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※順不同・敬称略で掲載しています。

小池のオバサンが「中止表明」するんじゃないか、
というのは私以外にも多くの人が考えたみたいですね。
わりとメジャーな予測になったせいで、本人がイラッ。
却ってその手を封じられてしまった感がありますね。
あのオバサン、今までさんざん掌返しをしてきたせいで
すっかり世間から手口を読まれるようになりました。
選挙民は騙せても政治家やメディアは騙せませんね。
しかし中止表明をしないと都議選のネタがありません。
オバサン、次はどういう手で行くのでしょうかね。
政府関係者は「延期はなし」と表明しているそうです。
ワクチンの本格的な接種も始まりました。
これでこのまま強行開催へと突っ走るのでしょうか。
しかし、アメリカが参加するかどうかは不明。
アメリカが来ないと、片肺どころじゃなくなりますけど。
菅さん、どんどん支持率を下げています。
このまま強行開催しても世紀の失敗大会になるので
菅さんの支持率が回復することはあり得ないと思います。
最後はズタボロになって総理総裁を下されますね。
去年の10月に解散しておけばこうはならなかったのに。
令和のインパール作戦は粛々と続けられています。
東京の感染者数が少しだけ減ったので、
菅さんはそこに一縷の望みをつないでいることでしょう。
しかし、大阪にやってきた波は東京に来ないはずもなし。
緊急事態宣言はいつ解除されるか目途はたっていません。
今の菅さんを見ていると、本当に器でない人を
大将に担ぎ上げるとトンデモナイことになる、
という平凡なセオリーがよーくわかりますね。
しかし、かといってこれといった代わりがいない、
という現実はもっと悲しい。ああ、日本よ・・
この国では政治家が人気職種とは言えません。
だから人材が集まらないのでしょうかね。
ただ、政治家が最も人気が高い職業であるはずの
お隣・韓国でも、大統領が文在寅ですからねえ。
日本は今年、コロナ以外の面で苦難に見舞われる
可能性が出てきました。可能性が高いのは
五輪の強行開催による大失敗。いかにもありそう。
あと2か月でワクチンが間に合うとも思えず。
まあ、私たち市民レベルではどうにもなりません。
日本が国として大恥をかくのを指をくわえて
見ているしかない、というのが今の流れですね。
何とも悲しいことではありますが、仕方なし。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
5月16日18:08に「榊淳司マンション情報411号 浦和区から2物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
●はアットマーク
受信をご確認ください。
受信できていない場合は、「迷惑メール」に入っていないか見てください。
もし「迷惑メール」に入っていた場合は、「迷惑メールでない」等の指定をなさってください。
今回、5月に入って3回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
お知らせできる物件が少なくなっています。
次回は近日中に京都市あたりの予定です。
ご希望の方は早めにお手続きください。
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という方はお問合せフォームからお知らせください。
よろしくお願いします。
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
日本には言論の自由が当たり前のようにあります。
それはもう、昔からあります。日本の歴史で
それがなかった時の方が少ないくらいです。
第二次世界大戦の時だって、限定的ではありましたが
言論の自由はありましたよ。当たり前ですが。
政府を批判して国会議員になった人が何人もいます。
しかし、日本のような国は珍しいですね。
今でも、言論の不自由な国はいっぱいあります。
例えば、愉快なお隣さんの韓国には
言論の自由があるように見えますが、かなり限定的。
特に歴史や日本に関してはかなり制限されています。
「日本の統治時代にはいいことがあった」
というだけで懲役を食らう可能性があります。
だから、私のような人間はおいそれと韓国を旅行できません。
だって、日本でなした言説で逮捕されるかもしれません。
アメリカでも言論の自由はあるようですが、
分野によっては著しい制約を受けています。例えば
「一般的に見て黒人は白人より頭が悪い」ということを
言ったり書いたりしたら、社会的生命が失われます。
たとえ統計的な根拠を元にしても、アウトでしょうね。
その昔、日本には中曽根康弘という総理大臣がいて、
自民党の研修会でこんなことを言いました。
「日本はこれだけ高学歴社会になって、相当インテリジェントなソサエティーになって来ておる。アメリカなんかより、はるかにそうだ。平均点から見たら、アメリカには黒人とか、プエルトリコ人とか、メキシカンとか、そういうのが相当おって、平均的に見たら知識水準はまだ非常に低い」
すごいでしょう! 今なら一発アウトな発言。
この発言は1986年のことだそうです。
いまから35年前ですね。よく覚えています。
これに比べれば、ちょい前の森の爺発言なんてかわいいもの。
でも、中曽根氏発言は本音だったに違いありません。
森爺の「女がいると会議が長引く」も本音。
日本やアメリカのような「文明国」では
こういう発言が許されない言論の不自由があります。
実は私もこのブログで言論の自由を制限されました。
10年くらい前は中国のことを「支那」と表現していました。
しかし、今では穏当に中国というワードを使います。
なぜ「支那」を使っていたかというと「中国」という
言い方は日本が戦争に負けてから強要された表現だから。
英語で中国はチャイナです。直訳の日本語は支那。
日本が昔からあのエリアの国を称して使った呼び名。
支那、という言い方に特に侮蔑的なニュアンスはありません。
明治期には中国人も自分たちのことをそういっていました。
ただ「支那」という表現は戦前に日本が中国よりも
圧倒的に国力が強かった時の表現なので、嫌なのでしょう。
「中国」あるいは「中華」というのは新しい言葉。
20世紀に入ったあたり前後に使われだした印象です。
ちなみに、日本で「中国」というとそれは中国地方のこと。
それ以外の意味はありませんでした。
アメリカは中国のことをCentral countryなんて言いません。
昔ながらのChinaですね。それ以外に呼びようがありません。
日本は漢字の国だから「中国」を強制されたのです。
そこに納得がいかないので「支那」を使っていました。
でもまあ、要らぬ誤解を招くので止めました。
韓国ではたいして根拠もなく日本関連の事柄について
表現の自由を著しく制限しています。
その結果は、彼らの現実感覚がどんどんマヒするだけ。
歴史の曲解や無意味な反日運動には何の利益もありません。
むしろ彼ら自身に負担や不利益をもたらすだけ。
それで得られるのはかなり不健全なカタルシスだけです。
しかし、彼らはそのことにあと何百年でも
気付きそうにありませんね。ご苦労様です。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:6月26日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(5月)には待ち時間はほとんど発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
最近、中国の外相やそれ級のお方が外国から
やってきた要人と会うのに、北京ではない場所を
わざと選んでいるようですね。何の意味があるのか
と思いきや、北京にコロナが入らないように
ものすごーく警戒している証拠だとか。
今、東京から北京に飛ぶ便はないそうです。
北京に行きたいと思ったら、上海とかで
3週間の隔離とPCR検査を何回も受けるとか。
そこまでして北京を守りたいわけですね。
何といってコロナ発祥の地ですから、
その恐ろしさをよーくご存じなのかもしれません。
そして、いち早くコロナを駆逐した??国です。
しかし、彼らのワクチンはあまり効かないようですね。
一説には50%だとか。まあ諸説ありますが。
コロナを克服するには集団免疫が不可欠です。
抗体を持つ人が7割に達したら集団免疫が
できるので、あまり怖がらなくてもいいそうです。
100年前に世界的な流行となったスペイン風邪は、
3年たつとほぼ収束しました。あの頃は、
ワクチンなんて気の利いたものはありません。
世界で約4千万にがなくなったと推定されています。
今のコロナはまだ1千万円にも達していませんね。
それでワクチンが行き渡りつつあります。
自然に抗体ができるか、ワクチンで作るかの差は
あるにしても、地球規模で集団免疫になれば
収束するのは理の当然ではないでしょうか。
ところが、中国では怪しげなワクチンを接種したうえで
外国からの変異種流入を必死で防いでします。
ということは、中途半端な集団免疫しか
形成されていない、と考えることも可能です。
来年の今頃は、世界ではおおむね集団免疫ができています。
しかし、あの大きな国ではシノファームのワクチンで
作られた、実に脆弱な集団免疫しかできていないかも。
変異種の流入は、どれだけ入国管理を厳密にしても
いずれは中国国内に入り込みます。そして流行?
中国では周回遅れで変異種が大流行するかもしれません。
その時にはまた、昨年の春みたいに国中に
戒厳令みたいのを敷いて対応するのでしょうか。
1年後がちょっと楽しみになってきました。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約6年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:5月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(4月)には待ち時間が多少発生しています。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
日本とドイツはかつて一緒に世界と戦った同盟国。
旧連合国から見ると、ともにファシストの国、
ということになります。ビジュアルもある程度
似通ったところがありますね。少なくとも
「軍隊による支配」というところは共通しています。
しかし、戦争をした目的はかなり異なります。
ドイツは「生存圏の確保」ということですね。
最終的な目標はロシアを支配することでした。
その前にポーランドを占領しました。
ちなみに、日本はマッカーサーも認める通り
「自衛のため」にアメリカと戦いました。
結果的には大負けになりましたが。
ドイツはどうやら、ポーランドに攻め入っても
フランスやイギリスから宣戦布告されることを
予想していなかったのではないでしょうか。
少なくとも、同じゲルマン民族であるイギリスとは
戦争することを想定していませんでした。
最近、岩波新書の「独ソ戦」とか中公新書の
「ホロコースト」などの関連書籍を読みました。
本日読み終わったのは「ベルリン陥落1945」。
約650ページ、圧巻の分厚さでした。
約2週間かかりましたね。お昼ご飯を食べながら
一日に約50ページというペースでした。
いや、本を読んで酔いました。くらくらしました。
だいたい、50ページで10万人ずつくらい
死んでいくようなドキュメントです。くらくら・・
昼食後は、ビール系飲料の酔いもあって、
1時間くらいはぼーっとしていました。
日本も1945年の8月9日にソ連から攻め込まれました。
約60万人の日本男性がシベリアへ連れていかれて
長い人で11年も奴隷労働に従事させられました。
日本は当時のソ連に何も悪いことはしていないのに。
しかし、ソ連軍が東ヨーロッパやドイツでやらかした
ことは、彼らが満州や樺太や北朝鮮や千島で
やったことから想像もできないくらい凄まじいこと。
命を落とした民間人は数百万人に上るでしょうね。
あるいは1千万人を超えたかもしれません。
「ベルリン陥落1945」は1945年に入ってから
4月末のベルリン陥落にいたる過程を詳細に
ドキュメントとして描いています。大作です。
こういう仕事をする日本人はいませんね。
ヨーロッパの歴史というものは、知れば知るほど
日本とはそもそもの基盤が違うことを感じます。
日本史というのは、言ってみれば平和な時期と
その間に時々内戦、みたいなものです。ヨーロッパは
常に戦争、その合間にすこしだけ平和、みたいな。
国境線なんて百年以上も同じであったことなんて
ほとんどないのではないでしょうか。
早ければ数年で変更されます。住んでいる人も変わる。
そのあたりの感覚が、日本人はよー分かりません。
私がヨーロッパ史に興味を持ったのは大人になってから。
もう30歳に近かったような記憶があります。
そこから約30年、まだまだ未知の分野が多すぎ。
しかし、それはそれで楽しみなところでもあります。
本日の動画です。
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
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この相談会を開催して約6年。
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不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:5月15日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
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ただし、順番におうかがいしますので、
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