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12月28日15:19に「榊淳司マンション情報354号 大阪のタワーマンションからの2物件」 を送信。発信アドレスは
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今回、12月に入って7回目の配信でした。
次回は文京区あたりの予定です。
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
年の瀬が迫ってきましたね。
こういう時には来年がどんな年になるのかなんて、
考えてしまいますね。私のような仕事は11月頃から
「2020年のマンション市場は・・」なんて
原稿の依頼が何本か来ます。全部書きました。
正直、その話題は飽きました。
視点を変えます。2019年を振り返りましょう。
マンション市場については、ひとことで言えば
「何とかもったなあ」というところですね。
今年あたり、ハッキリと中古は下落に転じるかと
思いましたが、少なくとも可視的には下がっていません。
しかし、実際には下がっています。見えないだけ。
武蔵小杉のタワマンなんて、凍っていますよ。
表面的には下がらなかったけど、取引が成立せず。
他のエリアでも、中古は動きが鈍いですね。
在庫がジワジワと増えています。あたり前。
元からして数が多いわけですから。
新築は、一部を除いて高止まりのままで
デベロッパーは弱きに転じましたね。
「これ以上価格を上げても売れないだろう」という
姿勢に変わりました。イケイケドンドンは終了。
だから供給も細りました。
一般の方々にはそういうところが見えていなから
「下がってはいない」と映ります。
私のようなインサイダーからすると
「実際は下がっているやん」と見えています。
しかし、崩れはしなかった、というのが2019年。
野村不動産はマンション開発からそろりと軸足を
ずらし、住友不動産は本気で在庫整理に入りました。
まあ、ここ5年で業界各社はクソほど儲かりましたから、
どこも財務的にはまだまだ余裕のよっちゃん。
利回りモノ(投資用物件)を見ても、下がりはしたけど
大崩れはしていませんね。都心は上ったくらいです。
郊外はハッキリと下落していますね。小幅ですが。
「よく持っている」と思いますよ、正直。
深キョンの婚約者や社長が逮捕されたP社たちの
ワンルーム業界は、依然として好調のようですね。
都心やその周縁の普通の新築分譲物件の中にも
「これは投資家向けやろ」という20㎡台の
住戸が普通に混じるようになりました。
さて、2019年のマンション業界のトピックスは
やはり「タワマンへの懐疑」が広がったこと。
「もしかしたら、タワマンは災害に弱いの?」という
平凡な疑問が、あの台風でどどっと広まりました。
あと何年か先から2019年を振り返ると、
「タワマンブームはあの年が頂点だったのか」と
言われるのかもしれませんね。
素晴らしい眺めの住戸でありながら、
ウンコは簡易トイレのビニールにしなあかん。
それで、手を洗う水も出ない・・・
だっさー、となりますね。しかし、それが現実。
ただ2019年、マンション市場は概ね平穏でした。
晴海フラッグが無謀な高値売り出しを仕掛けたのが
ちょっとした話題になりましたか。
そこに転売屋さんたちが群がったのには驚きました。
「4年後に値上がりしていると思てんの?」の世界。
まあ、その前に売買予約をする手はありますけどね。
では、少しだけ2020年の予測を言いましょう。
世界経済は「中国初の世界同時不況」に怯えます。
それがなければ日本のマンション市場は平穏。
ひとことで言えば「局地バブル崩壊の始まり」。
まあ、何か起きない限り五輪閉幕までは持つでしょう。
その後は、景気悪化と共に下落のファンファーレ。
世界的にも2020年は「調整の年」になりそうです。
あるいは中国の不況に引きずられる年。
景気がいいのはアメリカだけになりそうですね。
日本もその恩恵に預かれれば、痛みは少ないかも。
ただ、不況感はしっかりと蔓延するはずです。
あと、安倍政権は習近平君を4月に国賓で迎える
ことで一気に下り坂に向かうと思います。
安倍政権最大の汚点になりそうですね。
憲法改正なんて、夢のまた夢でしょう。
今まで何とかうまくやってきたのに残念。
この相談会を開催して約4年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
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会場はいつものところです。
開催日時:1月18日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は4組様。
多少の待ち時間が発生しました。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
12月26日15:41に「榊淳司マンション情報353号 渋谷区・杉並区の2物件」 を送信。発信アドレスは
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
昨日は仲のいい不動産屋さんとかコンサルとか、
ご紹介された税理士の先生と軽く飲み会。
楽しいひと時を過ごしました。
これで、今年の飲み会予定はすべて終了。
結局「忘年会」はひとつもなかったですね。
体力的には望ましい状況ですが、ちょっと寂しい。
しかし、前の風邪が治ったと思ったら、
また新しいのを引いてしまいしました。
まあ、バカじゃないのが分かったくらいしか
いいことではありませんね。医者に行きました。
今日は上皇陛下お誕生日後夜祭ですね。
仕事は早めに切り上げて、家に帰る予定です。
毎年この日にはチキンを食べた後に
豪勢なデザートが出てくることになっています。
上皇陛下、昨日のお誕生日、おめでとうございました。
さて、2019年ももうすぐ終わりそうですね。
今年はどういう年だったのでしょうね。
地球的視点で見れば、米中対立本格化というのが
今年の大きな流れだったと思います。
ある意味では、中国躍進が終わった年、かもしれません。
ここに来てウイグル問題が急浮上していますね。
中国共産党はナチスより邪悪な集団である、
ということに世界が気づき始めたのです。
また、香港人たちの悲痛な叫びも世界に拡散。
世界の民主主義国は次第に「中国離れ」を起こしそうです。
日本国内は、こういった動きとは無縁ですね。
野党は「桜」等で安倍君の揚げ足取りに狂騒しただけ。
日韓問題には解決の糸口は見えません。
異次元金融緩和も継続中。マンションは高値止まり。
さて2020年はどうなるでしょう?
私が大胆に予測すると「中国発、世界同時不況」勃発
の年になるのではないかと思います。
その過程で韓国のデフォルト起こる可能性が大。
中国では国有企業や金融機関でデフォルトが頻発し、
経済の大混乱が起こる可能性があります。
すでに、一部でその兆候が見られます。
国有企業や地方銀行がデフォルトになっているのです。
それが全国に蔓延すると、人々が動揺します。
しかし、中国は共産党一党独裁の強権国家。
そこは無理やりの「市場閉鎖」や「ネット封鎖」で
対応するのではないでしょうか。
しかし、世界第二の巨大なマーケットですから、
世界経済への影響は避けられませんね。
リーマンショック時以上の衝撃が走ります。
さらに足元を見てみましょう。マンション市場です。
2013年以降の、局地バブルは「異常」な現象です。
コンマ以下の利息で住宅ローンが借りられることを
大きな背景として、都心エリアでは価格が高騰。
収益還元法ではあり得ないレベルに達しています。
世帯年収の7倍や8倍でローンを組むなど、
普通に考えれば危険極まりないこと。
低金利は当面続きますが、不動産価格の値下がりは間近。
すでに2018年から一部カテゴリーでは値下がりが
始まっています。不動産屋連中が言わないだけ。
だから、中国での異変が生ずれば、世界は同時不況、
あるいはパニック状態に陥る可能性があります。
アメリカは国家の総意として「中国封じ込め」に
動いていますから、短期間の間は経済を犠牲にしても、
中国の弱体化を容認、あるいは推進するかもしれません。
当然、日本経済も未曽有の不況に陥るはずです。
そんな可能性があるのが2020年だと思います。
日本人には2020年と聞くと「東京オリンピック」。
しかし、そんなものは基本的にどーでもええ事象。
それよりも、今や世界第2位になった中国が、
どういう転び方をするかを真剣に考えるべきです。
あるいは2020年いっぱいは持ちこたえるかもしれません。
しかし、それが崩壊へのマグマを溜めるだけなのです。
少なくとも、あの国は数年以内に積もり積もった矛盾と
向き合わなければならなくなるはずです。
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