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榊 淳司オフィシャルブログ

みなさま、あけましておめでとうございます。
本年もどうかよろしくお願いします。

早速ですが、2日のシカゴ日本株先物取引が大幅安で引けました。
本日がどうなるか見てみないと何とも言えませんが、
6日に始まる東京の株式市場はいかなことになるのでしょう?
ちょっと波乱があるかもしれませんね。

私はお正月になるといつも1990年のことを思い出してしまいます。
前年末に日経平均が過去最高の3万8千円台を付けた直後のお正月。
初日からいきなりの大幅安で始まり、ちょっと嫌―なムードでした。
でも、まだ世の中にはバブルの臭いが濃厚に残っていました。
「まあ、そのうち上昇に転じるだろう」
「今年は軽々と4万円突破だよ」
なーんて、みんな楽観視していましたね。
ところが・・・その後の結果はみなさんよくご存じのとおり。

あの「平成バブル」崩壊した年を1990年とするのか、
1991年とするのか、多少議論がありそうなのですが、
私は株価が下がり始めた1990年でいいと思っています。
確か、ソ連の崩壊も1991年あたりではなかったかと記憶しています。

あの頃、私は人生でもっとも忙しく立ち働き、バブリーに遊んでいました。
それまで2年半の間勤めていた広告代理店を退職し、
なぜか速攻で自分の会社を作り、トントコと売り上げを上げ
年末には納税予定額を知って真っ青になったのが1990年。
1月末の退職ですから、お正月時点ではまだサラリーマン。
でも、退職は決まっていたので株価が下がるのは何となく不安。
まあ、そんな心配は一瞬で吹き飛んでしまいましたけど。

日経平均は昨年末時点で16291円ですか。
あの38000円台に比べればまだ半分も戻っていませんね。
「まだまだ上がる」なんて言っている評論家も多そうです。
でも、上場株式の時価総額は、あの38000円の時代と同じなんですって。
それだけ上場企業の数が増えたということですね。
同時に、株式市場にぶっこまれている資金量も、
あのバブル最高潮の時と同レベルなのです。

しかし、あの当時と今とでは決定的に違うことがあります。
それは、プレイヤーの目の色、肌の色、頭の中の言語。
つまり、今の日本の株式市場の主要プレイヤーは外国人。
当時は日本人が主流だったと思いますよ。
外国人が動かしているとなると、ほぼ短期的な投資。
逃げる時にはさっと逃げていく・・・すると暴落ですね。

まあこれは不動産にも言えることです。
今、東京の高級マンションをやたらと支那系のお金持ちが買っています。
「東京って意外に安いじゃない」というのが彼らの視点。
台北や上海やシンガポールよりも、東京が安かったりします。
実は中身にもよるのですけど、外国人にはそこが分からない。

2013年、東京のマンションはかなり調子よく売れたのですが、
都心や湾岸の好調な売れ行きの何割かは
支那系外国人の買いがあったと私は見ています。
ところが、彼らは何かあれば逃げるのも早い。
2011年3月11日の大地震直後、湾岸のあるタワーマンションは
キャンセルが続出しました。
その多くが支那人だった、という話が業界内では囁かれました。

あの時、実は東京の湾岸エリアには大した被害はありませんでした。
ちょっと部分的に液状化したくらいでしょうか。
エレベーターも意外に早く復旧して、私はややビックリ。
ところが、新浦安の湾岸に近いエリアは大変なことになっていました。

通常、あれだけの被害を受けたエリアですから
不動産価格は暴落してもおかしくありません。
でも、表面的には暴落というほどは下がっていません。
なぜでしょう?
それは今持っている人が投げ売りをしないから。
多くの人は「こんなところ売ってよそに行きたい」と思っているはず。
でも「いくらでもいいから売ってしまおう」という方はごく少数。
日本人って、冷静というのか、ドラスティックでないというか・・・

その点、支那人や韓国人はもっとドラスティックです。
だいたい、外国に買った不動産に深い愛着なんて持っていません。
「ヤバくなったら売ってしまえ」となります。

今後、東京にもそれなりに多くの地震がやってくるでしょう。
いつかは分かりませんが、いかにも10年以内に来そうな感じ。
まあ、私の生きているうちに来て欲しくはありませんが、
そう都合よく行くとも限りません(笑)。

もし、震度7程度の地震がやってきて100か所くらいで火災が発生して、
湾岸エリアを2mか3mの津波が襲い、またぞろどこかの原発が事故・・・
倒壊などそれやこれやで1万人程度が死んだとします。
真っ先に所有不動産を売りに出すのは支那系の投資家ではないでしょうか。
もちろん、津波に洗われた湾岸エリアのマンションはリーソクの売り。
オリンピックも何も構わずに売りに出すと思いますよ。
日本人は、じっと我慢の子で生活再建を目指すでしょうけどね。

株に話を戻します。
最近、何が不安かというと「猫も杓子も」というレベルで、
みんなが株式投資を話題にし始めたこと。
普段、あまり株の話題を取上げない一般誌や他分野の専門誌が、
株式投資についての特集を組み始めたころというのは、
後から思えば「あの時がピークだった」というのが多いからです。
今、ちょっと危険なにおいが漂っています。

ほとんどの方が6日の月曜から仕事始めですね。
雑誌の一般編集版もそのころからボチボチ出てきます。
みなさん、中吊り広告などを注意してご覧になってください。
「ええ、この雑誌が?」というのが株式特集を組んでいると、
株式相場も頂上に達している可能性が高いのです。

どうなる、2014年の不動産市場?

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どうぞ、みなさん寄って行ってください。




この2013年は「アベノミクスに始まり、アベノミクスに終わった」
と、言い切ってしまっても過言ではないでしょう。
多分「アベノミクス」という言葉は歴史に残ります。
日本は1990年のバブル崩壊以来、「失われた・・年」という、
長い不況に苦しんできました。
途中、「ITバブル」と「不動産ミニバブル」がありました。
でも、非常に短期間で、さざ波のような感じで終わりました。
今回のアベノミクスはどうでしょうか?
私が従来唱えるように「ミニミニバブル」で終わるでしょうか?

前二回の小さなバブルと違うところは、マネタリーベース。
つまり、世の中に出回るお金の量が全然違います。
毎月7兆円ものお金が増えて行っているのです。
本来、バブルになってもいいレベルのボリュームだと言われています。
ところが、東北以外はあまりバブっている様子は見られません。
せいぜい、建築費の高騰くらいでしょうか。

2014年4月、消費税の増税という高いハードルがあります。
もしかして、これを乗り越えたらバブル化する可能性はあります。
不動産と株式の資産インフレが始まるのです。
現にそれを予測している人もいます。
私はそれに組みしません。
まあ、百歩譲って資産インフレが始まっても、それはバブルです。
つまり、実体経済の力ではないのです。いつかは崩壊します。

今回、もしバブル化するとなると、その崩壊で最も痛手を蒙るのは
他でもなく日本の財政ではないかと思います。
例えば、今は95兆円の予算を組むのに50兆の税収があります。
でも予算は100兆を超えるのに30兆円の税収しかなくなったら・・・・
国債を70兆円発行しなければなりません。
そんな国債、誰が引き受けるのでしょう?

リーマンショック以来、世界は通貨安戦争を行ってきました。
日本は周回遅れでそれに参加しています。
アメリカが金融緩和を縮小しようとしているのに、
日本は背丈以上の規模でそれに参加しようとしています。
確かに、アベノミクスは日本を明るく導きました。
その点、私も高く評価したいと思います。
でも、2014年度の予算まで大盤振る舞いされているのを見た時、
やや疑念を感じざるを得ませんでした。

政府の借金1000兆円は、いずれ何とかしなければなりません。
キチンと返すなんて、絶対に無理です。
1 インフレで薄める
2 日銀が引き受けてなかったことにする

解決法は、この2つしかありません。
今、1を始めようかな、という段階。
2も密かに進行している気配があります。
異次元の金融緩和がそれです。
日銀が市中銀行から国債をガバっと買い上げていますから。
いずれ法律を変えて「消去」ということも可能。
そうなっても、国民生活には影響ゼロ。
ただ、政府の信用が落ちるだけ。
外国人が日本国債を買ってくれなくなりますが、
実はそれもたいした影響を受けるとは思えません。
日本国債は9割近くを日本人が買っていますから。

アベノミクスは今、危険なゲームに踏み込もうとしています。
2014年の消費税増税という高いハードルを、
まるでないことのように考えて金融バブルと政府支出の増大を続け、
経済の失速リスクを試そうとしているのです。

2013年、株価が上がり企業業績も回復したかに見えます。
しかしそれは、一部の輸出系の企業のみ。
原料を輸入する大半の企業は、業績を悪化させたはず。
つまり円安とは結局のところ「行って来い」なのです。
むしろ、中長期的には望ましくないことです。
なのに景気がよく見えるのは手元にお金があるから。

2014年は日本経済にとって大きな賭けを行う年になりそうです。
何よりも消費税の増税がどういう結果を招くのか?
軽く乗り越えることができれば、ほぼバブルへの突入。
反動不況を招けば、失速。
マンション業界に限れば、年後半は失速が間違いないように思えます。
建築費の高騰をエンドユーザーが受け容れるとは思えないからです。
さて、どうなのでしょうか?

みなさま、当ブログをお読みいただきありがとうございます。
今年はこれで終了です。
来年、またいろいろな戯言を書いてまいります。
どうかよろしくお付き合いのほどを。
みなさまも、どうかよいお年をお迎えください。

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2013/12/31 15:41 | ちょっと脱線 | Comments (0)

今年も残すところあと2日ちょっと。
月日はあっという間に過ぎていきます。
このブログでは「当てずっぽう」で様々な予想をしますが、
今年大きく外れたのは支那と北朝鮮。
尖閣はそのうち火を噴くと思ったのですが、
何とか衝突なしに年を越しそうです。
もうひとつは北朝鮮。こちらも何か起こると思ったのですが、
親中派が粛清されたくらいで、表立った動きはなし。
さて、来年はどうなるのでしょう?

実は、この「何かが起こりそう」ということについては、
尖閣も北朝鮮も今年の初めころよりも可能性は高まっています。
つまり、今すぐ何かが起こっても何の不思議もないのです。
尖閣の場合、支那の船は毎日のように領海侵犯を繰り返しています。
発砲事件が起こらないのが不可解ですが、
それはきっと向こうが自制しているのでしょうね。

国内ではバブルが崩壊中のような、そうでないような。
習君の権力基盤はまだ固まっていないように思えます。
首相の李君とも、派閥や考え方が違うみたいですね。
それでもって、国内は問題だらけ。
官僚腐敗、格差拡大、大気汚染、金融不安・・・・
それにお家芸の権力闘争。
そういう臭いものに全部「反日」で蓋をしようというのですから、
ちょっと無理筋ではないでしょうか。

支那が抱えるこのような問題はいずれも根が深く、
どれもこれも一朝一夕には解決しません。
もっとも容易なのは大気汚染くらいのものではないでしょうか。
それでも、何とかするには何年もかかるはず。
もしかしたら、もっと酷くなっていくことさえあり得ます。

北朝鮮の場合、支那との関係が悪化することで
国内の困窮はさらに深まるでしょう。
これからまた、餓死する人が増えるのではないでしょうか。
拉致被害者の方々がどうしておられるのか、かなり心配です。

北は支那との関係がうまくないとみると、韓国に擦り寄るかもしれません。
あるいは、日本に媚びてくる可能性もあります。
現に、この前のオリンピック開催地決定には、北朝鮮の1票も入ったとか。
こういう時期はめったに巡ってこないので、
ぜひ拉致解決に役立てていただきたいもの。
何人かの帰国が実現すると、安倍さんの支持率も高まります。

来年、国内の政治では2月に都知事選挙があるくらい。
安倍さんはじっくりと憲法改正の準備を進めるのではないでしょうか。
最近、朝日新聞が「安倍離れ」したという噂です。
朝日は世論の軟弱な部分を引っ張る傾向にあるので、
これからジリジリと安倍さんの支持率は落ちていきそうですね。

アメリカでは景気は回復しているですが、財政はグチャグチャ。
財政は日本の方がもっとダメダメ。
来年度予算96兆円の内、税収は50兆円。
41兆円が公債発行。で、予算のうち22兆円は国債費。
何かヘンですね。このままでは、そのうち破綻確実。
まあ、この話はまたいつか別の機会にしましょう。
それよりアメリカ。

オバマ君、最近のやることなすこと冴えません。
まるで「事なかれ主義」みたいになっています。
任期はあと3年もあるのに、早くもレイムダック!
その間隙を縫って支那が増長しているかというと、それほどでも。
支那も支那で国内問題が大変。手が回らないのでしょう。

来年は弱いアメリカと金はあるけど問題だらけの支那、
立ち直りかけている日本とヨーロッパ、独裁色深まるロシアが、
国際社会の主要プレイヤーになります。
やはり、オバマのアメリカがどの程度軟弱になるか、がひとつの焦点。
彼はこれまでの5年間に、ほとんど強気を見せていません。
唯一、ウサーマ・ビン・ラーディンの
殺害命令を出したことくらいでしょうか。

もし、北朝鮮や尖閣で有事が発生した場合、
オバマはアメリカ軍の司令官としてキチンと決断できるのか?
まあ、基本的には大丈夫だと思うのですが、ちょっと心配。
早く共和党の大統領に代わって欲しいのですが、
適当な候補が見当たらないようですね。
もしかしたら2年後の民主党候補者レースでは、
オバマ対クリントン、夫人同士の一騎打ちになったりして(笑)。

まあ、アメリカの心配をしても始まらないのですが、
尖閣と北朝鮮は何が起こるか分からないことには変わりません。
軍事的な何かが起こると、株や不動産は値下がりするはずです。
世の中不安になると、現金を持ちたがる人が多いでしょうから。
「7年後のオリンピックまでマンションは値上がりする」なんて、
能天気な予想が出回っていますが、それは平和であってこそ。
尖閣で一発の銃弾かミサイルが放たれるだけで、
その構図は一気に崩れます。

お知らせがあります。
近々、榊淳司に対する名誉棄損事件について第2弾の発表を行います。
本当に懲りない人々です。広く世間に知らしめると共に、刑事責任を問います。

さて、今年最後のレポート更新情報です。
今回の更新は「大阪のタワーマンション」。
大阪は東京に比べて動きは緩慢ですね。
でも、売れるべき物件は売れ、そうでないのは残っています。
何を買ってよいのか、悪いのか、ぜひ参考にしてください。

大阪のタワーマンション
総集編全21物件
価格 5,790

■セントプレイスタワー,■シティタワー大阪天満 ザ・リバー&パークス,■MEGA CITY TOWERS(メガシティタワーズ),■プラウドタワー安堂寺,■ジオ釣鐘町,■クラッシィタワー淀屋橋,■阿波座ライズタワーズ フラッグ46(OMPタワー),■ローレルタワー夕陽丘,■クラッシィタワー南船場,■ロジュマンタワー梅田,■ブランズタワー大阪備後町,■パークタワー北浜,■なんばセントラルプラザ リバーガーデン,■ブランズタワー南堀江,■ヴィークタワー南堀江,■ジオ新町,■ジオタワー南堀江,■堂島 ザ・レジデンス マークタワー,■ザ・セントラルマークタワー,■プレサンスタワー 北浜,■阿波座ライズタワーズ マーク20、以上の21物件を収録

この他、江東区関連と湾岸タワーの5タイトル、
一挙に最新情報化。注目物件もすべて収録。

「江東区総集編」全33物件
価格 9,980

■オーベル東陽町ファインレジデンス,■グランスイート南砂,■プレシス南砂町LUXE,■プレシス木場公園シーズンプレイス,■エコヴィレッジ木場,■パークホームズ清澄白河,■ジオ門前仲町 冬木,■アデニウムコート木場,■プレシス南砂町 DOUX,■アデニウムコート木場公園,■ザ・パークハウス 東陽町,■クレヴィア南砂,■パークホームズ木場,■サンクレイドル木場公園,■リビオ清澄白河,■クレストフォルム東大島ブライトコート,■クラッシィハウス大島,■ロワール清澄白河,■パークホームズ錦糸町猿江恩賜公園,■シャリエ清澄白河,■パークホームズ亀戸ガーデンズコート,■コージーコート錦糸町,■SKYZ TOWER&GARDEN,■シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン,■シティタワーズ豊洲 THE SYMBOL,■パークタワー豊洲,■プレシス豊洲,■シティハウス豊洲キャナルテラス,■ブリリア有明シティタワー,■ザ 湾岸タワー レックスガーデン,■クレストスカイウイング,■クレヴィア辰巳,■ザ・サウスキャナルレジデンス以上の33物件を収録

「湾岸タワー総集編」
晴海・勝どき・月島/豊洲・有明・東雲の全11タワー
価格 5,490

■SKYZ TOWER&GARDEN,■KACHIDOKI THE TOWER,■DEUX TOURS CANAL&SPA (ドゥ・トゥール),■ザ・パークハウス晴海タワーズクロノレジデンス,■ザ・パークハウス晴海タワーズティアロレジデンス,■シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン,■シティタワーズ豊洲 THE SYMBOL,■パークタワー豊洲,■ブリリア有明シティタワー,■ザ 湾岸タワー レックスガーデン,■勝どきビュータワー以上の11物件を収録

「江東区・湾岸エリア」
豊洲・有明・東雲・辰巳の全11物件
価格 4,290

■SKYZ TOWER&GARDEN,■シティタワーズ豊洲 ザ・ツイン,■シティタワーズ豊洲 THE SYMBOL,■パークタワー豊洲,■プレシス豊洲,■シティハウス豊洲キャナルテラス,■ブリリア有明シティタワー,■ザ 湾岸タワー レックスガーデン,■クレストスカイウイング,■クレヴィア辰巳,■ザ・サウスキャナルレジデンス,以上の11物件を収録

「東西線・深川エリア」全14物件
価格 5,290

■オーベル東陽町ファインレジデンス,■グランスイート南砂,■プレシス南砂町LUXE,■プレシス木場公園シーズンプレイス,■エコヴィレッジ木場,■パークホームズ清澄白河,■ジオ門前仲町 冬木,■アデニウムコート木場,■プレシス南砂町 DOUX,■アデニウムコート木場公園,■ザ・パークハウス 東陽町,■クレヴィア南砂,■パークホームズ木場,■サンクレイドル木場公園以上の14物件を収録

「新宿線・深川/墨田エリア」全9物件
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■リビオ清澄白河,■クレストフォルム東大島ブライトコート,■クラッシィハウス大島,■ロワール清澄白河,■パークホームズ錦糸町猿江恩賜公園,■シャリエ清澄白河,■パークホームズ亀戸ガーデンズコート,■コージーコート錦糸町,■プレシス木場公園シーズンプレイス

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2013/12/29 21:54 | ちょっと脱線 | Comments (1)

今年も残すところあと僅かとなりました。
こんな押し迫った時に、マンションの話を続けるのも
ちょっと恐縮なのですが、これが唯一の芸みたいなものでして。

名前の話です。
「無駄に長い」という話は何度かしました。
ザ・パークハウス晴海タワーズ ティアロレジデンス・・・
キーボードを打つのが疲れますね。書くのはもっと疲れます。
どうしてこんなに長くしたのでしょう?

このマンションの場合は、さらにたちが悪いのです。
省略して「ザ・パークハウス晴海」とか「晴海タワーズ」だと
そのマンションだと特定できないからです。
ザ・パークハウス晴海タワーズ クロノレジデンス
というのが、お隣に誕生するからです。
嘘みたいですけど、本当の話。兄弟タワーだから。

売主は三菱地所レジデンスという会社。
ここのブランドは「ザ・パークハウス」。
この「ザ」というのが何とも滑稽に思える、ということはいつか書きました。
アメリカのコンドミニアムの名前を調べていると、
確かにTHEのついたものもあります。
だから文法的には何とかOKなのでしょうが、違和感はありますね。

まあ、それよりも長いことのほうが厄介ですね。
ネットで何かする時に自分の住所を打ちこむことが多いかと思います。
まあ自分のパソコンに変換を登録しておけば楽なのでしょうが、
書いたりするときは凄く大変。
住所欄のところに「建物名」を入れさせられる機会って、
けっこうありますよね。
また、電話で住所を伝える機会も少なくありません。
そういう時に、こういう長ったらしい名前は困ります。
長ったらしい名前を付けるのは、売主の自己満足に過ぎません。
あるいは、名前で売行きが変わると勘違いしているのです。
どうして「パークハウス晴海A棟」とかにできないのでしょう?

まあ、以上は前にも書いた話です。
今回は、最近はやっている外国語でのマンション名について。
一番違和感を覚えるのが「ドゥ・トゥール」。
欧文での名称は「DEUX TOURS CANAL&SPA 」。
英語読みに慣れた日本人には発音しにくいですね。
フランス語だそうです。英語風に言うとtwin towerだとか。
はっきりいって、99%以上の日本人は「それって何?」の世界。
どうしてこんなに分かりにくい名前を付けたのでしょう?
私にはまったく理解できません。

そもそも日本語にはドゥやトゥという発音がないはずです。
フランス語で1,2,3が「アン、ドゥ、ツルー」だと知っている人は
5%くらいいるかもしれませんが、そこから「ドゥは2だな」とはなりません。
しかも、普通に聞くとコーヒー店の「ド・トール」と区別できないでしょう。
本当にサッパリ分からないネーミング。
マンションの珍名ベストテンを作るとすれば、まず10位以内は確実ですね(笑)。

そして、このご近所に「KACHIDOKI THE TOWER(勝どき ザ・タワー)」
というタワーマンションも最近デビューしました。
これも一見普通そうに聞こえるけど、よく見るとかなり不思議。
だって、名称の中にTheがついています。
Theというのはモノを特定するために使うもの、と私は理解しています。
この場合towerを特定していますが、その前にあるKACHIDOKIってなあに?
普通に言うとTHE KACHIDOKI TOWERではないでしょうか。
そもそもTHEを付ける必要もないとは思いますが。

それに、どうして正式名称がアルファベットなのでしょう。
日本語である「勝どき ザ・タワー」は( )の中なんて、一段下みたい。
日本のマンションだろ、日本語使えよ!
なんて書くとまた「あいつは右翼だ」なんて言われますかね。
右か左かと言われれば、ちょっとだけ右のつもりですけど(笑)。

まあしかし、どうして晴海・勝どきエリアには
珍名のマンションが多いのでしょうか?
そもそも、このエリアには「東京タワーズ」などという
何とも恥ずかしさを感じるマンションもあります。
マンション名にも「類が友を呼ぶ」ということがあるのかしら、なんて。
他社がバカやっているからといってまねる必要はないと思いますけど。

勝どきから橋をいくつか渡った有明エリアには
「ブリリア有明シティタワー」というマンションが販売されています。
これって東京建物の「ブリリア」と住友不動産の「シティタワー」という
ふたつのブランド名を使っています。売主がこの両社だから。
購入者にとって自分のマンション名はシンプルであって欲しいもの。
無駄に長いのはめんどくさいだけ。どっちかに統一して欲しかったですね。
もし、もう一社三菱地所レジデンスが入っていたら、
ザ・パークハウスブリリア有明シティタワーになったのでしょうか?
なんともアホらしいお話です。

私もコピーライター時代、いろいろなマンション名を考えさせられました。
今でもコピーの仕事はしていますが、ネーミングはもっとも嫌です。
もう2年くらいはネーミングの依頼がこないのでホっとしています。
あれほどバカバカしいことはありませんから。

もっとも「ネーミングは最大のキャッチコピー」というのが
広告のセオリーになっていたりして、バカにはできません。
しかし、日本の分譲マンションに限っては、
その役割を逆ベクトルで果たしている例が多いように思えます。
また、エンドユーザー側も名称なんて気にしていないでしょう。

庭が全くないのに「パークホームズ」や「パークハウス」だったり、
郊外にあっても「シティハウス」なんてことはザラ。
こと分譲マンションに限っては、ちっとも「名は体を表」していません。
マンション業界というのは非常識なことが多いのですが、
このネーミングの無茶苦茶加減こそ、それを象徴しているのかもしれません。
まあ、後何十年経ってもこの体質は変わらないでしょう。
もっとも、マンションの開発分譲自体は、何十年も続けられないでしょう。
20年後は今の10分の1の規模もないはずです。
理由は、いつも私が書いている通り。

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クリスマスですね。
こんな日にこういう泥臭いブログを読んでくださる方が
さほど多いとも思えませんが、数日後にご覧いただける方もありましょう。
今日はマンションから脱線して、クリスマスと仏教について書きます。

ハッキリ申し上げて、私はクリスマスに何ら心が動きません。
十数年前、私がまだ人を雇っていた頃の話。
大学を出て新卒で入ってきた女の子が飲み会で
「社長は1年でいつが一番好きですか」なんて
いかにもな質問をされたことがありました。

「お正月だけど」
「エエッ、本当ですか?」
「うん。君はいつなの?」
「それは、もちろんクリスマスですよ!」
「へえ、クリスマスは休みじゃないだろ」
「そうですけど・・・そんなの関係ないですよ」

その彼女、けっこうかわいらしい子で、当時確か彼氏がいたはず。
きっと彼氏と過ごすクリスマスが楽しみだったのでしょう。
しかし、その会話で私は
「今時の若い人はお正月よりもクリスマスか・・・」
などと、妙にジジイ臭い感慨にふけったのを思い出します。

まだ20代の頃、なぜかクリスマスには彼女がいないことが多く、
それをさほど気にする人間でもありませんでした。
いたらいたでそれなりのプランを考えなければならず、
不精な私としてはかなり面倒臭いのです。
あるクリスマスイブの夜、ひとりで行きつけの鮨屋にいき、
何気ない顔でカウンターに座りました。
するとおかみさんがびっくりした表情で
「千原(本名)さん、お一人ですか?」
「はい、そうですが」
「まあ、こんな日に・・・・」 絶句しています。

当時確か20代後半。会社を作ったばかりで結構儲かっていました。
ひとり2万円くらいかかるその鮨屋に、
私は入れ代わり立ち代わり美女を連れて行っていたのです。
だから、おかみさんはきっと私が世間並みの
クリスマスを過ごしていると思っていたのでしょう。
まあそんなこともあって、クリスマスはあまり関係ない人間。
一応家族がいるので、家に帰るとそれらしくなってはいますが(笑)。

さて、ひさびさの「そもそも論」です。
そもそもクリスマスはイエス・キリストの誕生日です。
キリスト教国以外でクリスマスをこれほど盛大に騒いでいるのは
日本くらいではないか、という話は何度か書きました。
別にそれが悪いというワケではないのですが、
冷静に考えれば何とも滑稽な話ではあります。
アメリカ人はお釈迦様の誕生日(4月8日)になると
盛大に騒いでくれたりは絶対にしませんから。
そもそも、お釈迦様とイエス・キリストは神様としての成り立ちが違います。

イエス・キリストは2千年ほど前のパレスチナで、
マリアの処女懐妊により生まれたということになっています。
神様の精液を体内に入れた、ということでしょうか。
キリスト教徒はみなこれを真面目に信じています。
まあ、宗教とはそういうものでしょう。

この現象を異教徒あるいは無宗教な人間から見ると
転げまわるほどおかしな話です。
まず、科学的には「ありえない」ことです。
そのイエス・キリストが、わずか30年弱の生涯の間に
様々な「奇跡」を起こして大評判となります。
目の見えない人を直したり、パンと魚を同じ籠からたくさん取りだしたり。
これも科学的には「ありえない」ことです。
でも新約聖書にはそう書いてあります。
本当にあったことなのかどうかは知りませんが。

それを信じるか信じないかは別にして・・・・
キリストというのは長らく「神の子」ということになっていました。
ところが、中世に「神そのもの」か「神の子」かをめぐり
深刻な神学論争が起こったと記憶しています。
今は「神の唯一の子」あるいは「神の受肉(人間化)したもの」という
非常に苦しい解釈が一般化しています。

これは、キリスト教の母体となったユダヤ教の神「ヤハベ」は
唯一無二・全知全能の存在であり、別系統ができるとやや困るからでしょう。
ちなみに、イスラムの始祖マホメットはこの「ヤハベ」の
言葉を伝える「最後の預言者」という位置づけです。
また、ユダヤ教的にはイエス・キリストも預言者のひとり。

私は、イエス・キリストがヤハベの神の精霊を受けて誕生したなんて
信じる気にもなりませんし、その誕生日が祝福に値するとも思いません。
キリスト教というのは、一神教の中では教義がかなり脆弱だと考えます。
なぜなら、どう見ても生身の人間を神かその子だと信じなければいけないから。
彼を作り出したヤハベはいたって観念的なものですが、分かりやすい。
この宇宙を創り、統べている存在がある、と信じればいいだけですから。
と言いながら、私はそんなものを信じませんけど(笑)。

さて、次に我らがお釈迦様のお話し。
イエス・キリストが生身のカラダを持っていたことは確かですね。
なぜなら、ローマ人に捕まって殺されてしまったからです。
だいたい、マリアのお腹から出てきたのですから。
それに彼が復活したなんて信じるに足る証拠はありません。

でも、彼は宗教上で「神」か「神の子」という神性を帯びています。
ここがキリスト教のもっとも弱い所。
これに対して釈尊(ゴーダマ・ブッダ)は、どこまでも生身の人間です。
その生身の人間が半端なく大変な修行を行い、
その過程で菩提樹の下で瞑想している内に「真理」を悟った、と伝えられます。

つまり、お釈迦様は「人間の中でとてつもなく偉い人」という位置づけ。
自然、神としてあがめられるキリストとは成り立ちが違うのです。
しかし・・・仏教はキリスト教に比べて分かりにくいですね。
キリスト教は「新約聖書」を一冊読むだけでおよそ理解できます。
しかし、仏教は「これを読めば分かる」というのがありません。
私は多分、仏教関係の書物を何十冊も読みましたが、
正直申し上げて未だに良く分かりません。

それに、仏教の場合は宗派によってまるで別の宗教みたいです。
例えば、わが家の浄土真宗では「南無阿弥陀仏」と唱えます。
これを現代語に訳せば「アミダ様、お願いします」となるのです。
真宗の宗徒は、これを唱えるだけで「救われる」ことになっています。
どんなに信心が薄くても、悪事を働いても「南無阿弥陀仏」と
唱えるだけでアミダ様が極楽浄土に導いてくれるのです。
なんとも簡便な宗教ではありませんか。

それに対して、禅宗というのがあります。
これは、中々に救われません。というか禅語では「大悟」なんていいます。
この悟りは基本的に釈尊が菩提樹の下で「悟った」ものと同種かと思います。
禅宗の場合、意地悪なところあって「大悟」したエライ坊さんは
それを分かりやすい言葉にして教えてはくれません。
「禅問答」という何やら漫才めいた言葉遊びで伝えるのです。

「お前、ホンマに大悟しとんのか?」 なんて、私は疑っています。
そもそも、釈尊は菩提樹の下でどんなことを「悟った」のでしょうか?
実は、それは仏教の永遠のテーマではないかと思ったりします。
釈尊には弟子が何十人もいて、その言葉を書き残しました。
それが「経典(いわゆるお経)」として残っています。
それがまた、実に膨大な数なのです。

日本に仏教が伝えられた頃は、そのほんの一部がもたらされただけ。
だから、この国の初期の頃の仏教僧は「もっと他の経典が読みたい」と
まるで江戸末期の蘭学徒が蘭書を求めるがごとく、
まだ読んだことのない新しい経典を渇望したのです。
新しい経典は、まず支那大陸にありました。
だから、真理を求める仏教僧は支那へ渡ることを熱望しました。
それを実現した中の二人が最澄と空海です。二人の事跡はご存じの通り。

さて、その頃の支那へも、まだすべての経典が
伝わっていたわけではありません。
まだ多くの経典がインド北部のお寺に眠っていました。
「それを取りに行こう」と出かけたのが西遊記の三蔵法師。

その経典は、原本がすべてサンスクリット語(梵語)。当たり前ですが。
当時の支那には、それを漢訳したものがありました。
最澄や空海が持って帰ってきたのは、その漢訳版。
だから、我々がありがたがって唱えているお経は、
だいたいが漢文になっています。当然、読み下せます。
ところが、坊主のお経はそれを読み下さず漢字の音で唱えます。
なぜだか私にもよく分かりません。
読み下しの日本語で唱えると、ありがたみがないのでしょうか(笑)。

このように仏教の場合、各宗派によって教えることが違います。
それぞれ、一応は釈迦が悟った真理を伝えているようです。
まあ、経典がありすぎたのが良くないのでしょうね。
だいたい、菩提樹の下で釈迦は何を悟ったのか?

実は私、そんなことには全然興味がありません。
世の中、人間は飲んで食ってセックスして子どもを産み育てて、
最後は歳を取るか病気で死ぬだけ。
王将の社長みたいに殺される人もいますが、まあそれはそれ。
なのに「真理」などというコムヅカシイことをアレコレ悩んでも
仕方が無かろうよ、というのが私の価値観です。
だから、私の宗教は合理主義ということになります。
ただ、もって生まれた強い好奇心があるので、
客観的に宗教を眺めるのは大好き。
なぜなら、宗教の中には人間の弱い面、愚かな面、その限界
みたいなものがいっぱい隠されていますから。

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2013/12/24 16:18 | ちょっと脱線 | Comments (0)