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※順不同・敬称略で掲載しています。

みなさん、天皇誕生日後夜祭、おめでとうございます。
さて、たまにはマンションのお話にしましょうか。
つい最近、大田区と杉並区の資産価値レポートを最新情報化。
それで数えてみたのですが、大田区では26物件中14物件、
杉並区では17物件中13物件が完成在庫なのです。
さらに、来年3月までに建物が竣工する物件が
大田区では2物件、杉並区でも1物件あります。
つまり、今売り出し中の新築マンションは半分以上が完成在庫。
ありていに言えば、売れ残り。絶賛値引き販売中なのです。
この傾向、ちょうど1年前の世田谷ですね。
大田区や杉並区は、局地バブルが浸透するのが世田谷区の
1年遅れでしたから、まあ平仄はあっていますね。
このままだと、もうすぐ江東区や練馬、板橋区などでも
こういう「完成在庫だらけ」、「値引き販売中」になります。
もちろん、一部ではすでに大幅な値引きを始めています。
あの住友不動産でさえ大胆にやっていますからね。
先日、ある読者さんからお知らせいただいたのですが、
3か月前は「座ったらまず500万円」の値引きをしていた物件が
今では「1000万円引きます」状態になっているとか。
まあ、デベロッパーも苦しんでいますね。
であるのに、港区や千代田区の人気エリアでは未だに上昇傾向。
富裕層にとっては、少々高かろうが買うべきものは買う。
ちょうど株価も上がっていますから、高くても売れるものは売れる。
この二極化がすごいですね。実需はダメ、投資は好調。
ここひと月くらい、「2018年の不動産市場はどうなるか?」
みたいな原稿を3,4本書きましたね。メディア別に(笑)。
まあ、言っていることは基本的に同じです。
戦争が起きず、黒田君も変わらなければ2018年は好調維持。
2019年はかなり不透明、ということです。
今のところ、日本経済にとって邪魔なものはありませんね。
企業業績はいいし人手不足。賃金もちょっとだけ上昇。
株価も上がっているので、富裕層も企業もにんまり。
強いて言えば、来年あたりから顕著になるのは銀行の経営不振。
メガバンクはすでに人減らしを始めました。
ただ、マンション市場には大きな変化は起きそうにありません。
デベロッパーの業績は伸びませんが、倒産するところもなし。
値引きはするけど、投げ売りには至らないでしょう。
建築費は高止まりか、さらに一段高になりそうです。
土地の値段もこれ以上上がらないけど、下落もなし。
しかし、これってただマグマを貯めているだけのように思えます。
港区や千代田区の一等地は富裕層や金満外国人が好きなように
買い漁って価格を吊り上げても、庶民には他人事。
しかし、世田谷や大田、杉並というのは基本的に庶民エリアでしょ。
そんなところで港区並みにマンションの価格が上がっても
売れるという理屈が成り立ちません。だから売れ残って値引き。
それで2019年あたりは日米の金利差が開きすぎて
日本の長期金利も引っ張られそうな気がします。
住宅ローンの金利が今よりも1%上がったら大変なことになりますよ。
市場金利というのは今や日銀だけではどうにもなりません。
それに、日銀に打てる手はもう残っていません。
そして2019年の10月には消費税が10%になります。
2018年中の景気が2017年並みによければ、
安倍君はみたび延期を言い出せませんからね。
2019年には統一地方選挙や参議院選挙もあります。
さてさて、そうなると2019年は波乱の年ですね。
私は2020年には消費増税で大不況がやってきて、
そこで一気に局地バブルエリアの不動産価格が暴落、
なんてシナリオを心配しています。
そうでなくても、2020年の秋にはオリンピックが終了。
オリンピックが終わった後の江東区湾岸エリアは、
ただの寂しい埋立地にしかすぎません。
そんなところに、坪300万円も出してマンションを買う人が
オリンピック前のように湧いてきますかねえ。
ただでさえ、日本の人口は毎年30から40万人も減っています。
まあ、それはまだ3年近くも先の話ですね。
私は北とアメリカの戦争が起こる確率は8割超と見ています。
次に核実験でも行ったら、いつ起こってもおかしくない状態。
北が核やミサイル開発を止めるとは思えず、
トランプ君がおとなしくしているとも思えず・・・・
馬鹿モン大統領を置き去りにして、おっぱじまるのか???
もしそうなったら、戦争の中身次第で日本の
不動産市場は凍りつきますからね。
■クリオ杉並高井戸、■リビオ荻窪レジデンス、■プラウドシティ阿佐ヶ谷、■グローベル ザ・高円寺プレミアム、■コディア八幡山、■ローレルコート杉並松庵、■センチュリー荻窪、■ブランズ南荻窪、■ヴェレーナグラン浜田山、■ティサージュ荻窪、■ザ・パークハウス 杉並上井草、■ブライズ方南町、■シティテラス荻窪、■シティテラス杉並方南町、■プレシス芦花公園、■ディアナコート浜田山、■プラウド杉並高井戸サウス
■パークホームズ山王二丁目ザ レジデンス、■シティテラス大森西、■ブランズシティ久が原、■プラウドシティ大田六郷、■クレヴィア千鳥町、■インプレスト西馬込ヒルズ、■プレシス久が原パークサイドテラス、■グランイーグル南六郷リバレンス、■アールブラン馬込、■レジデンシャル池上、■ザ・グローベル 大森山王、■ヴィークステージ南馬込 桜並木通り、■クリオ ラベルヴィ馬込、■グランイーグル南六郷サウスビュー、■シーズクロノス蒲田ベレーザ、■プレシス池上アベニュー 、■ガーラ・レジデンス南馬込、■オープンレジデンシア久が原、■グランイーグル パークサイド大森南、■イニシア池上、■Brillia (ブリリア)久が原、■リビオ多摩川、■ピアース馬込、■グランイーグルリバーサイド大森II、■グレイシャス糀谷、■デュオヴェール大森山王
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。
12月23日15:19に「榊淳司マンション情報188号 文京区の3物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、12月に入って6回目の配信でした。
次回は近日中に豊島区あたりの予定です。
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という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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このブログはとってもマイナーです。
アクセスも大したことはございません。
そんなん、数字を言うのも恥ずかしいくらいです。
それでも世間をウロウロしていると、
「ブログ、いつも読んでいます」というお方に
お会いすることが度々あります。
ちょっとこっぱずかしい気分です。
私は若い頃、森羅万象に興味がありました。
人の話を聞くのは大好きだし、どんな分野の本でも
読むように心がけていました。
ただ例外がいくつかあります。
芸能やスポーツ、世間の流行り物の類です。
なぜだかよく分かりません。多分、天邪鬼ですね。
最近こそ、テレビも見ますが20代の後半から40代の頃は
年間10時間も観ていたでしょうか。そのうち半分は紅白。
タレントの名前もまったく知りませんでした。
最近、ちょっとだけ回復。でもまだ知らない人ばかり。
新聞は購読紙を隅々まで読みますから、
世間から取り残されることはありませんね。
最近ではネットのニュースサイトもチェックします。
人間ですから、もちろん好き嫌いはあります。
私の場合、好きでもないジャンルや人には近づきません。
オタク系が蔓延るジャンルはたいてい苦手。
世間でちやほやされている芸能人も「どーでもいい」。
雑誌を読んでいても、不倫記事は飛ばします。
私にとってはどーでもいい話です。
もてはやされているメディアにも興味なし。
ところが、世間には不思議な思考をする人がいますね。
嫌いな人を作っては、その人の言動や行動を追いかけ、
文句ばっかり言っている人。
テメーが勝手に文句を言っている分にはほぼ無害ですが、
それを不用意にまき散らそうとするお方もいます。
私にはとんと理解できません。
気に入らない人なんてほっとけばいいじゃないですか。
そういう人の言動を追いかけても不愉快になるだけでしょ。
どうしてわざわざ不愉快になる必要があるのでしょう?
私は東京都民です。でも小池知事は始めから好きではありません。
しかし、一都民として小池君の愚策によって受ける被害は僅少。
しかも、私が騒いだところで何も変わりません。
何かの影響力を発揮できるわけではありません。
出来ることと言ったら、次の都知事選挙で小池君以外の
候補に投票することです。それは前回の選挙でも実行。
なので、ここで小池君の愚策について罵ろうとは思いません。
でもまあ、時々は言及しますけどね。
嫌でも目につきますから(笑)。
まあ、小池君くらいの地位がある人は別格ですか。
その辺のジャリタレなんて、どーでもいい話。
ちょっとした会社の経営者や、小さな世界の有名人も
ほとんどがどーでもいいことです。
私と同じように不動産や住宅に関して
世間で何かを発言している人についても同じ。
そんなん、みんな言いたいこと言うてたらええやん、の世界。
誰が何を言おうと、それはその人の意見。
自分と違っても当たり前。
というか、私のように世間に自分の見解を出す人間は
他の凡百と同じであってはならないはず。
ちいと変わったことを言うから取り上げられるのであって、
誰かと同じだったらわざわざ出す価値がありませんね。
たまーにツイッターを覗くと、ビックリしますね。
どーでもいいことに血眼になっている人の多いこと。
なんなんやろ、と思います。多分、ヒマなのでしょう。
あとは承認願望ですね。あれも、一種のビョーキです。
ツイッター上で何か認められても「それがなんやの」と思います。
でも、血眼になっている輩はそれに気づきません。
ビョーキの人は、自分がビョーキだとは気づきません。
だから、一度ビョーキになるとほぼ治りません。
悲しいけれど、これは動かしがたい事実です。
他人が気になって仕方のない人は、一生それを続けます。
そして、一生何かについて憤り、文句を言い続けます。
なぜなら、そういうビョーキは常に怒りの矛先を探すから。
何かに対して憤り、排撃する言辞を弄していないと、
それこそ明解な発狂状態に陥るのでしょう。
この心理構造はサヨク君たちにも相通じるところがあります。
サヨク君の心理は、常に反体制です。
例えば、安倍君については「絶対排除」の姿勢です。
基本的に「やることなすことすべて気に入らん」の世界。
言い換えれば「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い」ということ。
韓国人の反日も、ほぼ同類の心理構造だと思います。
日本のことは、頭ごなしの否定から入ります。
どのような理由があっても「親日」は許されないことです。
そのくせ、日本は「行きたい国」のナンバーワンだったりします。
彼らのビョーキ度はかなり深刻だと言わざるを得ません。
私は、なるべくそういうビョーキな人々と、
その集団からは距離を置きたいと考える人間。
どーでもいいことに狂騒する人々のそばにいても
ロクなことにはなりません。
つまり、私の生き方の基本は、世の中の事象を限りなく
「どーでもいいこと」だと考えることです。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
会場はいつものところです。
開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
待ち時間はゼロでしたが
次回も同じようになるかどうかは分りません。
12月21日13:32に「榊淳司マンション情報187号 浦和区の4物件」
を送信しました。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、12月に入って5回目の配信でした。
次回は近日中にさいたま市浦和区あたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
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よろしくお願いします。
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なお、購読者のみなさまはペイパルで手続きいただいているクレジットカードの期限切れにご注意ください。期限が過ぎてお支払いが滞ると、その時点で一旦配信リストから削除されます。
※購読料金のお支払いはクレジットカードのみとなります。
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昨日は拙著次作の打ち合わせと、その流れの忘年会。
といっても私の編集担当者さんおふたりとささやかに。
次作打合せでは、そのテーマについていろいろな深掘り法を探りました。
既存の関連本もほんの少し出ています。
まあ、どちらかというと今回も地味なテーマですね。
「誰に読んでもらうのか」
「社会に何を訴えるのか」
「この本を出す意味は」
なーんてことを真面目に考えているわけですよ。
私も編集者も基本は真面目なタイプなので。
しかしこういう作業。
マンションの広告コンセプトを考えるよりも
遙かに楽しいし、意味があります。虚しさはありません。
何よりも編集者さんは広告代理店営業やデベ事業担当や
販売会社担当者と比べると、ウントコサ賢い。
知識と教養はもちろん、常識も理解力も人並み以上ですから。
「ああ、わたしはどうして20数年も、ああいうアホな業界に身を沈めていたのか?」
そう考えると、そこは虚しくなりますね。
しかし、リーマンショックがなければ、
今でも広告制作屋の社長だったかもしれません。
本を作っていて思うのは、よい本で売れないものは多数あります。
もちろん、幸運にも売れて多くの人に読まれる本もあります。
しかし、つまらない本がたくさん売れると言うことはありません。
まあ、過去にはタレント本などであったかもしれませんが。
だから、最低限「売れる」条件である「良い本」のクオリティを
整えなければなりませんね。
ネット上で転がっているようなネタを集めて
紙の本を作るのは、ほとんど虚しい作業です。
しかし、そういう本も世の中には多いですね。
資料で集めた1冊を読みましたが、酷い内容。
まあ、次作はじっくりと準備をするつもりです。
でも、その間に別の会社から緊急出版の話が入って来たら
乗るかもしれません。テーマ次第です。
私は準備が整いさえすれば、30時間で
本1冊分の原稿を書きあげることができます。
つまり1週間の時間を空ければいいわけです。
カンタンではありませんが、困難でもありません。
しかし、今のところそういうテーマはなさそうです。
さて、今年は世間一般もマンション業界も、
大きな事件が起こりませんでしたね。
世間的には座間の殺人くらいですか。
あとは下らない不倫のニュースばっかりだった様な。
まあ、小池オバサンの新党旗揚げとそのオオコケには笑いましたが。
マンション業界も大きな事件はほとんどなし。
ロンドンのタワマン火災がちょっと話題になりました。
それ以外は大した話は出てきませんでした。
で、2018年はどうなるのか?
ここのところ、原稿料がもらえるメディアに
それについてはもう5本くらい記事を書いたような(笑)。
だからここでは省略。バカッぱなしにしましょう。
その方がこのブログらしいでしょ。
マンション業界は、すでにほぼ年末年始の長期休暇に入っています。
あの方々はどういう風に休暇を過ごすのか?
別に特に変わったところはありません。ちょーふつう。
不動産屋のブローカー系で儲かっている輩は海外に行きますが、
マンション業界人はほとんどがサラリーマンです。
連中の場合、普段は忙しいのですが情報発信力は低レベル。
だから、あまりSNSには登場しません。
登場しても、ロクな情報を発信できません。
せいぜい「どこ行って、なに食った」レベルです。
オッサンたちは、だいたいこの間に家庭サービス。
ふだん、無茶苦茶家庭をないがしろにしているので、
正月くらいは家族や親せきにヘコヘコしながら過ごします。
中には減圧剤を飲むのをサボって、この時期に昇天と言う例も。
そして、休暇終了。1月の第2週とか3週になると、見事に復活します。
銀座六本木赤坂界隈では、堅気の世界からリターンした
不動産屋さんたちが「今年もやるぞー」とオダを上げます。
しかし、1月ってとっても重要なのですよ。
まず、2018年なら9日土曜日のモデルルームの客入りで、
その1年の販売動向が占えます。
大きな事件が起こらない限り、正月過ぎの傾向は
夏前までの売れ行きを左右しますね。
人間の集団心理とは不思議なもので、
各人が正月のやや長めの休暇を過ごすうちに、
みなさんそれなりに冷静になっているのですね。
マンションを買いたい奴はもっと買いたくなるし、
迷っている奴はさらに迷うのですよ。
ありていに言うと、正月の間に「自分を見つめ直している」。
だから、新年一発目の集客ウィークエンドが重要なのです。
株価も、新年初日は実に注目です。
では、来年の初日はどうなるのか?
まあみなさん、注目しましょうね。
さよなら、さよなら、さよなら。
を開催することにいたしました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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開催日時:1月20 日(土)13時~17時
開催場所:セトル 4階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
1月20日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
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ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
ちなみに、前回の参加者は2組様。
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次回も同じようになるかどうかは分りません。