。
特にタワマンの中層階以上は、基本、住めなくなります。
もちろん、上下水道が復旧するまでの話ですが。
普通のマンションもエレベーターが数日から
1週間程度使えなくなる可能性があります。
閉じ込め事故も多数発生するでしょう。
停電が起こるかもしれません。それも数日から1週間。
マンションの中層階以上の居住者は大変ですね。
東日本の時には、敷地内にテントを張って、
居住者が励まし合いながら電気の回復をまったとか。
現代の暮らしで電気は不可欠です。
まあ、私が生きているうちに来るのかどうかは分からず。
出来れば、私が寿命を全うした後に来て欲しいw。
それなら他人事も他人事。どーでもよくなります。
神様、仏様、キリスト様‥その点、どうかよろしく。
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むかーし、広告制作業者としてお付き合いをしていた
広告代理店の最近の事情を聞く機会がありました。
感想をひとことで言うと「しょーもな」となります。
サラリーマンって、本当にしょーもない生き方ですね。
オッサンというものは40を過ぎると、だいたい先が見えます。
彼らの関心は、自分のしょぼい未来と他人の出世動向。
誰がどういう風に上に上がっていくか、下に降ろされるのか
という「人事」が最大の関心事になるわけですよ。
私はサラリーマンとして生きて行こうと思ったことは
ほとんどなかったので、そういう価値観がよー分かりません。
ただ、オッサンたちがそっち方面に必死になっていたのを
横目で見ていた気がします。ほぼ理解できませんでしたが。
しかし‥私が所属した会社も、最近お話を聞いた会社も、
せいぜいが数百人規模。そんな会社で出世することに
いったい何の意味があるのでしょうか。コップの中の
上層部に浮かんでいくだけの話ではないですか。
それは上に昇れば給料が上がって、みんながチヤホヤ
してくれるかもしれません。でもまあ、それもコップの中。
しかし、そういう狭い世界の中で人は必死になります。
そして、他人を羨んだり恨んだり、あるいは
意味不明の優越感を抱いたりするのですね。あほらし。
しかし、人間の嫉妬心ほど醜いものはないですね。
私はなぜか嫉妬される側になることが多かった人生です。
お金を儲けたわけではなく、社会的地位を得たわけでもなく。
ほんの少しだけ、人が羨むこともあったかもしれません。
しかしそれは、誤差の範囲程度ではないでしょうか。
なのに人は嫉妬するのですね。かなり不思議です。
人は、自分には手の届かないところにいる誰かを
嫉妬したりはしないそうです。「もしかしたら自分も」
なれたかもしれない、羨ましい何かを得た人間に対して
嫉妬するものなのだ、ということをどこかで読んだような。
だから、あったとしても小さな成功しかなかった私が
より多くの嫉妬を被ったということかもしれません。
あと、自分が嫉妬している、ということを大方の人間は
自覚していないはずです。「自分が正しい」と思い込む
ことによって、歪んだ嫉妬心を正当化してしまうのです。
韓国人が日本に対して抱く感情の構造がそれですね。
しかし、小さな会社に渦巻いているオッサンたちの
しょーもない嫉妬心に対しては、反吐が出ますね。
他人を貶めても、決して自分は浮かび上がらないのに、
しょーもない嫉妬心の発露に必死になっています。
私はサラリーマンという生き方に対してかなり
「しょーもない」と思ってしまっている人間です。
自分で自分の人生を決められない現代の奴隷。
しかし、今の日本ではそんな生き方が肯定されています。
むしろ、サラリーマンでない生き方に対して否定的。
アホかいな、と思いますよ。自分が自分でなくなるような
生き方を多数派である、というだけで肯定的に
捉えようとする安直な発想に嫌悪感が沸いてきます。
会社の規模が数千、数万になっても基本的に同じ。
それこそ、まったく知らない誰かが自分の運命を決める、
という世界によく人生を委ねられますね。信じられん!
サラリーマンは、気楽な奴隷稼業と来たもんだ・・
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ちょっとエラそうな言い方ですが、日本史は飽きました。
小さいころから大好きで、いろいろ読みまくりました。
なんせ生家は古本屋です。読む本には事欠きません。
受験の選択科目も日本史でしたね。ほぼ、のーべん。
ところが、30歳くらいの時には飽きていたような‥
なぜかというと、塩野七生を読んでしまったからです。
「ローマ人」を読んだことで、初めてヨーロッパが
理解できたような気がしたのです。
ヨーロッパが理解できると、世界史が途端に面白くなります。
なんといっても世界史の大半はヨーロッパ史ですから。
あの複雑に絡み合いながら近代に突入する流れの
大まかな展開が頭に入ると、新しい世界を得た感じですね。
今のヨーロッパは確実にギリシアとローマにつながっています。
そのヨーロッパの周縁にはロシアやトルコやペルシャや
アラブがあるのです。近世からはインドも登場します。
中国や日本など、東アジアが登場するのは近代から。
また、英語というのが世界の共通語になったのは、
高々ここ100年くらいのことですね。それ以前はフランス語。
さらに言えばラテン語ですね。もっとも最近では、
バチカン市国で使われるのも、ラテン語ではなく英語だそうで。
旧帝国陸軍の士官学校での外国語は仏独露支の選択だったとか。
海軍の「英語必修」とは随分異なりますね。
昔の日本帝国海軍は英国式でしたから英語は必修。
これに対して、陸軍はドイツ式でした。明治初年は仏式。
先日、アメリカ人で日本人女性と結婚した
お方と少しだけお話しする機会がありました。
話題は家庭内の言語。彼の配偶者は英語が堪能だとか。
ただし、ご夫妻の会話はほぼ日本語だそうです。
彼の子どもがなぜ英語が話せるか、教えてもらいました。
私は少しだけ英語を話しますが、本当に少し。
英語以外のヨーロッパ言語はほとんど分かりません。
それでも、ヨーロッパを旅すると英語の表記などあり、
なんとなく合点がいく場面が多いものです。
ヨーロッパ史の中で英国の存在は長らくマイナー。
台頭してきたのは17世紀あたりからではないでしょうか。
19世紀はパクス・ブリタニカになりました。
しかし、第一次大戦のころには「凋落」という
イメージが浸透していました。不思議ですね。
英国は第二次世界大戦で戦勝国となったものの、
海外の植民地のほとんどを失いました。
特にインドを失ったのが痛かったのではないでしょうか。
それで大英帝国はただの「イギリス」になりました。
大日本帝国はただの「日本」になりました。
しかしまあ、それも悪くなかったのではないですが。
たくさんの人間が亡くなりました。それは悲惨。
しかしドイツやソ連に比べるとけた違いにマシです。
当たり前ですが、世界は日本よりも大きい。
そして多様性があります。今や地球の裏側まで
行くのに20時間もかかりませんよ。
地球は間違いなく小さくなってしまったのです。
世界史はもう、遠い国の物語ではないですね。
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開催日時:1月27日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
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