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※順不同・敬称略で掲載しています。

私はマンション業界の内部事情を赤裸々に書いてきました。
おかげでマンション広告のメジャー世界からは「追放」状態。
その分「榊淳司」としての活動が主流になっています。
まあ、それでも片足の先っぽくらいは広告業界に突っ込んだままですが(笑)。
最近、「榊」としてのメディア露出が多くなったので、
元いたマンション系広告業界の人々からは
「アイツは最近儲かっているらしい」と噂されている模様。
あの人たち、相変わらずバカですねえ。メディアを操る広告業界なのに
メディアの内側事情をなんにも分かっていません。
まあ、そんなことはどーでもいいのですが。
前回のブログでお知らせした2月27日の講演では、
実は岩山健一さんという建築ジャーナリストとご一緒させていただけるとか。
すっごく楽しみなのです。だってこの方、超過激です。
主催者側のインサイダー情報では
「テレビでは喋れないことをいっぱい言う」とか。
すっごく聞きたい。ぜひ聞きたい。全部聞きたい!
このブログの読者さんたちにとっても超オモシローイ級の
セミナーだと思います。無料ですからぜひご参加を。
実はまだ発表できませんが、私から参加者特典をご用意できるかもしれません。
それはまあ、これからの準備次第のところもあります。
主催者さん側との調整もありますが。
昨日はあるネットメディアの取材を受けました。
私の「やってはいけないマンション選び」という本の中で
「マンションデベロッパー別の事業特性」みたいな項があります。
三井不動産レジデンシャルはこんな会社でこういう傾向があり、
野村不動産はとっても・・・な企業ですよ、みたいな話。
そんなことをあけすけに表明している私の同業者はいないので、
ぜひそこのところを・・・なんて話もありました。
まだ、どうなるか分りませんが。
自分の意見は、キッチリ名乗ってハッキリ言うべきだと私は思います。
こそこそと匿名で囁くのは負け犬の遠吠え以下の卑しいふるまい。
というか、だーれも相手にしていないのが現状。
2チャンネルなどの掲示板は、見ているのが「恥ずかしい」サイトに落ちました。
それでも、日本の法律はそういう輩の罪が問えるから便利ですけど(笑)。
私は、岩山健一さんのような言論活動をする人が好きです。
ああいうお方が活躍してこそ、世の中の健全性が担保できます。
中国は、反中の書籍を販売している香港の書店経営者を
拉致してしまうなど、なりふり構わない言論統制。
しかし、多くの人は政府のインチキぶりを知っています。
だから、せっせと人民元をドルに換えて持ち出しています。
昨日は、面談でのご相談を2件させていただきました。
つくづく思うのは、業者とエンドさんの情報非対称性。
つまり、業者側は物件情報を握って必要以上に儲けるシステム。
エンドさんは黙っているとカモられるばっかり。
しかし、マンションに関してジャーナリズム活動を行うお方で
デベロッパーに対して否定的な意見も躊躇なく言う人はあまりいません。
建築面では前述の岩山健一さんの他にも細野透さんがいますね。
私は常にこのお二方をリスペクトしています。
はっきり申しますと、マンションについてアレコレ言うことを
職業にした場合、デベロッパー側からお金をもらう立場でないと
「食うのが難しい」のが現実なのです。
マンションの販売をお手伝いすると、すぐに何十万円もの
報酬を得ることが可能です。私はかつて払う側でしたから
そういう事情なんて百も承知しています。
私はいろいろなメディアにコメントや原稿を出すことや、
著作を紡ぐことで多少の収入を得ています。
ご相談を有料でさせていただいたり、購入や売却の
コンサルティングをすることもあります。
また新築マンションを物件別に分析した
「資産価値レポート」を有料で販売しています。
アレコレと細かな収入を合わせて糊口をしのいでいる状態。
決してラクではありません。
しかし、「エンド側に立つ」というポジションを捨てて、
デベロッパーのお手伝いをしようなんて、全然考えません。
コピーライターとしての技術ならいくらでも売りますが、
榊淳司としての言論活動はあくまでも自由でありたい。
私は誰かの奴隷になることが大嫌いなのです。
最近のSMAP騒動を見ていて思ったのは、彼らも奴隷だったのですね。
スマスマの「公開処刑」をみて、仲居くん以下4名にものすごく同情。
メリーなんたらというギルドの女支配人に膝を屈した奴隷タレントたち。
嵐もTOKIOも、所詮はメリーなんたらの奴隷ですか。悲しいですね。
自由は尊いものですね。
「自由にモノが言える」というのも、考えてみればありがたいこと。
サラリーマンにしたところで、不平不満ばかり言っていると
大抵はつまらない部署に追いやられて冷や飯を食わされます。
「ゴマすり」という奴隷の作法を正しく身に着けた輩が、
出世の階段を昇っていくわけです。ああ、つまらな。
2月27日のセミナーでは、私も三銃士のひとりとして
遠慮なく吠えまくるつもりですから、ぜひ来てくださいね。
参加無料ですが、でも会場には限りがあるので、
早めに申し込んでくださいね。定員になると締め切りになるはずです。
ところで、2月11日の祝日に、いつものバリ島不動産セミナーを開きます。
少人数開催です。現在、参加予定者2名。
セミナー終了後は、軽く飲み会を開きます。
どうぞみなさん、お気軽にご参加ください。
2月下旬から3月、私が同行する「バリ島不動産視察ツアー」を催行予定。
そのスケジュール調整も、セミナーの参加者さんと行う予定です。
バリ島への不動産見学ツアーを公式に開催します。
時期は2016年の2月頃です。まだ、正式な日程は未定。
みなさん、ご希望があれば「お問い合わせ」からお知らせください。
ほぼ再考することが決定しました。
●日程:2016年2月から3月頃
●宿泊:1泊78ドル程度でプール付きヴィレジのヴィラをご用意できます。お二人でも同額。現地精算。
●費用:現地で不動産見学1日2万円(車、ガソリン代、運転手などの実費です)
●航空便:各自でご手配ください。直行だとガルーダのみ。8から9万円。
乗り継ぎだと、韓国や台湾、シンガポールなどがあります。やや割安。
●送迎:不動産ツアーに参加していただく場合、空港への送迎は無料です。
●榊淳司:みなさんの不動産ツアーに同行します。お嫌でなければお昼と晩御飯をご一緒します。費用は割り勘。
●現地での銀行口座開設:1口座3万円の手数料で承ります。
●その他、観光やエンタテイメント等のご要望があれば現地スタッフが可能な限りご希望に沿う努力をします。
こんな具合です。日程は参加者の皆さんの希望を優先するつもりです。
ですので、まずお知らせください。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
1月21日19:50 に
榊淳司マンション情報43号 葛西・船堀エリアの3物件
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今年2本目のメルマガです。
現在、著作に追われているので次回は2月の予定。
2月からまた週に1本以上のペースで発信します。
次回は江東あたりになる予定。
ご希望の方は早めにお手続きください。
なお、手続きをしているのにメルマガが届かない、
という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
お奨めマンションを逃さずチェックできる有料メルマガのお申込みは、
下記より受付けております。
※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。
お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
私は10代の頃によく「若年寄」と呼ばれました。
ガキのくせに大人みたいなことをほざいていたのです。
20代になると、だいたい実年齢より上に見られました。
27歳の時に独立して自分の会社を作り
28、9の時はブリブリ稼いで、遊んでいました。
その頃、取引先に「社長は半歳ですか?」と聞かれて
「29歳です」とか答えると「若い!」と驚かれて、
その後、必ず向うが不機嫌になります。不思議でした。
まあ、30代の半ばに見えたのでしょうね。
それなりの偉そうなことを喋っていましたから(笑)。
今から思えば、それは嫉妬ですね。
「こいつ、こんな若いのに偉そうなこと言って儲けてやがる」
2年に一度、きっかりと税務調査を受けていたのはそのせい?
当時は、他人の嫉妬なんて全然気にしていませんでした。
「それは仕事できないカスが勝手に思っていること」
くらいにしか考えていませんでした。
まあ、今でも大して変わりませんが(笑)。
そんなことよりも、歳をとってくるとだんだんと
外見が老けなくなってきました。
同年代のオッサンたちの方がよほどに老けています。
この歳になって体型は標準に戻り、頭はフサフサでほぼ黒。
顔もサラリーマンではないので、ゴマすり色ゼロ。
口を開けば偉そうなこと言いそうな顔しています。
実際には、見かけ以上に偉そうなことを言います(笑)。
しかし、体力はもう圧倒的に老人に近づいています。
50代のオッサンと言うのは、若さに未練を持っている派と
私のように気にしない派に分かれるようです。
まだ女にモテようなんて考えているオッサンは、
一生懸命若作りをします。まず外見、そして着る物。
さらに、体力維持のためにジムに通ったりします。
私は、ぜーんぜん気にしません。年相応で十分。
なのに、同窓会を見渡しても、みんな私以上に外見がオッサン。
私よりも若く見えたのは一人くらいしかいませんでしたね。
思うに、サラリーマンは老けるのが早い。
気を使うところが多過ぎるのでしょう。
しかし、私はもともと体力がないので、中身は同級生より老けているはず。
というのは、この2日ほど引っ越しの作業を行っていました。
もう重たいものを持つのは危険なので、ひたすら荷造りと荷ほどき。
それだけでもクタクタになります。
「ワシもあと20年ほどで死ぬのか・・・」
ここ1年ほど、そんなことを考えています。
場合によってはもう少し早く死ぬかもしれませんね。
毎日お神酒をたくさんいただいていますので(笑)。
まあ、人生に未練なんてないのですが、死ぬことがだんだん
現実に近づくというのは、ちょっと怖いですね。
体力が衰えて、昔は平気だったことがだんだん負担になります。
人間に文明というものがなく、野生のサルのままだったら
私はすでに寿命に達しているはずです。
冷房や暖房、食糧生産、衣類、そして医療があるから生きています。
野生動物であれば、死んでいてもおかしくない年齢が今。
それを考えると、文明社会と言うのは不思議。
ヒラリー・クリントンなんて、69歳なのにこれから
アメリカの大統領になろうと毎日笑顔を振りまいていますね。
しかし、もう引っ越しなんてしたくありません。
もともと大嫌いなのに、あの大震災のおかげでイヤイヤ引っ越し。
大家さんにはいっぱい悪知恵を授けたのですが・・・・
そして、荷物の多さにめげました。
7年前よりも自分の体力が落ちていることも自覚。
老朽化したマンションの建て替えに反対する高齢者の
お気持ちが少しは分ったような気がします。
引越しに忙殺されているのと、依頼原稿に追われているのと、
時ならぬ広告の仕事をこなしているのと・・・
いろいろ重なってレポートの更新が遅れ気味です。
同時にメルマガの発信もやや滞っています。
2014年暮れの忘年会以来、オフィシャルな読者参加の
事務所飲み会も開けておりません。
それぞれお待ちいただいているみなさま、申し訳ございません。
もう少しで追いつこうと思っていますので、
どうかどうか、今少しのご猶予をくださいませ。
さて、またぞろお招きの講演をすることになりました。
昨年の6月に呼んでいただいたアルティメット総研さんが、
こんどは私、三銃士のひとりになりました。
すわ、ダルタニアンか、なんて。
参加無料です。ぜひみなさん、お越しください。
2016年2月27日(土)13:30から。場所は東京国際フォーラムです。
大友 健右社長、建築ジャーナリスト・岩山 健一さんとの
「トークバトル」も楽しみです。お申し込みは以下のリンクから。
ところで、2月11日の祝日に、いつものバリ島不動産セミナーを開きます。
少人数開催です。現在、参加予定者2名。
セミナー終了後は、軽く飲み会を開きます。
どうぞみなさん、お気軽にご参加ください。
2月下旬から3月、私が同行する「バリ島不動産視察ツアー」を催行予定。
そのスケジュール調整も、セミナーの参加者さんと行う予定です。
バリ島への不動産見学ツアーを公式に開催します。
時期は2016年の2月頃です。まだ、正式な日程は未定。
みなさん、ご希望があれば「お問い合わせ」からお知らせください。
ほぼ再考することが決定しました。
●日程:2016年2月から3月頃
●宿泊:1泊78ドル程度でプール付きヴィレジのヴィラをご用意できます。お二人でも同額。現地精算。
●費用:現地で不動産見学1日2万円(車、ガソリン代、運転手などの実費です)
●航空便:各自でご手配ください。直行だとガルーダのみ。8から9万円。
乗り継ぎだと、韓国や台湾、シンガポールなどがあります。やや割安。
●送迎:不動産ツアーに参加していただく場合、空港への送迎は無料です。
●榊淳司:みなさんの不動産ツアーに同行します。お嫌でなければお昼と晩御飯をご一緒します。費用は割り勘。
●現地での銀行口座開設:1口座3万円の手数料で承ります。
●その他、観光やエンタテイメント等のご要望があれば現地スタッフが可能な限りご希望に沿う努力をします。
こんな具合です。日程は参加者の皆さんの希望を優先するつもりです。
ですので、まずお知らせください。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
私と言う人間は、それこそつかみどころのないほど
物事に対する考え方がぐにゃぐにゃです。
ところが、アタマの固い人はどこまでも固い。
自分の狭い思考の中でしか物事を見られないようです。
今、東芝やシャープと言った有名大企業が
恐ろしい規模でリストラを行っていますね。
実は、私の回りの不動産広告業界でも、あのリーマン直後の
再来かと思われるリストラが始まっています。
今年の後半はかなりきつくなりそうな感じです。
意に沿わない形で会社を辞めさせられる、というのは辛そう。
だいたい、すばしこい奴はリストラされる前に辞めています。
まだ割増の退職金が出ているうちに、とっとと逃げます。
本当に会社が危なくなるまで残っているのは
私から見るとだいたいが不器用かゴマすりタイプ。
そして、会社を飛び出したり、あるいは追い出されても
何とかやっていけるかどうかの基準は、能力の差ではありません。
もっとも必要なのは心の強さ。次は、アタマの柔らかさです。
能力と言うのは、あるに越したことはありませんが、
多少足りなくても誠実であるか、ずる賢さで補えます。
有能かつ誠実なのが一番ですが、そういうのはめったにいません。
また、ずる賢いよりも誠実な方が耐用年数は長いようです。
他人を見ていて、心の強さを測るバロメーターはいくつかあります。
一番は「顔」。顔の中でも目でしょうね。
次は体型。デブはいけません。自分に負けた結果がデブになりますから。
自分の過剰な食欲さえセーブできない人間は要注意。
まあ、例外はたくさんありますが。
分りやすいのはタバコ。
あんなものを今まで止められていないのは、心が弱い証拠。
自分を甘やかしているのか、世間を読めていないのか。
どちらにせよ、タバコを吸う人間は要警戒。
アタマの柔らかさは、話してみないと分りません。
文章を書かせればもっとよく分りますね。
でも、話をするだけでもだいたいわかりますよ。
ひとつの思考ベクトルしかもってないことが多いですから。
アタマの固い方の特長もいくつかあります。
・狭い世界を極めたがる(オタク系、ゲーム好き、追っかけ、マニア等)
・群れたがる(同好の仲間を作り、隠語を使いたがる)
・嫉妬深い(常に誰かに嫉妬して悪意を膨らます)
・転職したがらない(競争社会に対して自信がない)
・トラウマがある(精神的な防壁が高い)
・強いコンプレックスあり(学歴、体型、容貌など)
・いい人を演じたがる(本来の自分に自信がない)
・思い込みが激しい(一度作ったイメージに縛られる)
・人の好き嫌いが激しい(人を敵味方に分けたがる)
・エラそうにしたい(アイデンティティの不安)
・SNS大好き(つながっていないと不安、群れたがる)
・プライドだけは高い(説教好き)
アタマが固いか柔らかいかというのは、先天的というよりも
どちらかというと生き方や考え方、性格によって
個人差がつくのではないかと思います。
元々発想が豊かな人でも、区役所に30年勤めれば
フツーの小役人になってしまうのではないでしょうか。
ちょっと前に「固定観念の囚人」という言葉を使いました。
いったんそうと思ったら、その呪縛から逃れられない人。
あるいは「きっとそうなのだ」という希望的観測を
現実だと思いたがる人。それ以外の事実が受け容れられません。
自分の回りに狭い世界を作ると、ますますアタマが固くなります。
違う世界に対して拒絶反応を示し、今まで以外のやり方を拒み、
自分に優しい仲間だけとの交流に終始する人々。
そういう人は、会社からリストラされると生きていけません。
世の中、またぞろリストラの季節に入った感じがしています。
多くの頭の固い方が、弱肉強食ののっぱらに放り出されます。
しかし、頭の固い柔らかいは、申し上げた通り遺伝よりも生き方。
きつい言い方をすれば自己責任ですね。
日本の国の終身雇用制度と言う美風は、徐々に徐々に崩壊中。
今や公務員以外に35年先の自分は見通せません。
生き残るすべは、アタマを柔らかくすることではないでしょうか。
しかしこれは、タバコを止めるより、ダイエットをするより、
プライドを捨てるよりも、難しいことです。
今までいかな宗教も哲学も、人をそこに導くことに成功していません。
さて、迂遠な話はさておき、資産価値レポートの更新情報です。
江戸川区関係の3タイトルを更新しました。
葛西エリアではバブル価格に挑戦するかと思った
2つの大規模マンションが、普通以内の価格で完売しました。
駅近に面白い物件が出てきています。
有料メルマガでも近日中にお知らせしますね。
■プレシス西葛西ペイサージュ、■レ・ジェイド南葛西、■レ・ジェイド葛西、■ヴェレーナ南葛西、■プレシス西葛西アクアフォート、■ローレルコート西葛西、■パークホームズ西葛西 清新町、■ガーラ・レジデンス西葛西、■エクセレントシティ西葛西駅前
■ライオンズ篠崎駅前レジデンス、■エクセレントシティ船堀、■プレシス瑞江、■ファーストシーン篠崎Clari、■アーデル瑞江、■ザ・パークハウス船堀、■エクセレントシティ船堀ステーションアヴェニュー、■アデニウム篠崎、■プレシス篠崎、■アーデルレジデンス一之江、■リリーゼ瑞江
■ドムール新小岩プレミアムレジデンス、■クリスタルマークス、■ライオンズ新小岩グランフォート、■シティテラス平井、■(仮称)レーベン新小岩、■新小岩パークフロント、■ルピアコート新小岩、■ジオ新小岩、■エクセレントシティ小岩、■ルピアコート新小岩フレール
2月11日の祝日に、いつものバリ島不動産セミナーを開きます。
少人数開催です。現在、参加予定者2名。
セミナー終了後は、軽く飲み会を開きます。
どうぞみなさん、お気軽にご参加ください。
2月下旬から3月、私が同行する「バリ島不動産視察ツアー」を催行予定。
そのスケジュール調整も、セミナーの参加者さんと行う予定です。
バリ島への不動産見学ツアーを公式に開催します。
時期は2016年の2月頃です。まだ、正式な日程は未定。
みなさん、ご希望があれば「お問い合わせ」からお知らせください。
ほぼ再考することが決定しました。
●日程:2016年2月から3月頃
●宿泊:1泊78ドル程度でプール付きヴィレジのヴィラをご用意できます。お二人でも同額。現地精算。
●費用:現地で不動産見学1日2万円(車、ガソリン代、運転手などの実費です)
●航空便:各自でご手配ください。直行だとガルーダのみ。8から9万円。
乗り継ぎだと、韓国や台湾、シンガポールなどがあります。やや割安。
●送迎:不動産ツアーに参加していただく場合、空港への送迎は無料です。
●榊淳司:みなさんの不動産ツアーに同行します。お嫌でなければお昼と晩御飯をご一緒します。費用は割り勘。
●現地での銀行口座開設:1口座3万円の手数料で承ります。
●その他、観光やエンタテイメント等のご要望があれば現地スタッフが可能な限りご希望に沿う努力をします。
こんな具合です。日程は参加者の皆さんの希望を優先するつもりです。
ですので、まずお知らせください。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください
2015年というのは、日本にとってわりあい平穏でした。
春から夏ごろに、メディアの人たちと「事件がないねー」なんて
言い合っていたのを思い出します。
しかし、この2016年は出足から波乱がいっぱい。
14日は日本国中SMAPの解散話で持ちきりでした。
紅白で中井君が厳しい顔していた理由が分りましたね。
まあ、それよりも深刻なのは株価です。この下がり様。
なんか、世界同時株安。そして原油は30ドル割れ?
今年はいよいよチャイナリスクが顕在化しそうな感じです。
北朝鮮の「水爆」実験やサウジとイランの断交も気になります。
なんか本当にイヤな感じです。
夏には、ブラジルでオリンピックが開催されます。
あの国、恐ろしく治安が悪いそうです。
つまり、警察の力が弱いということですね。
テロを防げるでしょうか? かなり心配です。
ISは目立つことが好きですからね。
ブラジルは彼らの敵の異教徒の国です。
2月に入れば、アメリカの大統領選挙が本格化します。
日本では7月に参議院選挙。「衆参同時」が予測されています。
またシャープや東芝と言った日本の大企業が危うい状態です。
韓国の経済も崖っぷちに立っていて、かなり怪しそうです。
本当に、今年はニュースのネタに困らなさそうですね。
足下のマンション市場はどうでしょうか?
それこそ心配なのは中国人の一斉換金があるかも・・・
為替が円高に振れれば、彼らにとっては売りチャンス。
ドドっとウリ物件が増える可能性は十分にあります。
まあ、今でもその兆候は一部に見えていますが。
ところで、昨日は某メディアの取材を受けました。
そこで喋った与太話を書いておきましょう。
「熱海の街を甦らせるには、マラソンをやればいいのですよ」
東京マラソンという行事は、参加者が多数で倍率が11倍超だとか。
それだけ「マラソンを走りたい人」が多いということですね。
東京であぶれた人は、大阪や京都や神戸、西湖に行くそうです。
彼らは何万円かの参加費を払い、さらに前泊の費用を払ってでも
参加したいのだそうです。私には理解できませんが(笑)。
だったら、これは「まちおこし」に使えますね。
前の日から来てくれて、どこかに泊まってくれて、
参加費を払って走ってくれるわけです。
それも、何万人もの規模で。
とすると、運営費は参加料で賄えます。
運営は行政が行い、地元の警察に協力してもらいましょう。
前泊の費用は街に落ちます。また、メディアが報道してくれます。
いいことだらけではないですか?
熱海は廃れています。
不動産業界で熱海の行政の「アホさ加減」はジョークのネタです。
行政のつたなさがあの街の衰退の大きな原因だと思います。
今でも年々歳々、観光客は減っています。
かつて大量に作ったマンションはあまりに余っています。
まあ、湯沢ほど悲惨ではないですが。
街を挙げて、年に4回マラソンをやればいいのです。
花火はお金がかかりますが、マラソンは黒字でしょう。
朝8時スタート、7時集合にすれば、参加者は前泊必至。
熱海の温泉旅館は満杯になりますよ。
余っているリゾートマンションは民泊で活用できますね。
まあ、そんな与太話を記者さんに喋っていました。
日々、こういう悪知恵を考えては与太にしています。
聞いてくれる人がいる内が華ですね。
そのうち、どこかのメディアに書きましょう。
2月11日の祝日に、いつものバリ島不動産セミナーを開きます。
少人数開催です。現在、参加予定者2名。
セミナー終了後は、軽く飲み会を開きます。
どうぞみなさん、お気軽にご参加ください。
2月下旬から3月、私が同行する「バリ島不動産視察ツアー」を催行予定。
そのスケジュール調整も、セミナーの参加者さんと行う予定です。
バリ島への不動産見学ツアーを公式に開催します。
時期は2016年の2月頃です。まだ、正式な日程は未定。
みなさん、ご希望があれば「お問い合わせ」からお知らせください。
ほぼ再考することが決定しました。
●日程:2016年2月から3月頃
●宿泊:1泊78ドル程度でプール付きヴィレジのヴィラをご用意できます。お二人でも同額。現地精算。
●費用:現地で不動産見学1日2万円(車、ガソリン代、運転手などの実費です)
●航空便:各自でご手配ください。直行だとガルーダのみ。8から9万円。
乗り継ぎだと、韓国や台湾、シンガポールなどがあります。やや割安。
●送迎:不動産ツアーに参加していただく場合、空港への送迎は無料です。
●榊淳司:みなさんの不動産ツアーに同行します。お嫌でなければお昼と晩御飯をご一緒します。費用は割り勘。
●現地での銀行口座開設:1口座3万円の手数料で承ります。
●その他、観光やエンタテイメント等のご要望があれば現地スタッフが可能な限りご希望に沿う努力をします。
こんな具合です。日程は参加者の皆さんの希望を優先するつもりです。
ですので、まずお知らせください。
「榊淳司のお奨めマンション速報」
購読料 1ヵ月 1,590円※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。お申込みは コチラから 次のページの右下「カートに入れる」をクリックしてください