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※順不同・敬称略で掲載しています。

3月9日13:29に「榊淳司マンション情報407号 新宿区からの3物件」 を送信。発信アドレスは
sakakimailmaga●sakakiatsushi.com
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今回、3月に入って2回目の配信でした。
最近、新築マンションの供給が極端に細り、
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新しいユーチューブでの動画を制作しました。
ハーバード大学院の教授であるラムザイヤー氏が書いた論文の件、
韓国のメディアは未だにアレコレと騒いでいます。
・ラムザイヤーが日本政府と親しいことを認めた
・彼は「三菱」からお金をもらう関係だった
・ドイツの組織が論文に関する調査を始めた
・日本のヤクザのほとんどは韓国人、と発言した
・ハーバードの韓国人留学生が抗議した
・アメリカの地方議会が論文への糾弾決議をした
まあ、目についたところを上げるとこんな具合でしょうか。
お気づきかと思いますが、論文の中身に対する
反論はありません。つまり「けしからん」とか
「こいつは日本の味方や」と言っているだけ。
あるいは「誰誰も批判している」みたいな。
すでに1か月くらいが経過してますが、
未だにこの調子です。不思議ですね。
韓国人は「けしからん」と100万回叫べば、
この論文が消えてなくなると思っているのでしょうか。
たとえ掲載できなくなっても論文は残ります。
そして、どこかには公表されるでしょう。
これだけの騒ぎですから、かなり読まれるはず。
つまり騒げば騒ぐだけ彼らには不都合が広がるだけ。
韓国にとってこの論文の何が都合悪いかと言いうと
いわゆる「慰安婦」はただの売春婦であったとなると、
日本に対して被害者面ができなくなるからです。
しかし、いわゆる強制がなかったことは、
あの頑迷固陋な朝日新聞でも認めたことです。
日本国内では「強制性はなかった」というのが
書物を普通に読むレベルの人たちの共通認識です。
しかし、それはいかにも彼らに不都合ですえ。
この不毛な「慰安婦」問題をほじくり返しても
おそらく彼らにはメリットよりもデメリットの方が
大きいはずです。最近、文在寅君もそれに気づきました。
これでトクするのは、あちらの一部の運動家のみ。
傍から見ていても何とも空しい営みです。
韓国があの問題を叫び続ける限り、日本との
外交関係はどうやったところで改善しません。
それで損をするのは多分、あちらさんだけ。
まあ、勝手にやってろ、の世界ではあります。
日本でも、ファクトを示すことなくやたらと
他人を批判ばかりする人がいますね。
あれも不思議です。何の得があるのでしょうね。
ただの悪口には何の説得力もありません。
むしろ、それを言う人が卑しく見えてしまうだけ。
ただ、言っている本人はそのことに気付きません。
私から眺めると、本当に不思議な事象です。
他人なんかほっといたらええのに・・
↓ 本日の動画です。
<>
当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約5年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月10日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(2月)には待ち時間が発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
どうやら、不況がやってきそうな気配です。
ちょっと深刻かもしれませんね。
マネーサプライズで何とかごまかしてきた2020年。
しかし、その手法もそろそろ限界かもしれません。
アメリカでは長期金利と株価が同時に上がるという
かなりバブリーな様相を見せています。
日本はどうでしょうか。株価は3万円を切ったまま。
月曜は下がりそうな気がしています。
ところが、都心のマンションは少し動いています。
今回のコロナ不況は完全なボトムアップ型。
年収1000万円より上の層にはほとんど響かず。
むしろマンションを買いに走っている感じですね。
ところが準郊外はかなりよろしくありません。
郊外に至っては全滅の気配さえ漂っています。
つまり、年収500万円より下は破滅的な様相。
年収800万円あたりで分かれるようですね。
新築マンション市場、郊外は死んでいます。
これから、そのデッドゾーンが都心に近づきます。
今は調子こいでいる近郊や湾岸も怪しい限り。
回復バブルまでは、あと1年以上ありそうですから。
そもそも、実体経済がよろしくないのに
マンションの価格だけが上がっていたのは、
異次元金融緩和というカンフル剤があったからです。
住宅に対する需要はちっとも増えていません。
だから都心も準郊外も空家だらけになっています。
都心のマンション価格が高騰したのは
純粋に金融化しただけの話なのですよ。
これは金利が上がれば雲散霧消するはずです。
金利が上がるのは今のところ2022年以降です。
ただ、菅政権が崩壊すれば話は別ですが。
2020年はコロナバブルというイレギュラーがありました。
今年はどうやらなさそうですね。それどころか
東京五輪の中止か延期か強行開催の失敗がありそう。
日本は77年ぶりのインパール作戦を実行中なのです。
↓ 本日の動画です。
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当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約5年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
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そして、最善の売却プランをご提案します。
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開催日時:4月10日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(2月)には待ち時間が発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
歴史を見ていると「悔しい」場面がいくつもありますね。
例えば1942年のミッドウエー海戦。「あそこで・・」
わずかな差で勝敗が分かれてしまいます。
マリアナ沖海戦は仕方ありませんけどね。
レイテ沖海戦も、まああの司令官では仕方なし。
しかし、歴史は歴史です。変更は効きません。
ところが我らが隣国では歴史の「立て直し」が効きます。
私たちの言葉でいえば「改竄」でしょうか。
いや、まじめに彼らはそれをやろうとしています。
そういう連中と歴史の問題で話し合うと疲れるだけ。
彼らにって歴史とは科学ではなくて心情なのです。
だから「こうあるべき」という歴史でなければいけません。
だから、こちら的には「付き合いきれん」となります。
歴史とは西洋的な教養にとっては大切なアイテム。
紳士淑女はそれをある程度知っていて当然なのです。
もちろん、日本でも教養人であれば最低限の
知識はあって当然、という空気がありますよね。
ただし、世の中には歴史のマニアは結構います。
そういう人たちの相手ができるほどの知識は不要。
室町幕府の初代は誰で、その武人が後醍醐天皇と
どういう経緯であったかくらいは知っていて当然。
さらに踏み出して今の天皇家が南朝系か北朝系かとなると
それはもはや歴史クイズになってしまいます。
そこまでは不要ですよ。当たり前。
まあ、日本人はこの程度だからかわいいものです。
お隣はいけませんよ、お隣は。歴史は精神的支柱。
ところが、彼らの歴史は何とも情けない限りです。
内部抗争の連続と、外敵には負けっぱなし。
なのに、連中はどうして歴史好きなのかよーわからん。
だから、彼らには「歴史の立て直し(改竄)」が必要。
「慰安婦(売春婦)」は強制連行された、とか
応募してきた工員は「強制的に徴用された」という
ストーリーが必要なのです。それが嘘でもOKです。
彼らにとって歴史はファクトである必要はないのです。
ただし、それは彼らの中だけで通じる話であって、
世界的にはまったくあほくさい戯言でしかありません。
彼らは自分たちがバカを言っているという事実にすら
気が付きません。ある意味で、狂っていますね。
もしくは嘘でも100万回言えば事実になると思っている。
まったく付き合いきれないのがお隣さんです。
日本人の中にも、徐々にその実態が浸透してきました。
実のところ、とんでもない精神疾患患者の集団なのです。
自分で自分たちのやっていることの実態に気付けば
それこそ集団で発狂せざるを得ないのが現実です。
しかし、私のユーチューブではいいネタになっています。
タワマンがしょーもないで、とか湾岸に住んでる連中は
ただのええかっこしいやで、というのと同じレベルです。
ただ、私は日本語でしかアウトプットしないので
強烈なアンチが出てこないだけ。出てくればこの分野でも
もっと盛り上がれるはずですけどね。
それにしても、湾岸タワマン族とお隣さんはよー似ている(笑)。
↓ 本日の動画です。
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当日は会場に消毒液や空気清浄機を用意し、
私もマスクを着けて対応させていただきます。
この相談会を開催して約5年。
すでに十数物件、総額10億円近い相談物件を
ご希望価格に近い成約で売却できました。
不動産の売却に関して、価格や時期でお悩みの方のご相談を
わたくしが無料で受けさせていただきます。
そして、最善の売却プランをご提案します。
売らなくてもいい物件の売却はお勧めしません。
会場はいつものところです。
開催日時:4月10日(土)13時~17時
開催場所:セトル 2階会議室
(東京都中央区日本橋横山町4−11 「馬喰横山」駅より徒歩1分)
当日土曜日の13時から17時まで、
私が相談会場におりますので、どうぞご自由にお越しください。
とくにご予約などは不要です。
ただし、順番におうかがいしますので、
ちょっと待っていただくかもしれません。
混んだ場合は1組様30分程度とさせていただく場合もございます。
ちなみに、前回(2月)には待ち時間が発生していません。
次回も同じようになるかどうかは分りません。
五輪の中止がなかなか決まりませんね。
まさか強行開催するつもりでしょうかね。
100か国も参加しないと思いますけど。
それでいて海外からの観客は拒否する・・
何とも寂しい五輪ではないですか。
だから、最善策は言わずと知れた中止。
なぜ中止を決められないかというと、
菅君が決断できない人間だからに他なりません。
グズグズと決断を先延ばししているだけ。
まさに小役人的な対処法なのです。
五輪への道はインパール作戦です。
無理を承知で「決まったことだから」と
ダラダラと先に進んで、とんでもない失敗に。
「だからいわんこっちゃない」という結果になります。
とっとと中止を決めてしまって、
今から撤退作戦を開始すれば損害は
最小限に抑えられるかもしれません。
2023年に日本主催の世界的なスポーツ大会
「ジャパンオリンピア」の開催、
なんて発想がどうして出てこないのでしょうね。
そういうのは役人には無理です。政治家の仕事。
ところが菅さんみたいな人は役人の上げてくる
案の中から何かを選ぶのが政治家の仕事だと
カン違いしているフシがありますね。残念。
五輪を強行開催するとトンデモナイことに
なる可能性が高いと思います。
パンデミックの発生とか亡くなる方が出るとか。
何も起こらなければそれでめでたしめでたし。
しかし、大きな事故が起こると取り返しがつきません。
つまり「決断しない」ということが
とてつもない厄災につながる可能性があります。
そういう本質的なことがなぜわからないのか?
菅さんにはリーダーの素質に欠けています。
とっとと別の人に変わった方がいいですね。
かといって適当な人はいませんけど(笑)。
このままズルズルと開催ありきで進めば
令和のインパール作戦ですよ。
菅さんは「おバカな宰相」として歴史に名を残します。
そういうことに気付くセンスさえなさそうですね。
それよりもバカ息子がしでかした愚行の
後始末に追われる方を優先しているのでしょう。
ああ、やんぬるかな。
↓ 本日の動画です。
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開催日時:4月10日(土)13時~17時
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