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※順不同・敬称略で掲載しています。

明日、事務所で催される飲み会がドタキャンになりました。
私の広告屋時代の仲間が集まる「オッサン飲み会」。
何と、半分は私よりも年上のオッサンたち。
ところが、50代後半の年下チームが仕事で次々欠席に。
そこでまあ「仕方がないね」ということに。
50代の後半でも、仕事に追い回されているのも、
悪くないと思いますよ。その反対の人が多いから。
ドタキャン組の大半はフリーランスな人々でした。
サラリーマンもいますけどね。それでもOKですよ。
私が「榊淳司」に転職したのは15年半前のことです。
46歳の時だったと思います。最初はちょっと不安でした。
しかし、あれからもう15年以上も経ってしまいました。
最初はヨタヨタでしたけど、11年前にちょっとした
「炎上」があって以来、かなりスムーズに来ました。
何事もまあ、経験ですね。おかげで人脈も広がりました。
最近は、もっぱら零細なユーチューバーですね。
不動産やマンションに関係ないことを話しています。
もちろん、原稿も書きますよ。取材にも対応します。
メディア関連はいまだにマンション関連ばかりです。
オッサン飲み会の話題は、様々です。主に誰かの噂話。
きっと私も、私のいない飲み会で酒のつまみにされています。
あの業界(マンション広告)を少し離れていますから、
最近の事情はサッパリ分かりません。だから
ああいうオッサン飲み会は貴重な情報収集の場でした。
これで飲み会は来月までなくなりましたね。
まあ、イレギュラーなのが発生する可能性はありますが。
ただ、最近はちょっとしたけがをして自宅で仕事。
事務所にはしばらく顔を出していませんでした。
でもまあ、そろそろ正常運転に戻そうかと。
そういえば、もうひとつのオッサン飲み会の方は
もう半年以上やっていないような気がします。
ちょっと日にちが開いてしまったような気がしますね。
懐かしい面々とあってバカッパナシがしたいような。
この歳になると、艶っぽい飲み会はなくなります。
ひたすらオッサンが集まってバカッパナシで盛り上がります。
バカッパナシの下手なオッサンは消えていきます。
考えてみれば、バカッパナシというのは
ちょっとした才能なのかもしれませんね。ちょいおバカ。
本日の動画 ↓
この相談会を開催して約10年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:8月24日(土)13時~16時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から16時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(6月)は少し待ち時間が発生。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
歳を取ったら住まいが借りられなくなる‥
まさか、そんな事例が身近に発生するとは思いませんでした。
しかし、実際にはわりあいによくあるケースですね。
定期収入がなければ、公営住宅も借りられません。
ましてや、民間の賃貸はかなり難しそうです。
これはもう、どうしようもないことですね。
相談されても、いいアドバイスが見つかりません。
お金があればなんとかなる問題は多いのですが、
高齢者の住居問題もまさにこれです。お金の問題。
若い時は、そういう悩みはありませんから、
誰も老後になって備えませんものね。
ところが、60歳を過ぎるとこれは深刻な問題。
住むところを選ばなければ何とかなりますが・・
いろいろなご相談を承るのは私の仕事ですが、
こういう悲惨なケースは初めてかもしれません。
たいていは「出口」がそれなりに見えるもの。
しかし、こればかりはどうにもなりませんね。
この30年以上、日本人の収入は変わりません。
なのに、いろいろなものが高くなりました。
まずは消費税。3%から10%になりました。
これだけで実質収入は7%減りました。
健康保険料が上がりましたね。
ここ数年は物価もそれなりに上がりました。
マンションは上がったり下がったりしましたが、
ここ12年はほぼ右肩上がり。都心だけですが。
家賃も少しだけど上がっています。
私のまわりりには低所得層がほとんどいないので、
「住むところがなくなる」なんてケースは
あまり聞いたことがありませんでした。
でも、日本には確実にそういう人がいるのです。
若いうちは何とかなりますね。私もそうでした。
しかし、60を過ぎると何ともなりません。
最後は国の福祉政策だけが頼りです。
それが頼れなければどうなることやら。
映画やドラマの中の悲惨な人生はいっぱい知っています。
しかし、実生活でのそれを知りたくはありませんね。
まあ、ある程度は知ってきた身ではありますが。
こういうこと、避けられない場合もあります。
本日の動画 ↓
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当日土曜日の13時から16時まで、
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とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(6月)は少し待ち時間が発生。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
今日は朝起きてビックリしまたね。トランプ君への銃撃。
昼飯を食う前に考えました。トランプ君が死んで
最も喜ぶのは誰かいな、ということですよ。
私が選んだん順に挙げていくと・・
1 バイデン
2 ゼレンスキー
3 習近平
他にはちょっと思いつきませんでした。
せいぜいアメリカ国内の狂信的な民主党支持者。
でも、そんな奴はいそうな気がしません。
だって、アメリカの民主党支持者というのは、
ええかっこしいでキレイゴト好きな奴らです。
そんな連中から「狂信的」なタイプが
出てきそうになかったからです。
で、バイデンは確かにトランプが死んで得します。
しかし、あんな優柔不断な爺さんにトランプ暗殺なんて
「決断力」があるはずもなく。真っ先に却下
次はゼレンスキー君。確かに動機はありますね。
トランプが大統領になれば軍事援助は停止の可能性。
しかし、ゼレちゃんは目先の戦争に忙しいから、
とてもアメリカに刺客を送る余裕なし。
それに失敗のリスクが大きすぎ。
同じ送るのならプーチンを狙えよ、の世界ですから。
最後に習近平君。確かに動機はありますが・・・
中国が外国人要人に手を出すケースは多くありません。
台湾派のチェコの政治家が急病になった・・
なんてケースはありますが、まあ、手を出したとして
そのレベルでしょう。それに習君は「蚤の心臓」。
トランプ暗殺なんて根性はなさそうです。
なんてことを考えているうちに犯人に関しての
情報が伝えられました。地元の20歳の男・・
これはプロではありませんね。プロのスナイパーは
たいていの場合は軍の経験者上がりです。
20歳はいかに何でも若すぎますよ。
それに使ったライフルはセミオートだとか。
プロはセミオートなんて使いませんぜ。基本は単発式。
せいぜい、ボルトアクションでしょう。つまり、素人。
それに距離は120から150メートルだとか。
この距離なら、プロはまず外しませんからね。
で結局、現時点で想像できるのは、アメリカによくいる
アタマのいかれた青年の銃マニア。20歳ですから。
20歳の青年に政治的な理由なんてありそうにもなし。
まだ右も左もよく分からない年齢じゃないですか。
本人が死んでしまっているので、よく分かりません。
しかし、確実に言えることは、今回のこの大騒動は
「シークレットサービスの大失態」ということ。
これって、レーガン狙撃以来の大失態でしょう。
たまさかトランプは耳の一部を失っただけ。
しかし観客一人が死に、二人が重傷だとか。
アメリカのシークレットサービスって、
ネトフリで見るよりもかなりマヌケですね。
まあ、日本のSPはもっとマヌケだと思いますが。
本日の動画 ↓
この相談会を開催して約10年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から16時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(6月)は少し待ち時間が発生。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
どうやら、私たちは歴史の転換点に立っています。
私は2018年にそれを感じました。トランプ政権が
ハッキリと「対中封じ込め政策」に転換した時です。
アメリカは中国を「敵」であると規定したのです。
おそらく、中国の没落元年は2018年になるはずです。
まあ、それを確認できるのは50年くらい後です。
私は100%生きていません。それが少し残念でしょうか。
「ソ連崩壊」をのうのうと眺めて過ごした身としては
「共産朝崩壊」をぜひともじくっと味わってみたいもの。
そちらの方は間に合うとは思います。2030年まで。
中国の共産朝が滅びると、北朝鮮の金王朝も倒れます。
ですので、東アジアは非常な混乱になります。
もしかしたら、ロシアのプーチン政権もこの5年以内に
何らかの形で終わる可能性が濃厚でしょう。
今のウクライナ戦争で、ロシアは今や崖っぷち。
ロシアと中国以外のほとんどの主要国を相手に
戦争をしているようなものですから。
表面的にはがんばっていますが、勝てっこありません。
インドのモディ首相がプーチンと抱き合っている写真が
昨日はいろいろなメディアに流れていましたね。
インドというのは、今一つつかみどころのない国。
アメリカや日本は、この国を取り込もうと努力を
行ってきましたが、うまくいったとは言えませんね。
あの国の複雑な国内事情は分かりにくいですね。
それに、日本にはインド事情を分かりやすく説明
できる専門家がいないようです。手薄な分野だと思います。
もっとも、日本とインドは直接の利害関係を有しません。
岸田君はおバカだから安倍さんが築いたクワッドの
資産を台無しにしてしまいましたね。戦略眼のない人の
愚かさをまじまじと感じるご仁。早くやめるべき。
かといて、代わりの人がいません。政治業界は人材難。
「自分のアタマでモノを考える」というのは
カンタンそうに見えて、なかなかできることではありません。
安倍さんにはそれが出来て、岸田君は全くダメですね。
後継最有力とされる石破君もなんだか怪しそうです。
ちなみに、アメリカのバイデン大統領にもその能力は
残念ながら備わっていません。トランプ君は粗雑ながら
自分のアタマで考えていますね。その分、バイデンよりマシ。
先の知事選なら、小池君も蓮舫君も石丸君もダメです。
石丸君は賢そうに見えます。アタマはいいでしょうね。
でも、彼の話からは彼がどんなビジョンを描いているのかが
全く見えてきません。ただ、アタマがいいことは分かります。
アタマがイイだけを基準にすれば東大や京大を出た人に
しておけば間違いありません。そうじゃないのですよ!
今、世界は大きく変わろうとしていますよ。
まさに歴史の大きな転換点。歴史を多少でも俯瞰的に
眺められる人なら本能的に理解できると思います。
そこを読んでいる人を、私はいまだに知りませんが。
本日の動画 ↓
この相談会を開催して約10年。
すでに十数物件、総額12.8億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:8月24日(土)13時~16時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から16時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(6月)は少し待ち時間が発生。
ただ次回も同じようになるかどうかは分りません。
中国人富裕層が子どもの教育のために日本に移住。
そして文京区あたりのマンションを買っている‥
このトレンドはどうやら実在するようですね。
ある調査では、年間15000人ほどに上るとか。
彼らの何割かがそういう理由で都心の中古マンションを
買い漁るとすれば、ちょっとしたブームです。
当面、需要は途絶えないでしょう。ただし、局地現象。
中国人が来ないエリアではマンションが売れません。
今の中国、小学生に習近平思想などを教え込むとか。
そんなものを刷り込まれると、おかしくなりますね。
だからとっとと逃げ出して、日本の大学へでも
入れてまともな勉強をさせよう、という動機。
大いにうなづけるのですが、市場にはやや迷惑。
ただ、このトレンドはしばらく続きそうです。
いつしか途絶えることは目に見えてはいます。
中国の富裕層がいなくなれば終わりですから。
もしくは、あの国が鎖国するとか、あるいは
共産朝の崩壊となって大混乱になるとか。
しかし、あの国・・かなりヤバそうな気配ですよ。
不動産バブルの崩壊はすでに第二ラウンドである
「金融崩壊」の段階に差し掛かっています。
さらに進めば社会騒乱、無政府状態です。
中国の歴史を見れば、その流れの後は「革命」。
すでに2022年の暮れに「白紙革命」が起こっています。
人々は共産党をすっかり信用しなくなりました。
賢明でお金のある方はすでに逃げ出しています。
日本は安上がりに済む、格好の逃避先になっている模様。
まあ、こっちにしてみれば歓迎はできません。
彼らが日本社会の発展に貢献するとは思えず。
一時的にやってきてお金を使うだけの存在。
我々はまたしても20世紀前半のような混乱期を
迎えるのかもしれませんぜ。そう考えると憂鬱。
平和で安定した社会が何よりです。今までのように。
しかし、その希望も打ち砕かれようとしています。
ともかく、しばらくは中国人たちの様子を
眺めているしかなさそうな気配。
これは短くても今年いっぱいは続きそうな感じですね。
来年のどこかで途絶えるかもしれません。
少なくとも、永遠に続いてほしくはありません。
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